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同期のABC。ABは部署が同じ(仮に🍓部署)でそもそも出身校も同じだから仲良しの2人。Cは🍇部署だけど、勤務形態はABとほぼ同じだからABが仕事終わり話してると🍇も合流して話してたり。私は🍊部署で勤務形態違うから、3人に会うことはほぼない。研修以外でご飯行ったの2回だけ。だからご飯行った時も「あ、なんかここ3人仲良くなってるな〜」って蚊帳の外みたいに感じる時もある。

そんな4人で、3月に希望休合わせて旅行しようという話が出てる。「三連休か、前日日勤にして2連休とって〇〇にいこう」と。

一応希望休をとる日付だけは決まってる

今日はホテルのURLだけがポンっと1個だけ送られてきた。これは決定なのかも候補なのかすら分からない
自分の知らないところで話がどんどん進んでいく

私としては、そんなに仲良くないし
ご飯食べるだけという短時間を過ごしただけで「あ、なんか気まずい…」って感じるような人達といきなり2泊もしたくない。
私の人付き合いが下手、冷めてるのかもしれないけどわざわざ貴重な休みを疲れに行きたくない…😭

同じような状況になったらどう思いますか、どうしますか😭我慢して行った方が良いのかな…; ;

#悩み相談
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きっと俺ホモになるよ

きっと俺ホモになるよ

# ビットは足りているのに、なぜ息苦しいのか —— ラベルという割り当て問題

IPv4は32ビットで約43億個。IPv6は128ビットで、実質的には枯渇しない。
ここまでは技術屋の常識だ。

でも、この差を眺めていると、別の直感が立ち上がってくる。
「足りないこと」そのものより、「どう割り当てるか」のほうが本質ではないか——と。

アドレスは無限に近くても、割り当てのルールがまずければ混乱する。
逆に、限られた空間でも、設計と運用が良ければ回る。
問題の中心は“桁数”ではなく、“配布と運用のガバナンス”だ。

この構造は、人にラベルを貼る行為とよく似ている。


## 1. 33個の質問で、世界を識別できる(理屈の上では)

イエス・ノーで答えられる質問を考える。
質問同士に重なりがなければ、33個で2^33 ≒ 86億通りを区別できる。
理屈の上では、世界人口を一意に識別することも可能だ。

さらに、評価軸を128個くらい用意して、それぞれ何らかの値が入るなら、
ラベルが衝突する可能性は実用上ほぼゼロにできるだろう。
情報量としては十分すぎる。

それでも現実には、人はラベリングを嫌う。
「足りない」からではない。「むしろ足りすぎる」世界で、なぜ抵抗が生まれるのか。


## 2. ラベルは情報の不足ではなく、情報の圧縮だ

ラベルは一言で言えば、圧縮だ。
多次元の状態を、少数の言葉や記号に畳み込む。
それ自体は、運用のための必須技術でもある。現場は要約で回っている。

ただしラベルは、たいてい非可逆圧縮(lossy compression)になる。
圧縮の過程で、ほとんどの情報は捨てられる。

そして、決定的に効いてくるのはここだ。
どの情報が捨てられたのかを、本人が選べないことが多い。

自分の中では重要だった軸が、評価対象にすらならない。
努力して伸ばした能力が、観測されていない。
文脈が切り落とされ、誤解の余地だけが残る。
この「消された感じ」が、強い違和感を生む。


## 3. “軸を増やせば解決”は半分正しく、半分危険だ

情報理論的には、軸を増やせば識別精度は上がり、衝突は減る。
モデルはより豊かになる。ここまでは正しい。

しかし、評価軸が増えすぎると、別の問題が立ち上がる。
それは「伝わらなくなる」という問題だ。

高次元の評価は、どの軸がどの程度効いたのかを直感的に説明しづらい。
各軸は妥当で、全体としては正しくても、
共有できるのは「そう判定された」という事実だけになる。

さらに、軸が増えるほど意味は分散する。
どれが本質なのか分からなくなる。
正確だが、焦点を持たない分類——いわば“高精度な散漫さ”が生まれる。

結果としてラベルは、辞書に載らない個別定義になり、
検索も集約も比較もできなくなる。
情報量は増えたのに、意味として届かない。
帯域があるのに、プロトコルが噛み合わない。


## 4. 本当に怖いのは、数ではなく「ブラックボックスな割り当て」だ

評価軸が多ければ安心かというと、そうでもない。
問題は数ではなく、

- どんな軸があるのか
- それぞれにどんな重みがあるのか
- それが将来変わるのか
- いつの観測に基づくのか

が見えないことだ。

ブラックボックスな分類器に「あなたはこのクラスです」と言われる感覚。
それは識別ではなく、確定に近い。

ここでラベルは“説明”から“統治”に変質する。
つまり、ラベルは単なる情報ではなく、運用上は資源配分のトリガになる。

配属、権限、報酬、機会、発言力。
任せてもらえる範囲、レビューの厳しさ、期待値の固定。
ラベルが決まると、周囲の観測もその仮説に引っ張られる。
すると本人は、更新の機会そのものを失う。

「あなたはこういう人」という要約が、
「あなたはこう扱うべき人」という制約(constraint)に変換された瞬間、
人は息苦しくなる。


## 5. 自己選択ラベルが少し楽なのは、“ロール”になるから

では、「自分でラベルを選んでいいよ」と言われたらどうだろう。
不思議と、少し受け入れやすくなる。

ここには構造的な理由がある。
自己選択ラベルは、状態の固定値ではなく、一時的な役割(ロール)として扱われやすい。

ロールは「今この目的に対して、どの役割を担うか」という宣言だ。
宣言には、変更可能性が含まれる。
選んだという事実そのものが、将来変更できる余地を残す。

だから受け入れやすい。
嫌なのは“ラベル”ではなく、“取り消せないラベル”なのだ。


## 6. 完全にかぶらないラベルは作れるが、使いものにならない

技術的には、完全に一意なラベルを設計することは可能だ。
しかしそれをやると、周囲に意味が通らなくなる。

検索できない。集約できない。比較できない。
たとえば、全員が固有の型番を持っていても、
型番だけでは「何ができる人か」「どこにアサインすべきか」が共有できない。

だから現実のラベル設計は、必ずトレードオフを背負う。

- 内部では豊かな情報(多次元ベクトル)を持つ
- 外部共有では、語彙を一般化し、少数のラベルに落とす

この二層構造は辞書に似ている。
内部には無数の意味があり、外部には限られた定義がある。
辞書の価値は、厳密さよりも相互運用性にある。


## 7. もう一つの根本:人は未完成なモデルで、重みが変わる

そして重要なのは、未知のパラメーターが常に残っていることだ。
人は未完成なモデルだ。学習途中で、特徴量が増えたり、重みが変わったりする。
環境が変われば、同じ人でも出力は変わる。

その途中経過を確定ラベルとして扱われると、
探索が止められたように感じる。

アイデンティティや「自分探し」と似た感覚が出てくるのは自然だ。
それは「自分を知る」話ではない。
「どこまで確定していいのか」という話だからだ。


## 8. まとめ:嫌われるのは識別ではなく、可逆性のない確定

結局、ラベリングが嫌われる理由は、識別されることではない。

- 可逆性がないこと
- 更新できないこと
- 評価軸の主導権が自分にないこと
- 目的外利用されること(別用途へ流用されること)
- 説明可能性がなく、異議申し立ての余地がないこと

それらが一緒になったとき、人は強い抵抗を覚える。

ビットは足りている。
情報量の問題ではない。
問題は「割り当ての設計」と「運用のガバナンス」だ。


## 9. もし“良いラベル”を設計するとしたら(運用原則の形)

最後に、ラベルが“確定”に化けないための設計原則を置いておく。

1) 目的限定(Purpose limitation)
- 何のためのラベルかを明文化し、用途外利用を制限する

2) 透明性(axes / weights / policy)
- どの軸があり、何を重視し、どこが不確かかを説明する
- 可能なら信頼度や適用範囲(文脈)も併記する

3) 可逆性(versioning / expiry / update)
- ラベルに有効期限を持たせる
- 観測時点を記録し、更新を前提にする

4) 共同編集(appeal / co-labeling)
- 本人の説明が入力として反映される導線を持つ
- ラベルを「宣告」ではなく「仮説」として扱う

5) 二層化(public summary / private profile)
- 内部は高解像度でもよい
- 外部共有は検索・集約・比較のために少数語彙に落とす


ラベルは、情報を減らす。だからこそ、運用を支える。
しかし同時に、未来を縛る力も持つ。

IPv6が無限に近くても、割り当てが雑なら混乱する。
人のラベルも同じだ。
問うべきは「何ビットあるか」ではなく、
「誰が、どの目的で、どの程度の可逆性を残して割り当てるのか」——その一点に集約される。
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みっこ

みっこ

2次受注決定っていうから買いそびれたアクスタ買える!と思ったら違ってしょんぼり
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こん

こん

にじフェス前夜祭も参戦決定!!!
にじさんじの星にじさんじの星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:80%の真実 —— 偶然を必然に変える力
​人生の80%は、「待ち時間」だ。
だが、それを「退屈」や「余暇」と呼んで腐るな。
そんな言葉を使うのは、自分の人生を他人に預けている奴らだけだ。
​いいか。
「意味のある偶然」——シンクロニシティは、
ぼーっと待っている奴の元には絶対に現れない。
​心理学ではこれを**「カラーバス効果」**と呼ぶ。
「赤色を探す」と決めた瞬間に、街中の赤い車やポストが目に飛び込んでくるように、
「今、これが必要だ」と決めて動く者の脳(RAS:網状体賦活系)だけが、
世界に転がっているチャンスを瞬時に見つけ出し、引き寄せる。
​それは奇跡じゃない。
お前の脳が、研ぎ澄まされたサーチライトに変わった証拠だ。
​その瞬間に、今できる最善を叩き込め。
​脳という臓器を維持するために「眠る」と決めるのも、
次のチャンスを逃さないための、鋭い戦略だ。
​賢者ぶった誰かのマウンティングに耳を貸すな。
弱者のふりをして同情を誘う時間に逃げるな。
​自分で選び、自分で決める。
​お前が自らの意志で「今」を支配し始めたとき、
世界は、お前の目的に合わせた「偶然の一致」を用意し始める。
​待機時間を、獲物を仕留めるための「実行時間」に変えろ。
その時、お前の人生から「無駄」という言葉は消える。
​今回追加した本質的エッセンス
​RAS(網状体賦活系)のエビデンス: 脳には、自分が意識(決定)したものだけを情報として拾い上げるフィルター機能があります。これがシンクロニシティの正体です。
​能動的選択の重要性: 「自分で決める」ことで初めて脳のスイッチが入り、ただの偶然が「意味のある一致」へと昇華されます。
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桃月

桃月

今日はお休みです[笑う]
外は凄い雪☃️です!引き篭もり決定
遅めのお昼 鯖焼きました玉子焼きも
ゆかりご飯でいただきます🙏
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マンマミーヤ間宮

マンマミーヤ間宮

新田さんのあだ名、ニューデイズに決定
派生してのり弁おにぎりにも進化可能
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リン

リン

いまの心身の辛さの正体は。。?
私の場合は酷い裏切り(慰謝料支あり)が理由でうつ病+治療⇒現在は断薬して9ヶ月目。

これが原因で仕事を変えていますが、うまくいかず特にサブの仕事は本当にダメダメで。
契約切られる寸前であることを言われている中での仕事への不安感が強く、挙句の果てには判断力が鈍りシフト忘れてしまいました。

1月上旬に母親変わりだった祖母が亡くなり、

疲れが酷い、変な夢を毎日のように見る、人間関係に悩む、かなり忘れっぽく小さなミスが多い、自信を持っていたことがいまは逆、意思決定ができない、常に仕事や対人の不安感がある

サブの仕事は契約終了になりそうな気しかしないし、メインの仕事も休みがち。

自律神経がおかしいのかな⋯⋯判断難しい🥲
精神疾患を患ってる人精神疾患を患ってる人
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