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わ⊃は゜
しかし、GDPは100兆円程しか増えていない。
どこに消えたのか?
そう、多くは金融市場です
罰金だらけの実体経済より課税の少ない金融市場の方が圧倒的に儲かるのです
例え10万円配ろうが10万円減税しようが、この税額の差によって余剰分は金融市場に流れ経済は成長しません
必要なのはバランスを整えることなのです
また、内部留保にも多くのお金が流れています
バブル前は投資に使われていたお金の大部分が内部留保へとストックされ、動きが止まってしまっています
特に深刻なのが人的投資が止まってしまったことです
社会保険料、消費税で確実に40%徴収される
皆さんの給料10000円上げるのに14000円コストがかかるのです
しかも解雇はほぼできない
だったらいつでも切れてちょっとお安い外注を選びますよね
こうしてできたのがあまり人を育てない会社ばかりの社会です
派遣の割合が40%以上になってしまったという事実が人的投資の低さを物語っていますね
派遣業がそれぞれの労働者に何かしら技術が上がるような投資をしてるならいいんですが⋯
まぁ今回の衆議院選挙ではこういった大きな問題の根幹を解決するのに各党のマニフェストは有効なのか
是非検討していただけると幸いです
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えりか



GG
やれ 出来なくなるまでやれ
その代わりお前の100倍働いて失敗した時問題ないようにしてやるって言って実際そうだったから
クソガーって思いながらなんとかやった
褒められたりはしなかったけどなんとなく信頼してた いまの経営層はどうよ?自分に出来ない事やらなくていいようにしてるだけなんじゃないの?全く信頼など出来ないからアタイはもう真面目にやる気なし

臼井優
1/26(月) 13:50 Yahooニュース
子どもの大学進学は、多くの家庭にとって大きな支出となります。特に地方から都市部の大学へ進学する場合、入学金や授業料などの学費に加えて、家賃・食費・光熱費などの生活費も必要になり、家計負担は大きく増えます。
「一人暮らしの大学生の子どもには毎月10万円仕送りが必要と聞いたが、そんなに出せない」
こうした不安を抱える家庭も少なくないでしょう。それでは、大学生の一人暮らしには実際どれくらいかかるのでしょうか。また、月収30万円の家庭が毎月10万円の仕送りをするのは現実的なのでしょうか。
▼会社員で「年収1000万円」以上の割合は? 大企業ほど高年収を目指せる?
大学生の一人暮らしに必要な生活費はどれくらい?
日本学生支援機構(JASSO)が実施した2022年度学生生活調査によると、下宿・アパートに入居している大学学部(昼間)学生の、授業料など学費を除いた月平均生活費は次のようになっています。
・家賃・光熱費:約3万8000円
・食費:約2万2000円
・その他生活費:約3万円
合計すると、毎月の生活費は約9万円、家賃・光熱費は地域差があるので、首都圏などでは10万円を超す生活費が必要になるケースも考えられます。
なお、同調査では下宿・アパートに入居している学生の家庭からの仕送り額の平均は約11万円となっています。つまり、10万円の仕送りは特別に高いわけではなく、一人暮らしの学生に限れば、学費や生活費を賄うためには平均的な金額となっています。
月収30万円の家庭が「毎月10万円仕送り」は現実的?
では、夫婦で月収30万円の家庭が毎月10万円を仕送りするのは可能なのでしょうか。
月収30万円の場合、手取りはおおむね24万円前後となり、家賃や住宅ローン、食費・生活費などを支払う必要があります。10万円を仕送りする場合、それらの支払いに使えるお金は14万円ほどとなります。
もちろん、節約すれば不可能ではありませんが、急な出費や将来の貯蓄を考えると、かなり難しい家計となり、現実的とは言えません。そのため仕送り額を減らすために、ほかの方法で子どもの学費や生活費を補てんする必要があります。
その方法とは、子ども自身にアルバイトで月3~4万円程度を補ってもらったり、奨学金や教育ローンを借りたりすることが一般的です。
月収30万円の家庭の場合は、子ども自身の収入や奨学金・教育ローンを組み合わせることで家計の教育費負担を軽くすることを考える必要があります。

みうむ
検診は問題なく終わってホッとしてる
赤ちゃんも指しゃぶりしてるところを見せてくれました👶
体重はベビだけでなく、私も増えてましたがお咎めはなしでよかった😂
白鴉🐦⬛

臼井優
1/25(日) 16:30配信 Yahooニュース
出産後も仕事を続ける女性が増加する中、子どもに障がいや医療的ケアが必要な場合、仕事と育児を両立させることが困難な状況になることも。当事者が感じる壁や必要とする支援とは。AERA 2026年1月26日号より。
障がいのある子どもや人工呼吸器などの医療的ケアを日常的に必要とする子どもを育てる親の多くが、育児と仕事の両立の壁に直面している。離職を余儀なくされるケースもあり、就労を続けられていてもサポート制度を駆使してようやく生活が成り立っている状況にある。
外資系企業で働く塩田瑛子さん(48)は、シングルマザーで、知的障がいを伴う重度の自閉症の長男(9)を育てている。会社の時短勤務やフレックスの制度を組み合わせることでどうにか仕事を続けられているという。
「体力的、精神的に厳しいことも多いですが、働くことで社会とのつながりや達成感が得られている。子どもの将来を考えても働き続けたいし、働き続けなければならない。同じような立場の人が柔軟に働ける環境づくりこそが求められます」
子どもの居場所の確保や、学校などへの送迎の負担、時短勤務や看護休暇の使いづらさ──。
同じ悩みを抱える人たちと気軽に話せる場をつくろうと2024年に「しながわmini親の会」(東京都品川区)を設立した。障がい児や医療的ケア児を育てる25人ほどの仲間が集まり、日々の悩みを打ち明け合ったり、情報を交換したりしている。
「自閉症などの発達障害は生まれた時にはわからず、乳幼児健診などで診断されるため、障がいをすぐには受け入れられない親もいる。親同士がつながったり、サポートする仕組みをつくったりすることは大切です」
■特別支援学校に64万人
塩田さんの長男に障がいがあることがわかったのは、育児休業から復帰して間もない頃だった。受診した1歳児健診で指摘され、目の前が真っ暗になった。離婚調停中で精神的にも疲れていた。
「子どもの成長に伴うゴールが見通せず仕事中に涙があふれることもありましたが、どんなに泣いても状況は変わらないと思えてからは強くなりました。私が働いて長男を育てなければ長男は生きていけません。障がいについて一から学び、働き続けるためにできることを探りました」
幸い自身の両親が健在で、同居しながら子育てをサポートしてくれている。日々の介助や付き添い、特別支援学校への送迎、家事など1人では背負いきれない役割を分担することでなんとか回している。
「いつも助けてくれている両親も80歳目前。成人を機に、障がい児がそれまで受けてきた支援を受けられなくなる『18歳の壁』の問題も迫ってきます。120歳まで元気に生きることが私の目標ですが、本当は親が頑張りすぎなくても社会全体で支えられる仕組みを作るべきだと考えています」
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