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ますっち。

ますっち。

いじめられたことある?いじめられたことある?

回答数 551>>

いじめというか、僕が鈍感でいじめられていたと気付かなかっただけですが…💦

今、思えば、替えのパットや導尿カテーテルを隠されたり、ズボンを人前で下げられたりしてたのは単なるおふざけとか、からかいではなかったですね…😥
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壬欒暖 誤字多め

壬欒暖 誤字多め

友達が昔覚醒剤やっていた時代あったけど
強制採尿された時
女でも死ぬほど痛かったらしい もちろん拘束された時警察の人に足を広げられて
無理やり導尿カテーテル 泣き叫んだり
すげ暴れる人がいるらしい
2日間ぐらい痛かったらしいね

覚醒剤はガチでやめよう
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ろく

ろく

父を有料老人ホームにいれることになり、もうあとは金を払えば面倒見なくていいんだと肩の荷が降りたと思った矢先、施設から、わりかし電話がある。

特養に入れない、というか入った場合のネックが導尿カテーテルを交換するのを往診でやってくれなくて家族が病院に連れていかないといかん、と。

有料老人ホームなら、往診で交換してくれるんだけど、入所して三カ月で多々トラブルが続き、結局内科医の手に負えないから、泌尿科へ通院してくださいムーブになりつつある。困った。

#親の介護
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ゆめ

ゆめ

尿管カテーテルっていたい、、??
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よん

よん

会社に入るのってだるい。
協調性ないし、1人でやりたいし、命令される指導されるの嫌いだし、非効率な人いると手伝わないと行けないし。私は基本イライラしたら黙って大体無視かますから団体。呑み会も断りいれるか途中で具合悪いて嘘ついて抜け出します。INTP 女子ですw
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重めのジョナサン

重めのジョナサン

海も湖も揺らいでいる

「浮気をしない、かっこよくて、家庭的な男
の人なんていない」
こういう言葉を、わりとよく耳にする。
特に若い頃は、半ば常識のように語られる。

でもそれを聞くたびに、私はこう思う。

いる。普通に。

ただし、たとえ存在していたとしても、
その人の前には現れない。

それは、魅力が足りないからでも、
努力が足りないからでもない。
場所や運の問題でもない。

目線の高さが異なるだけだ。

目線の高さが違うと、
同じ場所にいても、
同じ景色を見ているつもりでも、
視界に入るものがまったく違う。

この「見えない」という状態は、
拒絶されているわけでも、
選ばれなかったわけでもない。

見えない側から見ると、
そこに感情の揺れはほとんどない。
怒りも、失望も、期待もない。

木が揺れているのを見るように、
雨が降っているのを見るように、
自然物を見る感覚に近い。

そして重要なのは、
彼らは「関わらない」と
決めてすらいないことだ。

関わるかどうかを
検討する段階に入っていない。

こうしたズレは、
恋愛に限らず、
仕事でも、人間関係でも、
至るところで起きている。

だが、ほとんどの人は
それを「目線の高さの違い」として
認識できない。

だから、別の説明を探し始める。

私が美しくないからだ。
もっと自分磨きをすればいい。
そういう場所に行けば、
出会えるはずだ。

一見、前向きに見える。
だがこれは、
現実と自己像を
同時に歪める発想だ。

ここで一つ、問いが立つ。
気づかないまま生きることは、不幸か。

結論から言えば、
条件付きで、不幸である。

本当に一ミリも気づいていないなら、
この問いそのものが立たない。
違和感もなく、
この話について考えることもない。
その場合、話はここで終わる。

問題は、
どこかで「何かおかしい」と
感じている場合だ。
それは、
気づいていないのではない。
全く違うものを、
それだと信じている状態だ。

海を知らないのは、不幸ではない。
ただ、
湖を海だと信じてやまないのは、不幸である。

湖を前にして、
水平線を探し、
潮の満ち引きを待ち、
来るはずのない波に期待し続ける。

その間、
湖はただ湖として、
静かにそこにある。

やがて、人は海を知ることがある。
その広さと、深さと、
同時に危険も知る。
だが、
海を見たあとに
湖へ戻る人は、たくさんいる。
「私には、地元のこの静かな湖が合っていた」

それは諦めでも、逃げでもない。
知ったうえでの選択だ。

知らずに湖にいたのと、
海を見たうえで湖を選ぶのは、
まったく違う。

ここで、
もう一つ厄介な問題が生まれる。
目線の言葉が、
暴力になる瞬間がある。

もっと広い世界がある。
本当は、海のほうが自由だ。
その言葉自体は、間違っていない。
だが、

相手が湖を湖として
選んでいるとき、
それは道案内ではなく、
価値の押し付けになる。

相手の静けさを停滞と呼び、
慎重さを恐れと断定し、
選択を逃げだと決めつける。
その瞬間、
言葉は啓示ではなく、裁きになる。

さらに厄介なのは、
湖にいる人自身が
その言葉を内面化してしまうことだ。
本当は呼吸ができているのに、
自分を疑い始める。

これは他者からの暴力であり、
同時に、
自己への暴力でもある。

それでも、
石を卵だと信じて
温め続けたい人はいる。
それは必ずしも、愚かさではない。

人は、
勘違いを真剣にやることで、
予想もしなかったものを掴む
ことがあるからだ。

石は、
どれだけ温めても
卵にはならない。

その真剣さは
真実の代わりにはならない。

だが、
その真剣さによって、
別の真実を掴むことはある。

自分の体温、
時間の重さ、
自分が何を大切にしてしまう人間なのか、
という事実だ。

問題は、
石を温めたことではない。
問題は、
いつまでも
「これは卵だ」と
言い張り続けることだ。

気づいたあとも
手を添えるかどうかは自由だ。
だが、
孵るはずだと信じ続ける限り、
世界は歪む。

この考え方が嫌われる理由は、
残酷だからではない。
わかりにくいからだ。
そして、
私たちがよく知る
物語が生まれないからだ。
成長譚も、
成功譚も、
救済譚も、
ここにはない。
ただ、

人が自分の立っている場所と、
自分の目線の高さに
気づいてしまうだけだ。

それでも、
語る価値がある。
なぜなら、
物語が生まれない場所にしか
現実は存在しないからだ。

この考え方は、
人を導かない。
背中も押さない。
その代わり、
足元を照らす。

わかりにくくてもいい。
物語にならなくてもいい。

私はまだ海を見ていない。
あるいは、
一度見て、湖に戻ってきたのかもしれない。

だが今は、
湖を海だとは思っていない。
それだけで、
世界は驚くほど静かだ。
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たちつて

たちつて

解決に導く筋肉
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陰陽師トラちゃん

陰陽師トラちゃん

トー横32人を補導とあるが
生き方改革もありだよね
腐った日本を変えるのは君達だ
デモ行進だよね
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✨新七福神✨

✨新七福神✨

今日は糖尿病の経過の病院行ってきた
肝臓数値、内蔵脂肪、マシになってた、血糖値はなかなかだな
でもあまり食べてなかったから、だいぶ下がった
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まっつん

まっつん

aiくんの指導が
たまに意味わからなさすぎて
海外の友人に詰められたことある

友人「今度出かけるんです、友人と」
私「(ai君が言ってた、日本で言うデートだ)行ってらっしゃい」
友人「ダメになってしまった」
私「デート行けなくなって残念だね、でもまた会えるさ、きっと」
友人「何を言っている?友人だと言っただろう日本では友人と出かけることを〜」
私「まってまって、説明させてクレメンス……」

案外真剣なトーンで説明された
すまんて
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はな

はな

Cr3.5にARB入れて腎不全増悪させといて心不全かもしれんから水搾って利尿もかけて偽痛風起こしといて貧血どうしよう?は順番がおかしい希ガス
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らい

らい

ここ最近で一番衝撃的だった話。
高校時すごく怖かった生活指導の柔道顧問の先生がいたんだけど、急に頭髪検査とかが俺だけ優しくなって緩くなった時期があって何だったんだろうとうっすら思ってた。そしたら当時付き合ってた元カノがその先生に俺のことで悩んでるとかでプライベートで良く相談してて関係まで持ってたって人伝いに聞いてゲロ吐きそうだったわ。当時知ってたら間違いなく血迷ってたかもしれん
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