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深窓/sin

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用事終わってお腹空いたから寧夏夜市来たけど日本人多すぎてわろた
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ユイン

ユイン

思い出パート2✌
夜市の有名な白玉のやつ
寧夏夜市の有名な🐷さん
毎回行く豆花荘
ダンピン大好き😋
台湾好きの星台湾好きの星
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あい

あい

#台湾 #台北 #台湾大好き #ゾロ活

寧夏夜市に行き 有名な豚の散歩のおじ様に
ご対面

親切なおじさんが リードを持たせてくれました

謝謝
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もーもー

もーもー

揚げてる臭豆腐は食べやすいしなんなら美味しい
鶏肉飯はマストかな
とりあえずアポのない台北ナイトにぶらっと寧夏夜市で夕飯
#台湾
#台北
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💙💛

💙💛

台湾旅行最終日の朝ご飯を食べた後はユーバイクを走らせ寧夏夜市(朝なので違う感じ)にある小北百貨で頼まれた物を買ってホテルに戻りシャワー浴びて台湾ビール飲んで休憩〜
ゴールデン街のママさんに頼まれたエッグロールや職場へのお土産を買いに10時ちょいにはチェックアウトした。
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あい

あい

#台湾 #台北 #台湾大好き #ゾロ活
台北の旅 (2/18-2/21
の過去日記?になります。

寧夏夜市で食べた物
パパイヤミルク 80元
スイカジュース 50元
臭豆腐 55元
さつまいもボール
プチトマト飴 40元
食堂で小菜 45元・じーろはんの上に魯肉飯がのってるの45元・金針排骨湯60元
台湾ビール 4種類と漢方?で煮た卵 179元
コンビニのパパイヤミルク 35元
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海鬼29(

海鬼29(

乾夏寧さんだ
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fuki

fuki

乾くるみさんの「イニシエーション・ラブ」読了。

ラスト2行を読んで頭がぎゅんぎゅん回転を始める感覚が個人的には久しくて心地良かった。全体的な派手さはないものの、伏線や違和感の散りばめ方がとても丁寧だなと感じた。こういった恋愛系のお話は読むことがないから新鮮だったな、おすすめしてくれた上司に感謝。

余談・・・昨夜観たドキュメンタリーの題材「ストレンジャー・シングス」が80年代を舞台にしているから、偶然手に取った本作も同じ時代設定だったことがなんだか嬉しかったな〜。ブックカバーはキュートな文鳥さん。あっという間に読めたから栞は使わなかった。

#読書
#読書記録
#GRAVITY読書部
#読書好きな人と繋がりたい
読書の星読書の星
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Simon

Simon

丁寧な暮らしをしてそうだなって、勝手に想像してる。丁寧な暮らしをしてそうだなって、勝手に想像してる。
丁寧風ズボラ暮らしでございます。
「その日暮らしでありえんてぃ」の主人公やらせてもらってます。
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聖母クロみちゃん

聖母クロみちゃん

夏にせっかく8キロ痩せたのに、旦那に太ったってめっちゃ言われるから1ヶ月ぶりに体重計乗ったら、元に戻ってた。
病む。もう明日からなんも食べない。
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はなとし

はなとし

丁寧な暮らしするなの!
カップ麺ドカ食いなのおお!
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ジャイアンと馬場

ジャイアンと馬場

夏になったら早く冬来いって思うし冬になっなら早く夏来いって思うの都合良すぎ?
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🐩皇藍猫🐩

🐩皇藍猫🐩

📘第一部:結縁(けつえん)編
―藍のとなり、最強ふたり―
呪術高専。
五条悟、夏油傑、そして藍猫。
三人は幼なじみだった。
最強と呼ばれる悟と傑の隣で、藍猫はいつも静かに笑っていた。
大人しくて、マイペースで、争いを好まない。
けれど悟と傑にとって、藍猫はただの幼なじみではない。
守りたい。
失いたくない。
その想いは、友情を越えていた。
藍猫もまたふたりが大好きだった。
悟の無邪気さも、傑の優しさも、どちらも心の支えだった。
時折、悟と傑はぶつかる。
最強同士の衝突は激しく、藍猫はそのたび胸を痛めた。
そんなある日、任務の最中に異質な呪いが現れる。
それは藍猫を狙った。
呪霊ではなく、“意思”を持った影。
呪いは藍猫を奪うためではなく、悟と傑の間に亀裂を生むために囁く。
「愛されすぎたものは呪いになる」
「最強は、藍猫が傷つけば壊れる」
その言葉は正しかった。
悟は嫉妬と怒りを隠せず、傑は静かに執着を深めていく。
藍猫を守る優しさは、次第に“檻”のように重くなった。
そして夜。
悟と傑は藍猫に想いを告げる。
幼なじみのふりはもうできない。
守るだけでは足りない。
藍猫もまた答える。
「ふたりが大好き」
選べないほど、大切だと。
その一言で最強ふたりは決壊した。
境界線は崩れ、戻れない場所へ踏み込んでしまう。
さらに呪いは続く。
外で藍猫を見た者にさえ、悟は怒りを滲ませる。
傑もまた穏やかに、けれど逃げ道のない優しさで藍猫を囲う。
呪いは笑う。
「お前たちの愛が呪いを生む」
最強であるはずのふたりが初めて迷う。
愛のせいで揺らぐ。
そのとき藍猫は叫んだ。
「引き裂かないで!」
壊れるのは嫌だ。
悟と傑を失いたくない。
その願いが呪力となり、藍猫の術式が発現する。
術式【結縁(けつえん)】
奪う力ではない。
支配する力でもない。
ただ、想いと絆を“結ぶ”力。
藍猫の呪力は糸のように伸び、悟と傑を繋いだ。
分断を拒む光。
呪いは悲鳴を上げる。
繋がりは呪いにとって毒だった。
最強ふたりの呪力は共鳴し、影は裂けて消える。
夜明け。
医務室で悟と傑は藍猫の手を取る。
藍猫が結んだ縁を、切らないと誓う。
守るだけではなく、藍猫の心も壊さない。
三人で共に在る道を選ぶ。
呪いより強いものがあるなら、
それは絆。
そして藍猫が結んだ“縁”。
第二部に続く
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