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レジン初心者様やレジン作家様、レジンに興味ある方、レジン作品を見てるだけで癒されてる方へのコミュニティの場です。
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コミュニティの場ですので、グラビティの逆に反することはNGでよろしくお願いいたします(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
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自分自身でつくったもの。または、好きな作品(作家名 できればつくられた年代を記載) 絵画 彫刻 俳句 音楽 詩 写真 料理などを載せて頂けたら幸いです(^^)
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まーくん
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Re:Rassy

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吉田賢太郎
都会は護身術が必要不可欠
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すや
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名言
あぁ、なんて……!
ここまで……!!
なんて……!!
美しんだ!!
鹿紫雲一

どっかの吸血鬼さん
母の愛が歪んで憎しみに変わって、
僕は母と100の数字で言葉を交わしていた。
必ず100点を取ることが僕が母と繋がって
いられる唯一の方法だったから。
あの時
お母さんは優しかった。
車麩の唐揚げは幼稚園で食べたものを自慢して
一生懸命作ってくれた。
「※※※が好きって言ってたから作ったの、美味しい?」
お母さんは笑っていた。
そんなお母さんの目の前で僕をボコボコに殴ったのはお父さんだった。
「お母さんの言うことを聞け」
「お母さんが家事が回らなくなるのはお前みたいなやつが産まれてきたせいなんだ!」
毎日お父さんが暴力と怒声を僕に浴びせて
我慢しきれなくなるお母さんは
「お父さん!!」と叫ぶ。
「言うこと、聞けないガキが悪いだろ?」
お父さんはお母さんを睨みつけた。
大人はこぞってこう語る。
「言うこと聞けなかったあなたが行けないんじゃない?お父さんとお母さんが貴方を苦しめるために暴力振るうわけないじゃない」
「そうだ、お父さん優秀なんだぞ、国家公務員で、※※さんちのお宅の息子さんなんだから。」
「あのご夫婦の子であれることを幸運に思うべきよ。」
大人の八つ当たり道具になっていた僕は
閉じ込められた子供部屋(お仕置部屋)で
学習用のノートとペンを、血のにじむ手で握った。
夢を、たかだか90何円の紙切れ一面に
いっぱい描くことで、僕はまた頑張れる気がした。
「勉強、するから。
100点、ちゃんととるから。
だから
私は自分の夢を叶えるために
いっぱい、お絵描きしたいよ、お母さん。
おばあちゃんみたいな、芸術家に
なりたい!!」
僕は100点を取り続けて
絵を習わせてもらった。
僕は学年トップをキープして
コンテストに出た。
ホコリ被った僕のとったコンテストの
トロフィーは、
妹のグランドピアノに乗っかったまま
誰も見向きもしない。
僕は唖然とした。
「何したいんだっけ?
僕。」
友達もいない
家族との会話もない。
学年順位を落とさない為に
勉強がシビアになっても寝ずに
身の丈に合わない勉強をして
僕は疲れた。
突然と〇にたくなった。
その日、テストの順位が落ちた。
そのまま見せた、それだけの行為で、
お母さんは言った。
「貴方は100点を取らないと、殴られるじゃない。」
突然と髪がボサボサになったように見えたお母さんが、目にくまを作り、疲れた顔をして98の文字を見つめる。
まるで、誰かに殴られて壊れたかのように。
「普通の子じゃないのよ、
だから、あなたのこと、私は愛しちゃいけないのよ。
頑張ってよ。
誰のためだと思ってるの。
貴方を守る為には100点とるしかないの。100点取らないとあんたは価値が無いの。ねぇ、なんで、98点なんか、とるの?ねえ、ねえ、聴いてる?ねえってば!!!!!」
見下す目付きが、
平手打ちが
まるで行き場のない八つ当たりに見えるな刹那、
これは母の愛だと無理やりにも自覚させられて。
僕だけに執着する母の嫌がらせ行為は
僕だけに向けられた「あんたのせい」の
言葉の暴力は、まるで、まるで、
「無償の愛」そのものだったんだ。
僕は母の愛で
死ぬんじゃないかと思った。
だから、今、たまに思うこの、
愛されたいというきもちは、
誰に向けて放っているのか
僕自身でも分からない。
#ひとりごとのようなものせ


カル🍀

mako
今日からGRAVITYをはじめました!よろしくね〜!
■名前
mako
■趣味
料理、呪術廻戦、ハイキュー、散歩
たくさんの友達ができますように!✨

名言
今この瞬間に渋谷の片隅で震えている命があるかもしれない
それを見落としでもすれば、それは俺達が儚い命を摘み取るのに加担したと言っても過言ではない
日下部篤也

口座爆発
私はアルバイトが好きだった。今振り返れば好きだったという書き方の方が正しい。アルバイトをしていた当時は全く以って好きではなかったから。
16歳の冬に行った食品工場でのバイトですっかりトラウマを植え付けられ、バイトは過酷なものだと怯えてしまい、その後高校生活中にアルバイトをすることが無かった。部活に精を出し、勉学に励むことに没頭した。
あのたった三日間という契約で働いたバイト先から、17歳の冬の時に「またやりませんか」と電話があった。
電話をしてまでバイトする人間を探してるなんてよっぽど人手が足りないのだろう。恐ろしいところだ。絶対にやりませんと断った。人を人と見做さないような場所には行きたくないのだ。10代の私は案外繊細な心を持っていた。
工場でのトラウマと、根っからの怠惰な性格が相まって、益々とにかくアルバイトはしたくない、働きたくないという気持ちが強まっていった私である。ところがアルバイトをしないと金がないので人との交流も持てない。大学へ通えない。様々な問題が生じるために一念発起でアルバイトを再開した。高校生くらいだとやはり単発バイトでは肉体労働しかない。肉体労働は嫌いではなかったが、環境に左右されすぎる。しかし、高校を卒業している私ならば、東京までの定期券を駆使して、いくらでもバイトは探せそうだと、念入りに単発ではないバイト探しをした。
怠惰な私はなるべく楽な仕事がしたかった。時給にこだわりはなく、安くてもいいから楽な仕事がしたい。この一点に尽きると思った。喫茶店のバイトを探した。混んでない喫茶店を。しかし求人サイトに掲載されてるのはチェーン店ばかりで、チェーン店というのはどこもかしこも忙しそうだ。実際に掲載されてる店に偵察にも行った。客が少ない時間帯はあるものの、眺めてる限りなんだか業務が複雑そうだなとか、想像したら自分にできる気がしないやとか、しっくりこずに喫茶店はやめた。個人経営の暇そうな喫茶店というのはアルバイトなどそもそも募集をしてない。暇なのにバイトを募集する必要がない。当たり前の話だった。
ラーメンが当時好きだったのでラーメン屋のバイトも頭に過ったが、あんなもん絶対働く側になるもんじゃないと、好きが故に理解していた。わたしの第一目的は、時給は安くていいから楽がしたい、だから。
次に目をつけたのがケーキ屋さんだった。甘いものも私は大好きだったし、ラーメンほど食べる機会もないから、これを機に食べまくろう。ケーキが絶対もらえるはずだわ。とかまた甘い思考で企んだ。ケーキだけに。
偵察に行ってみると午前中がめちゃくちゃ暇そうだった。客がほぼいない。午前中にケーキ屋さんへ行列を作る人間などこの世にはいない。仮にいるとしても、めちゃくちゃ暇な人間か、よっぽど砂糖が好きな変人だと思う。ところが昼過ぎから夕方にかけてめちゃくちゃ混み始めた。大人気店やないかいこのケーキ屋、と驚いた。
東京はケーキ屋に行列ができるんだな、と感心していたが、これはあまりやりたくないな、忙しそうだもんと思った。だがその時閃いてしまった。
店が暇な時間帯の朝にシフト入ればええんや。くほほほ。これは発明。勝機あり。
即座に応募した。当時のバイトの応募は電話だった。メールとかは確かなかったと思う。これは余談だが電話文化に生きてきた人間なので、未だ電話で何事も連絡する癖がある。メールは文字を打つのが面倒くさい。
採用係りに連絡するとすぐに呼び出されて、面接を受けることになった。即決された。じゃあもう早速仕事の様子見てもらうね、とか見学をさせてくれたが、こちらはもう偵察を済ませているのでその必要はありませんとは言えなかったが、ケーキの魅力みたいなものを店員さんが語っていたような気もする。ウブな私はレジ打ちもしたことがないから、ケーキの値段を全部暗記して手打ちをするもんだと勘違いしていたが、バーコードを読み取るらしいことを聞けて安心もした。ケーキにバーコードなんて貼られてないから手打ちをするものだと思っていたのだ。バーコードだけの表があんのか、と驚いた。
シフト作成は面接をしたオーナーではなく、店長がやるものなので店長にシフト希望を出した。すべて午前中。とても嫌な顔をされたことを覚えている。夕方とか入れない?と聞かれても、授業があるので無理ですと断り続けた。
長期のバイトは人生初なので、初日はとても緊張していた。いや、初日というかバイトを始めて半年くらいはずっと緊張していたかもしれない。やたらに高級感のある店だったし、やたらに丁寧な接客とか求められたし、ケーキ屋で働いている人は女しかいないし、いたたまれない雰囲気だったから。
私がどれほど怠惰な人間かというと、例えばプリンの瓶にシールを貼ってくれと頼まれたら、とてつもなくゆっくりと牛歩戦術でシールを貼るのだ。あえて。
なぜかというと、プリンの瓶にシールを貼る作業なんてすぐに終わってしまうため、一つの仕事が終わればまた別の仕事を頼まれてしまう。なるべく、なんか作業をやってる風でシフトを終わらせたい。午前中なんて客もほとんどいないし、マジでやることがないのだ。プリンの瓶にシールを貼ったり、たまに来る客にケーキを渡すだけでお金がもらえるなら何と楽なことか。くほほほ。いいバイト先を見つけたわ。と歯茎を見せかけていたのも、束の間、やはりどこにでもいるのだ、厳格に仕事をこなそうとするパートのおばさん。
怠惰な自分をすぐに見抜き、めちゃくちゃ仕事を押し付けられるようになった。客が午前中はいないから、雑務がたくさん任される。配送の手配や、焼き菓子のラッピング、ショーケースのレイアウト、私はそんなに働きたくないのだ。しかし働かないとネチネチネチネチ煽られるのがストレスなので、いつの間にやらパートのおばはんに操られ、めきめき雑務をこなす力をつけてしまった。早く辞めたい。そんなことも思い始めていたのだが、気が弱いので辞めますと言えなかった。
若かりし頃の私はなんと純朴だったのだろう。今の私ならすぐに辞めてる。なんならバックれている。ところが当時の私は、こんなに雑務をテキパキこなして私がいないと困る人もいるだろうとか考えていた。
だいぶアルバイトにも慣れて、始めて一年くらいが経った頃、朝だけじゃなくて夕方あたりもやれないのかと店長に懇願された。それはまじで無理ですと断り続けていた。ところがある日の夕方、店長から突然電話が入った。シフトに入っていたバイトの子が急遽来れなくなってしまい、まじで店が回らなくて困っている助けてくれということだった。
当時の私は本当にまじめだった。大学の授業も終わり、友達とタバコを吸っているだけの時間を過ごしていたので、人が困っていたら助けなくてはならないと思い、すぐに向かった。
えげつない混み方であった。なんでケーキ屋にこんな行列を作っているんだろう人間は、と呆れた。クリスマスならまだしも、なんでもない平日の夕方に。
私は午前中のぬるい雰囲気しか知らなかったので、また新たなステージへ突入してしまった。ケーキを売っても売っても客がいなくならない。ひたすら注文されるケーキを取り出し、箱のケースに詰めて、メッセージプレートに名前を書き、シューにクリームを詰めていたりした。あっという間に時間が過ぎた。疲労も凄まじかったが、4時間くらいのバイトだったのに、体感時間は1時間もない感じだった。
このとき別の快感を手にしてしまった。めちゃくちゃ忙しいと体感時間が短い。暇は暇で良いのだが、確かに客がいない時間の接客バイトは本当に時間が長く感じる。4時間のバイトが8時間に感じる。しかし忙しいとそうはならない。更に言うと、忙しいとみんなで協力して店を回さなくてはみたいな謎の連帯感が生まれ、他のバイトの人達と仲良くなったりする。私はそれまで午前中にしかシフトに入ってなかったので、私しか店にバイトがいなかった。なんだこの夕方シフトの謎の快感は…。別のバイトをしている感じになっていた。更に夕方から夜のシフトは締めの作業もあるので、余ったケーキも食べられる。
ケーキ屋でアルバイトを始めて1年でようやくケーキを食えるという恩恵を受けた。激務の後のケーキは身体に沁みた。しかも大人気店のケーキだ、本当うまかった。
私はアルバイトが好きだった。
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ヘリウム入りの風船
ヘリウム入りの風船です。
いつもより無重力にたゆたっていたいです
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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りの
DM低打率質問系は高打率です
99.01.08の27さいです
ISFP/FCPO
気張らないために、DMは気分で返しますので何卒
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ろけねお
1972年5月3日生まれの男。
💰AFP資格保持者
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名言
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