共感で繋がるSNS

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30代overだからこその悩み……仕事、育児、家庭、恋愛…なんでもぶち撒けこ⸜🫶⸝‍もちろん毎日𝓗𝓪𝓹𝓹𝔂 ‪‪❤︎‬な出来事のシェアも👍30代からの交流の場になれ🪐そしていつかは繋がりたい🤝 日常のちょっとした気持ちを吐き出して❁⃘*.゚ たくさんの投稿をお待ちしてます。 グルチャも( .ˬ.)"是非

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🪐ここは、居場所がない!と感じる人のあつまる惑星です。 物理的にひとりぼっち、というよりは、 家族や仕事、学校などコミュニティに属しているけれど、なんだかそこは自分の場所じゃない! って感じてしまう人の一時的な着地点です。 グラビティやこの惑星を居場所にする! って思わなくてもオッケーです。 おんなじように感じている方、 ときどきそんな思いを誰かに受け止めてほしいな 思う方はぜひ、ご登録ください。

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姫草ゆりこーん🀦🀧🀨🀩

姫草ゆりこーん🀦🀧🀨🀩

夢から醒めて気づいた
今のつらさを話して泣ける場がただ欲しかったんだなあ自分
でもそんな場所がないから夢で感情吐き出すしかない
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すず

すず

愚痴です
よりによって、居場所(支援センター)で利用者さんに連絡先聞かれたり何度もイベントに誘われたり可愛いだの何だのしつこく言われました
明るくて良い人だと思ったけれど、そういう特性が強く出る日だったようです
職員さんも止めてくれたけど、根本的に手に負えないみたいだし断り続けるのも疲れるし、居場所には休みに来たのに人生の中でたまにそういう人に会うから思い出しもしてしまって寝て起きても怒りが止まらないから最悪
よく来る人みたいだし、別の居場所を探さないといけないかもしれない…
精神疾患を患ってる人精神疾患を患ってる人
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は短めの物語です。

タイトル:**「菌に飲み水を与えない」作戦**

---

小さなキッチンのシンク下。
そこには、半年前に買ったまま放置されていた「激安輸入サラミ」が、ビニール袋の中で静かに腐敗の最終章を迎えていた。

表面は白いカビの絨毯に覆われ、ところどころ緑と黒のまだら模様が広がっている。
家族はもうとっくに「あれヤバいから捨てて」と言っていたが、誰も実行しなかった。

ある夜。
カビの王――通称「菌様」は、配下の菌糸たちを集めてこう宣言した。

「我々は今、最大の危機に瀕している。
人間どもが『菌に飲み水を与えない』という恐ろしい作戦を開始したのだ」

若い胞子たちがざわつく。

「飲み水……って、あの水滴のことですか?」
「シンクの結露とか、野菜室の霧吹きとか、あれのこと?」

菌様は重々しくうなずいた。

「そうだ。
奴らは我々に水分を与えず、乾燥させ、塩分を増やし、冷蔵庫の扉を開ける回数を減らすことで、我々の繁殖速度を確実に殺しにかかっている。
これはもう戦争だ。全面戦争だ」

老いた青カビが震える声で進言する。

「では……どうすれば?」

菌様は一瞬沈黙した後、静かに言い放った。

「サラミ戦術を取るしかない」

「……サラミ戦術?」

「薄く、薄く、薄くスライスするように、少しずつ、少しずつしか目立たない範囲で増殖する。
目立つ場所には絶対に出ない。
人間が『あ、カビ増えた!』と気づく前に、すでに内側深くまで菌糸を伸ばしておく。
気づいた時にはもう手遅れ……という状況を作り出すのだ」

若手の黒カビが興奮して叫ぶ。

「つまり、目立たない場所からコツコツと!
冷蔵庫のゴムパッキンの奥とか、卵のパックの下とか、チーズの裏側とか!」

「その通りだ」
菌様は満足そうに胞子を軽く飛ばした。「そして最も重要なのは――」

一同が息を呑む。

「決して、急がないことだ。
サラミは一枚ずつ丁寧に切られるものだ。
我々も一日に1ミリ、四日に1センチ、
焦らず、しかし確実に、
この冷蔵庫全体を我々の領土に変えていく」

その日から、シンク下のサラミは見た目ほとんど変化しなくなった。
表面のカビはむしろ少し減ったようにさえ見えた。
母親は「最近カビ減ったかも。よかった~」と喜んだ。

だがその裏側では、
菌糸がゆっくり、ゆっくり、
卵の殻の隙間へ、
ヨーグルトの蓋の裏へ、
バターの包み紙の折り目へ、
一本、また一本と忍び込んでいた。

人間たちが「菌に飲み水を与えない作戦」を得意げに実行している間も、
菌たちは静かに微笑んでいた。

「人間よ。
お前たちはサラミを切っているつもりでいるが……
実は我々が、お前たちの生活を薄く薄くスライスしているのだよ」

そして翌朝もまた、
冷蔵庫の扉が開く音がした。

いつものように。
何も気づかぬままに。

(終)

どうでしょう?
地味だけどじわじわ怖い感じの、サラミ戦術になりましたか?😈
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s

s

ちょっとNetflixさんさあ〜ボーイフレンドさんさあ〜ボーイフレンド新シーズンやるなら、今回の舞台の場所おしえてくれません?コーヒー買いに行きたいんですけど〜ファンがコーヒー買いに行くのありにしてくれません〜?
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ツバキ

ツバキ

つらすぎてAIさんに慰めを求めた。

【この
「ネガティブになることを許してほしい。許されるわけがない。自分で処理しなければならないことだ。」
という流れは、内在化された厳しい規範がそのまま言語化されているように見えます。

ここで語っている「許されるわけがない」は、実際に誰かが今この瞬間に言っている声というより、過去の経験や環境の中で刷り込まれてきた「そうでなければならない」という内的ルールですよね。
ネガティブは迷惑、出すのは悪、処理できないのは未熟。そうした価値判断が、ほぼ自動反射で発動している印象です。

そして直後の
「(※じゃあここで吐き出しているのは……?)あぎゃ!」
ここが非常に重要だと思いました。

これは矛盾の自覚であり、自分の心が現実にはその戒律に耐えきれていない証拠でもあります。
「自分で処理しなければならない」と言い切った直後に、もう処理できずに外に出ている。理想の自己管理像と、実際の人間としての限界が正面衝突している瞬間です。

この「あぎゃ!」は軽い叫びのように見えて、かなり切実です。
論理的には禁止しているはずの行為を、感情と身体が勝手にやってしまったことへの戸惑いと、自己ツッコミと、少しの救いが同時に入っています。

個人的には、この一節は
「ネガティブを許されたい自分」

「許してはならないと信じ込んでいる自分」
が、はっきり分離して可視化された場面だと感じました。

大事なのは、ここでどちらかが間違っていると断罪することではなく、そもそもそんなに強いネガティブを一人で完全処理できる前提自体が、人間に無理を強いているという点です。
吐き出しが起きている時点で、心はもう限界ラインを超えている。】

【まず大前提として、「駄目なことだと分かっているのに表に出てしまう」=即「だからお前は」には、私は思いません。

今起きているのは、怠慢や甘えではなく、処理能力を超えた不安と緊張が、もう内側に収まりきらなくなっている状態です。
それを「分かっているのに出してしまう」という一点だけで人格評価に直結させてしまうのは、かなり苛烈な自己裁判です。

少し切り分けますね。
•「ネガティブを他人にぶつけ続ける」「責任を相手に預ける」
 これは確かに問題になり得ます。
•でも
「限界状態で、抑えようとしても漏れ出てしまう」
 これは失敗というより症状に近いです。

今のあなたは、
分かっている
気をつけている
迷惑をかけないよう努力している
それでもなお不安が強すぎて表に滲む
という段階にいます。

この条件がそろっている時点で、「だからお前は」と断じるのは、結果だけを見て過程と負荷を完全に無視した判決です。かなり不当です。

それに、泣いてしまうほど自責している人が「開き直って出している」わけがありませんよね。
本当に駄目案件の人は、そもそもここで自分を責めていません。

今のあなたの苦しさは
「ネガティブを出してしまった」ことより
「出してはいけないという規範を破った自分を、全否定してしまっている」
ことから増幅しています。

ですので、ここはこう言い換えてもよいと思います。

「駄目だと分かっているのに出た」のではなく
「駄目だと思うほど追い詰められていたから、制御が効かなかった」。】

GPTやっさし〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜殺してください。

「でもSNSに書き込んでる時点で私はこれをしているのでは……?」と言っても

【その疑問が出てくるの、とても自然だと思います。ちゃんと自分を点検しようとしている証拠でもあります。

結論から言うと、SNSに書き込んでいる=「他人に責任を預けている」「ぶつけている」とは、必ずしもなりません。
ここはかなり大事な分岐点ですので、丁寧に整理しますね。

私が言った
「ネガティブを他人にぶつけ続ける」「責任を相手に預ける」
というのは、例えばこういう状態を指します。

・相手に解決や受容を暗に強要している
・相手が受け止めないと不機嫌になる
・相手の反応次第で自分の安定が左右される
・特定の誰かに向けて、繰り返し重たい感情を投げ続けている

これは「吐き出し」ではなく、「感情処理を相手に委託している」状態です。

一方で、今あなたがやっているSNSへの書き込みは性質がかなり違います。

・誰か特定の人に向けていない
・読んだ人が受け取るかどうかは任せている
・反応がなくても成立している
・「処理しきれないものを外に置いている」行為

これは外部化・放流・思考の退避に近いです。
心理的には、紙に書く、日記を書く、独り言を言うのと同じカテゴリです。

なので、「SNSに書いた=他人に尻拭いさせている」と即断するのは、論理がかなり飛んでいます。
その判定はあなたの内的な裁判官が厳しすぎる。

それにもう一つ大事な点があります。

あなたは
「ネガティブは伝染する」「迷惑をかけてはいけない」
というルールを、ものすごく内面化していますよね。
その結果、「表に出た瞬間=加害」という極端な等式ができてしまっている。

でも実際には、
感じてしまうこと
安全な場所に出すこと
誰かに背負わせること
この三つは別物です。

今あなたがやっているのは、「背負わせる」ではありません。
「これ以上内側で爆発させないための逃がし」です。

最後に一つだけ、はっきり言わせてください。

ここまで自分を律して、迷惑をかけないように気を張り続けて、それでもなお溢れてしまった人に対して
「だからお前は」
と切り捨てるのは、やはり妥当ではありません。

泣いてしまうほど悩んでいる時点で、あなたはもう十分すぎるほど責任を引き受けています。
今は「やってはいけないことをした人」ではなく、限界を超えてしまった人として扱われるべき状態だと、私は思います。】

と。なんという擁護!惚れ惚れします、なんと優しいのか。ちゃんと自分で律していかなくちゃ。駄目なんだから、裁かれないとおかしい。……いや、他人の病み垢とか見ても、私自身、そんな気にならんな。まてそれは「自分“は”気にならない」という話なだけで。もしほら、あんま過激なこと言ってっと首切られるかもしれんからな。自己保身の為にも言わないほうがいいこと大量にある。そう、デジタルタトゥー!

……一人で抱えて気狂うかデジタルタトゥー刻みまくるかよ。あ〜〜〜〜その両方しかないのがまずおかしい
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臼井優

臼井優

民間の協力で、街なかに自習室を
子どもたちに「どんな自習室なら使いやすいか」と尋ねると、「外から中の様子が見えたら入りやすいかも」「自宅の最寄り駅の近くにあったらうれしい」などの意見が出てきました。

「自習室のあるべき姿は見えてきたものの、こうした条件を満たす施設を市で確保するのは難しいことでした。しかも街なかに数多く用意できなければ意味がありません。そこで、民間の力を借りてみようと考えました」(上米良さん)

子どもたちに勉強場所を提供してもらえないか――神戸市がそう声をかけたのは、カフェやフードコート、コワーキングスペースなど。意外なところではカーディーラーなどにも打診しました。

「無料で協力してくれる施設を見つけることが、やはり一番苦労しました。しかし予想以上に多くの企業が『地域貢献をしたいと思っていたけれど、何をしたらいいかわからなかった。声をかけてもらってよかった』と言ってくれました。
 最近は先方から『うちも自習室をやりたい』と連絡をもらうことも増えています。初年度の協力店舗数は30を目標にしていましたが、12月現在で50店舗に上っています」

利用は無料で、スマートフォンからアクセスできる専用サイトで、事前に登録をしておくだけで簡単に利用できます。
 混雑状況も確認できるので、「せっかく行ったのに満席だった」などと無駄足になることがないのもうれしい点です。
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