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【公式】守護者の星

1174人が搭乗中
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【公式】守護者の星へようこそ! ここは、GRAVITYをより安心で心地よい場所にするために活動している守護者のみなさんが集まる特別なスペースです。 ・守護者同士での情報共有・交流 ・活動での疑問や気づきの意見交換 ・運営との直接コミュニケーション を目的としています。 守護者としての経験をシェアし合い、お互いをサポートしながら、より良いGRAVITYを一緒につくっていきましょう✨

地方公務員の星

767人が搭乗中
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現役公務員さんや、公務員受験生の方のみなさん、自由にお話しましょう!

鹿児島公民館✨️の星

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鹿児島にゆかりのある方♡離島の方もOK👌投稿はご自由に😊 誰でも搭乗可能です😄以前、繋がりがあった方も申請すれば通します(*^^*) なにか希望、要望等あればDM下さい😊 グルチャ、心機一転もやってます- ̗̀ ( ˶'ᵕ'˶) ̖́- 興味のある方は、覗きにいらして下さいね (* ᴗ͈ˬᴗ͈)”💕︎

【公式】グラビターの星

170人が搭乗中
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ここは グラビター専用の惑星 です🌌 日々GRAVITYらしい素敵な投稿を届けてくれるクリエイター同士が集まり、 情報交換やアイデア共有、そして運営からのお知らせを受け取れる場所です。 今後は グラビター限定イベント も予定しています✨ ぜひ気軽に参加して、活動を広げていきましょう🚀

公式配信の星

147人が搭乗中
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公式配信のお知らせ惑星! たくさん入ってくれると嬉しいです📻

公園と自然の星

99人が搭乗中
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素敵な公園や自然の写真を共有して一緒に癒されませんか🌿気軽にお好きな写真の投稿してください☺︎

非公式お昼寝部の星

42人が搭乗中
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官能的な食事も 刺激的な美術の鑑賞も 足音が心地よい朝の散歩も 忙しなく動く街の喧騒も 切ない隣人との喧嘩も 日々こなす洗濯も掃除も 憂鬱で充実した日常も それもこれもお昼寝があるから お昼寝は目的であり手段である お昼寝を哲学し、芸術へと昇華する たぶん いつか きっと そのうち 知らんけど

おすわり忠犬ハチ公の星

27人が搭乗中
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何かと搾取される側の忠犬ハチ公よ集え‼️ 恋愛上手くなろう🈂️‼️ p.s.『こうゆう男に気をつけろ』大大大募集。

【非公式】守護者の星

20人が搭乗中
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【非公式】守護者の星へようこそ! ここは、GRAVITYをより安心で心地よい場所にするために活動している自称守護者のみなさんが集まる特別なスペースです。 自称守護者としての経験をシェアし合い、お互いをサポートしながら、より良いGRAVITYを一緒につくっていきましょう✨

公式スポンサーの星

15人が搭乗中
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こちらは公式から各惑星に対し、 イベント案を募集し公式からみなさまのイベント惑星活動を支援させていただく場となります! ⚠️情報漏洩のため「星のみ投稿」を徹底いただけますと幸いです。

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塩分

塩分

【大切なお願い】投票用紙には、なぜ「鉛筆」が最適なのか

選挙のたびに「ボールペンの方が消せなくて安心」という声が聞かれますが、実はボールペンなどの液体インクの使用は、他の誰かの一票を無効にしてしまうリスクを孕んでいます。

1. 乾かないインクが「他人の票」を汚す

投票用紙に使用されている「ユポ紙」はプラスチックを主原料としており、インクが染み込みにくい性質があります。ボールペンで書くと、インクが乾かないまま投票箱の中で他の用紙と重なり、他人の票にインクが写ってしまう(色移り)ことがあります。これにより、誰に投票したか判別不能になった票は、最悪の場合「無効票」として扱われてしまいます。

2. 開票作業のインフラを守る

現代の開票作業では、最新の「自動読み取り機」が導入されています。乾いていないインクが機械のセンサーを汚すと、その後に続く何千枚もの投票用紙を汚し、読み取りミスや機械の停止を招きます。これは開票作業を大幅に遅延させ、多額の公費や作業員の多大な負担に繋がります。

3. 「鉛筆」は最も確実な筆記具

総務省や全国の選挙管理委員会が鉛筆を推奨するのは、黒鉛がユポ紙に最も定着しやすく、時間が経っても掠れず、機械の汚損も防げるからです。「鉛筆だと書き換えられる」という不安もありますが、開票は各党の立会人の監視下で行われるため、物理的に不可能です。

結論

投票所での「鉛筆」の使用は、単なるルールではなく、「他人の大切な一票を汚さない」「公的な手続きをスムーズに進める」という、社会全体への思いやりです。
政治の星政治の星
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お爺ちゃんセット

お爺ちゃんセット

明日になったら帰れるーーー。

難病での公費申請してる最中だから、明日も会計を通らずに帰るの。

バスを乗り継いで・・・雨降らなきゃ良いなぁ
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Carl Uncle

Carl Uncle

妻は「夫は私にとってかけがえのない人でした」、「一生、その罪に向き合ってほしい」と語ったという。

その言葉は、被害者遺族として極めて自然な感情であり、否定されるものではない。

しかし一方で、過去には、学校の校長就任をめぐり忖度が指摘される状況の中で追い詰められ、自ら命を絶ったとされる人物がいた。この方の妻も、同様に「かけがえのない夫」であったはずだ。

その妻の夫の葬儀は、国葬として約12億4千万円もの公費を用い、盛大に執り行われた。一方で、命を絶った当人の葬儀は、限られた関係者の間で静かに行われている。

また、この国葬をめぐっては、世論調査などで国民の半数以上が「国葬を行うべきではない」との意思を示していたとされる。それにもかかわらず実施が進められ、その過程では、焼身自殺未遂という極めて痛ましい形で反対の意思を示した人がいたことも、私たちは忘れてはならない。

この一連の対比は、命の重さや扱われ方が、立場や権力、そして「公」と「私」の線引きによって大きく異なってしまう社会構造の存在を、私たちに突きつけてはいないだろうか。

「誰の命が公的に悼まれ、誰の命が語られないのか」
「誰が記憶され、誰が沈黙の中に置かれるのか」

善悪を単純に二分するのではなく、命と責任、そして権力の在り方について、私たちは立ち止まって考える必要があるのではないだろうか。

#裁判
#民主主義
#自民党
#忖度
#森友問題
GRAVITY
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Carl Uncle

Carl Uncle

妻は「夫は私にとってかけがえのない人でした」、「一生、その罪に向き合ってほしい」と語ったという。

その言葉は、被害者遺族として極めて自然な感情であり、否定されるものではない。

しかし一方で、過去には、学校の校長就任をめぐり忖度が指摘される状況の中で追い詰められ、自ら命を絶ったとされる人物がいた。この方の妻も、同様に「かけがえのない夫」であったはずだ。

その人物の夫の葬儀は、国葬として約12億4千万円もの公費を用い、盛大に執り行われた。一方で、命を絶った当人の葬儀は、限られた関係者の間で静かに行われている。

また、この国葬をめぐっては、世論調査などで国民の半数以上が「国葬を行うべきではない」との意思を示していたとされる。それにもかかわらず実施が進められ、その過程では、焼身自殺未遂という極めて痛ましい形で反対の意思を示した人がいたことも、私たちは忘れてはならない。

この一連の対比は、命の重さや扱われ方が、立場や権力、そして「公」と「私」の線引きによって大きく異なってしまう社会構造の存在を、私たちに突きつけてはいないだろうか。

「誰の命が公的に悼まれ、誰の命が語られないのか」
「誰が記憶され、誰が沈黙の中に置かれるのか」

善悪を単純に二分するのではなく、命と責任、そして権力の在り方について、私たちは立ち止まって考える必要があるのではないだろうか。

#裁判
#民主主義
#自民党
#忖度
#森友問題
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Carl Uncle

Carl Uncle

妻は「夫は私にとってかけがえのない人でした」、「一生、その罪に向き合ってほしい」と語ったという。

その言葉は、被害者遺族として極めて自然な感情であり、否定されるものではない。

しかし一方で、過去には、学校の校長就任をめぐり忖度が指摘される状況の中で追い詰められ、自ら命を絶ったとされる人物がいた。この方の妻も、同様に「かけがえのない夫」であったはずだ。

その人物の夫の葬儀は、国葬として約12億4千万円もの公費を用い、盛大に執り行われた。一方で、命を絶った当人の葬儀は、限られた関係者の間で静かに行われている。

また、この国葬をめぐっては、世論調査などで国民の半数以上が「国葬を行うべきではない」との意思を示していたとされる。それにもかかわらず実施が進められ、その過程では、焼身自殺未遂という極めて痛ましい形で反対の意思を示した人がいたことも、私たちは忘れてはならない。

この一連の対比は、命の重さや扱われ方が、立場や権力、そして「公」と「私」の線引きによって大きく異なってしまう社会構造の存在を、私たちに突きつけてはいないだろうか。

「誰の命が公的に悼まれ、誰の命が語られないのか」
「誰が記憶され、誰が沈黙の中に置かれるのか」

善悪を単純に二分するのではなく、命と責任、そして権力の在り方について、私たちは立ち止まって考える必要があるのではないだろうか。

#政治と倫理
#公と私
#国葬を考える
#公費の使い道
#沈黙される命
GRAVITY
GRAVITY3
Carl Uncle

Carl Uncle

妻は「夫は私にとってかけがえのない人でした」、「一生、その罪に向き合ってほしい」と語ったという。

その言葉は、被害者遺族として極めて自然な感情であり、否定されるものではない。

しかし一方で、過去には、学校の校長就任をめぐり忖度が指摘される状況の中で追い詰められ、自ら命を絶ったとされる人物がいた。この方の妻も、同様に「かけがえのない夫」であったはずだ。

その人物の夫の葬儀は、国葬として約12億4千万円もの公費を用い、盛大に執り行われた。一方で、命を絶った当人の葬儀は、限られた関係者の間で静かに行われている。

また、この国葬をめぐっては、世論調査などで国民の半数以上が「国葬を行うべきではない」との意思を示していたとされる。それにもかかわらず実施が進められ、その過程では、焼身自殺未遂という極めて痛ましい形で反対の意思を示した人がいたことも、私たちは忘れてはならない。

この一連の対比は、命の重さや扱われ方が、立場や権力、そして「公」と「私」の線引きによって大きく異なってしまう社会構造の存在を、私たちに突きつけてはいないだろうか。

「誰の命が公的に悼まれ、誰の命が語られないのか」
「誰が記憶され、誰が沈黙の中に置かれるのか」

善悪を単純に二分するのではなく、命と責任、そして権力の在り方について、私たちは立ち止まって考える必要があるのではないだろうか。

#命の重さ
#命の扱われ方
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#権力と責任
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