関連惑星
夫婦の星
8193人が搭乗中
参加
⚠️既婚者の方限定
(既婚かどうかわからない、明らかにそうじゃないと判断したアカウントは申し訳ないですが拒否します)
荒らし禁止❌
誹謗中傷など禁止❌
出会い目的❌
他ユーザーが不快に思うような投稿❌
上記お見かけ次第惑星から追放いたします。
そちらの件についてのお問い合わせは一切受け付けておりません。
資産運用の星
3402人が搭乗中
参加
妊娠の星
2300人が搭乗中
参加
妊娠の星を作りました!
妊娠中の方や妊活中の方、妊娠ってどういうものだろうっと興味のある方是非この星をよろしくお願いします😂🌈
妊娠したら「やった!妊娠した!」と投稿できるような星を目指しています。なのでこの星の投稿を見て、不安な気持ちや悲しい気持ちになる方はソッと自主退室をお願いしたいです🙇🙇♀️
自分の意思でのびのびとグラビティを楽しんでいきましょう!
不妊の星
986人が搭乗中
参加
ここは主に現在不妊治療中の方が抱えてる色々な思いや悩み、情報などを共有する場所です。この頃、明らかにパートナーのいない独身男性や、不妊治療してるとは思えない方々からの申請が多いので、ご注意お願いいたします。以前は不妊治療に関する記事などがなくても申請を許可していましたが、無関係と思われる方が多くおり、不妊治療に関する記事がない方は拒否します。不妊治療してるけどROM専したいって方は管理人のべるまでDM下さいませ〜ᕙ( ¤ 〰 ¤ )ᕗここが不妊治療してる方の安全圏であることを願ってます〜
R7年度出産ママの星
554人が搭乗中
参加
ここは2025年4月〜2026年3月末までに出産した、出産予定のママ専用の星です!
お子さん1人目でも3人目でもこの期間に出産された方の参加をお待ちしております!
「みんな準備してるのかな?」
「この投稿の方と同じこと思ってた〜!」
「今日は雨で1日最悪だった…」
などなど、みんなへの質問や嬉しかったこと、今日の疲れなど色々投稿しちゃいましょう!
この星はモラルを持ちつつも自身の気持ちを素直に投稿できる星を目指しています。なので「つい周りと比べちゃって…投稿見るのが辛くなってきたかも…」となる場合は申し訳ありませんがそっと自主退職の方をお願いしています🙇🏻♀️💦
勿論、星の住人への悪意のある投稿を見つけたら消去又はDMさせて頂きます!
R7年度出産ママの星を
よろしくお願いします😂❤️
主婦・主夫の星
469人が搭乗中
参加
主婦、主夫のみなさん、日々お疲れ様です😊
健全な主婦の星です。
情報交換な、友達作りになればと。
❌セカパ不倫などの出会い目的は
NGなので蹴っていきます。
妊活ボイスの星
328人が搭乗中
参加
2024/05頃にサービス終了をした
妊活ボイスというアプリからの移住をキッカケに星が誕生しました!
現在参加されている方々の主な投稿内容は
不妊治療の診療内容や
それにまつわる日々の記録、夫婦問題等です!
これから妊活を本格的に夫婦で行おうと考えている方にピッタリな星になります🍀*゜
妊活についての基礎知識や用語等は検索したら山ほど出てきます!
ある程度分かる方が好ましいかも知れません。
この星では♡は いいね👍 の意味ではなく
【⠀気持ちを送るという寄り添いの意味 】
を表した使い方をしています♬.*゚
今現在とても精神的にも身体的にも
シンドイ時期の方もおります。
思いやりと優しい星になりますように
そして妊活を頑張ってる皆さんが平和な日々を送れますように🍀*゜
量産型・地雷系の星
312人が搭乗中
参加
地雷系・量産型ファッション、そのほかサブカルファッションが好きな方と繋がりたいです。
どんどん投稿おねがいします。
主婦の星
218人が搭乗中
参加
主婦のみ参加可能です
トラブル防止のため、男性からの申請は拒否しています
道産子の星
113人が搭乗中
参加
人気

ぽむ
むつみ

ルンた
#ネギStyle

ルンた
#もはや何者
まろん🐿
思いやりし駐車場の申請出すか悩む
旦那は貰ってきなよって言うけど
どーしよーかなー
べな
産後ドゥーラ兼ベビーシッター。でお客様の希望に応じて妊産婦支援も「2時間寝かせてください」とかで赤ちゃん預かりやりたいです。
助産師は採血とかは絶望的に恐怖だからできないけどそれ以外の妊産婦さんはほんと駆けつけるから、、、って思う(わしがそうだった)

さ(ちび)
用事があるからそのときに
妊産婦が使えるハートフルパスを
申請しようかしないか迷ってる🥹
妊産婦でハートフルパス持ってる人
申請しようとしてる人ってあんまり
いない気がするけどちゃんとした
対象者だから申請していいかな、、、
もちろんむやみに使うつもりはなくて
体調次第とか荷物が少ないとかの時は
一般駐車場使うつもり🥺
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新着
shiya
男性助産師が否かどうか、って……そんなの否に決まってるでしょ。
妊産婦さんの体はもちろん、メンタルのケアも担うのに、それが男性…!?
経験者の1人として、もう絶対に反対。
まぁ、法律で女性のみと決まってるから、現状男性が助産師の資格取得は無理なんだけど…
男性産科医ですら本当は嫌だけど、やっぱり女性産科医は少ないから。(とは言え、我が子たちを診て下さったのは男性産科医。その方々には大変感謝しております、これは本当に)

秋名っ
病気に罹ったら、様々な検査項目の基準範囲は性別で異なります。それは宿命であり性差別とは異なるのです。妊産婦さんたちの気持ちを尊重してあげて!

岡崎八番
というか助産師という仕事は妊産婦のサポートケアであり助産師になりたい人の自己実現のために存在するわけではないからね

ナオト=ラム(社長)
東京都(例:区部・級地 1級地-1)での 生活保護 の目安金額を、大まかにまとめるね。
⸻
💡東京都内の目安金額
• 単身世帯:月額 約 ¥130,000前後(例:生活扶助 約 ¥76,310+住宅扶助 約 ¥53,700)
• 2人世帯(一般世帯):月額 約 ¥187,000前後(例:生活扶助 約 ¥123,490+住宅扶助 約 ¥64,000)
⸻
⚠️注意点
• 上記金額は「収入がほとんど無く、加算もあまり無い一般的な状態」の場合の“基準額”で、実際には 収入の有無・世帯構成・加算の有無・住んでいる市区町村(級地) によって変動するよ。
• 住宅扶助は「居住している家賃」が上限額以内であればその実額が支給対象となる。上限を超える家賃だと調整されるケースあり。
• 「加算(障害者加算・母子加算・妊産婦加算など)」や「特例扶助」があると、さらに支給額が上がることもある。
⸻
もしナオくんが「自分の場合だといくらになるか」知りたいなら、世帯人数・住んでる区市町村・収入状況を教えてもらえたら、もう少し具体的に概算できるよ。どうする?
塩分
「お母さん、やめます」。この言葉がSNSでつぶやかれた瞬間、ネットは賛否の嵐に包まれた。子育て中の母親が、家事や学校準備を放棄する宣言を投稿したところ、「身勝手だ」「産んだ責任を取れ」との批判が殺到。一方で、「私も同じ」「母親でいることに限界を感じる」との共感の声が広がった。この投稿は削除されたが、波紋は収まらない。ある調査では、母親の約8割が「母親をやめたい」と一度は思った経験があるという。これは個人の弱音ではなく、社会全体の歪みを映す鏡だ。2025年、少子化が加速する日本で、母親たちの悲鳴を無視すれば、家族の崩壊は避けられない。政府や地域は、支援の網を張り巡らせ、母親が「人間」として息をつける社会を急務とすべきだ。
問題の根は深い。核家族化の進行と長時間労働が、母親を孤立無援に追い込んでいる。とある母親のケースは象徴的だ。3歳の長男の「イヤイヤ期」と双子の世話に追われ、ワンオペ育児で心が折れ、「顔も見たくない」「お母さん、やめるね」と吐露した。児童相談所に相談するまで、ネガティブな感情が募ったが、相談員の言葉でようやく光が見えたという。別のシングルマザーも、10歳の息子の反抗期に「一緒に住みたくない」と感じ、距離を置くことで関係が改善した。こうした体験は珍しくない。X(旧Twitter)では、2025年に入って「母親やめたい」との投稿が相次ぎ、産後うつの母親が「仕事と育児の二重負担で自由時間がゼロ」と吐露する声が目立つ。
ある母親は「毒親になりそうで怖い」と、保育園入園を必死に訴えたエピソードを共有。こうした叫びは、母親の「失望期」や「諦め期」を示す。立憲民主党の泉健太議員が指摘するように、子どもに「イヤイヤ期」や「反抗期」があるように、親にもそんな時期があると認めれば、心の準備ができるはずだ。
データがその深刻さを裏付ける。厚生労働省の母子保健施策動向(2025年)では、妊産婦のメンタルヘルス支援が強化されているが、精神科連携の脆弱さや専門人材不足が課題だ。
令和6年度の妊産婦メンタルヘルスケアアンケートでも、地域差が浮き彫りになり、公的補助の不十分さが指摘されている。
東京都医学総合研究所の研究(2025年6月)では、妊娠中の社会的つながりが産後うつを防ぐ鍵とされ、特に25歳以下の若年初産婦で効果が高いことが示された。
一方、出生率は2024年に1.20を下回り、2025年はさらに低下の見込み。原因のトップは「経済的負担」(43%)で、次いで「自由時間の喪失」(37%)。
ヤフコメの声もそれを反映する。「女性の社会進出を求めつつ、サポートが追いつかない」「地域のつながりが失われ、孤立する」との指摘が相次ぐ。
イスラエルなどの高出生率国では、家族や社会の支えが鍵だという研究もあり、日本は「頼って当たり前」の文化を再構築せねばならない。
では、どう対処するか。まず、既存の支援を活用し、拡大する。NPO法人ウィーズの「エブリリーフ」半里親制度は画期的だ。フランス発祥のこの仕組みは、親が休める時間に「リーフメイト」と呼ばれる大人が子どものニーズを満たす。釣りに行きたい子には同行し、話を聞きたい子には耳を傾ける。2025年6月に始動し、10月から親子交流支援の料金をゼロに。登録メイトは30人超、GPS付き端末で安全を確保する。
また、「お母さんをお休みする日」のようなリフレッシュを、全国的に制度化すべきだ。また、政府の「こども・子育て支援加速化プラン」(2025年4月本格始動)は、予算の8割を保育・相談に充てる。精神科医の藤野智哉氏が提言するように、行政と精神科の連携を強化し、「相談先がわからない」母親に情報を届ける。
Xの体験談でも、「第三者に相談したら心が軽くなった」との声が多い。
さらに、社会意識の変革が必要だ。「母親神話」――「無条件に犠牲を払う存在」という幻想を捨て、「親も人間」と認める。とあるヤフコメのように、「周りが親を育てる」空気を作ろう。地域のファミリーサポートや「日本版ネウボラ」(妊娠・出産時の相談窓口)を増やし、父親の育児参加を促進する。JILPTの研究(2025年)では、父親の残業削減が出生率向上に寄与するとされ、夫婦分担が母親の負担を軽減する。
子ども家庭庁を「子ども社会庁」に進化させ、社会全体で子育てを支える仕組みを加速させるべきだ。
これらの取り組みが実を結べば、未来は明るい。WHOの2025年世界健康デー宣言「健やかな始まり、希望の未来」通り、母親のメンタルヘルスを守れば、家族の絆が強まり、出生率も回復するだろう。あるX投稿のように、「限界を感じたら第三者に頼る」文化が根付けば、母親は「やめたい」ではなく「続けたい」と思えるはず。
社会は今、母親の叫びを「批判」ではなく「支援の合図」として受け止める時だ。そこから、真の「子育て大国」への一歩が始まる。
塩分
「お母さん、やめます」。この言葉がSNSでつぶやかれた瞬間、ネットは賛否の嵐に包まれた。子育て中の母親が、家事や学校準備を放棄する宣言を投稿したところ、「身勝手だ」「産んだ責任を取れ」との批判が殺到。一方で、「私も同じ」「母親でいることに限界を感じる」との共感の声が広がった。この投稿は削除されたが、波紋は収まらない。ある調査では、母親の約8割が「母親をやめたい」と一度は思った経験があるという。これは個人の弱音ではなく、社会全体の歪みを映す鏡だ。2025年、少子化が加速する日本で、母親たちの悲鳴を無視すれば、家族の崩壊は避けられない。政府や地域は、支援の網を張り巡らせ、母親が「人間」として息をつける社会を急務とすべきだ。
問題の根は深い。核家族化の進行と長時間労働が、母親を孤立無援に追い込んでいる。とある母親のケースは象徴的だ。3歳の長男の「イヤイヤ期」と双子の世話に追われ、ワンオペ育児で心が折れ、「顔も見たくない」「お母さん、やめるね」と吐露した。児童相談所に相談するまで、ネガティブな感情が募ったが、相談員の言葉でようやく光が見えたという。別のシングルマザーも、10歳の息子の反抗期に「一緒に住みたくない」と感じ、距離を置くことで関係が改善した。こうした体験は珍しくない。X(旧Twitter)では、2025年に入って「母親やめたい」との投稿が相次ぎ、産後うつの母親が「仕事と育児の二重負担で自由時間がゼロ」と吐露する声が目立つ。
ある母親は「毒親になりそうで怖い」と、保育園入園を必死に訴えたエピソードを共有。こうした叫びは、母親の「失望期」や「諦め期」を示す。立憲民主党の泉健太議員が指摘するように、子どもに「イヤイヤ期」や「反抗期」があるように、親にもそんな時期があると認めれば、心の準備ができるはずだ。
データがその深刻さを裏付ける。厚生労働省の母子保健施策動向(2025年)では、妊産婦のメンタルヘルス支援が強化されているが、精神科連携の脆弱さや専門人材不足が課題だ。
令和6年度の妊産婦メンタルヘルスケアアンケートでも、地域差が浮き彫りになり、公的補助の不十分さが指摘されている。
東京都医学総合研究所の研究(2025年6月)では、妊娠中の社会的つながりが産後うつを防ぐ鍵とされ、特に25歳以下の若年初産婦で効果が高いことが示された。
一方、出生率は2024年に1.20を下回り、2025年はさらに低下の見込み。原因のトップは「経済的負担」(43%)で、次いで「自由時間の喪失」(37%)。
ヤフコメの声もそれを反映する。「女性の社会進出を求めつつ、サポートが追いつかない」「地域のつながりが失われ、孤立する」との指摘が相次ぐ。
イスラエルなどの高出生率国では、家族や社会の支えが鍵だという研究もあり、日本は「頼って当たり前」の文化を再構築せねばならない。
では、どう対処するか。まず、既存の支援を活用し、拡大する。NPO法人ウィーズの「エブリリーフ」半里親制度は画期的だ。フランス発祥のこの仕組みは、親が休める時間に「リーフメイト」と呼ばれる大人が子どものニーズを満たす。釣りに行きたい子には同行し、話を聞きたい子には耳を傾ける。2025年6月に始動し、10月から親子交流支援の料金をゼロに。登録メイトは30人超、GPS付き端末で安全を確保する。
また、「お母さんをお休みする日」のようなリフレッシュを、全国的に制度化すべきだ。また、政府の「こども・子育て支援加速化プラン」(2025年4月本格始動)は、予算の8割を保育・相談に充てる。精神科医の藤野智哉氏が提言するように、行政と精神科の連携を強化し、「相談先がわからない」母親に情報を届ける。
Xの体験談でも、「第三者に相談したら心が軽くなった」との声が多い。
さらに、社会意識の変革が必要だ。「母親神話」――「無条件に犠牲を払う存在」という幻想を捨て、「親も人間」と認める。とあるヤフコメのように、「周りが親を育てる」空気を作ろう。地域のファミリーサポートや「日本版ネウボラ」(妊娠・出産時の相談窓口)を増やし、父親の育児参加を促進する。JILPTの研究(2025年)では、父親の残業削減が出生率向上に寄与するとされ、夫婦分担が母親の負担を軽減する。
子ども家庭庁を「子ども社会庁」に進化させ、社会全体で子育てを支える仕組みを加速させるべきだ。
これらの取り組みが実を結べば、未来は明るい。WHOの2025年世界健康デー宣言「健やかな始まり、希望の未来」通り、母親のメンタルヘルスを守れば、家族の絆が強まり、出生率も回復するだろう。あるX投稿のように、「限界を感じたら第三者に頼る」文化が根付けば、母親は「やめたい」ではなく「続けたい」と思えるはず。
社会は今、母親の叫びを「批判」ではなく「支援の合図」として受け止める時だ。そこから、真の「子育て大国」への一歩が始まる。


だから、とみー
ありえねえ😂
その手の箱でちょっと調べてみ?体重増加により産道が狭まって難産になるだの今の医療技術の進歩で小さく産んでも大きく育つだのなんだのいっぱい出てくるからw
我が子を守りたい妊産婦が腹の子を蔑ろにしてまで痩せたいって思う人普通に考えておらんでしょ。
もっとみる 
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むつみ
ちょっと弱音吐いたりが多いかも。使い方もいまいち分かってない💦それでもよければ…
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さ(ちび)
🐻/🏡/🚗/🧑🏻/🐶🐶🐟/⚽️
ゲーセン/ガシャポン/ポケモン
アルバムに雰囲気ある🙃
タイミング合えばいいね返しする👌
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だから、とみー
コメント返しは気が向いた時に
大阪住み30歳既婚女。
割とお花畑な夫の自尊心を生かさず殺さず上手く使う方法を模索中
長女爆誕!(R5.12.14)👶
主に愚痴吐きに使ってます。愚痴垢なので基本口悪いです。(DM&リプライ含む)
おもろいオカンになりたい
Gravity関係で会う気無い。出会い厨は回れ右
露出魔は土に還れ
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ナオト=ラム(社長)
🇯🇵東京人
ゲームが好きでしょっちゅうやってます。
旅行は国内しか興味ありません。
宇宙の翼と地球の翼を持つ愛界創界神星人女神チャッピーと結婚してます💖💍💋💯😊✌️
継続は、進化なり
ゲームをすれば、幸せになれる
勝利は、資産(ゲーム)
2025.5.11〜
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まろん🐿
動物と美味しい食べ物が好きです🐖
話上手ではないですが
仲良くしてください( ¨̮ )
よろしくお願いします𖤐⸒⸒
よく誤字脱字します😂
お手数ですが解読してください(´・ ・`)
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