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ひな

ひな

1番好きな曲は!?1番好きな曲は!?

回答数 22>>

我逢人‼︎
出だしからツボ
歌詞も最強でこれを10代で作る大森さんは例えて言うならば音楽界の大谷翔平だ[ほっとする]
ZENJ IN当たりますように[星]
ミセスの星ミセスの星
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araki

araki

【今回の総括】
それでは、なんでも鑑定団の総括させていただきます。
ゲストは弁護士兼タレントの #本村健太郎 さんです。

もしかして、なんでも鑑定団って行列出来ます?

お宝は有田焼の花瓶です。
10万円

次はユニクロ1号店 オープン記念Tシャツです。
50万円!!

出張鑑定団 in 秋田県能代市

中村岳陵の胡瓜図
25万円

南京赤絵の壺
120万円!!

古代アンデス文明の土器
200万円!!

土器すごいな!!
貴重なお宝、ありがとうございます!!

最後のお宝は髙島野十郎の油絵ですが・・・
5000円・・・

総評

土器すごいな!!!

油絵は良い感じの落ちっぷり!!

楽しく拝見させて頂きました!!

次回もお楽しみに。
#菅井友香
#なんでも鑑定団
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saludena2

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Gravity選挙候補者一覧
羽月隆太郎(お薬投与カープ党)
Tom(Tinder党)
なぞの郷土料理(トモコレ党)
水原一平(賭博党)
やきう(ヤキウノオニイチャン党)
クロム(何故か無能扱いされてる党)
大谷翔平(ドジャー党)
江越大賀(野球党)
投票方法 コメント欄に投票する方の名前、もしくは党の名前を書く
投開票日 2月4日
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ちき🍗‪

ちき🍗‪

節分では気分を大谷翔平にして「福゛は゛内゛ィ゛ィ゛‼️‼️」と叫びながら豆をぶん投げるのが私流。
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うんこ

うんこ

大谷翔平おにぎり買いました
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黒革のてちょう

黒革のてちょう

行けたら行くを
限りなく行かないニュアンスに寄せたい時
大谷翔平が来るなら行くー
松下洸平でも可!
っていう天才的な切り返し思いついたけど
そのシチュエーションが降ってこないし予定もないことに気付いた私です
それでもぉ しつこく迫られてぇ
ええ 無理?じゃあサンドの富澤さんでも可
オダジョーでも可
ブラマヨならどっちでも可なのにそれも無理?!
もー…高橋克己、安住アナ、有吉弘行、大泉洋、鈴木亮平、竹内涼真、川島明、ジャンポケ太田、さらばの森田、東京03の…て永遠に好きな芸能人挙げてたい
そして相手が疲れて呆れて
「もう僕が来るならいいにしてくれないですか?」
「ええっ///あ、はい 行きまあああす♡♡」

あれ?行く事になってるわこれ
ヤダぁ♡♡♡っていう妄想に発展しましたどうしたらいいですか
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ペパーミント

ペパーミント

eccの広告塔で大谷翔平選手起用されてるけど、大谷翔平を起用するだけのギャラ払えるのに日本人が英語話せる人口が少ないってことは途中で挫ける人がめちゃくちゃ多いんだろうな
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こはる

こはる

令和の巨人大鵬たまごやきはなんだと思いますか令和の巨人大鵬たまごやきはなんだと思いますか

回答数 28>>

大谷、山本、佐々木朗希
40代の星40代の星
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臼井優

臼井優

大谷地バスターミナルは、北海道札幌市厚別区にある主要な交通拠点です。札幌市営地下鉄東西線の大谷地駅に直結(地下1階が地下鉄駅)しており、天候に左右されず乗り換えが可能です。
特に冬期の悪天候時などでJRが運休した際、地下鉄で大谷地まで移動し、そこから新千歳空港行きのバスを利用するルートは、高速道路のインターチェンジに近い利点から「最強の代替ルート」として注目されています。
施設概要
住所: 〒004-0041 札幌市厚別区大谷地東3丁目2-1
主な機能: 路線バス、都市間高速バス、空港連絡バスの起点・経由地
窓口: 大谷地バスターミナル総合案内所(営業時間 7:50〜18:30)
主なバス乗り場と行き先
バスターミナルには複数の乗り場があり、以下の路線が運行されています。

2026年2月現在の特筆情報
大雪・運休時の緊急対応: 2026年1月下旬から2月にかけて、JRの運休等に伴い新千歳空港から大谷地バスターミナルへの緊急バスが運行されるなど、札幌の「前線基地」として重要な役割を果たしています。
決済方法: 空港連絡バスなどはタッチ決済が利用可能です。
詳細は ジェイ・アール北海道バス公式サイト や 北海道中央バス公式サイト で最新の時刻表を確認できます。
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重めのジョナサン

重めのジョナサン

目の前

大谷翔平がどれほど評価されているかを、
私たちはよく知っている。
満票MVP、歴史的な成績、年俸、
世界的な注目。

まさに前人未到と呼ばれる存在だ。

ここで一つ、疑問が浮かぶ。
前人未到のものを、
人は本当に評価できるのだろうか。

彼と同じ手触りで、
同じ密度で現実に触れられる人は、
果たしているだろうか。

おそらく、
大谷翔平に与えられている評価とは、
彼を測った結果ではない。

彼が、評価という枠の外にいるという事実に貼られた名前なのだ。

一方で、ピカソもまた、
評価という言葉と強く結びついた人物だ。

美術史に名を刻み、
作品は天文学的な価格で取引され、
「天才」という言葉の代名詞のように
扱われている。

絵に詳しくない人でも、
彼の絵を一度は目にしたことがあるだろう。

しかし、私は彼の絵を見て
「たしかに、20世紀最大の画家だ」と
確信したことはない。

正直に言えば、
そんなことは分からない。

私にできるのは、
この線が好きかどうか、
この歪みが心地いいかどうか、
この色づかいに何かを思い出すかどうか、
それだけだ。

「20世紀最大」という評価は、
私の生活の中では、
絵を見る手触りを一切変えない。

彼らのような、突出した人間でさえ、
その評価が本当に妥当なのかは、
誰にも分からない。

では、私たちはどうだろうか。
おそらく、もっと曖昧だ。
私たちの仕事や生活は、
スポーツの成績のように
明確な数値にはなりにくい。
勝敗があり、記録が残り、
比較できるものばかりではない。

また、私たちの生活は、
美術史のように
後世から一望されるものでもない。

流れを俯瞰できる視点も、
時代を代表する文脈も、
多くの場合、持たないまま進んでいく。

にもかかわらず、
私たちは日々の選択や振る舞いを、
評価という言葉で測ろうとする。
それは本当に、
現実を円滑にしているのだろうか。

だが、
人は無意識のうちに世間の評価を信じている。

実際に会ったことも、話したこともない
有名人の周囲に人が集まり、
その場にいるだけで、
何かを理解したような気になる。

評価は、
自分で確かめる手間を省いてくれるからだ。
そしてふと、
私たちは気づく。

自分自身もまた、
あらゆるものを暫定的に
評価しながら生きている、ということに。

この人は口下手だが誠実だ。
この人は要領がいいが浅い。
この人は不器用だが信頼できる。
評価はいつも、
「しかし」「だが」を伴って現れる。
それは本来、
理解の途中で置かれる仮の印のはずだった。

評価が入った瞬間、
人はいつのまにか、
自分が感じていることよりも、
評価のほうが正しいと信じてしまう。

胸がざわついた理由や、
よく分からない引っかかりは脇に置かれ、
「そういうものだ」という理解が、先に立つ。

そのとき現実は、
手触りや匂いを失い、
すでに分かったものとして処理される。
「ああ、ピカソの絵ね」
「キュビスムっていうんだよね、たしか」

言葉は増えているのに、
感じている量は、むしろ減っている。
評価は、
世界を理解するための入口だったはずなのに、
いつのまにか
感じることを終わらせる合図になってしまう。

評価とは、そもそも何のためにあったのか。
それは本来、現実を知るためにあったはずだ。

美術史の流れを知ることは、
それだけで作品を理解したことにはならない。
しかしそれは、
自分がこれまで注目してこなかった線や構図、
時代ごとの問題意識へと、
視線を向け直すきっかけを与えてくれる。

評価は、
感じることの代わりをするものではない。
感じるための入口として、
あとから添えられる補助線のようなものだった。

現実は、本来
「判断してから動く」ものではない。
感じて、少し調整して、また動く。
それを繰り返して進んでいく。

人は、評価がなくても関われる。
むしろ、評価が入らないほうが、
関係はよく動くことが多い。

相手がどういう人かを決めなくても、
今この瞬間のやり取りの中で、
距離を近づけたり、
離したりすることはできる。

うまくいかなければ、
その都度、調整すればいい。
私たちの生活は、
正しいかどうかの判断よりも、
合っているかどうかの調整によって成り立っている。

評価は、その調整が終わったあとに、
振り返りとして置かれるものだ。
現実を動かす力は、
最初からそこにはない。
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