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美津未ちゃん推し

頭痛
魔王ぽえ
自分はそうだった
逆に人の心配の方が強くなる
魔王ぽえ
例えば基底欠損は見える視界を暗くする
誰も頼りに出来ないってのは人間の欲の階層でも安全とか大きな土台で大事だし
認知バイアスは不可抗力というか
コントロール出来ない事で更にコントロールを乱すって感じだから「ヤバい」と思った時
ヤバいとしか思えなくなる どこ見ても真っ暗でフィルムも機能しないって事よ
真っ暗 に対しても 真っ暗になるから
パニックとかトゥレット等は辛いもんさ
魔王ぽえ
認知バイアスや追い詰め方があるとして
地球に乗るって感覚があるんだよね
何も止まらない、車の音 信号の音
どうでもいい言葉とかが自分を中心に集まる
一斉に歩きだして通り過ぎる
一方で基底欠損は宇宙に放り出される
ただ苦しむだけ踠いてる
頼りや救いが今世に無い
でも結局全部止まる
動きを止めるだけで読まれれば息を吹き返す

ゲロ鬱受験生
お前も欠損最高と叫べ!
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エントロピー
忘我無我「我を忘れる」とバブみの無我夢中です
つまり忘我無我
こちらの時間軸と体感時間を正として解き明かしたのも「上の次元」という事になります、つまり低次元とは高次元に比べて定義が豆腐基底で
高次元を追加したら曖昧になり意味を持たなくさせられる「高次元プレス」により
が僕が体験してきた高次元の応用ですかね
後も簡単に見破ります、かかる時間は今書いてる発見が更新や発見した時間になります
「忘我(ぼうが)」と「無我(むが)」は、どちらも自己への執着を離れ、夢中や無心の境地を表す言葉です。「忘我」は我を忘れてうっとりする心理状態を指し、コトバンク「無我」は心身ともに私心がない状態や、仏教の根本思想である「実体のある自我は存在しない(諸法無我)」という真理を意味します。日常的には「無我夢中」のように同義で使われることが多いです。
概要と違い:
忘我 (ぼうが):ある物事に心を奪われ、自分を忘れてしまうこと。
無我 (むが):
一般用語(無我夢中):我を忘れて一心不乱に没頭する状態。
仏教用語(諸法無我):固定不変の「自分」は存在しないという真理。
共通点:どちらも利己的な心や執着から解放された状態を指す。
文脈による意味の使い分け:
日常・趣味・スポーツ:集中して我を忘れる「忘我」や「無我夢中」。
芸術(世阿弥):役者も観客も私心を捨てる「無我(無心)」の境地。
仏教:実体のない空(くう)を示す「無我」。
「無我」は、単なる「無心」よりも深い、自己存在の否定や、常に変化する世界での固定的な「自分」は幻想であるという教えに基づいています。

エントロピー
一定ではない方の時間が存在してて
天体運行基底に我が帰ると時間は一定に戻る
つまり時間軸は2つの時間が存在してる
ではなぜ片方しかみなさなかったのか?
これはとても簡単で「その事を誰も解かなかった」からですね

あ
こーゆ状態だよ。もー修復はできねぇって


淪落
生まれ変わった先は未来とは限らない(時間もわれわれの生きている空間の基底の一つ)だから、古生代で生まれ変わるかもしれないし、超未来で生まれるかもしれない
なんなら自分の身体も3次元体とは限らないから 答えに困る
答えるとすれば「縺�&縺弱&繧�」とかなのかな

きっと俺ホモになるよ
添字を振った瞬間、世界は美しく嘘をつく
最初は「テンソルって何だっけ?」という軽い問いだった。
次元? 多次元配列? 行列の拡張?
答えはいくらでもあるし、どれも間違ってはいない。
でも話を進めるうちに、だんだん違和感が前に出てきた。
「これは対象の正体の話じゃないな」と。
テンソルがやっていることは、突き詰めるととても単純だ。
対象を分解し、添字を振り、
「どの位置に、何があるか」だけを残す。
意味は捨てる。
文脈も捨てる。
残るのは、添字と規則だけ。
それでも驚くほど多くのものが、この枠に収まる。
物理量も、画像も、状態も、特徴量も。
数値でなくても、一度インデックスに落とせば
“テンソルっぽい何か”として近似できてしまう。
ここで気づく。
線形代数とは、計算の技術ではなく、世界の切り方なのだ。
線形である、とは仮定の集合だ。
分解できる。
重ね合わせられる。
成分は独立だとみなす。
その前提を置いた瞬間、
世界は添字付きの記号になり、
超美しいルールが立ち上がる。
行列は掛け算できる。
基底を変えても意味は変わらない。
テンソルは座標を裏切らない。
だが、この美しさは自然法則ではない。
人が置いた前提が生んだ人工物だ。
代数とは何か。
それは「ラベリング」だ。
対象に名前を付け、
その名前同士の操作規則だけを厳密に決める行為。
辞書に近い。
キーと値。
ただし代数は、
「どのキー同士を混ぜてよいか」まで決めてしまう。
線形代数は、その完成度が異常に高かった。
だから標準語になった。
非線形は追い出されたわけじゃない。
ただ、一般化できなさすぎて、分裂した。
非線形とは何か。
それは、線形という仮定が置けなかった残り全部だ。
分けた瞬間に意味が変わるもの。
足したら別物になるもの。
小さな差が、全体をひっくり返すもの。
非線形は特別ではない。
むしろ、現実の通常状態だ。
線形は例外で、
うまく嘘をつけたときだけ成立する。
ロジックが入り込むと、嘘はすぐに破れる。
if が現れた瞬間、
世界は切り替わる。
同じ入力でも、条件が違えば別の規則が適用される。
そこではもう、
一枚の行列では足りない。
それでも人は、
非線形をそのまま扱うのを諦めなかった。
理解する代わりに、近似した。
説明する代わりに、最適化した。
ニューラルネットは、
非線形を意味として扱わない。
ただ通す。
線形変換のあいだに、
なめらかな切り替えを挟み込み、
勾配が流れることだけを保証する。
そこでは、
テンソルはもはや誠実さの象徴ではない。
GPUに乗るための器であり、
自動微分のための形式だ。
座標不変性は守られない。
だが、結果は出る。
ここで、もう一つ気づく。
線形か非線形か、という問い自体が、
世界に向けられたものではない。
それは常に、
どの範囲を、どの目的で、どんな精度で切るか
という選択の問題だ。
線形と非線形は対立ではない。
トレードオフだ。
扱いやすさと表現力。
安定性と忠実さ。
説明可能性と性能。
陰と陽のように、
片方だけでは存在できない。
モデルとは、真理ではない。
現実をどう嘘つくかを決める技術だ。
その嘘が、
どこまで許されるかを知っていること。
何を捨てているかを自覚していること。
添字を振った瞬間、
世界は美しく嘘をつく。
だが、その嘘を
嘘だと分かった上で使えるようになったとき、
初めてこちらが、世界を一段深く見ている。

またんぎ
1. メカニズム:なぜ「新規学習」が前頭前野を活性化するのか
既存の習慣的な行動は、大脳基底核や小脳が主導する「自動化された処理」によって行われます。これに対し、新しいスキルの習得は「制御された処理(Controlled Processing)」を必要とし、以下の論理的理由により前頭前野への負荷を最大化します。
実行機能の動員: 新しいタスクの手順を計画し、注意を持続させ、不必要な情報を抑制するために、前頭前野(特に背外側部:DLPFC)の実行機能が必須となります。
誤差検出と修正: 期待される結果と実際の結果のズレ(予測誤差)を検知し、行動を修正するプロセスにおいて、前頭前野は前帯状皮質(ACC)と連携して強く活動します。学習初期は失敗が多いため、この回路が頻繁に発火します。
足場かけ(Scaffolding): 既存の知識ネットワークに新しい情報を統合する際、一時的な「足場」として前頭前野が短期記憶リソースを提供します。
2. 「有効性」を決定づける3つの変数
単に「新しいこと」をするだけでは不十分であり、前頭前野の活性化レベルは以下の変数に依存します。
A. 難易度の最適化(Zone of Proximal Development)
低難易度: すでに知っているパターンの反復となり、自動化処理(大脳基底核)へ移行するため、前頭前野は活性化しません。
高難易度: 処理能力を超えた情報は「ノイズ」として処理されるか、ストレス反応(扁桃体の過活動)が前頭前野の機能を抑制(ハイジャック)する可能性があります。
結論: 「努力すれば達成可能」なレベル(望ましい困難:Desirable Difficulty)にある時、前頭前野の血流量は最大となります。
B. 新規性(Novelty)の継続
事実: 神経科学における「フィッツとポズナーの学習段階モデル」によれば、スキルは「認知段階」→「連合段階」→「自律段階」へと移行します。
論理的帰結: スキルが熟達し「自律段階」に入ると、前頭前野の活動は劇的に低下します。したがって、前頭前野を活性化し続けるには、常に新しい課題へ移行し続けるか、既存スキルの難易度を上げ続ける必要があります。
C. フィードバックの即時性
自分の行動が正しかったか否かの判断を即座に行う状況下では、判断を下すための前頭前野の活動が維持されます。
3. 具体的なスキル種別ごとの活性化プロセス
A. 第二言語習得(語学)
活性化領域: 左下前頭回(ブローカ野周辺)およびDLPFC。
メカニズム: 母語の単語や文法体系が干渉してくるのを「抑制」し、新しいルールセットに切り替える(セットシフティング)際に強い負荷がかかります。
条件: 単語の暗記(海馬中心)よりも、会話や作文など「文法ルールを適用してアウトプットする」局面で活性化します。
B. 楽器演奏・複雑な運動(ダンス等)
活性化領域: 前頭前野、運動前野、補足運動野。
メカニズム: 視覚情報(楽譜や手本)を運動指令に変換する変換プロセスの初期段階で前頭前野が関与します。左右異なる動きをする(協調運動)際、リソースの競合が発生し、前頭前野によるトップダウン制御が必要となります。
C. 戦略ゲーム(チェス、将棋、プログラミング)
活性化領域: DLPFC、前頭極(Fp)。
メカニズム: 複数の手先を読む「シミュレーション」機能は、ワーキングメモリ内で情報を操作する行為そのものであり、前頭前野の純粋な負荷となります。
4. 限界と注意点
年齢依存性: 加齢に伴い、流動性知能(新しいことを学習する能力)は低下傾向にあります。高齢者の場合、過度な負荷は学習性無力感につながるリスクがあります(専門家の確認が必要)。
疲労の蓄積: 前頭前野はグルコース消費が激しく、長時間の高負荷学習は「自我消耗(Ego Depletion)」と呼ばれる状態を招き、一時的に衝動制御能力を低下させます。
5. 結論:論理的な学習戦略
前頭前野活性化を目的とした場合、特定のスキルを「極める」ことよりも、以下のサイクルを回すことが論理的に正解となります。
初期学習: 新しいスキルに取り組み、強い認知的負荷(ストレスのない範囲で)をかける。
習熟の検知: 作業が無意識にできるようになった(楽になった)段階で、そのタスクによる前頭前野活性化効果は消失したと判断する。
変数の変更: 同じスキル内でより高い難易度設定にするか、全く異なる新しいスキルへ対象を変更する。

横井ベロリンガ
先生が「欠損、欠損」って言うたびに冷や汗が止まりませんでした
でも虫歯なかったです
俺はつよい
shin
文化の基底ベクトルが取り直されたというか。
あるいは、今まで縦に切ってたケーキを、横に切るようになったというか。
つまり、
「恋愛」「仕事」という昔の2つのカテゴリーが、
0.5恋愛+0.5仕事=創作
0.5恋愛+0.5仕事=競争
という感じで、「創作」「競争」という新しい2つのカテゴリーに分化したイメージ。
特に顕著な例が、
パ○活,マッチングアプリ=恋愛×競争
SNS,youtube=仕事×創作
あたりの新旧カテゴリーの中間の領域。(ジャイロの回転みたいに、縦と横との間には、中間の状態が観測される。)
つまり、現代は、
「創作と競争、どっちが大事なの!?」みたいな口喧嘩が起こる時代。
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