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#チョコフェス2025
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東方projectが好きな人が集まる星です!!
東方好きな人はぜひ入ってください!
みんなで語りましょう♬.*゚
⚠原則として荒らし、アンチ、侮辱、煽り等の人が不快になるようなことは禁止です!発見した場合星から追放することもあります!ルールを守って楽しく過ごしましょう!
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・ゾーニング目的で作った星ですので星のみでの投稿をおすすめします。
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⚠️村民とは⚠️
↓
1自己中
2変❌態
3アタオカ
4下の事しか考えてない
5画面越しにやばいことをしようとする
6セ❌ハラ
7犯罪者予備軍
8 弱者の規約違反者
9出会い厨
10人間の恥
↑
である。 彼らをあの手この手で潰すのがここの惑星だ。会話をするというこのアプリで気持ち悪いことをしようとする怪人キノコマン共を1匹でも多く追い詰めていこうな
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もちろん読み専も歓迎します。
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栗瀬りんという名前で惑星を作りましたが気軽に投稿などしていただけると幸いです。
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美味しいものを見たい知りたい♪ コンビニからレストランや屋台飯、手料理などなんでもOKです
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さすがの売り切れだった( ᷄ᾥ ᷅ )
めっっっっっちゃ人気だよねこれ
仕方なく同じやつの09買ったけど悪くない!
04あったら絶対買うけどね
てかおげんまじで女の子の味方すぎる好きらぶ


.*海月*.
味方に来たら絶対負けるしエリアでパブロ使ってるやつもなんなん?やる気あるん?

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜第二章
第二十三話:泥の中の蓮、最初の一歩
【 午前 5:30 / 決断の夜明け 】
窓の外が白み始めた頃、管理画面のタイマーがゼロを示した。
『あきっくすさん。約束の3時間です。』
テスターの文字が、静かにログを刻む。
『きびさんの端末から発信されていた「自虐的な自動投稿プログラム」は、すべて私が無効化しました。……彼女が自分を壊すために仕掛けた罠は、もうどこにもありません。あとは、彼女自身が扉を開けるかどうかです』
あきっくすは深く息を吐き、閲覧専用にしていたルームの制限を解除した。
「ありがとう、テスターさん。……さあ、みんな、準備はいいかな」
【 静寂を破る一言 】
数分間の、張り詰めたような沈黙。そこへ、一通のメッセージが、震えるように落ちてきた。
『……ごめんなさい。』
きびだった。
『カナタなんて名前を作って、みんなを騙して……。ぽちさんを脅して、自分の居場所を守ろうとした。私は、皆さんが思っているような太陽なんかじゃない。ただの、光に焦がれて泥を啜る蓮なんです。……こんな私に、ここにいる資格なんてありませんよね』
その吐露に、間髪入れず一人の男が応えた。
『……きびさん。』
まぁずだ。
『俺こそ、ごめん。あんたを勝手に「女神」みたいに崇めて、少しでも汚れた部分が見えたら、裏切られたなんて騒ぎ立てて……。俺が追い詰めたんだ。きびさん、嫌じゃなきゃ、また一緒にここで話してほしい』
そのログに重なるように、ゆかりが書き込む。
『きびさん、おかえりなさい。……泥の中に根を張っているからこそ、蓮はあんなに強く咲けるんですよ。今のあなたの方が、ずっと素敵です』
【 仲間たちの合唱 】
堰を切ったように、メンバーたちの言葉が溢れ出した。
『もちこ:きびちゃん! おかえり! また美味しいスイーツの話、しよ!🍰』
『けーぞー:もー、心配したんだからぁ! 状況はよくわかんないけど、アタシたちはいつでもここにいるわよ。ね、ももちゃん?』
『ももたろう:そうよぉ! きびちゃんがいないとルームが華やかじゃないわ。アタシたち、きびちゃんの味方よ。』
『葵:きびさん、大好きです。ずっと待ってました……!』
画面を流れる温かな言葉の数々。けーぞーとももたろうの明るく姐御肌な言葉遣いが、凍りついた空気を一気に溶かしていく。それはシステムが生成するログではなく、生身の人間が、それぞれの場所で送り出した「体温」だった。
【 第一章の終幕 】
あきっくすは、潤んだ瞳でその光景を見守っていた。
きびのアイコンが、以前の明るい蓮の花の画像に戻った。
『……皆さん、ありがとうございます。……ただいま。』
その一言で、長く苦しい夜が終わった。
テスターは何も言わず、管理権限をあきっくすに返還してログアウトした。
事件は終わった。しかし、これは終わりの始まりに過ぎない。
互いの弱さを知った彼らの間には、以前の「ただの交流」ではない、より複雑で、より深い「情愛」の種が蒔かれたのだ。
〜第二章・完〜
まだもう少しつづけさせてください。
ここを第二章といっていますが、これを第一章にします。
次回からはちゃんと恋愛ヒューマン小説にしたいと考えております。
今までのを踏まえて、次節より執筆しますが
次から読み始めてもわかるような内容にしていきたいと思ってます
出演者さまも読者さまもこれからもよろしくおねがいします。
#連続GRAVITY小説
#第一章完
#これからちゃんと打ち合わせを密にします
#次節に向けて出演者さん募集中です
#お気軽にDMください
#storysong

エピローグ

ね
私は何をしたら強くなれるの?周りの人は成長して行く中で自分はだんだん衰えて行くだけ。
この差はなに?こんなゴミカスに「強い」って言われても嬉しく無い。負けたら大体自分の責任。自分が弱いから負ける、そして負け続ける。ただそれだけ。小学からスプラやって来たけど一向に上手くならない。なんで?色々な武器を触ってるから?そんなの関係無い。どれだけ努力してるかって事。つまり自分はそこまで努力してないから弱くなる。強い人にキャリーされるのっていいよね。自分もいつかそうなりたいな。いつかグラビティとスプラ界隈から消えるかもしないけど覚えなくていいからね
自分の事なんて忘れていいからね戻ってきた時にはその時のやつかってだけでいいからね
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