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辺境絵描きの愚痴

辺境絵描きの愚痴

友「お前、話すの上手いからVtuberなれば?」
私「費用はあるけど環境と意欲が足りない。子供いるし」
友「男の喜ぶ話し方とかわかるだろ」
私「手始めに、木◯佳苗の文章を」
友「気が変わった。炎上するからVtuberやめとけ」
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湯葉美ちゃん

湯葉美ちゃん

木嶋佳苗死刑囚の鈴を転がすような声って一体どんな声なんだったんだろう...
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ミグ

ミグ

グラ友さんがオーディブルで聴いてらしたので
私も聴いてみた🎧『バター』
『木嶋佳苗』事件を元にしたフィクションである。
元々すごくこの事件には関心があったので聴いてみたけど
事件はともかく、語られる料理や登場人物の生い立ちなどにどっぷり引き込まれてしまった…。

著者は木嶋佳苗にインタビューしたり了承を得たりしてこの本を書いたのかと思ったけど
木嶋佳苗のブログを見たら、自分は全くこの本と違うし関係がない、とお怒りでした😅
ま、どっちでもいいのだけど😅
しかしどうにもこうにも…バター料理が食べたくて仕方なくなる作品だった[目が回る]
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 サヤロヒ🍱

サヤロヒ🍱

BUTTER。
要は“木島佳苗”の事件から着想を得たフィクション。料理の描写が細かくてヨダレが出ます🤤
#オーディブル
Audibleの星Audibleの星
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じろちゃん

じろちゃん

普段書く字は、綺麗な方だと思ってるんだけど、もっと綺麗になりたい
正確さよりも書いた人の温度や意志が伝わるような字というか

例にだすのは悪いけど、木嶋佳苗の字は凄く尊敬してしまう。
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マーチン

マーチン

けふは仕事帰りの地下鉄でウトウトしていると
よく言えば結構ふくよか悪く言えば横綱デヴが
明らかにソイツのお尻に対して空きスペースが
足りないにも関わらず俺の隣に勢いよく座った
太腿に軽い衝撃が走ったが早いか、グリグリと
身を捩って来て、俺0.8に対し1.5の面積を
あっという間に奪取して来た。
ってぇなぁクラァ!と怒ろうかな…と思って
顔を覗くと、首都圏連続不審死事件の容疑者
木村佳苗ソックリな顔だったのに驚いてると
ダメ押しでソイツのトートバッグにウサギの
イラストでコロスと書いてあった(爆笑)
(=^x^=)

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殺すな

SAKEROCK

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🐍ヒデリン🐍

🐍ヒデリン🐍

マルちゃん正麺うま辛担々麺。美味い。インスタントにしては麺とスープの再現度が高いので及第点には達しています。

昨日、YouTubeで木嶋佳苗死刑囚の再現ドラマを観ていたのですが80才の被害者は騙されている時は幸せそうでした。

更に、会って3日で450万円貢いだ被害者が苦言を呈した姉に「佳苗さんは、そんな人じゃない!」とか言っているのを観て思いました。

「こいつも、ヤバいな。」
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臼井優

臼井優

木嶋佳苗死刑囚は、男性を惹きつける戦略の一つとして、手料理を振る舞い「胃袋をつかむ」手法を実践していたとされています。
 彼女は家庭的な女性を演じ、男性が求める役割に応じることで信頼関係を築いていました。

具体的には以下の点が挙げられます。
家庭的な側面のアピール: 同居男性への証言などから、彼女はまめに料理をしており、「家庭を持ちたい」という願望を男性に抱かせていたことが分かっています。

ブログでの発信: 彼女は自身のブログでグルメや菓子作りに関する記事を頻繁に投稿しており、その生活ぶりや料理の腕前が話題になりました。

ターゲット層: 特に「尽くしてくれる昭和の女」が好きそうな高齢男性をターゲットにし、手料理を通じて家庭的な魅力を強調しました。

これらの行動は、彼女が複数の男性から金銭を騙し取り、最終的に殺害に至ったとされる一連の事件において、男性の心をつかむための重要な戦略の一部であったと分析されています。

この事件をモチーフにした柚木麻子氏の小説『BUTTER』では、バターを多用した高カロリーな美食が多く登場し、事件と食の関係性が描かれています。
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