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詐欺する人間、なんて罰当たりなんだ。
こんな私も色んな物をよく拾うタイプ。
免許証、通帳、印鑑、キャッシュカード、スマホ、現金、財布。
でも、謝礼金なんて要求したことないさ、当たり前。
それでも、やっぱりお礼したい!って人は2割くらいいて、たまあに、家まで来て、ジュース一箱、ケーキ🍰とかわざわざ持ってきてくれたりはした。お財布を拾って届けると、めっちゃ感謝されたりする。現金は1年後、自分のものになったり。
物を貰うのも嬉しいけれど、善い行いをするとそれ自体が自分へのご褒美って思えるし。巡り巡るから、自分もいつか助けて貰える日もあるかも?と私はずっと信じてる。
それより、私は下向いて歩いてる人間なのかな?(笑)
たまには上を向いて歩こう(笑)
上を向いて歩こう

そら

今日の御言葉
善い物や清らかな物だけを他人に示す事に、人として生きる意味があるのですと言って、
汚れた着物をきれいな風呂敷で包んで誰にも見せない様にしていた日本女性の様に、私達も悪を昇華させて善に集中すべきです。
サティヤサイババ

美穂∈(*)∋
私はこう聞くだろう。
「今日、ウンコしましたか?」
胆力、精神性、勢い、チャンスを掴む姿勢
全て、見れる。[照れる]

なお
神はなぜ、天地創造の時に「人が一人でいるのは良くない」と言ったのだろう?
そして、人が名づけたものが、そのまま「そうなった」のはなぜ?
今日は、創世記のほんの一節から、深い気づきを得た話をしたいと思います。
すべては「よかった」のに、たった一つだけ「良くない」と言われたこと
天地創造の物語を読むと、神は光も、海も、空も、植物も、生き物も——すべてを見て「よかった」とされています。
けれど、一つだけ「良くない」と言われた瞬間があります。
それが、創世記2章18節。
「人が独りでいるのは良くない。彼に合う助け手を造ろう。」
僕はここを読むたびに、ハッとさせられます。
すべてが完璧に造られた世界で、神ご自身が「良くない」と指摘したのは、人の「孤独」だったからです。
ヘブライ語で「良くない」は לֹא־טוֹב(ロー・トヴ)。
「トヴ」は「良い」「善い」「豊か」という意味です。
それが「ロー」(否定)と結びつく——神にとって、人が独りである状態は、世界の完成において「欠けている何か」だった。
神ご自身が、人の心のあり方に、そこまで深く目を留めていたのかと思うと、なんだか胸が熱くなります。
神は、人間に「名づけさせる」ことで、関係を築かせた
そして続く19-20節。
神は野のあらゆる獣、空のあらゆる鳥を土で造り、人のところに連れて来られます。
そして、「人がそれぞれをどんな名で呼ぶか」を見ていた、と書かれています。
ここがとても興味深いんです。
神はご自身で「これはライオン」「これはわし」と名づけることもできたはずです。
でも、そうはされなかった。
わざわざ、人に「名づけさせる」という行為をさせた。
ヘブライ語で「名」は שֵׁם(シェム)。
当時の考えでは、名はそのものの本質や特性を表すものでした。
つまり、人がそれぞれの生き物に名を与えるということは、人がその生き物の特性を理解し、関係を築く第一歩だったんです。
神は人に、世界に対する「責任」と「関係性」の扉を開けてくださった。
その上で、それでも「助け手」が必要だと言われた。
「助け手」とは、単なる「お手伝い」ではない
「助け手」と聞くと、何か補助的な存在のように思うかもしれません。
でもヘブライ語の עֵזֶר(エゼル) は、もっと深い言葉です。
これは「救援」「支援」を意味し、聖書の中ではむしろ、神が人の「助け手」であると描写される箇所もあります(詩編121:2など)。
つまり、ここでの「助け手」は、上下関係ではなく、互いに補い合い、支え合う存在。
人が独りでは担いきれないものを、共に担うための存在です。
神は、人が世界と関わり(名づけ)、責任を持ちながらも、それでも一人では不完全だと知っていた。
だからこそ、神ご自身が「良くない」と宣言し、関係性そのものを祝福の中心に据えた。
これは、単に「結婚の起源」という話だけではないと思います。
人間が、本質的に関係性の中で生きるように造られた、その根源的な真理がここにある気がしてなりません。
あなたの「名づける」行為が、世界を形づくる
僕はこの箇所を漫画で描くとき、アダムが一つひとつの生き物と目を合わせ、その特徴をじっと見つめて名前を考えているシーンを描きました。
その過程そのものが、神と人との共同作業のように感じたからです。
神は今も、私たちがこの世界の何に名前をつけ、どのように関わろうとしているのか、じっと見つめておられるのではないでしょうか。
私たちが誰かを「友だち」と名づけるとき。
ある状況を「困難」ではなく「成長の機会」と名づけるとき。
自分自身のことを「孤独」ではなく「神と向き合う時」と名づけるとき。
その名づけ自体が、私たちの現実を形づくっていく。
創世記は、そんな力さえも私たちに委ねられていることを、そっと教えてくれている気がします。
僕はまだモーセ五書を学ぶ途中です。
一つひとつの言葉に込められた神の思いを、漫画を通して一緒に探る旅が続いています。
気になった方は、ぜひAmazonで「モーセ五書 マンガ 石川尚寛」と検索してみてください。
無料で読めますし、続きもどんどん公開しています。
神が「良くない」と言った孤独は、実は、私たちを互いへ、そして神ご自身へと導く、優しい呼びかけなのかもしれません。
#モーセ五書マンガ
#創世記の深み
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