共感で繋がるSNS

関連惑星

40代の星

12837人が搭乗中
参加
みなさんで気軽にコメントしあって交流できたらなと思います。

高校生の星

11521人が搭乗中
参加
高校生の星です!07〜09の高校生の方カモン!!

30代の星

11439人が搭乗中
参加
30代の星と銘打っていますが、30代の方はもちろんこれまで30代だった方、これから30代になる方も歓迎です。ゆるく行きましょう。 投稿時、とりあえず「30代の星」を付けておくと同年代の友達が見つかるかも?是非ご活用ください。

医療学生の星

9376人が搭乗中
参加
医療学生さんのための惑星です😌 皆さまで悩みや情報を共有しつつ、前向きに頑張りましょう🤗✨

🌈 40・50代

9261人が搭乗中
参加
40.50代集まれ〜😊  日進月歩のネット社会 そんな中、同年代でGRAVITYを楽しみましょう😁 初めての方も気軽に参加して下さいね 皆んなで、GRAVITYを一緒に楽しみましょう( ´›ω‹`)💕 挨拶のない方・卑猥な会話・仕事や他人の愚痴・⚠️特に出会い目的の方などは、グラビティの逆違反は通報致します 40.50代を中心としたルームオーナーの方も、気軽にルーム案内💁‍♂️などして下さいね

1人時間を楽しむ星

8118人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ 友達と過ごす時間 家族と過ごす時間 みんなでわいわいと過ごす時間 どれも大切だけど 気分気儘に眠って 気分気儘に出かけて 気分気儘に1日を過ごす そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐 ※こちらの惑星は申請制です。 非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨

30代からの社交場の星

7813人が搭乗中
参加
30代overだからこその悩み……仕事、育児、家庭、恋愛…なんでもぶち撒けこ⸜🫶⸝‍もちろん毎日𝓗𝓪𝓹𝓹𝔂 ‪‪❤︎‬な出来事のシェアも👍30代からの交流の場になれ🪐そしていつかは繋がりたい🤝 日常のちょっとした気持ちを吐き出して❁⃘*.゚ たくさんの投稿をお待ちしてます。 グルチャも( .ˬ.)"是非

哲学

7540人が搭乗中
参加
哲学-深く、より深く

高校生の集まる星

7030人が搭乗中
参加
中高校生きてね!!たまにおじさん入ろうとしてくるけど普通に蹴るよー

高校生話そうの星

5730人が搭乗中
参加
はじめまして しーちゃんです 高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました! 入りたい人は、是非!✨ ルールは、特になし! でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください

人気

関連検索ワード

新着

古明地レオン

古明地レオン

いつの時代の人ですか
GRAVITY
GRAVITY
わん子🐕(語彙力)

わん子🐕(語彙力)

探偵ナイトスクープの公式HPみたら「Aiに聞いても分からないことは探偵に相談」的なキャッチコピーで時代感じたわ……
GRAVITY
GRAVITY
m

m

この時間学生しかいないねぇ
GRAVITY1
GRAVITY9
タンク

タンク

妖怪メダル買うのに朝からイオン並んだ小学生の頃が懐かしい笑
#妖怪ウォッチ
GRAVITY
GRAVITY
さーぶ

さーぶ

遊びたい人あそぼ
#神奈川 #04 #大学生
GRAVITY
GRAVITY
月姫

月姫

米兵3人が女子小学生を暴行
理由が「日本人は銃を持ってないから」だそうです
こんな理不尽なことあっていいの?
この女の子はどれだけ怖かったか。大人でもめちゃくちゃ怖いよ
政府どうにかしろよ。日本人は丸腰だから何してもいいって言われてんだぞ
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

「渋幕2026」
① 入試お疲れさまでした
本日、2026年度渋谷教育学園幕張中学校(一次)の入試が行われました。 受験生の皆さん、そしてここまで伴走されてきた保護者の皆様、本当にお疲れ様でした。
本来であれば結果を待つのみ……と言いたいところですが、興奮冷めやらぬ中、あるいは発表までの手持ち無沙汰な時間の中で、「今日の問題はどうだったのか」と気になっている親御様も多いかと思います。

今年の問題は、全体として「渋幕らしいバランス感覚」が際立つ良問揃いでした。 最新の社会課題を問う「鮮度」と、人間の変わらない心情を問う「普遍性」。この両輪を回せるかが問われた入試だったと言えます。 速報として、全体概況と二次試験に向けた指針をお伝えします。

② 今年の渋幕はどうだったか【全体概況】
1. 論説文:最新の知へのアクセス
大問一の出典は、難波優輝『物語化批判の哲学』。 2025年7月に出版されたばかりの作品でした。 入試のわずか半年前、世に出たばかりの気鋭の哲学書がいきなり出題されたことになります。 内容は「人生をゲームとして攻略(ハック)する効率主義」への問いかけでしたが、何より学校側が「今の社会における最先端のテーマ」を子供たちにぶつけてきたという姿勢そのものが、渋幕からのメッセージと言えるでしょう。

2. 小説文:普遍的な人間理解
大問二は、一転して1990年刊行の名作、北村薫『夜の蟬』。 直木賞作家である著者は、ミステリーの枠組みを使いながらも、純文学的な余韻を残す筆致に定評があります。普段から重厚な物語文を読み込んできた渋幕受験生であれば、文章そのものは読みやすいと感じられたのではないでしょうか。

内容は、かつて恐れていた姉に対し、主人公が自分自身の偏見(硝子の鎧)に気づく物語です。 新しい概念だけでなく、「時代を超えて通じる人間の心の機微」を深く読み解く力が求められました。

☞総じて、大問一・二ともに文章は読みやすかったものの、解答に至るプロセスは一筋縄ではいきません。しっかりと設問を読み込み、本文の言葉を吟味して「選択肢を見極める/記述を構築する」という、粘り強い作業が必要でした。お子様が「読みやすかった」と言っていても、点数差はしっかりとつく構成になっています。

3. 文学史:拍子抜けするほどの「王道」
思考力が問われる一方で、大問二の問二では「松尾芭蕉」を問う問題が出題されました。 問題文にあるヒントは「江戸時代」「俳人」「旅」。 ひねりも変化球もない、ド直球の出題です。(個人的にはもう少し難しくても…と思いましたが、ここは二次試験に期待しています)

文学史対策をしっかりと取り組まれた方からすると、少し物足りなく感じる内容だったと思います。 しかし、学校側はあえてこのレベルの「超・基礎知識」を置いています。 「日本に住む人間として誰もが知っている教養は当然持っているよね?」 そんな、足元の基礎学力を確認するような一問でした。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター