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中国の土地買収を騒ぐ前に、すでに“取られている場所”がある


中国が山を買った
水源地を押さえた
そんなニュースが流れると、人は一気に反応する

けれど
日本には 基地 駐屯地 訓練場あわせて100を超える米軍施設がある
沖縄だけじゃない
東京 神奈川 静岡 青森 山口 北海道
本土のあちこちに普通に存在している

中国の土地だけ大騒ぎして
この現実はほとんど語られない
なぜこんな温度差が生まれるのか


日本にある米軍施設はどれほどか

最新のデータでは
日本には 100以上の米軍施設 があるとされる
沖縄に約70%
残りの30%が本土各地に分散している

横田
座間
厚木
横須賀
キャンプ富士
沼津訓練場
三沢
岩国

“知ってる人だけ知っている” という状態だが
現実としてはかなり広範囲


基地 駐屯地 訓練場のちがい

三つの種類は役割がまったく違う
知らないとスケールがつかみにくいので整理する

基地

軍の街
飛行場 港湾 住宅 病院 格納庫
生活から司令部までフルセット
巨大な常駐拠点

駐屯地(キャンプ)

部隊が住んで活動する場所
規模は基地より小さめ
司令部と生活区域が中心
キャンプ富士など

訓練場

住まない
山や森そのもの
射撃 演習 戦車走行のための土地
北富士演習場 沼津訓練場など

この三つをあわせて 100以上
本土にも普通にある


では なぜこんなに多いのか

ここからが重要
これは偶然ではなく
“戦後日本の歴史”がそのまま形になった結果


歴史背景

1945

敗戦
日本の主要な飛行場 港湾 広大な土地は
占領軍(GHQ)の管理下になり
多くがそのまま軍事施設として使われ始めた
これが今の米軍基地の原型

1951

サンフランシスコ講和条約と同時に
日米安保条約を締結
表では“独立回復”
裏では“米軍の常駐を受け入れる”
独立と依存がセットで始まる

1950〜70年代

冷戦
朝鮮戦争
ベトナム戦争
台湾海峡危機
日本は地理的に前線の後方基地となり
米軍の存在は強化されていく
沖縄への集中はこの頃に決定的になる

1972

沖縄返還
形式上は「日本に返った」
しかし基地はそのまま残り
沖縄に70%という構造が固定化される

現在

冷戦は終わったはずなのに
米軍施設はほぼそのまま
再編と共同使用で効率化され
形を変えながら“維持され続けている”

つまり
いまの状況は
戦後80年の積み重ねでつくられた構造そのもの


なのに なぜ中国の土地だけ騒ぐのか

理由は簡単
恐怖の方が人の右脳を動かしやすいから

中国が買ったという情報は
地図に赤丸が付き
SNSで拡散され
“分かりやすい危機”として成立する

だから騒ぎになる

一方で米軍施設は
戦後ずっとそこにあり
ニュースにもならず
学校でも習わず
右脳が刺激されない

だから沈黙
存在していても「見えない」

これは危険度の問題ではなく
感情の扇動があるかどうかの問題


プロパガンダの形

プロパガンダとは
敵を作り 不安を煽り 味方を正当化する技術

中国 → 敵にしやすい
米軍 → 味方として扱われやすい

同じ“外国による土地利用”なのに
片方は危機
片方は空気

この温度差こそ
物語が編集されている証拠


本当に見るべきこと

国土をどう使われているか
どこを誰が利用しているか
それを構造として理解し
同時に自分の感覚で受け止めること

右脳で感じ
左脳で整理し
その往復で初めて
世界は立体的に見えてくる

恐怖だけで動くと操られる
構造だけで動くと無感覚になる
両方が必要な時代に来ている
心の声の星心の声の星
GRAVITY8
GRAVITY2
シズ

シズ

数字が入っている映画の題名といえば?数字が入っている映画の題名といえば?

回答数 57>>

『K-9/友情に輝く星(K-9)』 (1988)

K9(ケーナイン)とは、ラテン語で犬という意味を持ちます。
主演 ジェームズ・ベルーシ
相棒 警察犬 ジェリー・リー(German Shepherd)

型破りでトラブルメーカーの刑事と、
同じく言うことを聞かない“問題犬”。
最悪の出会いから始まり、
捜査と修羅場を通じて
本物の相棒になっていくと言う物語。

ジェリー・リーは、ガチの警察犬の動き
コメディだけど、K-9の仕事描写は本気丸出し。

人と犬の関係がリアル
言うこと聞かない、噛む、車壊す

でも、それ全部含めて信頼になる、って描き方が上手い。

詳しくは言いませんが
「それやられたら泣くわ…」
という展開。
犬映画の“定石”をちゃんと踏んでくる。

トリビア(好きな人向け)
ジェリー・リー役は複数のシェパード犬
本物の警察犬訓練士が常駐
90年代において、K-9 II、K-911
も作られた(※トーンは軽め)

一言で言うと
『K-9』は
犬が主役の映画じゃなく相棒”の映画なんです。

ジェリー・リーに関する逸話
実は「1頭」じゃない
有名ですが、面白いのは理由。
ジャンプ用、攻撃シーン用、演技(表情)用
最低でも3〜4頭のシェパードを使い分け。
しかも全頭が実働K-9経験犬。
だから「演技してる犬」じゃなく
仕事してる犬に見える。

ベルーシは本当に噛まれている
軽い事故ではなく、しっかり防護なしで噛まれた
ただしベルーシは、「あれは役に必要だった」
とNGを出さなかった

結果として、映画の距離感がやけにリアル。

犬に台本はない
当たり前だけど重要。
犬側には、行動指示のみ
表情・反応はほぼ即興
だからコメディ部分は生っぽく、シリアス部分は妙に緊張感がある

制作まわりの話
当初はもっとシリアスだった

初期脚本は、麻薬捜査メイン
犬は「道具」に近い扱い
でも、試写で、犬と人の関係性パートが一番ウケた。そこを全面強化。
結果、今のバランスに。

クライマックスは“ギリギリ”だった
例の終盤シーン。
スタジオ側は、もっと軽く処理したかった
監督が押し切って、あの展開を残した
だから今でも、「犬映画の分岐点」って言われる。

K-9文化的な話
この映画で「K-9」という言葉が一般化となってしまいます。
映画の星映画の星
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カカポ

カカポ

ガチ今の常駐先クビになりそうだな
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竈門炭治郎

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私が小学生の頃TELLER常駐キッズしていたように、Gravity常駐キッズもきっと、いるんですよね
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