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メンタル疲労に苦しむ時代
脳疲労のリリースも出来たらと誕生させた惑星です
「精神を癒す星🌟」
癒しを求めたい・毒抜きをしたい
仲間を見つけたい・安らぎをそっと置きたい
言い辛いけど此処に書かせて
etc.
皆んな集まって色んな心の形を見て知って
和やかに過ごして行きましょうね
住み心地の良い星になりますように🍀
※主が不適切と判断する言動をなさる方は星を離れて頂きます旨ご理解・ご了承の程お願い申し上げます。
にじさんじの星
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にじさんじの星にようこそ!🌈🕒✨
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中の人の話をしたいときは、VTuberの星というものがあるのでそちらの方でお願いします。🙇🏻♀️
卒業したライバーさんの話は⭕️
(ルールと言っても、他の惑星主さんより緩めなので、いつも通りに自由に投稿して頂けたらと思ってます✨️)
※もし、問題等トラブルがあったり、困ったことや、聞きたいこと、何かの提案とかあれば、随時、指定のグループチャットか、DMして頂ければ対応します!
無断転載❌️、とはいえ全部確認はできないので、各自自己判断でお願いします
それでは皆さん!推し活を楽しみましょう!!
※何か気になる点ありましたら惑星主及び管理人【天音かお餅のうさぎ】までご連絡下さい!( *´꒳`*)
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🐱
完成✨👏👏👏
牛すじ、ホルモン煮込み✨
今日は朝早くから(*pω-)。O゜


サントス
社会は権力者によって本当に牛耳られてる。いい大学にいくのは、優秀な家畜になる訓練を受けるに等しい。今や学位は優秀な奴隷であることを示す烙印だ。
就活は時間、命に値段をつけて売り捌く奴隷市だ。
何が自分のためになるのか。
(深夜残業?サービス残業?笑わせるな。)
納得のいく生き方には何が必要か。
(大企業?個としての成長を放棄するつもり?)
自分よ目を覚ませ。
これだけ社会全体に不満が溜まってるのを見ると、
暴力革命が起きるんじゃないかと思う。
生き方は自分で決めるもんだ。

なお
「性根が変わらないと、もう無理」
僕は、誰かの過ちや悪い行いに対して、心の奥底でそう決めつけてしまう自分がいます。
全存在を否定したくなる。きつく罰しないと、また同じことを繰り返すだろう、と。
でも、モーセ五書を読んでいると、そんな人間の衝動とはまるで逆の方向に進んだ人たちの記録があることに気づかされます。
神ご自身が激しく怒り、滅ぼそうとされた瞬間に、
「どうか、お怒りにならないでください」
「どうか、やめていただけませんか」
と、懇願した人たちがいるのです。
神の「怒り」の前で
創世記18章。神はソドムとゴモラの悪が甚だしいことを知り、滅ぼそうとされています。
その時、アブラハムは神に近づき、こう言います。
「まことにあなたは、正しい者を悪い者といっしょに滅ぼされるのですか。」
(創世記18:23)
アブラハムは神と「交渉」を始めます。正しい者が50人いたら?45人では?40人では?…
最後には「10人」のために、と懇願し続けます。
そして出エジプト記32章。
民が金の子牛を作って礼拝するという重大な背きを犯した時、神は激怒され、滅ぼそうとされます。
そこでモーセは、神の前に立ちはだかりました。
「どうか、あなたの激しい怒りを和らげ、あなたの民に下そうとされているこの災いを思い直してください。…どうか、この民に対する怒りをやめ、あなたのしもべアブララム、イサク、イスラエルに誓われた悪いことから思い直してください。」
(出エジプト記32:12-13 一部要約)
ヘブライ語が伝える「切なる懇願」
アブラハムが「どうか…してくださいませんか」と願う時、原文では 「ナー」(נָא) という言葉が繰り返し使われています。
これは単なる「お願い」ではありません。切実さ、哀願、心からの懇願を表す間投詞です。
「ああ、どうか」「どうかお願いです」という、文字を超えた心の叫びが込められています。
モーセの言葉にも、同じ 「ナー」 が使われています。
神の前で、震えるような思いで発せられた懇願の言葉。
それは、神の「正義の怒り」を前にしても、なお「救いの可能性」を信じようとする、かすかながらも確かな抵抗の声のように僕には聞こえます。
「矯正」を超えたところにあるもの
ここで考えさせられるのは、アブラハムもモーセも、民の「悪」を否定していないことです。
ソドムの罪も、金の子牛の背きも、重大な過ちです。
彼らは「そのぐらいで大目に見よう」と言っているのではありません。
むしろ、その悪をしっかりと見据えた上で、
「それでも、滅ぼす以外の道はないのですか」
「怒りを収める別の方法はないでしょうか」
と、神との対話を求めている。
僕が「性根が変わらないと無理だ」と決めつける時、実はその人との「対話」を、もう諦めているのではないか。
相手を「矯正する対象」としてしか見ておらず、「共に歩む存在」として見ることをやめてしまっているのではないか。
アブラハムとモーセの懇願は、神に「あなたのやり方を変えてください」と願った、とてつもなく大胆な行為です。
でも同時に、それは神がそのような「対話」を許し、むしろ待っておられたことを示しているように思えてなりません。
記録されていることの深い意味
なぜ、この二人の「神の怒りを止めてください」という懇願が、聖書に詳細に記されているのでしょうか。
もし神が、ただ「悪を徹底的に滅ぼす方」だけをお示しになりたいのなら、こんな場面は記録しないはずです。
むしろ、ご自身の怒りを前にして、人間が敢えて懇願することを許し、その懇願に耳を傾けられる神の姿を、私たちに知ってほしいからではないでしょうか。
「あなたが誰かを、もう変わりようがないと決めつけ、裁きたくなる時、
わたしとの対話を忘れていないか。
わたしが、あなたの懇願に耳を傾けるように、
あなたも、もう一度、対話の可能性を信じてみないか」
そんな呼びかけが、この記録から聞こえてくるような気がしてなりません。
僕自身、誰かの過ちを前に、心を閉ざし、裁きたくなることがあまりにも多い。
でも、モーセ五書を読むたびに、アブラハムとモーセが神の前に立ち、震える声で「ナー」と懇願した姿を思い出します。
それは、怒りや絶望が最終答えではないことを、静かに、しかし力強く教えてくれるからです。
これからも、この「対話を求める勇気」について、モーセ五書を通して学び続けたいと思います。
もし、このアブラハムとモーセの、神との緊張感あふれる対話の場面を、より深く感じてみたいと思われたら、ぜひAmazonで『モーセ五書 マンガ 石川尚寛』と検索してみてください。
無料で読めますし、これらの深い場面がどのように描かれているか、きっと新たな気づきがあると思います。
#モーセ五書との対話
#神の怒りと人間の懇願
#裁きから対話へ

たわし

パラミシア山本
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