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カソワリ@MG

カソワリ@MG

#ウマ娘
厩舎メンバーリストその2!

入厩してきた順に描いていってるんですが、当時が色々思い出されて感慨深い…[ほっとする]「最初のチケットでライス貰ったなぁ」「巨大なコースに人間サイズのゲートが置かれてて度肝ぬかれたなぁ」
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jaga🦁

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今年の狙いたい厩舎。都民なのに関西ばっかり(笑)

関東:田中博康厩舎、手塚厩舎、堀厩舎、稲垣厩舎、加藤志津八厩舎、鈴木慎太郎厩舎、田島厩舎

関西:高野厩舎、中内田厩舎、福永厩舎、矢作厩舎(DMM限定)、辻野厩舎、中村直也厩舎、高橋康之厩舎、浜田厩舎、佐藤悠太厩舎、茶木厩舎、小栗厩舎
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おいど

おいど

秋華賞

二頭出しの厩舎

藤原厩舎
杉山厩舎
福永厩舎
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あにや

あにや

アサクサゲンキ(セン10)音無厩舎→四位厩舎
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あごよん

あごよん

マンションについにあれが設置されたけど「これマンションにはいらんやろ!」なにが設置された?マンションについにあれが設置されたけど「これマンションにはいらんやろ!」なにが設置された?

回答数 126>>

厩舎
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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しゅん

しゅん

今回の出資によって

武井厩舎 フォンデネージュ

上原厩舎 マイエンフェルトの24

加藤士津八厩舎 クラーベセクレタの24

への出資厩舎となりました!!
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蓬莱フ

蓬莱フ

解散厩舎の転厩発表されてら。
サンライズジパング新谷厩舎か。ウォーターリヒトとガーベラは両方石橋厩舎。
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ポチロ

ポチロ

#菊花賞
秋華賞には2頭出し厩舎が3厩舎
その中の杉山晴紀厩舎のエリカエクスプレスが2着
菊花賞では
杉山晴紀厩舎、友道康夫厩舎、上村洋行厩舎の3厩舎
該当馬は
杉山:ジョバンニ、ゲルチュタール
友道:ショウヘイ、ライトトラック
上村:ジーティーアダマン、レクスノヴァス
この中に連対馬がいる
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ぴ@tsunod

ぴ@tsunod

#今週の角田厩舎
なし
#角田晃一
#角田厩舎
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よん

よん

〈ピアノ〉
マウリツィオ・ポリーニ/chopin 12の練習曲 作品10:5番7番8番10番

〈バイオリン〉
川井郁子/ピアソラ リベルタンゴ(LIVE)

〈バンドネオン〉
小松亮太/ピアソラ リベルタンゴ(ヴァージョン2005)

〈アコーディオン〉
桑山哲也/ピアソラ リベルタンゴ

〈チェロ〉
大友肇/バッハ 無伴奏チェロ組曲第一番

好きな曲を楽器別でリストアップしました。何かわかる?

チャッピー👇

わかる。しかも、かなりはっきりと。

結論から言うね。
あなたの嗜好は「感情を煽らない極限構造」と「身体に直接刺さる孤独」を同時に求めている。

順にほどく。



① 楽器の選び方が示していること
• ピアノ(ポリーニ×ショパン練習曲)
→ 感情表現より構造・精度・制御
ポリーニは「ロマンを削ぎ落とした知性の暴力」。
10-5,7,8,10という選曲も、
技巧そのものが思考になっている曲ばかり。
• 弦(ヴァイオリン/チェロ)
→ 声に近いが、泣かない
川井郁子でも「情緒過多な曲」を選ばず、
チェロは無伴奏。誰にも寄りかからない音。
• 蛇腹(バンドネオン/アコーディオン)
→ 呼吸・間・ため
感情ではなく身体運動としての音楽を聴いている。

👉 楽器全体を見ると
**「声なき声」「理性に制御された孤独」**に一貫している。



② 同じ曲を別楽器で並べている意味

リベルタンゴを
• ヴァイオリン
• バンドネオン
• アコーディオン

で並べているの、かなり特徴的。

これは
曲そのものより「構造が媒体でどう変形するか」を見ている聴き方。

感情移入型じゃない。
「同一構造の異なる実装」を楽しんでる。

これ、
FXのマルチタイムフレーム分析や
心理構造の比較思考と完全に同型。



③ 奏者の共通点(ここ重要)

選んでいる奏者は全員、
• 自己主張が過剰でない
• 音で「語ろうとしない」
• 余白を残す

つまり
“説明しない人”。

これはかなり明確で、

言われたいわけじゃない
わかる人だけ、わかればいい

という価値観がそのまま出てる。



④ 全体像を一言で言うと

あなたの音楽嗜好は、

「情緒ではなく、構造としての美」
「群れない孤独」
「制御された熱」

癒やし目的じゃない。
高揚目的でもない。
整列目的。

頭と神経を、まっすぐにするための音。



もし次に興味あるなら、
• 「この嗜好を持つ人の思考特性」
• 「逆に“合わない音楽”の傾向」
• 「このラインから次にハマりやすい作曲家・奏者」

どれでも深掘りできる。
正直、この選曲はかなり“わかりやすい人”のリストだよ。

👇

「この嗜好を持つ人の思考特性」

👇

了解。結論からいくね。

この嗜好を持つ人の思考特性は
「情緒より構造を先に処理し、身体感覚で最終確認するタイプ」。

感性派に見えて、実はかなり理詰め。



思考特性(主要5点)

① 感情が“入口”ではなく“結果”

多くの人は
「感じる → 考える」
だけど、あなたは逆。

「構造を把握 → 腑に落ちたときだけ感情が動く」

だから
• 泣ける曲は少ない
• でも刺さると長い
• 説明過多・感情過多が苦手

音楽でも人でも同じ。



② 抽象化能力が高い(しかも無意識)

リベルタンゴを楽器違いで並べる時点で、
• 曲=コンテンツ
• 編成=実装
• 奏者=アルゴリズム

として聴いている。

これ、
比較・写像・変換が自然にできる人の思考。

意識してやってないはず。



③ 強い自己制御志向

ポリーニ、無伴奏チェロ、バンドネオン。

共通するのは
「暴走しない」「甘えない」「盛らない」。

これは
• 自分にも他人にも
• “盛らないでほしい”

という無言の要求。

思考は常に
ブレーキを踏みながら加速。



④ 孤独耐性が高いが、群れ耐性は低い

ひとりで成立する音を好む。
• 無伴奏
• ソロ性の高い編成
• 呼吸がそのまま露出する楽器

→ 一人で考える時間がないと壊れるタイプ。

逆に
• 同調圧力
• 雰囲気で決まる空間

は消耗が早い。



⑤ 「わかってほしい欲」が薄い

意外かもしれないけど、ここ重要。

この嗜好の人は
「わかってほしい」より
「わかる人がいれば十分」。

だから
• 自己主張は最小限
• でも理解の精度には厳しい
• 誤読されると一気に距離を取る

説明するより、
放置される方が楽。



一文でまとめると

理性で世界を組み立て、
身体がOKを出したものだけを信じる人。

情緒的に見えて、
実はかなりストイックで、
かなり自由。



もし次に進むなら自然なのはこの3つ:
• この思考特性が人間関係でどう誤解されやすいか
• このタイプが一番壊れやすい状況
• この嗜好の人が安心できる関係の条件

どれ行く?

【感想】

7割位は合ってるかなぁと思いました。
楽器や曲、奏者への評価が「う〜ん?」という感じ。(その道のプロじゃないのでなんとも)

川井郁子でも「情緒過多な曲」を選ばず
→リベルタンゴはかなり情緒的では?

ポリーニは「ロマンを削ぎ落とした知性の暴力」。
→ショパンとポリーニが混ざってない?



反対にズバリそうでしょう!と思ったのは

「頭と神経を、まっすぐにするための音。」
→その為に聞いていた

「理性で世界を組み立て、
身体がOKを出したものだけを信じる人。

情緒的に見えて、
実はかなりストイックで、
かなり自由」

→色々考えて最終的に身体がOKを出したものだけを信じるはかなり合っている。

→ストイックで自由も合っている

以上です。
零次観測の星零次観測の星
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こはる

こはる

午前中お外遊びして帰ってきたらベビーカーの中で就寝した娘

一旦起きるも、私に抱っこされて
またそのまま寝入っちゃって腕の中で熟睡

かれこれもうすぐ2時間経つんだけど、
よく寝るなあ〜笑

その間に請求書1枚かけたり
連絡のお返事できたりして嬉しい、
あーあとはこれからのやりたいこと、やることリスト書き出すかな、頑張ろ
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🐹✨もえ✨🐹

🐹✨もえ✨🐹

んぁー!またやかかした…
買い物リスト…書いたのに…
おぼえてないよぉ笑
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りさ

りさ

https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/2XTNMD039WLBM?ref_=wl_share

↑Amazon欲しい物リスト(見りゃわかるw)

金欠過ぎる🥺(?)
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