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そやのに友達に会えばはよ結婚したい結婚したいって、ただの大地獄やのにわかってなさすぎやて。
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【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜第二章

第十四話:黄金色の約束、動き出す仲間たち

【 あきっくすルーム / 深夜 】
 ルームのログが一段落した頃、福島県・会津の米農家、まぁずさんが意を決したようにマイクを入れた。
「……みなさん、少し、僕からお願いがあります」
 いつもより少し低い、けれど真っ直ぐな声に、ルームが静まり返る。
「来月の東京での直売会……僕一人じゃなくて、ルームの皆さんと一緒に成功させたいんです。もしよかったら、当日、僕のお手伝いをお願いできませんか?」
 沈黙を破ったのは、弾けるような明るい声だった。
「もちろんだよ、まぁずさん! 景気よく声出しなら任せてよ! 会津のお米、東京中に広めよう!」
 ももたろうさんの威勢のいい快諾に、ルームがパッと明るくなる。
「わん! 僕も袋詰め、頑張ります!」とぽちさんも続き、その勢いに背中を押されるように、二人の女性が静かに、けれど力強く名乗りを上げた。
【 支え合う絆、それぞれの決意 】
「まぁずさん、一人で背負わないで。当日の動線や、お米を配る際の手順……私の方できっちりリスト化してお手伝いします。あなたは、お米の良さを伝えることに集中してください」
 ゆかりさんの言葉は、具体的で迷いがない。仕事のできる大人の女性としての彼女のサポートに、まぁずさんは深い尊敬の念を抱き、「……ありがとうございます、ゆかりさん」と深く頷いた。
 一方で、葵さんは短い言葉の中に、確かな献身を込めた。
「……私に何ができるか分からないけど、お米の魅力を伝えるお手伝いなら。当日はずっと、あなたのそばにいます」
 普段は一歩引いている彼女が示した、揺るぎない覚悟。その静かな熱量に、ルームには心地よい緊張感が漂う。
【 太陽の笑顔と、秘めたる恋心 】
 そして。まぁずさんが最もその反応を気にしていたきびさんが、キラキラしたスタンプと共に発言した。
「わぁ、すごい盛り上がり! 楽しそう! 私も行く行く! まぁずさん、みんなでお揃いのハッピでも着ちゃう? 最高に盛り上げようね!」
 きびさんの言葉は、どこまでも純粋な「仲間」としての喜び。
 その眩しい笑顔を想像するだけで、まぁずさんの胸の奥がキュッと締め付けられる。ゆかりさんへの尊敬、葵さんへの感謝、あるいは友情。それらとは明らかに違う、きびさんへの強い「惹かれる気持ち」を、彼は改めて自覚していた。
【 動き出した運命 】
 あきっくすは、自分の預かるこの場所から、一つの大きな「形」が生まれようとしていることに、静かな感動を覚えていた。
「まぁずさん、最高のチームですね。当日は僕も、皆さんの熱気がしっかり届くよう、ホストとして全力でサポートします」
 ルームを閉じた後。
 まぁずさんは、しんしんと冷え込む会津の夜、窓の外の雪景色を眺めながらスマートフォンに表示されたリストを見つめていた。
 
(みんなが、僕のために……。……頑張るしかねえな、会津の男として)
 春を待つ雪の下で、次の命を蓄える大地のように。まぁずの心の中にも、東京への、そして大切な人たちへの熱い決意が静かに、けれど力強く満ちていた。


#連続GRAVITY小説
#勝手に2章にしました
#第14話
#コメント専門とか聞き専の方も欲しいかも
#storysong
GRAVITY

ロード〜第二章

THE虎舞竜

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GRAVITY19
吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:地球のなかの「私」という細胞
​僕らはいつから
「地球の持ち主」だと勘違いしたんだろう?
​森を削り、海を汚し
どこまでも、どこまでも増え続ける。
それはまるで
体のルールを忘れて、ただ大きくなることだけを選んだ
**「がん細胞」**の足音によく似ている。
​正常な細胞は、いつか死ぬことを知っている。
自分が消えることで、次の命に席を譲り
体全体のバランスを守る「優しさ」を持っている。
​かつて、この大地を「母」と呼んだ人々がいた。
インディアンたちは、七世代先の子供たちのために
今日の一歩を慎重に選んだ。
彼らにとって、自分は自然の一部であり
**「自然そのもの」**だった。
​それ以外の、僕らが作り上げた
「もっと、もっと」という乾いた欲望。
終わりのない成長、死を忘れた進歩。
それは、生命の大きな輪からこぼれ落ちた
悲しい**「不自然」**なのかもしれない。
​がん細胞が、宿主を壊して自滅するように
僕らも、地球を壊して消えていくのか?
それとも
もう一度、大きな生命のメロディを聴き直し
「生かされている一部」に戻れるのか。
​本物の「生」とは、ただ長く生きることじゃない。
大きな流れの中に、自分の命をそっと溶かし
調和(ハーモニー)のなかに還っていくこと。
​君の心の中にある、その「本能」は
いま、どっちを向いて笑っていますか?
​このポエムの「本質」のポイント
​がん細胞=暴走する生: 周囲を無視して増殖する現代的な生き方の比喩。
​インディアン=調和する生: 自分が自然の一部であると自覚し、未来に繋げる生き方。
​生死の本能: 「死」を排除するのではなく、循環の一部として受け入れることこそが、本当の意味で「自然」であるという視点。
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みょー

みょー

北海道に住んでていい事ある❓北海道に住んでていい事ある❓

回答数 142>>

大地に試される…
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べい

べい

寝れないし、ひまだし、ひまをつぶすあてもないし。愛知、行きたいし。大地、踏みたいし。ライチ、食いたいし。
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綾波レイ

綾波レイ

大地踏みしめてこ
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