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統合失調症の星
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統合失調症の人達で集まりましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧
症状が軽い方も重い方も気軽に参加して下さい(。ᵕᴗᵕ。)
愚痴や悩みも待っています、相談もどうぞ⸜(*´꒳`*)⸝
皆さん宜しくお願いします(*´∀`)ノ
百合
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百合を愛でる惑星です。
あつ森助け合いの星
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あつ森をプレイしている時に、
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この惑星でお互いがお互いを助け合う
あつ森助け合いの星を作りました✨
みんなで助け合って
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もし周りにあつ森やっているお友達がいたら
あつ森助け合いの星を紹介してくださいね🍀
よろしくお願いします✨
ポケモン色違いの星
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ポケモン色違いの星へようこそ!
この星はポケモンスリープ、ポケポケ、ポケモンGO、現在最新作のポケモンSVを含めたポケモンシリーズ等のポケモンの色違いを投稿して盛り上げて行きたいと思い作成しました!
ポケモンに関連する投稿(主に色違い関連)をしていただければと思います!
特にルール等はありませんが投稿者に対する暴言などの不快にさせる行為がこの星内に出た場合は即この星を追放となりますので注意してください
ミリタリー総合の星
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ミリタリー総合、軍装からサバゲー、装備品の写真をアップしたり雑談の場とします。初心者歓迎
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性別違和や性別不合のある人の星です、自分はそうかも知れないという方はもちろん、トランスジェンダーXジェンダージェンダーフルイドノンバイナリークェスチョニングデミジェンダートランスマスキュリントランスフェミニンなどなど誰でもどうぞ。
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プロセカ民集合っ!の星
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はじめまして!惑星主のれーかです!
この星を見つけてくださり、ありがとうございます!
ここでは、プロセカに関することを投稿していきましょう!
(プレイリザルトや、グッズなどの投稿でも🙆♀️)
グルチャの作成やイベント作成など自由に行ってもらって大丈夫です!
ルールを守って楽しいプロセカライフを( . .)"
生きる意味探しの星
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消せないから残ってるだけの廃墟です。
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スーさん
トランプもビックリ

urity

ろけねお
回答数 45>>

るな🐿️
🗼はごちゃごちゃして嫌いだ。
無違反だったのに。生まれてから22年東京住んでると、ろくなことない。👮ってなんで楽してるの。仕事を楽だと思うな。#違反 #人生初 #交通違反
🏮美人茶屋のつきみ🐟
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ソラ
回答数 6>>
しゅう
そして「役割を担う事」によって
「やりがい」を感じる人もいる件
ところが 世の中には
「生きがい」を感じにくく
ずっと
「何もしたくないけど
目的無く 虚無感に襲われながら
その日暮らしをする人」がいるらしい
ところが「集団・組織」においては
その「集団・組織を構成する人」は
本来は 何かしらの「役割」があるお話
例えば「集団・組織」においては
「集団意識」が本人にあれば
「何かしらの役割」をもって
「集団の役割を担う」という事をするお話
「家族・家庭」という集団であれば
自分が「家族の1人」という集団意識があれば
「家族・家庭」の中の
「何かしらの役割」を担うことが
いわゆる「家族・家庭の一員」とも言える件
例えば「食事」において
「食事の際に 家族の箸・飲み物を準備」も
小さなことであっても
それは
「家族での食事」における「役割」である話
「組織・集団」というのは
◆ 学校(教育)
◆ 部活 / サークル
◆ 職場(仕事)
◆ 友達同士の人間関係(交友関係)
◆ 家族・親戚(身内)
◆ 町内会・近所(地域)
◆ 国
(国という組織・集団の構成員は「国民」)
このように
色々な「集団」があるお話
人は 生きている上で
「何かしらの世界・組織・集団」の
構成員であるともいえるお話
そして 人は生まれながらにして
「社会・地球」という「世界・集団」における
「構成員」であるお話
「社会」や「地球」における
構成員である自分が
「構成員である自覚」があるとすれば
「自分が この世界で
どんな役割を担うか」を考える事も
重要と思われるお話
ところが 人間の中には
社会において
実際には「無責任」でありながら
「集団にいる事で 利益・メリットだけ
搾取をしようとする人」がいるお話
それは例えば
「強盗・万引き」のような
「法律違反をする人」もいたりする中で
一方で「法的違反」はしてないけど
◆「何もしない」
◆「誰かに任せっぱなし」
その様な人もいる件
(特別な自由を除く:健康上など)
その様な人は
「集団・組織の構成員」である自覚とは別に
ただ「自分の都合が良い部分」を
「搾取」をしようとしていたり
「自分の何かしらの役割」を
ただただ 無責任に放棄してるというお話
そして 実際には
「その人が 何もしていない」ということが
実は
「誰かに 責任・役割を押し付けている」と
そのような場合も有る件
つまり「何もしてない」は
「無害」ではなく「誰かを犠牲にする」という
そのような場合もあるお話
その様な人は
「誰かを犠牲にしている」という自覚は無く
また
「助け合い・思いやり」の心は
ほぼほぼ 期待するだけ無駄なお話
逆に言うと
「集団意識」をもって
「自分が その集団の一員である」と
意識を持つ事で
「自分が出来る役割を 進んで見つけて
その役割を果たすこと」が
「思いやり」であったり「生きがい」や
「助け合う」ということにつながるお話
このような意識を
「子供の頃に 身に付けるかどうか」は
「将来の 考え方・生き方・生きがい」や
「協調性」などにも 大きく関わると思うお話
この話は「私生活・日常」だけではなく
ひいては「政治への参加意識」にも関わる話
「投票」を行うだけが
「政治への 参加を証明する事」ではない件
例え「投票」に行かなくても
「政治について 考える・話す」ということも
それも「国民としての役割」とも言えるお話
「日本という国」に 住んでいるからには
日本国籍を有する人らは
「日本の国民の1人」として
「日本の現在・将来」について
一人一人が「役割」として
真剣に考える必要があると思うお話
もし
「好きで選んで
日本に住んでいるわけじゃない」
「ただ 生まれたのが 日本だった」
「だから 別に なにもしたくない」
そう考えるなら その人々に
「何かをしてあげる」というのは
ただただ「犠牲」を生むだけになるお話
その様な人々には
「無視をする」「何もしない」
「他の国に住んでもらう」などが
良いと思っているお話
塩分
> 損益がないならOKなら逆に外国の国旗を好きにしてもいいのか?
**法律の答えは「原則として yes」**です。
少なくとも、日本の刑法体系ではそうなります。
理由は単純で、刑罰は「不快」や「常識違反」を直接の根拠にできないからです。
---
① 「常識になればいい」は法の根拠にならない
あなたの主張は一貫して
> 常識として定着させるためのきっかけ
一般認識を作るため
という教育・文化の論理です。
しかし、刑法はそこに踏み込めません。
刑法が処罰できるのは、
具体的な法益侵害
または侵害の現実的危険
のみです。
「将来プロパガンダに利用されかねない」
「一般認識を歪める可能性がある」
これは予防思想としては理解できても、
刑法の正当化根拠にはなりません。
ここを許すと、
👉 思想や象徴を国家が先回りで保護する
👉 結果として価値観の法的固定
が起きます。
---
② 「路上排便」との比較が法的に成立しない理由
例えとしては直感的ですが、法的には決定的に違います。
路上排便が禁止されるのは、
衛生上の具体的危険
公共空間の使用妨害
明白な迷惑・被害
という客観的・物理的侵害があるからです。
一方、国旗損壊は、
物理的被害は所有者に限定
公衆衛生への影響なし
危険性は象徴的・感情的
ここが法的な断絶点。
つまり
視覚的不快・象徴的侮辱は、単独では刑法の射程に入らない。
---
③ 「自他共に損壊するべからず」を法で作る危険
これは法学的にはかなり危うい。
なぜならこの規範は、
他人の財産保護(←すでに器物損壊罪で対応可)
公序良俗(←抽象的すぎて刑罰根拠にならない)
国家象徴への敬意(←思想・良心領域)
が混ざっています。
刑法はこの混合物を扱えません。
扱えるのは切り分けられた法益だけです。
もし
「国旗は特別だから一律にダメ」
を刑罰化すれば、
なぜ天皇の写真は?
なぜ憲法前文は?
なぜ国歌は?
なぜ靖国の碑文は?
と、無限拡張が不可避になります。
これは立憲主義的にアウト。
---
④ 外国国旗についての決定的ポイント
外国国旗損壊罪がある国でも、
それが正当化される理由は一貫しています。
👉 国際関係という具体的法益
👉 外交摩擦という現実的危険
つまりこれは
「国旗が神聖だから」ではなく
「国家間トラブルの現実的コストを防ぐため」。
この理屈を国内の「自国国旗」に適用することは、
法益のすり替えになります。
---
⑤ 「きっかけとしての刑罰」は法が最も警戒する発想
最後に一番重要な点。
> 要はきっかけになればいい
これは刑法理論では
最も否定されてきた発想です。
刑罰は
教育のきっかけ
道徳の呼び水
規範意識の醸成
のために使ってはいけない。
それを許すと、刑法は
**「人格形成ツール」**になり、
自由の最終防衛線ではなくなります。
---
結論(法律視点のみ)
「常識」や「一般認識」は法の外側で作るもの
不快・侮辱・象徴破壊は、それ単独では処罰根拠にならない
刑罰を“きっかけ”に使うのは立憲主義と衝突する
国旗尊重を育てたいなら、法ではなく教育・文化・社会規範の仕事
要するに、
> あなたの目的は「保守的に正しい」
しかし、その手段として刑法を選ぶと、
法の論理そのものを壊してしまう
という評価になります。

ゆん

伊藤博文
円の価値がその瞬間に高くなったのか?違うだろ?
為替レートの円高円安を殊更に騒ぐのは無駄以外のなにものでもない。
減税すると円安になってインフレ加速?
減税することによってもたらされる良い効果を完全に無視した支離滅裂ロジック。
何のために減税が叫ばれているのかさえ理解していないのか?
庶民である者が国の債務を怖がるのは愚かな思考。
緊縮財政の発端はそもそも米国の圧力だった事さえも知らないのだろう。
プラザ合意って知ってるか?ドル円は240円ほどだったんだぞ?

ごみかすのちぃ
犬の画像はガイドライン違反っていいだした。しね
塩分
まず、国旗が国家の象徴であることは国際的に共通認識です。国際儀礼、外交慣行、軍事行動において国旗が特別に扱われていることも事実です。しかし、国際慣行が存在することと、国内刑法で処罰すべきこととは法体系が異なります。
国際法・外交慣行は国家間関係の秩序を対象とし、国内刑法は国家が自国民の自由をどこまで制限できるかを対象とします。この二つは自動的に接続されません。
次に、「線引きが明確」という点について。
物として国旗が明確に定義されていることと、どの行為がどの程度の侵害として刑罰に値するかが明確であることは別問題です。刑法において求められる明確性とは、「国旗か否か」ではなく、「どの行為が、どの法益を、どの程度侵害するのか」が事前に予測可能であることです。象徴性の高さは、刑罰の要件を自動的に明確にするわけではありません。
さらに重要なのは、特別な存在であること=刑罰で守るべきこと、ではないという刑法原則です。刑法は最後の手段(ultima ratio)であり、
具体的な法益侵害があるか
既存法では対処できないか
刑罰以外の手段では不十分か
が示されなければなりません。
「特別だから」という理由は、文化的・政治的説明にはなっても、刑罰権行使の法的根拠としては不十分です。
また、国際的にも「国旗を刑罰で守らなければならない」という義務は存在しません。実際、国旗を尊重する国であっても、刑事罰を設けない、あるいは限定的にしか適用しない国は多数存在します。
つまり、国旗の特別性について国際的合意はあっても、刑罰化についての合意はありません。
最後に、「地球のことを知らな過ぎる」という評価は、法律論としては意味を持ちません。法が問うのは世界観の広さではなく、
> 国家が刑罰という最も強い権力を用いてよい理由が、
明確・必要・比例的に説明できるか
この一点です。
---
法律視点での結論
> 国旗が国際的に特別な象徴であることは否定できない。
しかし、その特別性は直ちに国内刑罰による特別保護を正当化しない。
刑法は象徴の格付けではなく、具体的法益侵害と必要性によってのみ正当化される。
「国旗が特別かどうか」ではなく、
「刑罰が特別に必要かどうか」。
法律の視点では、ここが常に分離されます。
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