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1人時間を楽しむ星

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特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ 友達と過ごす時間 家族と過ごす時間 みんなでわいわいと過ごす時間 どれも大切だけど 気分気儘に眠って 気分気儘に出かけて 気分気儘に1日を過ごす そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐 ※こちらの惑星は申請制です。 非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨

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何気ない日常の楽しいことや悲しいこと 色んなことを教えてね

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この惑星に入れる人は 札幌の人、札幌の近くの人、札幌に住む予定の人 プロフィール、もしくは 投稿などが見れる状態で趣味、もしくは日常を投稿してる人 この惑星への申請許可が保留の人は プロフィール、または投稿に下 ね た、ぼゥげン、白紙など安全が予想できない場合は安全が予想でき次第許可になりますが安全が予想できない場合は許可が難しくなりますm(_ _)m 札幌の雑談とオフ会の星のグループチャットも作ったので是非入ってください

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こんにちは 日常生活向上委員会です。 この星では、みなさんが気持ちよく生きるための技術を持ち寄って共有し、明るい日常はより明るく、暗い日常は少しでも楽になるような、そんな星を目指します。 小さな成功体験 毎日聞く音楽 日々心がけていること 気持ちよくなるテクニック 時短やその他ライフハックなど なんでも教えてください。 日常生活の棚卸し ストレスフリーな暮らし

街灯好きの星

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素敵だなと感じる街灯を貼る星! 雰囲気あるランプや夜景もOK 加工写真もOK ※投稿のない方 アカウント非公開の方は 承認出来かねますので ご了承ください

日常とAIア-ト

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がらくたちゃん

がらくたちゃん

久々に日記書いてちょっと振り返り。
昨年5月から書いてなかった。
そんなに書かなかったのも初めてかも?
今日はフットネイルをオフ!
明日か明後日できたらいいな。
明日は午後zoomで説明会参加、
運営会議に送迎会あるから午前が勝負。
まず清算処理して、未収金まとめして、
お昼くらいに記帳と
少しだけ引き落としして
あ、ゴミ袋も発注しなくては。
帰宅したら買い物したり目星つけたり
できたらいいな~(¦3[__]
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嫌

寝ようとしてる時に
通知音でちょっと目を覚ますのため息出る
でも通知をオフにしないのは
どこか寂しいからなのかな

本っ当に
くだらない

そもそも寂しいなんて思うなよ
自分で人を遠ざけたんだろ
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ぴ

飲み会で紹介された人とその場では仲良くなれるけど、それ以上仲良くなれるかは、微妙、、、、
シラフであった時に、スンッとしてしまう、

お酒飲んでる時のテンションと、通常時の自分てテンションちゃうもんな、、、、(人格違う)

基本、初対面の人警戒してしまうから、何回か飲んだり喋ったりしないと、それ以上仲良くなれない、、、、

ありがたいけど、紹介とかうまくいかないなぁ
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Q-pit🏹

Q-pit🏹

クイック投稿、どこでオフにできるの
鬱陶しすぎる
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淑女煽りんご

淑女煽りんご

🍳
料理・パン・お菓子作りが好きな人、いませんか。

いつか
・家に集まってクリスマス料理
・バレンタインにみんなで仕込み
・少人数でフルコース挑戦
・パン作り会

そんなことができたらいいなと思って
グループチャット作りました。

関東・関西どちらでも
人数は2〜3人くらいの少人数想定
オフで会うのは同性のみ
Discordあり

合いそうなら気軽にどうぞ。
GRAVITY料理ガチ勢なご近所さん欲しい民

料理ガチ勢なご近所さん欲しい民

料理好きでご近所さんが欲しい人たち。 休日に同性さんとアフタヌーンティーセッティングしたり、ケーキ焼いたり、フレンチのフルコースを作ったり、コーヒーブレイクしたい!って人 自分の他にもいるだろうか。

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口座爆発

口座爆発

【アルバイトの思い出②】
私はアルバイトが好きだった。「いま振り返ればアルバイトが好きだった」と書いた方が正しいかもしれない。当時ははっきり言って面倒くさいとばかり思いながらやっていた。
前の投稿では16歳の夏休みに行った人生初のアルバイトの思い出を書いた。今回は16歳の冬編。
部活に精を出していた私は、夏休みや冬休みの長期休暇に存在するわずかな休みが稼ぎどきだった。
冬休み年末年始に行ったアルバイトも単発三日間限定の工場勤務だった。
夏に行った工場の軽作業が思いのほか簡単にこなせたので、味をしめた私は冬休みも工場勤務で簡単に稼ぐと意気込んだ。しかも今回は三日間。毎日のように練習があった部活に所属していた私だったが、年末年始はさすがに休みが多かった。
12/30-1/1までオフ。これはもうバイトするしかないっしょくほほ。歯茎見せながら工場へ向かった。しかもなんと年末年始特別ボーナス、日給プラス4000円と言われて目が¥マークになっていた。そもそも今回は日給が前回の工場より高い。(この時はなぜ日給が高いのかの理由を推察する想像力がなかった)
くほほほほ、歯茎を見せまくっていた。確か日給9000円プラスボーナス4000円で、日給13000円とかだった。三日間で約4万円を稼げるというわけだ。7500円であれだけ喜んでいた私なのだから4万円を手に入れられると考えたら、16歳からしたら100万円手にするようなものだ。根っからの怠惰な性格の私は楽して金が欲しいために、お中元テトリスで味をしめたのがよくなかった。簡単にお金をもらえるんだと驕り高ぶっていたのだ。今考えたらとてもいい経験だった。なにがかって。それはこうだ。
今回も場所は違えど家から自転車で行ける距離の工場だ。しかし早朝6時からの勤務はかなり過酷だった。真冬に5時に起床し、自転車を20分こいで勤務地へ向かう。辛すぎた。死ぬほど寒かった。
業務内容もお中元テトリスとは訳が違った。食品工場で、衛生管理がめちゃくちゃきつい。朝礼の後に全員で「今日も安全で行こう!!よし!!」とか絶叫させられる。お中元テトリスが恋しかった。ヘラヘラおじさんと喋りながらテトリスやってたのとは訳が違う。
食品工場はとても厳格な場所だった。よく考えたらお中元テトリスは工場ではなくて、倉庫だ、正しくは。物流倉庫だったのだ。
しかし工場はやばい。特に食品工場は厳格なおばさんがいる。厳格なおばさんはかなりきつい。俺がボーッと作業をしていると、もっとテキパキ動いてよとか、やる気ないなら帰ってよとか、ごちゃごちゃ喚く。たった三日間しかいない16歳に、よくもこんなに悪態つけるなってくらいの罵声を浴びせられた。そりゃそうだ、マスクをして、キャップを被って、全身白い作業着の人間に年齢も性別も見分けがつくわけないのだ。目元しか見えてない状態で働いている。
工場勤務というものは人間が人間でなくなる。あくまで工場で動いている機械とほとんど変わらない。人間は機械と化す。マスク、キャップ、作業着で、人間の個別性が消えるからだ。部品として動くのだ。お前はもう使えないと言われて配置変えをされた。
工場内での作業から、外でトラックを待つ作業場へ移動させられた。トラックから積み出されたボックスの蓋を空けて、米が入ってないかを確認して、空のものと、まだ米が残っているものを分類した。厳格なおばさんに悪態を突かれるよりかはマシだと思っていた。外の作業は私一人で黙々とやるだけだからだ。しかし困ったことに雪がめちゃくちゃ降ってきた。手がとてもかじかんで、真っ赤になって指の感覚が消えてきた。罵声を浴びせられても室内での作業の方がよかったかも。とか思い出したところ、今度は外から俺の作業ぶりを見ていた社員が「もっとテキパキできないのか?」みたいなことを言ってきた。殺してやろうかと思った。この極寒の中、こいつは何を言ってんだと。昼休みに食べたどん兵衛のおいしさが未だに忘れられない。温かい汁というのはこんなにも人を救うのかと涙を流しそうになった。
こうして13000円もの日給を貰える意味がわかった。そりゃこんな場所で誰も働きたくないよなと。13000円でも割に合ってない。夕方まで働き、雪が降る中苦しい思いをしながら帰ろうとした時、同じ高校の知り合いもその工場から出てきたのを見かけた。別にそんな仲が良かったわけでもないのに、この過酷な境遇を分かち合える人がいることを知り、話しかけてみた。そいつはなんかめっちゃやりやすい配置にいたらしく、ラッキーみたいな感じだった。そんなことってあっていいんですか、人生の不条理を体感したのだ。
今振り返れば16歳の私はやはり、ウブで純朴だった。今の私なら2日目からは余裕でバックれているバイトだったのに、真面目に契約した3日間、ずっとあの寒さと苦しみを味わって働いた。そして4万円を手にした。あの時の4万円の使い道は覚えてない。使うのがもったいなかった。あんな苦しい思いをして稼いだ金を使うのはもったいなかった。
記憶に残っているのは食品工場だから、廃棄処分みたいになった炒飯とかを無料で持って帰れたことだ。家で食ったらめっちゃまずかった。びっくりするほどおいしくなくて、本当に泣けた。大晦日も元旦もアルバイトをよくしてたな。
私はアルバイトが好きだった。
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