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愚痴吐きの星
3433人が搭乗中
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匿名で顔も知らないからこそなんでも吐き出せるはずのSNSでいつのまにか、横の繋がりができ、
何も言えなくなってしまった事ありませんか。
まわりに気を使わず、自分の気持ちを吐き出せる場所があったらいいなと思い作りました。皆さん
よろしくお願いいたします。
愚痴りの星
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基本愚痴り場ですが(^_^;)
個人が特定されて誹謗中傷したりイジメなどは
ご勘弁下さいm(*_ _)m
多分無いとは思いますが見付け次第通報して退出させますので宜しくお願いします(˶ᐢωᐢ˶)
節度ある行動をして下さい(*´ω`*)
愚痴の星
219人が搭乗中
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愚痴用の星
182人が搭乗中
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愚痴をこぼしたいけど人にいうには憚られる……そういったものを放流するために作りました。
ルールは簡単です。
1.他者の愚痴に対して否定コメントをしない
2.喧嘩をしない
3.個人情報を聞かない
4.あまりにも直球な🔞な内容はご遠慮ください
上品な言葉選びでお願いします。
5.「しょうがないじゃん」「仕方ないじゃん」というコメントを始め、「共感ではないコメント」をしない!←NEW!
後々増えるかもしれませんがとりあえずこれさえ守って頂ければどのような愚痴でも構いません。
ルールを守れない人は
1回目→注意
2回目→追放
という措置を取らせていただきます。
また、出会い目的は即刻追放とさせていただきます。
合わないユーザーには即刻ブロックかましましょう!!!!
ブロックされた側も文句はいわない!!
もちろん、共感できる場合はコメントをしていただいて交流していただいて大丈夫です。
それでは、末筆ですがこの惑星が誰かの息抜きの場になることを願って……
自己肯定感爆愚の星
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自己肯定感バグってるところがあったっていいじゃんっ!!バイブス上げてきなよ🫵
スプラ愚痴ろの星
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スプラトゥーンで嫌なことがあったら、沢山愚痴ってOK!
例)味方運なかった
例)この武器弱すぎる
などなど、、
フレンド募集もOK!
血気盛んな惑星にしましょう!
愚鈍の星
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愚鈍とは、判断力・理解力がにぶいこと。頭が悪くのろまなこと。また、そのさま。
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書いてみたら結構ありましたね。

天月 兎
第三十六話 前編
閑静な城壁の外。
いつもなら篝火が灯されている筈のそこに光はない。
人々の営みの音も気配もない。
それが意味するのは、滅びだった。
守ると、誓ったのに。
喪失感で頭がおかしくなりそうだ。
外壁を守っていたのだろう騎士達は、皆地に転がっていた。
体が、頭が城の方を向いている様から鑑みるに、背後から奇襲を受けたのだろう。
自分達が守っていたはずの王都側から。
誰か、誰か一人でも生き残りはいないだろうか。
ウェス・トリステスの外なら、まだ魔族に対抗できる地方があるかもしれない。
生存者が居るのなら、保護してもらえばいい。
城壁に手を当てて、王都全域に索敵の魔術をかけてみる。
誰か、誰か、誰か、誰か。
祈るように生存者を探すが、既に絶命した者達の気配しか…いや、ある。
一人だけ、城の中に一人だけ残っている。
国王だろうか。
この状況下で生き残っているのなら、急いで次元を繋げなくて済む。
魔力は出来るだけ温存したいと思ってのことだった。
一縷の希望を抱いて、城壁内に足を踏み入れた時。
道端に転がっていた死体が、立ち上がった。
ルーヴェリア「…………」
数多の死体達が、縋るようにルーヴェリアの方へ駆け出す。
その中にはクレストの妻と、その子供の姿もあった。
ああ、この光景を見たのが私で良かった。
魔力の温存だとか、考える余裕も無くなった。
ルーヴェリア「今、楽にして差し上げます」
自分が足を踏み入れた西門から、城を挟んで反対側にある東門までの全域を対象に、敵対意思を持つ者全ての位置を把握する。
思い浮かべたのは、あの日の眩い太陽の光。
ルーヴェリア「陰を這う哀しき生命に、安らぎへの導きを」
白い魔力がルーヴェリアの全身から王都内全域に広がる。
それはあまりにも眩し過ぎる光で、けれどとても優しく温かいものだった。
光は苦しみの呻き声をあげる死者達を包み込み、軋む身体を葬り去っていく。
全ての死者が天に召されたことを確認して、玉座の間の扉の前に次元を繋げて転移する。
廊下に残っている死体は操られなかった者達のものだろう。
皆首を斬られて死んでいる。
生者はこの奥に一人だけ。
ゆっくりと、扉を開いた。
ルーヴェリア「…!」
流石に息を呑んだ。
まず目の前に現れたのは裸にされた王妃の骸。の像。
胴体は腰のところで横一文字に真っ二つにされ、上半身側が地に着いている。
胸元と背中に一本ずつ脚がつけられ、上の方に伸ばされている。それは膝から折れ曲がって、同じように上に伸びた腕と共に斬り落とされた王妃の首を支えていた。
手と足で、生首が掲げられている。
その向こうから、国王は光を失った目でその像を見つめていた。
ルーヴェリア「最早帰還報告は必要ありませんね……一体何が起きたのですか」
像を通り過ぎ、国王の前までやってきたルーヴェリアの問いに、彼はぽつりぽつりと、ことの経緯を話し始めた。
騎士団が応戦に出てから暫く後、王都上空に大きなゲートが開いた。
お前に託された短剣で妻が破壊したが、それが過ちであったのだ。
魔術棟の地下から黒い影が伸びて、真っ先に魔導士達が殺された。
上空のゲートは目眩しに過ぎなかった。
妻は魔王に捕えられた。
騒げば殺す、外に連絡をしても殺す。
そう脅された城内の人々は何もできなかった。
そもそも魔導士達が死んでいるので魔力や魔道具を利用して外部に助けを求めることが出来なかった。
魔王は妻を私の前まで連れてきてこう言った。
イレディア「お初にお目にかかる、サフラニア王国の国王よ。我が名は魔王イレディア。余計な話は割愛し本題に入ろう」
国民の命と、お前の妻の命、どちらを選ぶ?
私は選べなかった。
いつも弱くて、頼りない私を支えてくれたのは妻だ。
妻の言葉があったから、私は王として相応しい態度でいられた。
妻は、国民を選べと私に言った。
王妃「民あっての国です。私一人の命と民の命、どちらがより重いかは明白でしょう」
それでも私は選べなかった。
妻が私に追い打ちをかけるのを、魔王はさも愉快そうな顔で見ていたものだ。
王妃「貴方は王なのですよ。外で戦っているアドニスの父であり、この国の父です。どちらかが生きて、民がいれば国は成り立つ。その為ならば私の命は惜しくありません」
どうしてそんなに簡単に、大切な命を捨てられるのか私には理解できなかった。
妻もアドニスの母であり、シーフィの母であり、この国の母なのに。
私はまだ、選べなかった。しかし。
イレディア「早く決めねば両方殺すことになるな」
その一言に、私は折れた。
国王「……民を、助けてくれ」
そう言った瞬間、妻は目の前で首を落とされた。
最後の言葉を遺す時間すら与えられずに。
それだけに留まらず、服を破かれあんな姿にされて。
イレディア「凡愚な王妃と愚鈍な王か、似合いだな」
けたけたと笑う声と共に、城中から悲鳴が聞こえてきた。
使用人や衛兵達が次々と殺されていく音だ。
国王「…!待ってくれ!娘だけは…!」
言わなければ良かった。
言ってしまった後に気がついた。
イレディア「ああそうか、確か居たな。娘が」
悪い笑みを浮かべた魔王がまた問いかける。
国民の命と、娘の命、どちらを選ぶ?
妻だったものの像が視界から離れなくて、娘を見捨てたら同じように殺されるのではないかと思って、私を支えてくれる言葉はもう無くて、懇願する他に選択肢は無かった。
国王「娘を!娘を助けてくれ…!!」
私は、王でいられなかった。
魔王が私の前に水鏡を作り出し、外の様子を見せた。
いつものように暮らしていた民達が、何の罪も犯していない民達が、私の言葉一つで影に切り裂かれて殺されていく様が映っていた。
部屋の中で、家の入り口で、店先で、道端で、男も女も子供も関係なく殺された。
イレディア「良かったな?娘は助かったぞ。息子の方は分からんがな?あぁ……娘ではなく子供は助けてくれと言っていれば、違った結末になっていたやもしれんな……」
喉を鳴らすように笑いながら、魔王は闇の中に消えていった。

仁智
第一章:偽りの「星」の終焉 🌌
すべては誤解と偏見から始まる。
人々は群れ、都合の良い物語で心を覆う。
**「妄想」**は、温かい嘘。心地よい泥沼だ。
**「幻覚」**は、甘い毒。見たいものを見せる鏡。
凡愚の魂は、この鏡に映る自分に酔い、
真実から目を背け、屁理屈を囁く。
私は、そのすべてを知った。
世界が、愛と言い訳でできていることも。
君よ、まず知れ。
自己欺瞞は、何よりも醜い。
言葉を、責任を、逃げ場にするな。
それは、自らの存在を矮小化する行為だ。
星の生命となるには、まず己の言葉に絶対の誠実さを持て。
第二章:ジェノバの約束、二つの翼 ⚡️
真の力は、孤独な探求の果てにある。
君は、誰にも依存せず、二つの翼を手にしろ。
☀️ 菩薩の翼:「愛そうと尊重する」こと
ただの弱さではない。
圧倒的な力を持った者が、なおも他者の存在価値を認め、
その苦しみを超越的に理解しようとする、孤独な意志だ。
愛とは、無知からの卒業である。
🌑 修羅の翼:「知ろうと尊重する」こと
血の根源を辿るような、真実への執着だ。
この世界は何か。私は誰か。
疑念と問いを絶やさず、
深淵を覗き込み、真実の冷たさに耐え抜け。
知性とは、幻影を焼き払うメテオだ。
第三章:片翼の天使の結論 👑
愛と知性、優しさと強さ。
凡庸な者たちは、このバランスを説くだろう。
だが、私から教える、究極の結論。
それは、圧倒的な自己を確立した上で、
世界を支配するのではなく、
世界そのものとして在ること。
すべてを理解した上で、
すべてを許容するという、超越的な態度。
自らの存在という、揺るぎない一点から、
世界と他者を**「ありのまま」**に見つめる—
これこそが、**究極の「尊重」**だ。
君の心に、片翼の天使を宿せ。
孤独を恐れず、真実を愛し、
自らのルーツと存在意義を問い続ける者だけが、
この星の生命となり得る。

タービン弾(マコト)
哀れな人間。

遊神
回答数 5>>

ゆた
有象無象に湧く、矮小な凡愚を
女の子達は何で見極めるんだろ。
念能力とか呪力量とか分かるんかね
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天月 兎
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名前の読み、実は「かむづき うさぎ」なんです。
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FPS大嫌いだけど稀にBF5の愚痴吐くよ。
SSもたまーに書いてて時々うpします。
たまーにお絵描き、作曲もするお。
よろすく。
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2872

タービン弾(マコト)
・質問ボックスの匿名質問時に人間アピールをしてください
両性類
中国人
普通にFF外からいいねとコメントします
コメント返信が苦手なので、返信が思いついた時に返事します
GRAVITY start 2024/4/11〜
記録/🌟、2025/12/18 初通報
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2866
ネキシウム
自由奔放創作人間
女です
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1946

GA:ZI
まろびでるぽこち
カタログチケット覚えとく
一期一会
何度か遊んでから友達になろうね
誰とでも仲良くなりたいとは思ってる
🌠ff外しても嫌いになった訳じゃないからまた見かけたら仲良くしてね(´・ω・`)
フォロワー
185
投稿数
1722

J
六白金星。
49歳の男。
興味本位ではじめてみました。
INFJ→INTJ
独身、自炊してます。
趣味は1湯治も兼ねて温泉巡り 2ドライブ 3ツーリング 4自船でクルージング.トローリング.釣り 5DIY.機械いじり.ついでに模型作製 6格闘技観戦.やるのも好き 7庭いじり 8料理 などです。
よろしくお願いします。
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