共感で繋がるSNS

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大喜利のお題の星

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障害者雇用で働いている方、障害者雇用に関心のある方。どなたでもお気軽にご搭乗ください🪐

愚痴用の星

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愚痴をこぼしたいけど人にいうには憚られる……そういったものを放流するために作りました。 ルールは簡単です。 1.他者の愚痴に対して否定コメントをしない 2.喧嘩をしない 3.個人情報を聞かない  4.あまりにも直球な🔞な内容はご遠慮ください 上品な言葉選びでお願いします。 5.「しょうがないじゃん」「仕方ないじゃん」というコメントを始め、「共感ではないコメント」をしない!←NEW! 後々増えるかもしれませんがとりあえずこれさえ守って頂ければどのような愚痴でも構いません。 ルールを守れない人は 1回目→注意 2回目→追放 という措置を取らせていただきます。 また、出会い目的は即刻追放とさせていただきます。 合わないユーザーには即刻ブロックかましましょう!!!! ブロックされた側も文句はいわない!! もちろん、共感できる場合はコメントをしていただいて交流していただいて大丈夫です。 それでは、末筆ですがこの惑星が誰かの息抜きの場になることを願って……

第1回大喜利大会の星

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【お題】アットホームな惑星です ※ルール 1.ルールは極力作らない 2.作りたくなったら1を参照 音声ルームにてやっている「第1回 大喜利大会」のコミュニティです。 だいたい夜からスタートします。 企画や運営について、ぼちぼちやっていければと考えております。 よろしくお願いします。

大喜利教室

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🌱こたつ🍊専用の星

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覗いてもなんの価値もない、マジでメモにしか使わねーぞ(^q^) あ、🍊組以外の人は投稿御遠慮くださいくらいかしら

女の子専用の星

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グラ廃

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左利きの集まる星

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左利きの方と仲良くなりたいという思いで作った星です。

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フォロー‪いらない

フォロー‪いらない

親と縁切る程の価値男に無かったのはあるだろけど、利用するだけ利用されてほんと女って怖い
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げこぱ

げこぱ

お金貯まったら、土地を借りて畑を作って、空き家を利用して孤児院にして、身寄りのない子供を集めて、義務教育修了レベルの勉強を教えて、畑仕事をして労働を学んでもらう…ってことがしたい ずっと思ってる
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エントロピー

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SNSはまず誰とも恋人でも「即座にいなくなる」事が至る条件にても不可抗力でも気分も忙しいも心境の変化でも起きるのでそれ前提で考えた方が良くて「まあ月並み相手と続いてたり」
他愛のないやり取りや優しいやこの人こういうところが面白いや安心するだを継続させてくれる人が仮にいたら…の話ですが「相手を大事にしないと全部今書いたような事に」まあ反対に誠実が
ゆえに悪利用や嵌められたりしますが、その場合普通に「さよなら」したら良いだけ、でもそれはみんなしてること、それより「すぐいなくなりますから」変な条件では付き合って良いよは
あってもね
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またんぎ

またんぎ

前頭前野(Prefrontal Cortex, PFC)を活性化させる手法について、現在確認されている科学的知見と論理的推論による分析結果を提示します。
​1. 前提条件と定義
​「最も効果的」という定義は、以下の2つの観点で異なる結論となる可能性があります。
​瞬間的な血流量・神経発火の増大(即時的活性化)
​長期的・構造的な機能向上(可塑的変化)
​現時点での神経科学において、万人に共通する単一の「絶対的な最高手法」は特定されていません(不明)。個体差(年齢、基礎疾患の有無、ベースラインの認知能力)に依存するためです。したがって、ここではメタ分析やfMRI/fNIRS(機能的近赤外分光法)研究において、統計的に有意な効果が認められている手法を論理的に分類・提示します。
​2. 即時的活性化に有効な手法(高負荷アプローチ)
​前頭前野は「新規性のある課題」や「実行機能(抑制・更新・シフト)」を司ります。慣れた作業では活性化レベルが低下するため、以下の要素が必要です。
​A. ワーキングメモリ課題(Dual N-Back等)
​論理的根拠: ワーキングメモリ(作業記憶)は前頭前野背外側部(DLPFC)の主要機能です。情報を保持しながら処理する「二重課題」は、単なる記憶課題よりもDLPFCの血流量を有意に増加させます。
​事実: fMRIを用いた研究では、N-Back課題(N=2以上)の実行中にDLPFCの顕著な賦活が確認されています。
​限界: トレーニング効果の転移(他の認知能力への波及)については議論があり、科学的コンセンサスは得られていません。
​B. デュアルタスク(二重課題)
​論理的根拠: 「運動」と「認知課題」を同時に行うことは、リソースの競合を生じさせ、前頭前野への要求を最大化します。
​具体例: コグニサイズ(計算しながらの歩行など)。
​事実: 単独の計算や単独の歩行と比較し、デュアルタスク実行時には前頭前野の酸素化ヘモグロビン濃度が有意に上昇することが確認されています。
​3. 長期的・構造的変化に有効な手法(生理学的アプローチ)
​脳の可塑性を利用し、前頭前野の体積維持やネットワーク効率化を図る手法です。
​A. 有酸素運動
​論理的根拠: 心拍数増加による脳血流量の増大および、BDNF(脳由来神経栄養因子)の分泌促進。
​事実: 中強度の有酸素運動(最大酸素摂取量の60%程度)を継続することで、前頭前野を含む灰白質の容積減少を食い止める、あるいは増加させるという研究結果が複数存在します。
​注記: 運動強度が強すぎる(疲労困憊に至る)場合、脳への血流配分よりも筋肉への配分が優先され、一時的に認知機能が低下する可能性があります(専門家の確認が必要)。
​B. マインドフルネス瞑想
​論理的根拠: 注意の制御(Attention Control)と情動調整は前頭前野の機能です。デフォルトモードネットワーク(DMN)の過剰活動を抑制し、前頭前野のトップダウン制御を強化します。
​事実: 長期瞑想実践者は、非実践者と比較して前頭前野の皮質が厚いというMRI研究結果があります。
​4. 阻害要因の排除(論理的必要条件)
​「活性化」以前に、前頭前野の機能を低下させる要因を排除しなければ、上記手法の効果は相殺されます。
​睡眠不足: 前頭前野は睡眠不足による代謝低下の影響を最も受けやすい部位の一つです。
​慢性ストレス: コルチゾールの過剰分泌は、前頭前野の樹状突起の萎縮を引き起こすことが動物実験で示唆されています。
​5. 結論
​論理的に導かれる「最も効果的」なアプローチは、単一の手法ではなく、以下の組み合わせとなります。
​ベースラインの確保: 睡眠とストレス管理により、前頭前野が機能不全に陥っていない状態を作る。
​生理的基盤の強化: 有酸素運動により、脳血流と神経栄養因子(BDNF)を供給する。
​高負荷トレーニング: 慣れを排除した「新規性のあるワーキングメモリ課題」または「デュアルタスク」を実行する。
​注意: 認知症治療や発達障害(ADHD等)への臨床的適用については、個別の病態生理が関与するため、本回答の範囲外であり医師および専門家の判断が必要です。
GRAVITY
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瑞樹

瑞樹

正解よりもずっと、苦しさを維持できる
自分を期待していた。
なぜこの程度のことに耐えられないのか、
周りが苦労することをなんとも思えないのか
私は私のことが心底理解できなかった。
人手なしだと、よく自分を嘲ったものだ。

だから、誰のために生きることも、決して
私にはできないのだと思った。

どんなに素晴らしい人に出会ってもそれは
変わらなかったから、我が身可愛さに自分の
核を投げ出すことのできない弱い私は、
他者を利用することでしか関心を抱く
ことはできなかった。それも、罪悪感
という曲がった形でしか。

それを悔やんだことはない。実際そうでしか
認識できないのなら、それが最適解だった。
人は結局人と関わることでしか得られない
ものが存在するのだから、仕方のない対処
である。

でも、叶うならば初めから人に対して
尊重したいと思えるだけの関心をもてて
いたらよかったと少し愚痴ったことは何度か
ある。これに関しては叶うことがないから
ただの戯言だけれど、皆が言うように人は
無関心な人間に対して恐ろしく冷たいもの。
であるが故に、ほとんど人に関心のない私の
良心の無さが目につく時もあるというわけだ。

きっと私は今も、自分の良心の在処を
探している。綺麗事は心からそう思って
いるが、別に全てを実現できるほど私が
万能でないことも知っているつもりだ。
それに、この良い事が自分のためになって
いないか不安で仕方なかった。
見返りを求めていないか、助けてやっている
などと対等さを放棄していないかなど、
思い詰めればキリが無い。

結局のところ、私のやる事全ては
偽善の真似事でしかないことは、理解して
いるつもりだ。それでも投げ出すわけには
いかないからこそ、善性を信じられるだけの
わたしの良心を、誰かの言葉ではなく
自分の信じたい「良い事」を私は今も
探している。

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にか

にか

高校でできた友達みんないなくなった。一番信頼してて大好きだった子には利用されてるし常マウント取ってくるしフレネミーだったし。なんも信用できない。他人に優しくする理由分かんなくなっちゃった
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ゆーれい

ゆーれい

寝たいの!
一旦静かにして独語利用者!
あなたの独語はデカすぎる!ユニットの反対側にいても聞こえるの!!
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