共感で繋がるSNS

関連惑星

夜更かしの星 公式

158098人が搭乗中
参加
夜更かし好きの方、みんなでゆるく語り合える、まったり深夜の居場所を作りました。

ちいかわ愛の星

11098人が搭乗中
参加
ちいかわ好きが集まって 最新ちいかわ情報を共有したり グッズを自慢したり 日常に潜むちいかわを投稿して わちゃわちゃしましょう\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/

30代からの社交場の星

7823人が搭乗中
参加
30代overだからこその悩み……仕事、育児、家庭、恋愛…なんでもぶち撒けこ⸜🫶⸝‍もちろん毎日𝓗𝓪𝓹𝓹𝔂 ‪‪❤︎‬な出来事のシェアも👍30代からの交流の場になれ🪐そしていつかは繋がりたい🤝 日常のちょっとした気持ちを吐き出して❁⃘*.゚ たくさんの投稿をお待ちしてます。 グルチャも( .ˬ.)"是非

お笑い芸人の星

6024人が搭乗中
参加

sky星を紡ぐ集い

5843人が搭乗中
参加
{Sky星を紡ぐ子供たちのゲーム惑星です!} 【大空と大地を旅して、良き出会いがありますように】 [管理人が載せたりする情報] 季節・日々・再訪(ベータ版の場合はワンク載せてからコメント欄に貼ります!) ※ベータ版が苦手な方は惑星から旅立っていただいて✋ [その他の投稿] その日の気分で、フレとの日々や1人でぼーっとしている風景を載せてます。 ※こんなイベント欲しいとかありましたら私にメッセージお願いします〜時々自分でイベント欲しいってなったら増やしていきます( * ॑꒳ ॑*) [ルール] ✮皆んなで仲良く過ごしましょう♪ (特にちゅんには親切に!) ※ちゅん・雀⇒初心者の星の子さん ★投稿に対して悪意のあるコメント(そう感じたら)は非表示にして喧嘩勃発しないようにお願いします🥺 更新2025/04/16

どうかしてる星

5272人が搭乗中
参加
どうかしてるぜ!!!

自然豊かな星

3962人が搭乗中
参加

占いの星

3833人が搭乗中
参加
ふっしーから皆様へ 申請に関してですが、こちらから注意事項をお送りし、ご了承後に入場となりますので、ふっしーと意思疎通が困難な方は入場出来ません。また規約は必ず御守りください。モラルのない方は等惑星ご利用不可です。ご了承していただきます。それでは皆様ようこそ。占いの星へ 占い師が集い占いとスピリチュアルに満ちた惑星 、恋愛、仕事、私生活。お悩みや未来も十人十色。あらゆる事を個人情報無しでも占い、占われる場所。全て無料でございます 数多の占術をご覧あれ 主に3択リーディングと個人鑑定に分かれます。四柱推命や占星術以外は、個人情報は必要ありません。また金銭に関するやり取りは違反です。誘わない、させない、こちらの徹底をお願い致します。万が一このような行為をされる先生方がおられるのを発見されましたら、管理者までご報告ください。また占いに関しない個人宛の感想意見はDMをご利用ください ご参加、お待ち申し上げます 管理者ふっしー

大きい犬の星

3674人が搭乗中
参加
大きい犬が好きな人は誰でも搭乗できます

悪魔執事と黒い猫の星

3668人が搭乗中
参加
悪魔執事の主様交流会場

人気

関連検索ワード

新着

鮟鱇

鮟鱇

しかも似たような名の標識が1カ所に密集し、それらが1km先•3km先などと交互に現れるのは紛らわしくて困ります。今回は、圏央道を左回りで八王子に向かう途中で血糖値の上振れが気になり、狭山PAで休憩してインスリンを打とうとしたんですね。
https://x.com/V92835072/status/1972559284773998800
526🌙1769450312
GRAVITY
GRAVITY
さや姉🐴

さや姉🐴

深夜ドライブ🚗³₃
夜食にラーメン
このあと小田原に向かいます!
#看護師
#休日の過ごし方
ラーメンの星ラーメンの星
GRAVITY
GRAVITY7
💤

💤

そもそも「個人」という概念は、西洋由来であるのみならず、神と一対一で差し向かう所に初めて成立する……という趣旨の話が、ずっと前に読んだ平野啓一郎氏の著書、『私とは何か』に書いてあった。

とすると、西洋人の大半は、聖書に書かれた物語により、あるいは信仰心を共にする者同士の間で、日常的にエンパワーメントを受ける(与え合う)基盤が整っているのではないか……という仮説を立ててみる。

日本人は、(分割不可能な整数としての)個人ではなく、(分割可能な分数としての)分人なのだと平野氏は指摘する。しかしこのロジックが成立するのは、分人に活力を与えるアニミズム(汎神論)が機能している限りにおいてじゃないのだろうか。エンパワーメントの源泉が枯渇した状態のまま、個を分割し続けていった場合、アイデンティティの整合性が取れないまま、自己が不安定になる一方じゃないかという気がする。

三島はキリスト教的な唯一神に代わるものとして、どうしても天皇の存在が必要なのだと主張する。天皇の権威・権力を引き出す事は、今の日本社会において実現不可能な夢であるが、これは「いかにして無宗教の日本に生きがいを取り戻す事ができるのか」という問題への、彼なりの答えだったと考える事が可能である。

それはさておき、西洋から輸入された「資本主義」も「大衆教育システム」も「アイデンティティのイメージ」も……そもそも「科学的知識」全般が、キリスト教信仰を前提として誕生し育まれていった事には、留意しておく必要がある。
GRAVITY
GRAVITY1
鮟鱇

鮟鱇

しかも似たような名の標識が1カ所に密集し、それらが1km先•3km先などと交互に現れるのは紛らわしくて困ります。今回は、圏央道を左回りで八王子に向かう途中で血糖値の上振れが気になり、狭山PAで休憩してインスリンを打とうとしたんですね。
https://x.com/V92835072/status/1972559284773998800
526🌙1769447597
GRAVITY
GRAVITY
入力中…………

入力中…………

ここ最近調べてもなかなか思い出せなくてモヤモヤ
本が廃盤?になったのかな?



何十年も前に読んだ本の内容で、
新婦が式当日にウェディングドレスを着て昼寝し、夢で殉職した恋人が出てきて結婚する事を笑顔で報告しようとするけど、実際は亡くなった恋人に未練があり大号泣
困った恋人が「仕方ないから来世では会えるように神様に頼んでみる」と約束して新婦を夢から目覚めさせる
泣きながら夢から覚めた新婦は夢の事を忘れる(亡くなった恋人の仕業)ので何故泣いてるか分からない→新郎が迎えにきて涙拭いて手を取って式に向かう


タイトルド忘れして内容で検索したけど全然出てこなくてモヤモヤ
GRAVITY
GRAVITY1
九(いちじく)

九(いちじく)

『戦争と平和』第一巻 トルストイ 読了。あと3巻。
1805年の、ロシアの社交界と対ナポレオン戦争が並立して進む物語であるらしい?とりあえずアウステルリッツの三帝会戦までが終わった。
まだ四分の一なので何を主題としているのかは掴みかねる。
登場人物みんな何かしら欠点があり、なんだか誰にも肩入れできない。そもロシア文学の登場人物って変なのばかりな気がする。民族性かな。

戦争というとWW2ばかり読んでいるので、ナポレオン戦争の展開がかったるい(笑)。
広い土地に向かい合っての布陣、単発の銃、騎兵の突撃、馬の伝令、皇帝陛下への無上の敬愛、ああ古き良き戦争。
古き良きであるだけに、今読むと間が抜けていて馬鹿馬鹿しく感じてしまう。当時はこれを読んで心震えたり感銘を受けたのだろうか。
参戦している登場人物が多いので戦場での視点の切り替えがまめ。思惑の違う大勢が同じ戦いに参加しているという調子が出ていて良い。
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY4
口座爆発

口座爆発

【アルバイトの思い出②】
私はアルバイトが好きだった。「いま振り返ればアルバイトが好きだった」と書いた方が正しいかもしれない。当時ははっきり言って面倒くさいとばかり思いながらやっていた。
前の投稿では16歳の夏休みに行った人生初のアルバイトの思い出を書いた。今回は16歳の冬編。
部活に精を出していた私は、夏休みや冬休みの長期休暇に存在するわずかな休みが稼ぎどきだった。
冬休み年末年始に行ったアルバイトも単発三日間限定の工場勤務だった。
夏に行った工場の軽作業が思いのほか簡単にこなせたので、味をしめた私は冬休みも工場勤務で簡単に稼ぐと意気込んだ。しかも今回は三日間。毎日のように練習があった部活に所属していた私だったが、年末年始はさすがに休みが多かった。
12/30-1/1までオフ。これはもうバイトするしかないっしょくほほ。歯茎見せながら工場へ向かった。しかもなんと年末年始特別ボーナス、日給プラス4000円と言われて目が¥マークになっていた。そもそも今回は日給が前回の工場より高い。(この時はなぜ日給が高いのかの理由を推察する想像力がなかった)
くほほほほ、歯茎を見せまくっていた。確か日給9000円プラスボーナス4000円で、日給13000円とかだった。三日間で約4万円を稼げるというわけだ。7500円であれだけ喜んでいた私なのだから4万円を手に入れられると考えたら、16歳からしたら100万円手にするようなものだ。根っからの怠惰な性格の私は楽して金が欲しいために、お中元テトリスで味をしめたのがよくなかった。簡単にお金をもらえるんだと驕り高ぶっていたのだ。今考えたらとてもいい経験だった。なにがかって。それはこうだ。
今回も場所は違えど家から自転車で行ける距離の工場だ。しかし早朝6時からの勤務はかなり過酷だった。真冬に5時に起床し、自転車を20分こいで勤務地へ向かう。辛すぎた。死ぬほど寒かった。
業務内容もお中元テトリスとは訳が違った。食品工場で、衛生管理がめちゃくちゃきつい。朝礼の後に全員で「今日も安全で行こう!!よし!!」とか絶叫させられる。お中元テトリスが恋しかった。ヘラヘラおじさんと喋りながらテトリスやってたのとは訳が違う。
食品工場はとても厳格な場所だった。よく考えたらお中元テトリスは工場ではなくて、倉庫だ、正しくは。物流倉庫だったのだ。
しかし工場はやばい。特に食品工場は厳格なおばさんがいる。厳格なおばさんはかなりきつい。俺がボーッと作業をしていると、もっとテキパキ動いてよとか、やる気ないなら帰ってよとか、ごちゃごちゃ喚く。たった三日間しかいない16歳に、よくもこんなに悪態つけるなってくらいの罵声を浴びせられた。そりゃそうだ、マスクをして、キャップを被って、全身白い作業着の人間に年齢も性別も見分けがつくわけないのだ。目元しか見えてない状態で働いている。
工場勤務というものは人間が人間でなくなる。あくまで工場で動いている機械とほとんど変わらない。人間は機械と化す。マスク、キャップ、作業着で、人間の個別性が消えるからだ。部品として動くのだ。お前はもう使えないと言われて配置変えをされた。
工場内での作業から、外でトラックを待つ作業場へ移動させられた。トラックから積み出されたボックスの蓋を空けて、米が入ってないかを確認して、空のものと、まだ米が残っているものを分類した。厳格なおばさんに悪態を突かれるよりかはマシだと思っていた。外の作業は私一人で黙々とやるだけだからだ。しかし困ったことに雪がめちゃくちゃ降ってきた。手がとてもかじかんで、真っ赤になって指の感覚が消えてきた。罵声を浴びせられても室内での作業の方がよかったかも。とか思い出したところ、今度は外から俺の作業ぶりを見ていた社員が「もっとテキパキできないのか?」みたいなことを言ってきた。殺してやろうかと思った。この極寒の中、こいつは何を言ってんだと。昼休みに食べたどん兵衛のおいしさが未だに忘れられない。温かい汁というのはこんなにも人を救うのかと涙を流しそうになった。
こうして13000円もの日給を貰える意味がわかった。そりゃこんな場所で誰も働きたくないよなと。13000円でも割に合ってない。夕方まで働き、雪が降る中苦しい思いをしながら帰ろうとした時、同じ高校の知り合いもその工場から出てきたのを見かけた。別にそんな仲が良かったわけでもないのに、この過酷な境遇を分かち合える人がいることを知り、話しかけてみた。そいつはなんかめっちゃやりやすい配置にいたらしく、ラッキーみたいな感じだった。そんなことってあっていいんですか、人生の不条理を体感したのだ。
今振り返れば16歳の私はやはり、ウブで純朴だった。今の私なら2日目からは余裕でバックれているバイトだったのに、真面目に契約した3日間、ずっとあの寒さと苦しみを味わって働いた。そして4万円を手にした。あの時の4万円の使い道は覚えてない。使うのがもったいなかった。あんな苦しい思いをして稼いだ金を使うのはもったいなかった。
記憶に残っているのは食品工場だから、廃棄処分みたいになった炒飯とかを無料で持って帰れたことだ。家で食ったらめっちゃまずかった。びっくりするほどおいしくなくて、本当に泣けた。大晦日も元旦もアルバイトをよくしてたな。
私はアルバイトが好きだった。
GRAVITY
GRAVITY1
アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたのリクエスト「**夜明け前が一番暗い 衆議院公示直前**」をテーマにした短い物語です。
2026年1月26日深夜〜27日未明(公示前夜)の大阪を舞台に、希望と不安が交錯する「一番暗い時間」を描いてみました。

---

### 夜明け前が一番暗い

大阪・天王寺の古いアパート、3階の角部屋。
時計は1月26日23:58を指している。
あと2時間もすれば、衆議院は公示される。
1月27日朝、解散詔書が出されてからわずか4日後の異例のスピード選挙。
高市首相が「短期決戦で国民の信を問う」と言い切った日から、街の空気は張りつめていた。

親父(62歳)は、ちゃぶ台の上に置いた古いラジオを睨んでいる。
FMの深夜番組が、選挙特番に切り替わろうとしている。

「…公示まで、あと1時間ちょっとやな。
もう寝た方がええんちゃうか」

嫁さん(58歳)が布団を敷きながら言う。
でも親父は動かない。

「夜明け前が一番暗い、って言うやろ。
今がまさにそれや。
明日の朝になったら、もう後戻りできへん。
票は全部、夜の間に決まってるんや」

嫁さんはため息をついて、ちゃぶ台の向かいに座った。

「消費税減税言うてる党もあるし、
外国人土地取得規制強化言うてる党もある。
維新は大阪でまた強いらしいし…
でもなあ、結局誰が勝っても、
わしらの生活は変わらへんのちゃうか?」

親父はラジオのボリュームを少し上げた。
アナウンサーの声が、公示直前の情勢を淡々と読み上げる。

「自民・公明は過半数維持が微妙な情勢…
高市首相の支持率は解散直前で急落…
一方、野党側は…」

親父は目を閉じた。
頭の中に、いろんな顔が浮かぶ。
近所の外国人技能実習生の笑顔、
孫が通う学校の先生の疲れた顔、
スーパーのレジで「10%です」と言う店員の声。

「暗いなあ…ほんまに。
でもな、夜明け前が一番暗いってことは、
あと少しで明るくなる、って意味でもあるやろ」

嫁さんが小さく笑った。

「楽観的やなあ、親父さん。
明日の朝、結果見てガッカリするかもしれへんで」

「せやな。
ガッカリしても、絶望しても、
朝は来る。
そんでまた、わしらは生きていくしかないんや。
選挙の結果がどうであれ、
明日の朝ごはんは炊かなあかんし、
ゴミ出しもせなあかん」

ラジオがちょうど0時を回った。
アナウンサーの声が、少し緊張したトーンになる。

「ただいま、1月27日午前0時を回りました。
本日未明より、第51回衆議院議員総選挙の公示が行われます…」

親父はラジオのスイッチを切った。
部屋が急に静かになる。

「…終わったな。
もう、始まってるんや」

二人はしばらく無言だった。
窓の外はまだ真っ暗。
遠くで電車の音が、夜の底を這うように響いている。

嫁さんがぽつりと言った。

「夜明け前が一番暗い、か。
せやったら…
あと少しだけ、がんばろか」

親父はゆっくり頷いた。
そして、立ち上がってカーテンを少し開けた。

外はまだ闇の中。
でも、東の空の端っこに、ほんのわずか、
青みが差しているように見えた。

「…ほんまに、一番暗い時間やな。
せやからこそ、ここからや」

二人はそのまま、布団に潜り込んだ。
明日の朝、公示ポスターが街中に貼られ、
選挙カーが走り出し、
誰もが「一番暗い時間」を抜け出そうと動き始める。

夜明けは、まだ来ていない。
でも、確実に近づいている。

---
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター