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愚痴投稿など好きなことしていいよ
地雷系、メンヘラ、ヤンデレ、病んでる子おいで
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運営からの打診で始めました
タイトル変更の要望は叶わなかったのですが
県内のみならず福岡県から気軽にお出掛け出来る近隣県も含めた広いエリアを中心に
観光スポットや飲食店やイベント等々
様々な情報共有の場として使って頂けたら幸い!
自身はローカルイベントによくよく参加してます
公園や動植物園や美術館や博物館
たまに個人の展覧会や音楽鑑賞等のアート系
車やバイクや船や飛行機や自衛隊等の乗り物系
ホームセンターにインテリアや雑貨も好きなのと
リサイクルショップやアウトレット巡りと
お得に楽しめる事を日々探訪してます!
なんだかんだなユルフワなローカル経験ですが
お役に立てる情報を持ってるかも!?
ゆるっとお気軽に楽しみましょー!
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こんにちは
長野県の上高地は標高1500mに位置する中部山岳国立公園です😊 国の特別名勝、特別天然記念物にも指定されています
この素晴らしい自然をいつまでも残したいですね
⛰✨
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デス明太子
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K1(くい)

RE:Rise Ve
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ほうれん草
今年、ビタミン歴一万二千十八年において、大東亜アブラムシ戦争の終結から八十年を迎えた。この節目にあたり、我がほうれん草国際同盟も、白菜・トマトを中心とする黄緑色野菜同盟の一角として、アブラムシ類連合との全面戦争を遂行した当事者の一員であったことを踏まえ、戦後八十年談話を発表したいと思う。 まず、我がほうれん草国際同盟が、白菜やトマトといった黄緑色野菜同盟の一角として、いかなる経緯によりアブラムシ類連合との全面的な戦争を開始するに至ったのか、その歴史的背景から述べたい。 第一次世界大戦終結後、金本位制の復活を契機として進行した世界的なデフレーションは、最終的に「世界恐慌」と呼ばれる形で各国の経済状況を深刻なまでに悪化させた。それによって我がほうれん草国際同盟も、他国と同様に甚大な経済的打撃を被ることとなった。 その後、広範な植民地を有するアブラムシ類諸国は、いわゆるブロック経済と呼ばれる貿易統制を開始した。これに対抗するため、我が国際同盟は、東パジアに位置する北マン中地域において、高国の内乱から朝ぺん地域を保護することを名目にマン中国を建国した。そして、マン中国と我が国際同盟とを結ぶ草マンブロックを形成し、各国の貿易統制に対抗しようと試みた。 しかし、これらの動きは覇権主義的政策であるとして国際社会から強い非難を浴び、我が国際同盟は急速に国際的孤立へと追い込まれていった。そうした緊張の高まりの中、高国との突発的な軍事衝突を契機として草高戦争が勃発した。 我が国際同盟は、この戦争を早期に終結させることを目的として、アブラムシ類諸国による高国への「援高ルート」を遮断すべく、プランス領インドチナへ進駐し、これを実質的に支配下に置いた。この行動を契機として、パメリカを中心に、ポランダ、チギリス、プランスによる、いわゆるPPCP包囲網と称される厳格な貿易包囲網が敷かれることとなった。 我が国際同盟は、深刻な安全保障上の危機に直面しながらも草パメ交渉を継続したが、最終的にパメリカから、事実上の最後通告とみなされるファル・ノートを突き付けられた。その結果、我が国際同盟は、パメリカ、ポランダ、チギリス、プランス、そして高国を中心とするアブラムシ類連合との全面戦争へと突入するに至ったのである。 ここまで、大東亜アブラムシ戦争勃発に至るまでの歴史的経緯を述べてきた。しかし、我々がなすべきことは、この戦争を美化することでは決してない。この戦争によって失われた幾千万もの命、そして焦土と化した世界の土地を思うとき、そのような美化は愚かであると同時に、我々から歴史に学ぶ姿勢そのものを奪う行為であると言わざるを得ない。 この戦争から我々が学ぶべきことは、戦争が、我々野菜人のみならず、アブラムシ類をも含めた存在にとって、避けることのできない宿痾として立ち現れるものであるという現実を直視することである。そして、それを回避するためにこそ、我々は「戦争」というものから目を背けるのではなく、向き合い続け、国際的な秩序体制や対話の場を絶えず用意し続けなければならない。 過去の戦争を美化し、神格化することのないように。されど、戦争を遂行した我々の先祖を一方的に否定することもなく。歴史の重みを引き受けながら、我々は明日を生きていく必要がある。そのことを述べ、本談話の結びとしたい。
“Summary Statement by the Plenipotentiary Ambassador of the Spinach International Alliance
on the 80th Anniversary of the End of the Greater East Aphid War”
In this year, Vitamin Era 12,018, we commemorate the eightieth anniversary of the end of the Greater East Aphid War. On this occasion, the Spinach International Alliance issues this statement as a member of the Green-and-Yellow Vegetable Alliance, which once fought a full-scale war against the Aphid Coalition.
Following the First World War, global economic turmoil caused by deflation and the Great Depression severely damaged the economies of many nations, including our own. In response to the bloc economies formed by aphid powers, our Alliance pursued measures to secure its survival, actions that ultimately led to international isolation and escalating military conflict. A series of confrontations, failed negotiations, and economic encirclement eventually drew our Alliance into a comprehensive war against the Aphid Coalition.
However, what we must do today is not to glorify this war. Reflecting on the tens of millions of lives lost and the widespread devastation it caused, glorification would only deprive us of the ability to learn from history.
The lesson we must draw is that war is an affliction that inevitably confronts not only us vegetable people but also aphids themselves. For this very reason, we must continue to face the reality of war directly and strive to maintain international order and dialogue to prevent its recurrence.
Without idealizing past wars, and without denying those who lived through them, we must bear the weight of history and continue forward toward the future. With this resolve, I conclude this statement.
ゆうや@保育学生

彦星
「貴方みたいな原則定価販売の限定商品を謎の友達価格で3割引きって当たり前かのように言って値切ってくる人はいません^ ^」って本気で言いかけた⭐️
本気で言いかけたから
「え?客数じゃなくて客層ですか?!」って
何度も聞き返したけど客層って言ってた
あ、ちなみに私の店舗は
県庁所在地ではない市やけど県内で人口が1番多くて栄えている△△市です
△△市の方が客層いいやろ!とか思ったんかな?
てかなんの答えを求めてたんかな?
たぶん年代のこと言ってるんやろーなって思って年齢層答えましたとさ
けど雰囲気的には「〇〇〇市には△△市よりも買う人おらんやろ」感めちゃくちゃ出してたけどな
でも近隣の競合店は友達価格でやるらしいんだよなー
友達の定義めちゃくちゃすぎて草
ビジネスする前に道徳やり直してきた方がええかと
そんな値引きして利益ないのに何になるのだろうか🤔アホすぎる
なんならメーカーに報告して取り扱い無くしてあげましょか?
#何度も言いますがお前と友達になった記憶ない
#俺なら友達だからこそ応援の気持ちでそれなりに金払うけどな
#結局は自己中
#県庁所在地ではない県内最大都市に住んでる客はロクな人がいない気がする
#動物園やん
Zoo

れいな
同じ熱量じゃないし夜にこの地域の外出歩くの危ないのに、行けない私が悪いみたいにしてくんのしんどい
sadiya
コロナ前は色んな土地に私が行くお仕事が多かったので、北海道から沖縄まで移動ばかりしていました。
昨日の投稿みたいに、当時は誰かのお家に泊まらせてもらうことがほとんどでした🏠
今は自分もホームステイをしていますが、かつては私自身が相当な数のお家にお世話になりました。
そんなとき一番楽しみなのは、各地のお家ご飯です😊
それぞれの地域、お家の味付けがあって、みんなその土地の美味しいものを教えてくれます。
そうやって色んな場所に行っていると、その土地に初めて来た人がいれば“おもてなし“をしたくて、美味しいものを食べさせたくなるという場面をたくさん見てきました。
やっぱり人は自分が暮らしてきた土地を愛しているんだろうなぁと心があったかくなります😊
そんな私も人生の中で行ったことないところがあって、青森、盛岡、宮崎、鹿児島の4県は未知なんです。
今とても行ってみたいのは宮崎と鹿児島✨
いつか広い九州をゆっくり旅してみたいなぁ💖
宮崎、鹿児島に詳しい人がいたら、美味しいもの情報やおすすめの場所とか教えてほしいです😊✨


Ty Hassy
人間は何故、美しいものに心惹かれるのでしょうか?よく若い女性はそれほど花には興味がないけど、年配になると花を慈しむようになると言われます。ご本人達に理由をインタビューしている番組がありましたが、皆さん「自分には無くなったものを求めるから」と笑いながら答えていました。
若い女性は自分が花のように美しいので別に花の美しさにはそれほど関心は無いという事かも知れません。美しい女性に興味があるのは別にスケベおやじに限った習性ではなさそうです。赤ちゃんでも、美しい看護師さんや保母さんの方が脳の反応が激しく明らかに喜んでいる反応を示すそうです。
そう考えると、そもそも美しさとは何か?何故、若い女性や花や蝶は美しいのか?それを研究する学問に美学というものがあります。伝統的には、美学が行き着く答えは、プラトンのイデア論と相場は決まっておりました。
プラトンのイデア論というのは、そもそも人間の魂は、完全なる世界つまりイデアの世界に居たんだけど、そこから一つ一つの魂が二つに分裂して、不完全な地上世界に堕ちてきてしまった。(そして、分裂した片割れがソウルメートでそれに対する愛がプラトニックラブといわれるものです。)そして、この地上世界の中で、昔居たことのあるイデアの世界のような完全なるものに近いものを見聞きすると、イデアの世界を思い出して心が惹かれると言うものです。イデアの世界には「完全なる真実」「完全なる善」「完全なる美」というものがあって、人間はかすかにそのイデアの世界の記憶があるので、地上にあるものを見聞きするときはいつもその尺度で見ているのだということです。
例えば、完全なる正三角形というものは実際に存在しないけれども、人間は頭の中で想像することが出来ます。紙に正三角形を書いてみても、よーく見ると凸凹でガタガタで全然正三角形になっていません。しかし、頭の中には完全なる正三角形を思い描けるので、現実は存在しなくても考えられるという事です。イデアというのは英語で言えばIdeaつまりアイデア・考えということです。
人間が宇宙の法則や物理法則を発見できるのも、それらがイデアの世界に存在し、それを読み取る能力が人間にはあるからだとされています。美しい絵画も、画家がイデアの世界を現実の絵に再現しようとしているだけで、画家にはイデアの世界が見えているのだということです。
音楽もバッハのような本当の偉大な作曲家はイデアの世界の音をどんどんと再現できたものと思われます。
良心や善なる心の根拠もイデアの世界の想起にその根拠があるとされてきました。
まあ、このように、イデア論というのは西洋文明・文化の根幹となるとても重要な考え方で、未だにその真偽についての論争は続いています。
こんなことを書くと、美しいという事がどれほどの絶対的な価値のあることなのかを強調しているように聞こえるかもしれませんが、確かにそういう側面もあることは確かですが、それだけでもないことを、しっかりと強調しておきたいと思います。
というのも、僕は昔仕事でインドやネパールに長くいたことがありますが、ネパールの山奥で特にアジア系とインド系のハーフの人達が多い地域に行くと、ほとんど全員が美男美女ばかりです。
女の子は全員、若い頃の宮沢りえの様な子ばかりです。日本に連れてくれば、速攻でアイドルになれそうな子ばかりなのです。
しかし、そういう彼女らがどろまみれになって畑仕事をしているのです。
そして、そこでは可愛いとか顔立ちが良いのは当たり前のことなので何の価値も意味もないのです。どんなに可愛くても、普通に畑仕事をして普通のお百姓さんの嫁になって、そのまま年取って死んでいくのです。
じゃあ、そういう彼ら彼女たちはつまらない人生を送っているのかというと、実はそうではなくて、彼らの方が都会で贅沢な暮らしをしている人達よりも、ずっとずっと明るくて笑顔が素敵で幸せに満ちた暮らしをしているのです。
彼らはごく普通の素朴な暮らしに最高の幸せを感じているのです。
逆に都市部の豊かな人たちは、普通の生活では幸せを感じられなくなっているので、いつもしかめっ面をして、もっと沢山のお金を稼ごうと必死な顔をしています。悪く言えばとても醜い顔をしているのです。
しかし、現金収入なんて殆どない、先ほどの山奥の素朴な人々は、毎日家族と話をするだけで楽しそうだし、夫婦で話したり子供たちと話すだけでとても幸せそうにニコニコしながら話しています。子供たちも泥まみれだけどいつもはじけるような笑顔に包まれています。
人間にとって本当の幸せとはいったい何なのか?改めて考えさせられました。
美男・美女や可愛いという事がとても重視されてもてはやされている現代の日本ですが、それはお金持ちであるとか贅沢な生活が出来ることと同様に、あまりに価値観や関心がそちらの方に向きすぎると、本来、人間の幸せにとって、最も大切だったはずの、夫婦・家族の繋がりや思いやり、ごく些細なことに感じる喜びや感謝の気持ちなどに鈍感になっていくのかもしれません。
要するに、人間はちょっとしたことに喜びを感じられる、言わば「幸せの感度」の高い人ほどより多くの幸せを感じられるのかもしれません。
逆に、沢山のことを求めて沢山のものを手に入れれば入れるほど、幸せの感度は鈍くなり、めったなことでは幸せを感じられなくなることもあります。それはとりもなおさず不幸の始まりとも言えるかもしれません。
もう一度、自分の幸せの感度計を見直して、修理して、感度を上げておいた方が良いのかもしれません。
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