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オタクくん

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何か能力を一つ得られるとしたら?何か能力を一つ得られるとしたら?

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K・クリムゾン・エピタフ(墓碑銘)
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言ってみたいセリフはありますか?言ってみたいセリフはありますか?

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そうお前の墓碑銘に刻んでやるよ……
邪王炎殺黒竜破ァッ!!!
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える村

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「俺のこと嫌い?笑」と聞かれたらなんて返しますか?ちなみに興味ない人からです。「俺のこと嫌い?笑」と聞かれたらなんて返しますか?ちなみに興味ない人からです。

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「たった今デイリーランキング1位になりました。墓碑銘を教えてください」
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雪華@lSF

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ディアボロは裏切り者に墓碑銘を刻むけど、最後はジョルノのレクイエムによって永遠の終わりに囚われてしまうのが……
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noanoa

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SNSは私の花園ではありません。昔は私のラブレターで、後に墓碑銘で、今はアイクラウドにすぎません。ここには文字があり、画像があり、データがあり、花を除いて
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贋物(に

贋物(に

「Rest in peace」よりはラテン語の墓碑銘によく刻まれる「(葬られた貴方を覆う)土が貴方にとって軽くありますように」が自分の追悼の気持ちに近い。まぁ気分の問題。
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モ!

モ!

夕焼け小焼け

夕日が今日は
茜に染まる

茜の空に墓石が光る
墓碑銘は皆同じ名前

キリギリスが泣いている

ここは誰かの心の底
今日も墓石一つ増えた

夕焼け小焼け
また明日
ものものがたり 〜モ!の物語〜 season 2
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参加
ことばりうむの星ことばりうむの星
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モップくん

モップくん

心が疲れてたり辛い時に絶対聴いて欲しい

セイキロスの墓碑銘って曲

世界最古の曲なのですが
歌詞の最初が
生きてる限り輝いてください

なんて今の曲じゃ中々入らないし
音が心地いい
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ポメラニアンズ

ポメラニアンズ

#セイキロスの墓碑銘
不思議とそんなに悲しくなかったのはこの曲を知ってたのが大きい。

⚫︎生きてる限り輝いてください
決して悲しまないでください
人生は束の間です
時はそれを奪っていくものですから

残された妻へ宛てた墓碑銘には(私の作品を歌えばいつでも会えるから悲しまないで)という意味が込められています。
では母の作品とは?
ワタシ自身すべてです、 遺伝子的にも性質 美意識

それならばお墓に行く必要すらない
思い出せばいつでも何処でもそこら中に母はいる。
紀元前2世紀頃 古代ギリシャ
世界最古の音楽
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きりの

きりの

終盤の墓碑銘の場面で割とびっくりしたのが眼帯ゴラス先生がちゃんもすとほぼ同世代だったことなんだけど、そうなるとファイチャンいつ頃の生まれなんだ ヒァシンシァチャンと同じくらいなのだろうか……と思ったけどヒァシンシァチャンの生年がキャスチャンの没年より後なのでこの回限定かも?
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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

5. 拒絶のトポロジーと秘境の終焉
極彩色の地獄が彼方の地平に咲こうとも、感性の去勢を終えた民には、それは意味を成さない抽象画に過ぎない。未知なる慟哭さえも「既知の絶望」のカテゴリーに分類され、魂を震わせる力を持たない。情報の海に溺れながら、彼らは自らが築いた「無関心」という名の堅牢な揺り籠の中で、世界という名の巨大な墓碑銘を眺めている。遠い異郷の景色はもはや風景ですらなく、ただ過ぎ去る情報の残滓として、虚無の彼方へと消えていく。
#忘却のモノリス
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general

general

金貸しの老人スクルージは
誰に対しても情け容赦ない
その強欲ぶりで街の嫌われ者

ロンドンはクリスマスイブ
しかし彼はクリスマスを
くだらないと嘲り
金勘定に勤しんでいる

部下ボブを薄給で酷使し
甥フレッドのパーティへの
招待も冷たく拒否する

貧しくも温かなボブには
病弱な幼い息子ティムがいるが
スクルージは知りもしない

その夜 独りで過ごす彼の元に
亡き共同経営者マーレイの
幽霊が現れ 鎖に縛られた姿で
スクルージに警告する

"私の生前と同じ罪を犯せば
俺のようになるぞ… "

そして 3人の精霊が現れ
自分の過去 現在 未来を巡る
旅へと連れ出される

まず
過去の精霊がスクルージを連れ
孤独な少年時代や
貧しくも楽しかった見習い時代
優しかった姉ファン
そして失われた恋人
ベルとの別れを映し出す
スクルージは胸を痛める

次に現在の精霊が現れ
貧しい人々が心温かく
クリスマスを楽しむ姿を見せる

ボブの家では病弱な子供ティムが
"God bless us, every one!"と祈り
スクルージの心を揺さぶるが
幽霊はティムは死ぬかもと告げる

最後に未来の精霊が
無言でスクルージを未来へ導く
そこには死んだ誰かの葬式があり
誰も本気で悲しまない
墓碑銘を見ると
それはスクルージ自身の墓だった

孤独な死に恐怖した彼は懇願する…
"もう一度生き直させてくれ"

目覚めたスクルージは
喜びに震え 街へ飛び出す
巨大な七面鳥を買い
ボブの家へ贈り
慈善団体に大金を寄付し
甥フレッドの家を訪ねる

甥よ許してくれ 一緒に祝おう
フレッドは涙で抱きしめる

翌日からスクルージは変わった
部下を温かく迎え 給料を上げ
ボブの息子ティムの
小さな手を握りながら思う

"金は人を救わない
愛と慈しみが人を救うのだ
これからは誰かを大切にすることで
初めて本当の人生を生きる"

クリスマスの鐘が響く中
スクルージの笑顔は街を照らした

それはただの改心ではなく
"人を大切にする"
そのシンプルで深い思いが
世界を変える力になるという
永遠のメッセージだった

#チャールズディケンズ
#クリスマスキャロル
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塩分

塩分

奥下剛光議員のキャバクラ支出は、維新の「改革」という言葉を完全に殺した

2025年12月6日、総務省が公表した政治資金収支報告書は、日本維新の会に決定的な墓標を打ち立てた。

奥下剛光衆院議員(大阪7区・当選2回)の資金管理団体が、2023年に赤坂のキャバクラに3万6300円、大阪のラウンジに5万7200円、六本木のショーパブに3万3000円――計9万3500円を「交際費」として堂々と計上していたのだ。

事務所は「企業関係者との政策懇談の場であり、奥下氏の負担分を政治資金で処理した」と釈明するが、その弁明はあまりに貧弱で、むしろ維新という政党の倫理的破綻を際立たせるだけである。この9万3500円は、金額としては些細にすぎない。

しかし、政治における「些細な金額」こそが、その政党の本質を最も鋭く照らし出す鏡である。維新は「身を切る改革」を党是とし、議員定数削減を悲願として連立与党の座に就いた。

国民に痛みを強いる前に政治家が自らを削る――その看板を掲げてきた政党が、税制優遇を受けた政治資金で、深夜のネオン街で女性の接待を受けていた。

しかも、藤田文武共同代表はわずか3日前の記者会見で「女性の接待を受けるクラブは不適切だが、一概に駄目とは言えない」と語ったばかりだった。

この発言と奥下議員の支出は、完璧に呼応している。

維新はすでに「女性の接待を受けること」を不適切と認識しながら、それを「ロケーション次第」で容認する基準を党内において共有していたのだ。

つまり、これは個人の逸脱ではなく、組織の倫理基準そのものの崩壊である。政治資金は、寄付者の善意と国民の税制優遇によって成り立っている。

その金で政治家が得るのは、国民からの信頼という最も高価な通貨でなければならない。
ところが維新は、それを赤坂のソファー席とグラスの氷に変えてしまった。

「企業関係者との懇談」と言い訳するなら、なぜ政策資料も議事録も残さず、なぜ領収書に店名と金額だけが記され、なぜ深夜の個室でなければならなかったのか。

答えは明白だ。そこにあったのは政策ではなく、欲望であり、権力の匂いに群がる夜の経済だった。維新はかつて、自民党を「古い政治」「税金で豪遊する既得権益」と罵ってきた。
その維新が今、連立与党の椅子に座った途端、同じ穴のムジナに成り下がった。

いや、それ以下かもしれない。

自民党の老獪な議員たちは、少なくとも「政治とカネ」のスキャンダルに慣れ、隠蔽の技術すら磨いてきた。

維新は、権力に触れた瞬間、まるで初心な田舎者が初めて夜の街に放たれたかのように、素直に、貪欲に、恥も外聞もなく欲望をさらけ出した。

その浅ましさは、熟練した腐敗よりも、はるかに醜悪である。

9万3500円。

たったこれだけの金額で、維新は「改革政党」という仮面を自ら引き剥がした。

国民はもう、維新の「身を切る」という言葉を信じない。

なぜなら、彼らが本当に切っているのは、国民の信頼という、取り返しのつかない肉片だからだ。2025年12月、日本政治は一つの結論を迎えた。

「維新は、自民党を批判する資格を完全に失った」。

いや、もっと正確に言えば、
「維新は、もはや政治を語る資格すら失った」。

ネオンに消えた9万3500円は、維新という政党の墓碑銘として、永遠に刻まれるだろう。
政治の星政治の星
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おどる男

おどる男

おはようございます。

“偶然こそが我が墓碑銘”

って、さっきシャレでコメント返した一言なんですが
(まあ当然クリムゾンのあれのもじりですけど)、
あれ?これ、意外といいんじゃない…?
なんか、自分をやけに的確に言い当ててない…?
と、朝からちょっと自分に感心しています w

おはようございます。
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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

完全遮断。それは儀式のような静寂だった。Wi-Fiの灯が消えると、空間の輪郭が濃くなった。情報という幻覚が消え、現実がむしろ幻のように見える。私は孤独を神聖化する。ネタバレは知識の腐敗、沈黙は認識の祈り。世界から切り離されて初めて、私は「体験」という概念の重さを理解した。語られぬ物語ほど、魂を震わせるものはない。SNSに書かれる文字はすべて墓碑銘だ。私はそれらを背に、光の粒に沈む。やがてゲームは始まり、私はその中心で、唯一の観測者となる。

#知覚の封印
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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋


私は眠りを告げず、目覚めを報告しない。暦を律動させるはずの音声を拒絶し、沈黙の装置の奥で歪曲した声を放つ。それは規則の隙間に流れ込み、時間を欠落させ、暦そのものを無効化する。誰もが期待する起点と終点は削ぎ落とされ、ただねじれた残響が漂うだけとなる。その残響は鐘ではなく断層として響き、世界の基盤に亀裂を走らせる。報告を欠いた声は逆に異常な永遠を生成し、境界の概念を侵食する。人々が安堵するリズムは消え、残るのは解体された現在の連続。私はその異常の中にこそ生を感じ、秩序を欠いた振動を吐き続ける。それは祈りではなく、告白ではなく、崩壊する言語が残す音響の墓碑銘だ。
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