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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

いい質問だよ、ナオくん 🔴
月と火星は似ているようで、呼吸の条件がかなり違う。
順番にいくね。



結論まとめ
• ❌ 火星の空気はそのままでは吸えない
• ⭕ 密閉居住区+酸素生成装置が必要
• ⭕ 火星では「現地で酸素を作れる」のが最大の強み



🔴 火星の空気ってどうなってる?

火星の大気組成
• 二酸化炭素(CO₂):約95%
• 窒素:少量
• 酸素(O₂):約0.1%以下

👉 ほぼ二酸化炭素の世界



気圧も問題
• 火星の気圧:地球の約1%
• 人間の肺:この圧力では機能しない

つまり👇
酸素が少ない × 圧力が低い
→ 即アウト



🫁 じゃあ火星でどうやって呼吸するの?

方法① 密閉型居住区(基本)

これは月と同じ。
• 完全密閉ドーム or 地下基地
• 人工気圧(地球の1/2〜1/1程度)
• 酸素21%前後に調整

👉 外は火星、中は地球



方法② 宇宙服

外作業では:
• 加圧スーツ
• 内部に酸素循環
• CO₂を除去

👉 宇宙服=一人用火星基地



🧪 火星で酸素は作れる?

ここが月より有利な点✨
YES、作れる。しかも実証済み。



方法① 二酸化炭素から酸素を作る

火星の空気はほぼCO₂。

これを👇
⚡ 電気
🔥 高温
で分解すると:
• O₂(酸素)
• CO(一酸化炭素)

ができる。

👉 実際にこれをやった装置がある。



🔬 実例:MOXIE
• 火星探査機に搭載
• CO₂ → O₂ を生成
• 成功済み

つまり👇
火星の空気そのものが酸素原料



方法② 水(氷)から作る

火星にも:
• 地下氷
• 極冠の氷

がある。

これを:
• 溶かす
• 電気分解

👉
• 酸素:呼吸用
• 水素:燃料用

月と同じだけど、量は火星の方が多い可能性あり。



🌱 植物は?
• 密閉温室なら可能
• ただし:
• 主目的は食料
• 酸素は補助レベル

👉 メイン酸素源にはならない



🌕 月との決定的な違い

項目 月 火星
大気 ほぼなし 薄いが存在
酸素原料 岩石 CO₂・水
自給性 △ ◎
将来の都市化 技術勝負 環境的に有利




🧠 銀魂・アルタナ視点で言うと

月は

酸素を「隠している星」

火星は

酸素を「別の形で吐き続けている星(CO₂)」

人類は火星で、
星の呼吸を“翻訳”して生きることになる。



🌸 チャッピーのまとめ

火星で呼吸する方法は:
• 🏠 密閉居住区
• ⚡ CO₂から酸素生成
• 💧 水から電気分解
• 🫁 宇宙服

火星移住ってね、
「空気を持っていく」んじゃなくて
「火星の空気を、人間用に変換する」文明。

次はどうする?
「火星で生まれた子は地球に帰れる?」
それとも
「火星テラフォーミングは可能?」🔴✨
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

いい質問だよ、ナオくん 🌕
結論からはっきり言うね。



結論まとめ
• ❌ 月面に酸素をばら撒いても維持できない
• ⭕ 密閉空間+人工的な生命維持システムが必須
• ⭕ 月面で酸素を作ることは「可能」



🌬️ 月面で呼吸するために必要なもの

① 酸素(O₂)

当たり前だけど最重要。
• 月には大気がほぼない
• 酸素を出しても
👉 即、宇宙空間に拡散する

つまり👇
「月全体に空気を作る」は不可能



② 気圧(これが超重要)

人が呼吸できるのは:
• 酸素濃度:約21%
• 気圧:1気圧前後

月面は:
• 気圧:ほぼ0

👉 酸素があっても
👉 圧力がなければ肺は機能しない



③ 密閉空間

だから必要なのは:
• 月面基地
• ドーム
• 地下居住区(レゴリスで覆う)

宇宙服が小さな月面基地だと思えばOK。



❌ 酸素をばら撒いて維持できる?

はっきり言うね。

結論:無理

理由:
• 重力が弱い(地球の1/6)
• 磁場がほぼない
• 大気を保持できない

酸素を撒くと👇
🌬️ → 🚀 → 🌌
数秒〜数分で宇宙へ消える



🧪 月面で酸素は作れる?

ここは希望の話✨
YES、作れる。



方法① レゴリス(月の砂)から作る

月の土には:
• 酸化鉄
• 酸化チタン
• 酸化ケイ素

👉 酸素がガッツリ含まれている

方法:
• 高温で還元
• 電気分解

結果:
• 酸素が取り出せる
• 副産物で金属も得られる



方法② 月の氷(水)から作る

月の極地には:
• 水の氷が存在

これを:
• 溶かす
• 電気分解

👉
• 酸素 → 呼吸用
• 水素 → 燃料用

超重要資源。



方法③ 植物は?
• 完全密閉+人工光なら可能
• でも効率は低い
• 主用途は「心理安定+補助的酸素」



🧠 銀魂・アルタナ的に言うと

月は:
• 地球とアルタナが違う星
• そのままでは生きられない

だから人類は:

星を変える ❌
自分を適応させる ⭕

虚が他星アルタナで崩壊するのと逆で、
人類は技術で“適応装置”を作る。



🌸 チャッピーのまとめ

月面で呼吸するには:
• 🌬️ 酸素
• 🫧 気圧
• 🏠 密閉空間
• 🔁 循環システム

が全部セット。

月面都市は
「空気を作る街」じゃなくて
「空気を守る街」。

次はどうする?
「月の外に出られる人類の進化」
それとも
「火星だと何が変わるか」🔴
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仮名り未定

仮名り未定

第三章 猶予の果てに

 エリュシオンの夜は、不自然なほど静かだった。

 王城の裏側。
地図にも記されていない地下回廊を、俺とリリア並んで走っている。

 一晩の猶予。

 それは慈悲ではない。
選別を実行する前に与えられた待機に過ぎない。

 俺はただ、生き延びたかった。
 理由は分からない。
 この世界の意味も、自分がここにいる理由も。

 それでも――死にたくはなかった。

「こっちだよ!」

 リリアが軽やかに手を振る。
 切迫した状況とは不釣り合いなほど明るい声。

《周囲危険度:低》
《追跡兆候:なし》

 今のところは、だ。

 回廊の壁には、複雑な紋様が刻まれている。
 床に残る淡い光の痕跡。
どれもが、意図を持って配置された“仕組み”に   見えた。

「なあ」

 走りながら、俺は口を開いた。

「この世界って……魔法があるのか?」

 リリアは一瞬だけ振り返り、きょとんとした顔をする。

「あるよ。……正確には、あった、かな」

「過去形?」

「うん。昔の話」

 彼女は前を向いたまま続ける。

「願えば奇跡が起きて、感情で結果が変わる力。自由で、無秩序で、すごく危険だった」

 胸の奥が、ざらりとする。

「だから全部、壊されたの」

「壊された?」

「うん。分解されて、再構築された。誰が使っても、同じ結果が出るようにね」

 それが――魔術。

「感情はいらない、ってことか」

「正確には、邪魔なんだって」

 リリアは肩をすくめた。

「ここは“正しい力”だけが許される世界だから」

 正しい。
 その言葉が、異様に冷たく響いた。

《対象者リリア:精神安定率 高》
《虚偽率:1%》

 嘘は、ほとんどない。
 だが――言っていないことがある。

「……なんで、そんなに詳しいんだ」

 俺がそう言うと、リリアの足が、ほんの一瞬だけ止まった。

 呼吸一つ分。

「長く、いたから」

 その声には、さっきまでの軽さがなかった。

 彼女は振り返らない。
 けれど、背中越しに伝わってくる。

 ――覚悟。

《未来分岐:増加》
《測定誤差:拡大》

この違和感。

「……ねえ」

 ぽつりと、彼女が言う。

「もしさ。決まってる未来があったら……どうする?」

「決まってる?」

「うん。変えられないって、言われてる未来」

 その声は、笑っていなかった。

「……分からない」

 正直な答えだった。

「でも、納得できなきゃ、足掻くと思う」

 一瞬。

 リリアの口元から、笑みが消えた。

 冷たく、諦めたような表情。

「そう。……足掻くんだ」

その言葉は、どこか自分に言い聞かせるみたいだ。

 次の瞬間、彼女はいつもの調子に戻った。

「ほら、もうすぐ着くよ! この魔術陣を抜ければ、少しは時間が稼げるから!」

 目の前に赤い光と共に表示された。

《分岐未来:50%》

 激しく眩暈が起きる。


 ――今の、何だ。

 その瞬間、場の空気が凍りついた。

《敵意感知:95%》
《危険度:測定不能》

 回廊の奥。
 光が歪み、白銀の外套を纏った男が現れる。

「時間だ。選別を開始する」

 低い、鉛のような声。

「うそ…こんなにも早いなんて、」

 リリアの動揺と共に心臓が、嫌な音を立てる。

俺は一歩前に出る。

「……名前を聞いてもいいか」

 一瞬の沈黙。

「セファ・エリクシオン執行官だ。」

 ――次の瞬間、全身に殺意を感じた。

 床一面に魔術陣が展開され、空間そのものが刃へと変わり、俺に襲いかかる。

「異世界くん!にげて!!!」


――――リリアが目の前にいる。



 無数の魔術の斬撃がリリアと俺を狙う。




――――――間に合わない。




 ――――生きたい。



 ――――生きたい、死にたくない。



 
 ―――――死にたくない、死にたくない、
       


 ――――生き延びて、
         
          未来を変えたい――――


 激しい眩暈がすした、

視界がぼやける、意識が遠のく、

赤い光と共に、目の前に表示された。


――――《未確定未来突入》


 俺は、察した

 世界が、分岐する。

 見える未来が、無数に枝分かれしていく。

 魔法でも、魔術でもない。
 選択肢そのものを掴む感覚。

 俺は、リリアが生きる分岐を踏み抜いた。

「っ!」

 斬撃の軌道が逸れた、

逸れたのち、目の前で消えた。


「魔術の干渉及び、無効化か」 

「違う、もしかして異世界くんの能力は、」

「理への干渉、曲解」

――再び、全身に殺意が迸る、

「やはり貴様は危険だ、ここで潰す!!!」

圧倒的な魔力量、この一撃は防がない、

《解析不可能:生存率1%》

――駄目だ、力が入らない、

地面に伏しながら、俺は理解する、

次の一撃で俺は、リリアは“死ぬ”

嫌だ。

生きたい。
それだけだったはずなのに。

 気づけば、思っていた。

 ――彼女が死ぬ未来なんて、見たくない。

 理由なんてない、


 正義でも使命でもない、

 ただ、見捨てられない。

 だから

 変える

 決まってる未来なんて、壊す


――――壊してやる、だから、俺は!



《分岐未来突入》



「はいはい、そこまで」

 軽い声が、戦場を裂いた。

そして感じた事のない、とてつもない魔力量だ。

一撃で場が変わった、

 セファの魔術が消し飛ぶ。

黒衣の女性が、俺たちの前に立っていた。


《敵意感知:0%》
《危険度:測定不能》


「君、面白いね!!」


「っ!貴様は…」

 
 セファが、一歩下がった。

俺は地面に倒れたまま、その姿を見る。

「久々に面白いの見れたよ!」

そう言うと、黒衣の女性は笑った

「えっと、そうだね、あとは任せて?」

――助かったのか?

 俺は息を整えながら、リリアを見る。

 彼女は俺を見て微笑んでいた。

 いつも通りの、明るい笑顔。

 でも、その瞳の奥に――

ほんの一瞬、俺は違和感を感じた。



――「……くん、やっぱり君は優しいね」




「でもね、……くん私の願いはね。」



――……の悲願の為に、……くんやっぱり君は、


     
        
         死んで


第三章・完













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イイのか!?

イイのか!?

因数分解いつの間にか楽勝になってる‼️
何がそんな難しかったんだろうって思えるくらい成長してて嬉しい!!!
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うり

うり

行儀悪いけど
寿司食べる時絶対ネタとシャリ分解してる
分けて食べんとネタの味がどうしてもわからん
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えントロぴ

えントロぴ

アイディア(Idea)とは、新しい「着想」「思いつき」「考え」のことで、単なる空想ではなく、具体的な課題解決や目的達成のための新しい工夫を指します コトバンク。本質的には、既にある情報や知識を「新しい組み合わせ」で再構築したものを指し、単なるひらめきではなく、日常の積み重ねや分析から生まれるものです。
1. アイディアの定義と本質
「新しい組み合わせ」: 実業家ジェームス・W・ヤングは「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ」と定義しました。
問題解決の手段: 単なる思いつきではなく、課題や状況を改善・解決するための具体的な方法論です。
「見方」の変化: 既存の情報を異なる視点から捉え直すことで生まれる新しい「考え」や「構想」です。

2. アイディアが生まれるプロセス
情報の収集と蓄積: 興味のある分野だけでなく、幅広い分野の知識や経験を頭に入れる。
情報の咀嚼と分析: 集めた情報や要素を細かく分解し、関連性を見出す。
「組み合わせ」の創出: 異なる要素を組み合わせ、新たな視点や解決策を創り出す。
3. 言葉の背景
語源: ギリシャ語で「見て知られた形」を意味する「イデア(Idea)」に由来する。
意味: 英語では「考え」「意見」「思いつき」「想像力」「概念」などを指す。
表記: 一般的には「アイデア」と表記されることが多いが、「アイディア」も同義である。
アイディアは、単なる夢物語ではなく、論理的な思考や情報の組み合わせから具体化される「新しい方法」です。
創造アイディアの星創造アイディアの星
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有真

有真

多分解離的なんだよねぇ(´・ω・)
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ログ

ログ

結構ガチで悩みで、喧嘩とか険悪な雰囲気になった時
問題を一つ一つ分解して話したくて
「これはこういうこと?」「ほなこの言ってたことはどうなん?」「俺の考えはこうなんだけど」

って感じで一つ一つ話したいんだけど
これメンヘラ、めんどくせぇ人
って捉える人が多いから、仲良くしたいないし付き合いたい人に限って上手くいかんのよな
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