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皐月

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プリント30枚消化していく、何時に寝れるかな
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人間はいったい、たくさん選択肢を持つ権利、それとも選択しなくて済む権利を求めてるのだろう人間はいったい、たくさん選択肢を持つ権利、それとも選択しなくて済む権利を求めてるのだろう

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自由を望む心と支配者を望む心ですね。
 思考にはコストがかかるので任せたいが、やりたい事が出来ないと言う可能性は忌避する。
 法律による秩序を求めるが、法律による束縛には反発する。
 神と言う高次元知性に安寧を求めながら、AIの進化とその支配を恐れる。またはその逆も。

 結論は非常に野性的で、好きに生きたいけど楽に生きたい、任せたいけど勝手したい、根っこには身勝手で在るが儘(ワガママ)な個が底にある。

「沢山の選択肢をもちながら選択をしなくても良い権利」を我々はご所望なんです(※お、コイツ主語が大きいぞ? 警戒しろ!)

 ただし権利を持っていても、行使すれば義務が伴う。選択したことの責任、選択しなかったことの責任が、個人個人にのしかかってくる。

その責任と権利の比重を社会的な面で調節するのが、法律だったり何だったりで、もともと大前提のしかかって来るのが物理法則や力学だったりする。

なんて考えるのは如何でしょうか?
哲学哲学
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シズ

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なぜ洋ドラにおいて、警察を舞台または警官が主人公が多いのか調べてみました。

物語構造的な理由
刑事ドラマは「事件→調査→解決」の明確なストーリーラインが作りやすい。
警察や刑事を主人公にすると、毎話で事件が発生し、それを解決する「1話完結型」や「シーズン通しの大事件」も作れる。
例えば、『CSI』や『NCIS』、『LAW & ORDER』シリーズ。
主人公の職業が理由で行動範囲や権限が明確である。
警察は捜査権や逮捕権があり、主人公が動ける「理由」が明確である。
市民が主人公だと、「事件に関わる理由」を毎回設定する必要があり、話の進行が不自然になりやすい。

次に、視聴者心理・共感の理由
正義感やヒーロー性に共感しやすい。
警官は法と秩序を守る立場。視聴者は「社会の正義を体現する主人公」に自然に共感しやすい。
特にアメリカでは「個人の正義感」と「法執行」のテーマがドラマに馴染むとのこと。
スリル・緊張感を作りやすい。
犯罪や事件に直面するため、アクションや心理戦の描写が自然にできやすい。
例えば、『24 -TWENTY FOUR-』のジャック・バウワーも、テロ対策官という「法執行の最前線」での行動がドラマ性を生むこととなる。
「毎回違う事件」の魅力でもある。
警察ものは、事件ごとに新しいゲストキャラクターや状況が出せるため、視聴者を飽きさせにくい傾向にある。

次に、制作・経済的理由
予算・舞台設定が管理しやすい。
警察署や市街地など、限られた舞台で物語を進められるため、制作コストが抑えやすい。
多数のエピソードを制作するテレビドラマでは重要な要素。
フランチャイズ化しやすいのも魅力。
警察ものは「キャラクターは固定、事件は入れ替え可能」なので、シリーズ化・スピンオフが簡単である。
例えば、『NCIS』『シカゴPD』『LAW & ORDER』はフランチャイズ化に成功しています。

当時これらの番組を観る時、必ず「キッズチャンネル」と重なる。
メゾン一刻、ケロロ軍曹、ブラックジャックなどを観たい息子。呆れるカミさんの前で
私が最終兵器である体落としを繰り出すことで、見事な受け身を覚えてしまいました。
この時、将来息子自身も黒帯を取り「ジャックバウワー」になるなど夢にも思っていなかったかと。こういうことを考えると不思議な縁が存在するものだと想ってしまいます。

海外ドラマの星海外ドラマの星
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谷崎潤/読書実況

谷崎潤/読書実況

食事は好きじゃないんだよなぁ。食事の空間は好きだけど、胃が満たされ、健康な生活ができるなら、別にサプリでもいいんだよ。ラーメンとかサイゼとかたまに行くけど、結局のところは美味しいから行くのではなく、作るのがめんどくさいから赴くだけなんよな。だから、人の食事への熱量が理解しきれないから、あんなに食事で盛り上がれるのが不思議ではあるんだ。
ただ食べて、舌で感じて、胃の中に落とす。この一連の動作に色んな細胞が活発化されて色んな栄養素が体に行き渡る。ただそれだけの活動だから、お金を大量にかける必要がわからない。
自分の場合、親が栄養士だったから健康な料理を食べる習慣があるだけで、それしか作り方を知らないってのがでかい。
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sailor

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「八甲田山死の彷徨」新田次郎 著
映画が余りにも衝撃的だった。
この本が元になっていることを知り読んでみた。
自然を甘くみた代償としては余りにも大き過ぎる傷跡だったと言えるのではないか。
軍人としてのプライド、階級が全ての組織、予想も出来ない天候の悪化など、幾つもの要因が重なって未曾有の大惨劇が、起こるべくして起こったように思う。
戦争では階級の低い者から死んでいくそうであるが、一兵卒から死んでいく様は、まさにその通りである。
読んでいてあたかも八甲田山の奥深く雪に埋もれて身動きできないような感覚になる。

読んでいると実話に即した話かと思ってしまうが、あくまでも小説なので、その点は注意した方が良い。どこが異なるかなぞってみるのも面白いと思う。
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