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関連惑星

バイク乗りの星

18207人が搭乗中
参加
バイク好きの為のバイク乗りの星です バイクであれば50ccからリッターオーバー、スクーターやオフ車、アメリカンやSSに至るまで皆さんの愛車自慢大歓迎🤗 技術的な話からツーリング報告等々、皆さんで盛り上げて参りましょう ただ排気量マウントやGRAVITYの規約に反する書き込み等はご遠慮下さいね

自転車乗りの星

1546人が搭乗中
参加
 この星は、「自転車に乗る人」が自転車を通じて体験したこと「サイクリングの記録」や「自分のバイク」などについて、皆に公開していく場としたいと思います。惑星の世界の中で、それぞれが交流することは制限しませんが、お互いに誹謗中傷をしたり、争いごとはなさらぬようお願いします。  私は突然、運営側からと認識していますが「この星の管理人を募集しています」との連絡をいただき、「何をしよう」というわけではありませんが、「管理人」に応募して、承認されました。 この星は「自転車乗りの星」ですから、私も自分のバイクで出かけた時の風景、バイクを投稿していました。そんな感じで、ゆっくり皆で楽しめると良いと思います。今の段階で様々な制限等は致しません。 2025.2.24

ジムニー乗りの星

469人が搭乗中
参加
LJ10からJB64/74、JC74まで続く歴代ジムニーオーナーさん、そして未来のジムニーオーナーさん!ご搭乗をお待ちしています。

鉄道と乗り物の星

137人が搭乗中
参加
【ルール】 写真や動画はご自身で撮影されたものを使用してください。鉄道会社のホームページからスクショして投稿するのはよしとします。

コペン乗り🚘の星

57人が搭乗中
参加
グラの中のコペン乗りさんを 全員集結させたいっっ🚗✨ コペンに興味がある人 これから購入しようか迷ってる方 うぇるかむ🫶

船乗りの星

44人が搭乗中
参加
電波があるとは限らない…!

便箋•封筒の星

10人が搭乗中
参加
普段誰かと文通をしている•素敵な便箋や封筒を購入した等、何でも構いませんので投稿してみませんか?? お気軽に搭乗して頂けたらと思います😊。

便を投げる星

8人が搭乗中
参加

関連検索ワード

関連ハッシュタグ

tag創作音楽祭
もっす
こんにちは! 先月、“創作音楽祭 in もっすミュージックフェスティバル”で生演奏した、僕と@よる さんの共作曲『祭』のMVが公開されました! MV(ミュージックビデオ)!!😂 もっすMFで生演奏したのが僕だったので、創作音楽祭の動画投稿の演奏はよるさんにお願いしていたのですが、もっすMFが終わり一段落したくらいの時期に、よるさんから「なんかかましたい」みたいなことを言われ、MVの構想を聞き、よるさんの熱意に押されたのと、自分の中の「面白そう」を抑えきれず、結局よるさんの「かましたい」に乗っかりました😂 おかげでとても楽しかったし、思い出に残るMVを残してもらうことが出来ました! MVの場所は、僕がいつも演奏している簡易防音室の中です。 録音は、歌とギターは一発録りですが、ちゃんと録音して素人マスタリングまでやりました。 編集はもちろんよるさんです。 計画段階からずっと、嬉しそうに楽しそうにやってくれました。ほんとによるさんだからここまでやれました😂 あみだくじでたまたま当たったペアだったけど、よるさんと組めて良かったです! よるさん、本当にありがとう! そしてあらためて素敵な企画を@くれーꩢ𓅯 さん、ありがとうございました! @くれーꩢ𓅯 さんの投稿、もしくはハッシュタグ#創作音楽祭 #もっすMF から動画を辿れると思います。 もし良ければ観てみて下さい!
もっす
先日の#もっすMF 内で行われた『創作音楽祭 in もっすミュージックフェスティバル』で作られた曲が、ジャケット(歌詞カード)付きの動画になって先週から続々と投稿されています! もっすMF当日は生演奏でしたが、本来はこうして動画で投稿するイベントです。当然ながら、当日とはまた一味違うじっくり録音された演奏や、当日演奏しなかったペアのもう一人が演奏したりなど、それぞれが当日以上に練って臨んでいるはず! @くれーꩢ𓅯 さん × @ウッグ✱ウググ さん、そして@828🍀🐾 さん × @音バカ さんペアの動画が既に披露されています。二組ともめっちゃ良い!それに8月の話し合いから携わってきて、感慨深さも感じます😂画像もとても良いです。 @くれーꩢ𓅯 さんの投稿、もしくはハッシュタグ#創作音楽祭 で辿れますので、良ければご覧下さいませ!
もっす
【フェス内企画紹介】 22日(日)18:00〜18:50は、@くれーꩢ𓅯 ⸒⸒ さんがホストの“創作音楽祭 in もっすミュージックフェスティバル”! 先日投稿で行われていたくれーんさんのクリエイティブな企画を、もっすミュージックフェスティバルに持ち込んでいただきました! くれーんさんが集めてくれたメンバーにくれーんさんと僕を加えた10人が、二人一組ペアになって共作曲を作成の上、当日生演奏で初披露します! ペアはフライヤー画像にある通り、 @音バカ × @828🍀🐾 もっす × @よる @WAW(ワウ) × @セドナ 𓃦𖤣𖥧𖥧𖤣𖥧𓃥 くれーん × @ウッグ✱ウググ @SEN × @さんく です!(敬称略) コピー曲やカバー曲が主のGravityの弾き語りや楽器演奏において、ここで繋がった人同士が一緒に曲を作ってみんなで披露し合うという、挑戦的で、とてもワクワクする企画です! よるさんと作った曲を聴いていただくのはもちろん、みんなの曲がどんな曲に仕上がっているのか、今からとても楽しみです。 #もっすMF #創作音楽祭 (↑先日行われた創作音楽祭の作品はこのタグから追えます)
tag創作企画アーク
鐘崎 亜蘭
#創作企画アーク関係募集 #創作企画アークCS #創作企画アーク フレイ・シュリン 妖精体と人間体を行き来できる弓使いでデバッファー。魔法で矢を作り、状態異常や無力化、毒殺を行う。 妖精体時の羽は蝶の羽。 年齢は二百から数えてはいない。 寿命の違いから人と一緒にいるのが辛いと思ってはいるが離れられられずにいる。 髪は薄紫、目は銀色。 追加要素は随時返信欄に追加します
鐘崎 亜蘭
#創作企画アーク関係募集 #創作企画アークCS #創作企画アーク 名前 ライザ・フェイン スピード全振り前線特攻バーサーカー 鎖鎌とロケランを持って走り、弱点をぶっ飛ばす困ったちゃん。 戦闘時以外は大人しいが1度戦闘開始すると敵の弱点を素早く見つけ、走って行ってしまう。 重たい装備が大嫌いで防具は硬い皮でできた革鎧のみ。 ホットパンツにショートブーツ、髪は長いと邪魔だとざっくり適当に自分で切っているためザンバラ 付け袖のみ踊り子みたいにひらひらしている。 髪は燃えるような赤茶色で目は赤色。 扱いにくい子ですが是非構ってやってください 追加要素が出た時は返信欄に描きます
鐘崎 亜蘭
あー……前線……前線かぁ……(前線キャラ作ろうとすると防御捨てた攻撃とスピードに全振りのバーサーカーになりがちな為どうするかなーの顔) #創作企画アーク
鐘崎 亜蘭
いっそ前線とデバッファー2人とも作るか…… キャラの人数制限無かったですよね……? #創作企画アーク
鐘崎 亜蘭
#創作企画アーク 妖精体と人間体を行き来できるデバッファーなアーチャーとか需要ありますか……?(脳内こねこねしている最中です。自分が補助する系統が得意かつ性能尖ってると面白いなと思ってます)需要があればそのまま固めてしまおうかと思います
鐘崎 亜蘭
キャラ増やすのもいいけど絡みss書くのもいいな…… #創作企画アーク
アレックス
#創作企画アーク 面白そうな…気になる木🌳
ぬぬ
参加してる人で遊んでやってもいいぜって人がここにメッセくれたら妄想話します✋ #創作企画アーク関係募集 #創作企画アーク
tag創作怪談
ノールック二度見
#創作怪談 その家は5年前に殺人事件があり全国区のテレビのニュース番組でも報道されていたこともあり、誰も住もうとしませんでした。 一年前のことです。知ってか知らずか、県外から家族で引っ越してきた来たAさんがその家に住むことになりました。 Aさんは奥さんと5歳の娘と年老いたお母さんの4人家族でした。Aさんはとても人当たりがよく挨拶をすれば必ず笑顔で返していたそうです。 その家に住むようになってから、昼間は奥さんが家にいてお母さんの面倒を見ていたのですが、なにやら様子変わったことに気づいたそうです。 壁や床に耳を当てブツブツと何やら独り言を言うようになったそうです。「歳のせいかな」と思ってしばらく様子を見ることにしたそうです。すると今度は5歳の娘も同じように、壁や床に耳を当てブツブツと独り言を言うようになったそうです。 そのことを主人であるAさんに相談したところ「気のせいだ」と言われ唖然としたそうです。 その日の夜、奥さんは夜中トイレに行って戻ってこない主人のことが気になり探しに行くと、お母さんと娘が壁に耳を当てブツブツと独り言を言っているところをAさんは黙って見つめていたそうです。 そしてその独り言をよく聞くと「だして だして だして …」と何度も言っていたそうです。 その日からAさんも体調が悪くなり仕事も休むようになってしまいました。 近所の人が言うには、Aさんが部屋の中から外を眺めているときに会釈をしても、Aさんは朦朧とした表情で日に日に窶れていっているように感じたそうです。 数日後、ついに事故物件であることがAさんの耳に入ります。引っ越してきたときとは違い、窶れ果てたAさんの姿を見た近所の人が思わず言ってしまったそうなのです。 家族を殺害し壁に遺体を塗り込んで隠し、床を剥がして地面をほって埋めてあったことまで詳しく話したようです。壁に二人地面に一人埋めたことまで… 奥さんも窶れ、笑顔がなくなっていました。 それからすぐAさんの家族はどこかへ引っ越していったとのこです。 そして今、その家にまた新しい家族が引っ越して笑顔で挨拶を交わしたところだそうです。
怪談好きなミキオ👽
真夏の怪奇ファイルって番組やってる 夜馬裕さんの証言を元に映像化されてるけどこの人は実話怪談師じゃないんよ・・・ おかしな話 と 話がおかしい の区別大事よ #怪談 #実話怪談 #創作怪談
ノールック二度見
#創作怪談  #創作不思議な話 A君が小学生の頃お父さんが亡くなりました。43歳だったらしいです。 月日は流れA君は43歳になり、会社でリストラにあって実家に帰ってきていました。 丁度お盆の時期でもあったので実家に帰ったらしいです。 縁側でくつろいでいるとこの時期にしては珍しく涼しい風が吹いてきて心地良くてウトウトと居眠りをしてしまいました。時間にして2、3分ほどで目覚めたようです。ふと横を見ると子供の頃に亡くなったはずの父親が居たらしくAさんは驚きはしたものの怖いという感覚はなかったといいます。 Aさんは懐かしくなって、父親が亡くなってから今までのことを話したり今の自分の状況などを聞いてもらったと言っていました。父親は何も答えることはなくただニッコリと笑ってうんうんと頷きながらAさんの話を最後まで聞いてあげたらしいのです。途中Aさんはキッチンへ行き麦茶をニつ入れて戻ってきて、Aさんはその麦茶を飲み干してまた話を続けました。 日も傾いてきて遠くの山に夕日がかかったときにAさんに時間の感覚が戻り我に返ったそうです。「ああ、もうこんな時間だ。」とAさんが言うと、父親は「じゃあ父さん行くけど、何があっても守ってやるからな」と言って歩いて何処かへ行ってしまったそうなのです。 Aさんは追いかけようとも思いましたが、なんか野暮なような気がして止めたそうです。 夕方の涼しい風が頬をなでたとき、縁側で居眠りをしていた事を思いだして、Aさんは「なんだ、夢だったのか…」と自覚しました。 しかし、傍らには麦茶の入ったコップが一つあり、空のコップが一つあって、Aさんは麦茶の入った方のコップをそのまま仏壇にお供えして、「不思議なこともあるものだ…」と何気なくさっきまでいた縁側を見ました。すると、親子連れの狸が庭を横切って行っらしいのです。 「狸が化かして、いい夢を見させてくれたのかな。」と思うAさんでした。 このAさん、心霊の類は全く信じていないのですが、なぜか狸が化かす事はすんなり受け入れられることに「矛盾を感じた」とのことでした。
幽語屋-幽堂
……ふふ。 第一迷宮「深夜の清掃バイト」── 選択の果てに、層は静かに統(ひと)つ。 囁きは沈み、歪みは融けた。 だが、Instagram yugoya.storyteller では、さらに長き迷宮が続いておる── そなたも覗いてみるがよい。 #創作怪談 #怪談 #選択型怪談 #ホラー #和風ホラー #都市伝説 #マトリョーシカ怪談 #幽語屋
ユジュン=マコト
学校の怖い噂 恐怖のアジンボ 完全版 「ねえ、知ってる?」 放課後の教室で、ミカが小さな声で言った。 窓の外では夕焼けが赤く染まり、部活動へ向かう生徒たちの声が聞こえている。 ユウタたちは机を囲みながら、最近流行しているゲーム「アジンボ」で遊んでいた。 アジンボは風船ガムのおまけについてくる動物タイルを集めて繋げるパズルゲームだ。 ライオン。 ゾウ。 キツネ。 ワシ。 カメ。 全部で十数種類の動物が存在すると言われている。 さらに形の違うタイルは九十種類以上。 子供たちは夢中になった。 休み時間も。 昼休みも。 放課後も。 みんなアジンボの話ばかりだった。 そんな時だった。 ミカが言った。 「黒いゴーストの噂、知らない?」 教室の空気が変わった。 「黒いゴースト?」 「なにそれ?」 ミカは周囲を見回した。 そして声を潜める。 「絶対に集めちゃいけないカードなんだって。」 「また怪談かよ。」 ユウタは笑った。 だがミカは真顔だった。 「そのカードを持つと夜に幽霊が来るんだって。」 その時。 窓の外でカラスが鳴いた。 誰も笑わなかった。 ⸻ 数日後。 ユウタは学校の裏にある古い駄菓子屋へ行った。 そこで最後のガムを買う。 包み紙を開いた。 すると。 中から黒いタイルが落ちた。 「え?」 真っ黒な背景。 中央にはシーツを被った幽霊。 白い目だけが描かれている。 見たことのないカードだった。 ユウタの背中に冷たいものが走る。 その時だった。 店のおばあさんが顔色を変えた。 「坊や・・・そのカード・・・」 「知ってるの?」 おばあさんは黙り込んだ。 そして小さく呟いた。 「捨てなさい。」 ⸻ その夜。 ユウタは夢を見た。 真っ暗な教室。 誰もいない。 時計は午前零時。 カチッ。 カチッ。 どこかで音がする。 床を見る。 アジンボのタイルが勝手に動いている。 一枚。 また一枚。 何者かの見えない手によって組み上げられていく。 そして最後。 中央に黒いゴーストが置かれた。 その瞬間。 幽霊の目が光った。 「みつけた。」 ユウタは飛び起きた。 全身が汗だくだった。 枕元を見る。 そこには―― 黒いゴーストのカード。 確かに置いてあった。 ⸻ 翌日。 ユウタはミカたちに話した。 しかし誰も信じない。 その時だった。 クラスの一人が叫んだ。 「お、おい!」 みんなが振り向く。 教室の後ろ。 誰もいない机の上に。 黒いゴーストのカードが置かれていた。 一枚だけ。 ぽつんと。 誰が置いたのか分からない。 だが全員が見た。 確かにそこにあった。 ⸻ それから奇妙な出来事が始まった。 夜になると教室から音が聞こえる。 カチッ。 カチッ。 カチッ。 警備員が見回る。 誰もいない。 だが床には完成したアジンボが置かれている。 次の日には消えている。 そしてまた夜になると現れる。 そんなことが何度も続いた。 ⸻ ある日。 ミカが消えた。 突然だった。 学校にも来ない。 家にもいない。 警察が探した。 しかし見つからない。 その夜。 ユウタは再び夢を見る。 真っ暗な教室。 窓際に誰かが立っている。 ミカだった。 「助けて・・・」 ユウタは叫んだ。 「どこにいるんだ!」 するとミカが指をさした。 教室の中央。 完成したアジンボ。 その中心に黒いゴースト。 そしてその後ろに。 黒い影。 人の形をした巨大な何か。 それがゆっくり振り向いた。 白い目だけが光る。 「最後のピースを返して。」 ⸻ 翌朝。 ユウタは旧校舎へ向かった。 誰も使っていない第三理科室。 噂ではアジンボが最初に見つかった場所だった。 扉を開ける。 そこには無数のアジンボが並んでいた。 床一面。 机の上。 棚の中。 全部アジンボだった。 そして中央には。 巨大な完成図。 その真ん中に黒いゴースト。 ユウタは震える手でカードを掴んだ。 すると。 教室中のタイルが一斉に動き始めた。 ガタガタガタガタ!! 窓が割れる。 机が揺れる。 真っ黒な影が現れる。 そして耳元で囁いた。 「返して・・・」 ユウタは叫びながらカードを窓の外へ投げ捨てた。 その瞬間。 すべてが止まった 数日後。 ミカは無事に発見された。 だが何があったのか覚えていないという。 学校ではアジンボは禁止になった。 駄菓子屋からも姿を消した。 それ以来、事件は起きていない。 ・・・はずだった。 しかし今でも古い学校では噂が残っている。 夜中。 誰もいない教室から。 カチッ。 カチッ。 カチッ。 と、パズルを組み立てる音が聞こえる。 そして完成した図の中央には。 必ず―― あの黒いゴーストのカードが置かれているという。 おしまい。 #創作怪談 #学校の怪談 #今日の一枚 #怪談話
窓紗レス
#創作怪談
tag創作BL
めり込む
オリジナル漫画作ってみました(1/2) タヒネタなので苦手な人ごめんなさい🙏 #創作BL #イラスト #初心者
左 10ヶ月前のイラスト! 右 現在のイラスト!!!!! 変わったかな? #絵描き #オリキャラ #創作BL
やなろく
#創作BL #BL #陽暁
✩.*˚
ワンク♡BL すぐ適当に曲作って歌ってる受け。ずっと聞いていた攻めに「おはようの歌また歌ってよ」とリクエストされるもののもちろん適当なので2回目は歌えない。#BL #創作BL #腐女子
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ワンク♡BL 【見たい】 エイプリルフールなので嘘ついておこうと思い、「冷蔵庫のプリン1人で食べちゃった」って言ったら「あれ毒いれたよ」ってすぐカウンター食らわされた受け。その後2人で仲良くプリン美味しいねしてて欲しい。 #BL #創作BL #腐女子
✩.*˚
ワンク♡BL 【見たい】 短冊を書いた時に、受けとこれからもずっと一緒にいます。って願い事じゃなくて報告を謎に書いた攻め。受けは受けでめちゃくちゃどうでもいいこと書いてて欲しい。 #BL #創作BL #腐女子
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ワンク♡BL おみくじ引いた時に大吉だった受けと凶だった攻め。大凶ではないためこれ以上悪くなることはないから、、!とも言えず、「お、俺がずっと一緒にいてやるから!」と意味の分からない慰めをする受け。攻めは凶だったおもろいぐらいにしか思って無かったため「なんかずっと一緒にいてくれるらしい☺️」ぐらいに思ってて欲しい。#BL #創作BL #腐女子
あきたいぬ大好き
#創作BL #短編小説 【元王太子×鬼族の青年SS】 「イブキ。おはよう」 「お、おはよう」  俺はドギマギしながら応える。  あれからラーシヴァルトの家に初めて泊まり込み、一緒にベッドで迎えた朝。恥ずかしくないわけがない。  頬が熱い。きっと、真っ赤な顔になっていそうだ。 「……可愛いな。やっぱり」 「え?」 「閉じ込めてしまいたくなる。俺の部屋に」 「どういう意味だ?」  よく分からなくて戸惑う俺の頬に、ラーシヴァルトのしなやかな指が触れる。  そっとキスをされ、俺は目をパチクリとさせた。 「ラーシヴァルト?」 「イブキは頓着なさすぎだよ。こんなに可愛いのに……平気で一人で外を出歩いて」 「当たり前だろう。そんなこと」 「でも、心配なんだ。他の誰かに奪われないか」 「……」  俺は虚を突かれた。まさか、ラーシヴァルトから嫉妬されるなんて。  いつもは俺ばかりが振り回されていたのに。 「心配しなくても、俺の身も心もお前のものだ」  俺はふっと笑みをこぼし、今度は俺からラーシヴァルトの薄い唇にキスをする。  ラーシヴァルトは嬉しそうに笑い、また俺を押し倒した。​ ******* ご拝読ありがとうございました!