共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

サラ𓌉◯𓇋🐈‍⬛

サラ𓌉◯𓇋🐈‍⬛

可愛げより自分の意地や威厳プライドのがよっぽど大事だから
素直に弱さを見せたりは出来ませんよ
私はずっと戦ってるんですから、、
GRAVITY
GRAVITY4
霜月

霜月

声が好きな刀剣男士あげてください✨️声が好きな刀剣男士あげてください✨️

回答数 19>>

声だとねねちゃんとどよさんかな。低くて威厳がある声が大好きなので。
刀剣乱舞の星刀剣乱舞の星
GRAVITY
GRAVITY2
こう

こう

アニメって放送開始からすぐ見ちゃうと1週間待ち遠しすぎるから、溜まる癖あるんだが、年明けから3週間ほとんど見てなかったけど、今日は暇だったから録画見漁ってたら、
貴族転生生まれ変わって最強の力を得る、良いやん!
元々転生系好きだが、その統治系も好きだし、主人公も良い!
同じパターンだろと言われればそれまでなのだが、これが好きなのよ!!!

貴族転生では鑑定スキルで成り上がるも好きだったが、また新しい同じくらい良いの出会えた~!

こっちは親王の威厳を保つため立ち振る舞う事で、采配と悪へ対しての爽快感もあって、
久々に今のところ非の打ち所が無い。
3話ためだが見終わってしまった~‪😱‬
早く次の話を…💦
GRAVITY
GRAVITY2
うさ。

うさ。

杉本(沈丁花)→栄光、永遠、不滅、不死
アシㇼパ(百合)→純潔、無垢、威厳
白石(薔薇)→愛、美 13本→永遠の友情
尾形(エビデンドラム)→判断力、可憐な恋、孤高への憧れ、ささやき
月島(梅)→高潔、忠実、忍耐、上品
鯉登(ひまわり)→あなただけを見つめる、憧れ、情熱、光輝、愛慕
GRAVITY
GRAVITY4
自認バカ

自認バカ

やばい、英検受かる気がしない、ちな2回目、何級とはいわない、年齢バレしそうやから、もーほんとにやばいきんちょー、一個下の後輩がおんなじ級受けるらしいんやけどこれで私が落ちてその子が受かったらめっちゃ悔しいし結構落ち込むで?先輩としての威厳どこ言った!?ってなるもん、ぁー、どうしよ、
GRAVITY
GRAVITY2
モナリザパーキング

モナリザパーキング

最近太ってしまって悲しくなったけど

子供と公園に行って娘と鉄棒をしてて
空中前まわりを教えていて手本を見せたら出来たことと空中前まわり→空中逆上がりの手本も完成させたことで父としての威厳を保てて一安心な休日です。
INTPの星INTPの星
GRAVITY
GRAVITY9
全捨離

全捨離

今、解散選挙してるみたいだけど、僕みたいに政治に興味ない人って本当に少人数なのかな?大きい事に目が行きがちだろうけど、私は目の前で人としての威厳がなくなって、ついには小学生相手にも道をどかずに当たり散らすおじおばの方がよっぽど気になるけどなぁ。あれは本当に一部の人だけなのだろうか?
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY2
シズ

シズ

ズバリ「スター・ウォーズ」シリーズの好きなキャラは誰ですか?ズバリ「スター・ウォーズ」シリーズの好きなキャラは誰ですか?

回答数 21>>

よっぽどSWファンでないとこのキャラクターの
名前知らないかと
ということで

  TK-421(諸説あり)

「ドアに頭をぶつけたトルーパー」

トリビアにおいてあげられた方おりますが
実はのちに名前がついたんです。

『スター・ウォーズ/新たなる希望(エピソード4・1977)』での一場面。

デス・スター内部で、
オビ=ワンがトラクタービームを停止させるシーン。
その直後、通路から出てきたストームトルーパーの一人が、扉の上枠に「ゴンッ!」と頭をぶつけるんです。
しかも
カットはそのまま
NGを使い直さず
音までちゃんと入っている
という奇跡の瞬間[冷や汗]

なぜそのまま使われたのか。
理由はいくつか言われています。
当時は低予算&撮り直す余裕がなかった
ぶつけた本人が「大丈夫」と言って撮影続行
ルーカスも気づかなかった or 気にしなかった
結果、そのまま本編に永久保存されることに。

実は「公式ネタ」になっているとのことです。

面白いのはその後。
ルーカス公認で修正版でも削除されなかった
後の作品やアニメで、「トルーパーは視界が悪い」「装甲ヘルメットの欠陥」という設定ネタとして回収

この事件が愛される理由はシンプルで、
完璧に見える銀河サーガの「人間味」
帝国軍の威厳が一瞬で崩れる
40年以上語られ続ける映画史上最強クラスのNG
という点なんです。

さすがにたくさんいる
ストームトルーパーに
一人だけ名前がつくとは、映画って奥深い

最後にこの役者
ローリー・グード(Laurie Goode)という人。

当時はエキストラ扱いでクレジットなし
そのため長年「誰だ?」論争がありました
しかし、本人の証言、当時の撮影関係者の話
などから、現在はローリー・グード説が最有力として定着しています。

本人は「ヘルメットの中、ほんとに何も見えなかった」と後年コメント
しかも、あの一撃、かなり痛かったらしいです…
それでも**映画史に名を刻む“伝説の一撃”**になったわけですね
映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY14
もっとみる

おすすめのクリエーター