共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

Arch

Arch

#愚痴 #悩み相談  超長文
私の友達腐女子と夢女子と成人向け小説家と成人向け絵師しかいないし下品やし即ちアニメとかのそういう話ばっかりするから話合わへんくてクソストレスなんやけど
カラオケでネタなんやろうけど成人向け小説大会するの意味分からへんし、私もグループに属してるなら行かなあかんし金の無駄やしでゴミ
私が意見言って自分と考え合わへんかったらツッコミしてるつもりなんやろうけど半ギレみたいな口調でツッコミしてくるのやめてほしいし、そのツッコミよく考えたら理にかなってないし
一ヶ月ぐらい私のハマらなかったゲームの話し続けられて爆発しそうになったし…グループに属してるなら全員が楽しめる会話をするべきじゃないの?なんで自分の快楽優先するんだよ自己中野郎が
ストレスたまりすぎてすごく自分の心の壁が厚くなった
修学旅行は友達の疲れた態度とか私に指図してくるとか見下してくるようなツッコミにイライラしてストレス発散したくて立ってる時に友達の足を軽く蹴ったりしてたし、なんなら今も私が敢えてサイコパスってネタで貶されるようにして手握るときとかに力強めに入れたりしてる
本当にバレたくないことはそれを友達にバカにするように話せばバレないね。

次高校3年なんやけど先生に言って友達みんな離してもらったほうがいいんかな?

GRAVITY
GRAVITY
午後のココア

午後のココア

電話帳、どんな名前で登録してほしい?笑電話帳、どんな名前で登録してほしい?笑
まぁ普通の市民H
↑評価が納税額で変わる電話帳
GRAVITY
GRAVITY
かいと

かいと

温泉とプール、どっちが好き?温泉とプール、どっちが好き?
温泉
でも、最近ロバート秋山の市民プール万歳見てからプール行きたくなってきた🏊
GRAVITY
GRAVITY1
しゅう

しゅう

日本の義務教育で 発生する
「学校の課外での 行事への強制参加」が
(校内マラソン大会・合唱コンクール等)
いわゆる「帰りたくても帰れない」という
「強制性の犠牲」となる生徒を生んでしまう話

このような
「犠牲」が生まれる背景には
大きな要因として

▼「ルール/規則」でのコントロール

▼「集団心理における罪悪感・劣等感の作用」

▼「生徒側が本音では帰りたいのに
  帰らない」と決めてしまう
 「感情の抑圧・禁止」

▼「学校側 / 教師側→ 生徒に出した命令」は
 絶対達成すべきである

そのような「心理・規則」が複雑に絡み合って 
そして結果的に
「強制参加を無視して 帰れない生徒」が
出て来てしまうお話

そして「周りの生徒」からみると
『勝手に帰る生徒』
=「悪い人=罰せられるべき/嫉妬心』に
 つながってしまうお話

その根本は
「周りの生徒/それぞれの生徒」が
「決められたルール」に対して遵守してしまい
(=勝手に帰ってはいけない)
「勝手に帰る事=絶対的に悪いこと」と
捉えている点であり

結果的に 生徒各自が
「自分の判断で 勝手に帰る事」を
「心理的に禁止にしてしまう」という事にある

心理学的には「禁止」というのは
「自分が本当はしたい/やりたいけれども
自分で自分に禁止する」という事を指す

つまり
「自分で 自分に禁止する」と言う事が
まずは「大きな要因」である

しかし そのような「禁止」というのは
裏の側面があり
「自分が禁止している行為を、
 周りが行うと イライラする・不満に思う」という事が起きてしまう

すごく簡単に言うと
「勝手に帰る事を禁止している 生徒同士」が
お互いに
「勝手に帰らないかどうか 
 お互いに 見張って監視する」という 
そのような
「心理的束縛・嫉妬」を生み出してしまう件

簡単に言うと「共依存」と同じで
「依存性がある心理」の生徒同士が
「監視し合う」という事が起きるお話

これは 社会主義・独裁国家における
「監視し合う仕組み」と似てるお話

このような「心理的葛藤」を解決する為には
「みんなで 自分たちが禁止している
『勝手に帰らない』という事」を
皆で手放してしまう
→いわゆる「デモ」を行うことが
 最善であるお話

ところが 日本では「デモを行う」
(みんなでNoを言う)という事を
「学校・親」が 許さない人も多い為に 
結果的に「生徒・子供」が 
「依存的な心理」からも「恐怖・不安」を覚え
「強制参加」を断らずに 
参加してしまうと思われるお話

このような仕組みが
日本人の「他人の目・周りを気にする」という
「依存的な心理」を より強固にしてしまうお話

それによって
「お互いに心理的に縛る・監視する」という事が 発生してしまう

日本の「学校教育」からも
既に「心理的なコントロール」が 
日本人に 刷り込まれてしまっているお話


その原因の根本は

日本の「ムラ社会の精神構造」において
「他者の目・他者の心理」によって 

既に「学校の義務教育」の段階で発生してる話

そして 
「周りの大勢」により「依存的心理」によって
「Noを言えない・言わせない」が発生して
犠牲が生まれてしまうお話

このような場面から 既に
「依存性がある 他者の犠牲になる」という
「共依存的な関係」と「共依存からの犠牲」が
既に発生してしまっているお話

この部分に
「日本の教育の闇」が残っていて
それによって
「大人になっても Noが言えない」や
「犠牲になる」という事が生まれているお話
GRAVITY
GRAVITY1
オマール海老蔵

オマール海老蔵

ランナーあるある③
フルマラソン編

〜10km
大会の雰囲気と応援で走る
(おー、始まったなー)

〜20km
勢いで走る
(よーし、練習通り)

〜30km
根性で走る
(これで半分…?長くない?歩いてる人、混ざりてぇ…)

〜35km
無心で走る
(…………ふぅ……)

〜40km
鈍感力で走る
(身体:止まれ!
自分:え?聞こえなーい)

〜42.195km
意思の力で走る
(身体:ほんとやばいよ?
自分:うん、でも止まりたくない)

マラソンは、
脳と身体の騙し合い。
意思の力の実験場。
ランニングランニング
GRAVITY
GRAVITY1
🎀norimi

🎀norimi

政権がどこであっても今の構造のままなら
戦争は必ず起きる

戦争は起きてから止めるものじゃない

起こしたがる構造そのものを
市民が拒否し続けることでしか止まらない

戦争が起きるかどうかは、
国民の善悪の問題じゃない

問われているのは、ただ一つ

儲かる構造にNOを出し続けられるかどうか
心の声の星心の声の星
GRAVITY
GRAVITY5
え

今日帰る時に2年の男の先生が
カラオケ大会いつする?って笑いながら言ってきて
もう1人男の先生おってその先生に
○○(うちの名前)歌めっちゃ上手いらしいんですよって言ってて
やめて笑って笑いながら言っててそしたら
そのもうひとりの先生が何歌うん?って聞いてきて
色々歌いますねって言ってたら
3年のめっちゃ仲良くしてくれてる女の先生
が居るんやけどその先生が来てその先生たちに
ちょっかいかけて助けてくれたんか
分からんけど話し終わった!
ほんまにありがたかった
けど下足でまたその男の先生おって
マイクとスピーカーだけ持っていったらいい?笑
って言ってくるからしませんよ?!って言って
帰ってきた笑
普通にはずいからやめていただきたい🙄🙄
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター