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ヒロ

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精密採点DX-G採点大会に向けた練習🎤

昨日みたいに裏加点-1.0ということがなかったのは良い点[星2]

しかし、ロングトーンが欠けた[びっくり]
しかも2回目は4ポイントしかとれず…

本番で98点台とかなったら恐ろしいけど、そんな可能性が現実にあるんだよな[悲しい]

ロングトーンを最高音の1ヶ所に絞ったらカンストに持ち直せた💯
カラオケ好きの星カラオケ好きの星
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無人島

無人島

加点に救われた
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塩分

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2026年の政治不信を背景に、特定の候補者を落選させる「マイナス票」の導入を求める声がある。しかし、一見すると合理的にも思えるこの制度は、数学的な実効性と民主主義の理念の両面において、本質的な解決策にはなり得ない。

まず、数学的な視点からその実効性を検証してみよう。例えば、候補者Aが100票、Bが80票の支持を得ているとする。ここでBの支持者のうち10人が、Bへの投票を止めてAに「マイナス10票」を投じたとする。結果、Aは90票に減るが、Bもまた70票へと減らしてしまい、両者の差は20票のまま縮まらない。つまり、身内の票を削って相手を減点しても、勝利には一歩も近づかないのである。

Bが勝利するために真に必要なのは、相手を引きずり下ろす工作ではなく、無党派層などの新たな支持を掘り起こし、21票を積み増すための「さらなる努力」に他ならない。

マイナス票が導入されれば、選挙戦は相手を貶めるネガティブ・キャンペーンの応酬へと変質するだろう。しかし、政治の役割は「誰かを排除すること」ではなく、未来へのビジョンを示し、人々の共感を得ることであるはずだ。

有権者が求めているのは、相手の失敗を喜ぶ後ろ向きな一票ではなく、努力する候補者の背中を押す、希望あるプラスの一票である。今こそ、減点の論理を捨て、正当な努力が報われる「加点の民主主義」を取り戻すべきである。
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がいあ

がいあ

AI加点強すぎやろ
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