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しょう

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誰か寝落ち通話しよ
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パンドラ最高No.1

パンドラ最高No.1

探偵ナイトスクープの炎上問題、まあ……観てたし、気になるから依頼人の母親のインスタも拝見してけど……

所詮は他人事であそこまで炎上するか……
最後の「米炊いといて、7合」も演出やろな……つて何となく分かるし……

依頼人の母親のインスタには真意かどうかは知らんけど「長男がテレビに出たいと言い出した」って投稿してる事実があるし。

まあ……6人子供産んで育ててる、両親は仕事で忙しい、子供が子供の面倒をみてる、自分達の日々生活を脚色してるのか、ありのままか知らんけど、母親がインスタで投稿してる等の事実はあるやん。

大家族の私生活を切り売りしてる母親のインスタも、結局、共感だけじやない何かが欲しい投稿になってるし、私生活を顔出し、名前出し投稿してる側も、リスクを考えてるやろ。

結局は
関係ない人間が
情報発信者の情報を
勝手に判断して
自分の憶測で決めつけて
騒いでるだけ


情報発信者も
リスクを考えてたけど
それが予想以上の反応が
起こった

だけやん。

所詮は他人事ですから。



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Y🩷

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起きてる人通話しよ
#06 #07 #いいねでこちゃ
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トランス

トランス

高市総理の写真で一言高市総理の写真で一言

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常にカメラの前でスマイルアップ。
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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象山ノート

象山ノート

倫理観は何処から?と言うグラビティ内の質問から少しAIと議論して、まとめたものです。
#倫理観

末期日本の「解剖図」と観測者の覚悟
1. 倫理の根源と「臓器」の喪失
倫理とは、本来その土地の歴史、文化、伝統という「人々の歩み」から血肉化されるものだ。しかし、現代日本は明治維新と戦後という二度の強引な「外科手術」を経て、日本人が本来持っていたはずの重要な臓器(精神的支柱)を切除してしまった。
• 武士道の消失: 政治家(かつての武士階級)から、特権に見合う「命懸けの責任(誠・忠)」が消えた。
• 道徳の空洞化: 宗教を「気味が悪いもの」として排斥した結果、日本人は「お天道様が見ている」という内省的な規律を失った。
2. 「自由」という名の誤解
現代人が謳歌しているのは、真の自由ではなく、単なる「欲望の奴隷」状態である。
• 野蛮な自由: 権利だけを主張し、欲望を垂れ流すこと(オルテガの言う「大衆」の姿)。
• 本当の自由: 「欲望の支配から離脱すること」。自らを律し、内面的な規範を持つことで初めて得られる境地。
3. 三島由紀夫が予見した「亡国」の景色
今の日本は、物理的な国体はあれど、魂はすでに失われている。
三島が予見した**「無機質で透明なニュートラル」**な世界。そこには、言葉に命を宿らせる「誠」も、何かに命を捧げる「忠」も存在しない。あるのは、マスコミや政治家の言葉に一喜一憂し、中間色の中に安住する群衆の群れだけだ。
4. 「観測者」としての生き方
この末期症状を前にして、もはや扇動者や活動家になる必要はない。
テレビを捨て、古典や哲学という鏡を手に、この国が静かに魂を失っていく様を冷徹に見つめ続ける。特定の誰かを支持せず、欲望の重力から離れ、ただ「何が起きているか」を正しく認識する。
「亡国を、目を逸らさずに見届けること」
それが、思考を止めない「個」として生きる、現代における武士道的な矜持なのかもしれない。

参考文献(思考の血肉):
『大衆の反逆』(オルテガ)、『武士道』(新渡戸稲造)、『群衆心理』(ル・ボン)、『幸福について』(ショーペンハウアー)、三島由紀夫、西部邁 ほか
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