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議論の星

435人が搭乗中
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議論とは、他人と自分を理解する行為だと考えています。建設的でポジティブな議論を心がけて楽しみましょう!

陰謀論の星

400人が搭乗中
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根拠はあります。

26卒の星

90人が搭乗中
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就職活動での愚痴・悩み・不安などいい事、悪い事全てここに吐き出しませんか?? みんなで支え合って就職活動をたのしみましょう!!

根性論の星

47人が搭乗中
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正論の星

36人が搭乗中
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正しいと信じる意見を表明することは、個人の尊厳に関わる基本的な権利の一部です。もちろん、他者を不当に傷つけたり、社会の秩序を乱したりするような表現は許されませんが、道理に基づいた意見を述ベること自体は尊重されるべきです。

パズルの星

25人が搭乗中
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ジグソーパズルの星

22人が搭乗中
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自分のペースでゆるく楽しみましょう♪途中経過のポストも!

ファイナンス理論の星

22人が搭乗中
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ファイナンス理論の惑星ですが、FXに特化した惑星に切り替えて行こうと思いますのでこれからもよろしくお願いします(^^)

議論界隈の星

22人が搭乗中
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議論界隈を再び盛り上げる時が来た‼️ 立ち上がれ討論者共よ‼️

宇宙論の星

20人が搭乗中
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ようこそ。 現代宇宙論にはいくつかの主要な理論が存在し、それぞれが宇宙の起源、進化、未来について異なる説明を試みています。 最も広く受け入れられているのはビッグバン理論で、宇宙が約138億年前に高温高密度の状態から始まり、膨張し続けていると説明するものです。この理論は、宇宙マイクロ波背景放射(CMB)の発見や、銀河の赤方偏移といった観測的証拠によって強く支持されています。 ​しかし、ビッグバン理論以外にも様々な宇宙論が提唱されてきました。 ●主なる宇宙論の例● ​ ​定常宇宙論: 宇宙は常に同じ姿を保っており、膨張に伴って物質が生成されるため、密度は一定であるとする理論です。 ​サイクリック宇宙論: 宇宙は膨張と収縮を繰り返しており、ビッグクランチ(宇宙の収縮による崩壊)の後に再びビッグバンが起こるとする理論です。  ​インフレーション宇宙論: ビッグバン直後に、宇宙が指数関数的に急膨張した時期があったとする理論です。これは、宇宙の平坦性や均一性といった問題を説明するために提唱されました。 ブレーン宇宙論: 私たちの宇宙が、より高次元の時空に浮かぶ「ブレーン」(膜)のような存在であると考える理論です。これは、重力を含むすべての力を統一的に記述しようとする超弦理論やM理論から派生した宇宙モデルで、特に重力の特異な性質を説明するために提唱されました。 ​多元宇宙論: 私たちが住む宇宙以外にも、無数の宇宙が存在するという理論的仮説です。この概念は、現代の宇宙論や素粒子物理学の最先端の研究から生まれ、宇宙の起源や性質、そしてなぜ私たちの宇宙が生命に適した物理法則を持つのか、といった根本的な問題を説明するために提唱されています。

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こむぎ

こむぎ

卒論、通らないかもしれないのムリ( ◜ω◝ )
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GRAVITY18
あ

ずっとパズルのピースが合わない誰もピースを渡してくれない人生て感じ 私には助けてと言っても助からない才能がある
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シャドウ

シャドウ

最近よく考えてることは何ですか?最近よく考えてることは何ですか?

回答数 59>>

就活と卒論のこと
INFJの星INFJの星
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おーれんじ

おーれんじ

やっと卒論終わる見込みがたってきた
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さ

卒論でうんうん言ってるだけならまだいいけどそれがトリガーになって他のことへの不安や後悔が頭に大量に流れ込んできて押しつぶされてしまうのがもういかん
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らくれ

らくれ

卒論とか論文とかまじで縁のない人間過ぎて
よくわからない
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さ

本当に、心が折れました
もう卒論やりたくないです
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臼井優

臼井優

スマホを常に持ち歩いているにもかかわらず、必要な情報を自分で検索・調査できない、あるいはしようとしない「検索離れ」の傾向を持つ人が増えています。これは現代特有の現象で、若年層からシニア層まで見られます。

具体的には以下のような特徴や背景が挙げられます。
1. なぜ「スマホがあるのに調べない」のか?
「検索」の習慣がない・手間を感じる

情報を探す際、検索エンジン(グーグルなど)でキーワードを打ち込んで情報を精査するプロセスを「面倒」と感じる傾向があります。

SNSや動画がメインの「見る」ツールになっている
スマホは「調べ物」より、TikTokやYouTube、Instagramなどの動画・SNSをなんとなく眺める「暇つぶしツール」としての側面が強くなっています。

検索スキル・問題解決能力の低下(検索離れ)
欲しい情報にたどり着く方法がわからない、検索キーワードが思いつかない。

卒論のテーマなど、ネット上の単純検索では見つからない情報に直面すると、すぐに諦めてしまう若者もいます。

2. スマホネイティブ世代・若者の傾向
「ググる」から「タグる」「動画検索」へ
検索エンジンを使う代わりに、Instagramのハッシュタグ(#)やTikTokの動画で情報を探すため、テキスト情報としての調査能力が低い場合があります。

おすすめを受け身で受け取る
自分で能動的に情報を探しに行くのではなく、SNSのレコメンド機能で流れてくる情報を受け取る(=受け身)という習慣がついています。
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