共感で繋がるSNS

関連惑星

精神疾患を患ってる人

12461人が搭乗中
参加
皆の居場所です 出会いを求める投稿はやめてください 誹謗中傷はやめてください

1人時間を楽しむ星

8123人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ 友達と過ごす時間 家族と過ごす時間 みんなでわいわいと過ごす時間 どれも大切だけど 気分気儘に眠って 気分気儘に出かけて 気分気儘に1日を過ごす そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐 ※こちらの惑星は申請制です。 非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨

お笑い芸人の星

6085人が搭乗中
参加

美人になろうの星

5440人が搭乗中
参加
美人になろうの星は、毎日を楽しく過ごしてなりたい美人を目指す星です 人がどう言っても関係ない、なりたいからなる 心の美しさは間に合ってるので見た目も美しくなりたい そんな貴方がゆるっと美人活動した時や褒めて欲しい時に報告したりいいねしたり、ギスギスしない美人ライフをこの星で送ってください*ˊᵕˋ* 美人は心の余裕も大切ですから! なお、特定企業などへの勧誘、宣伝、販売、金銭が関わる投稿はお辞めください。出会い系やお相手募集もダメに決まってますのよ?予告なく惑星からキックする場合もありますので悪しからず

愛知の人たちの星

3575人が搭乗中
参加
愛知の人たち集まってください! 盛り上げましょう!

第五人格の星

2857人が搭乗中
参加
オンライン非対称型鬼ごっこゲームの第五人格の星です マルチを募ったり、色々な情報共有等に活用してください ※特定の人物への誹謗中傷や不快になるような言動は謹んでください。見つけ次第追い出します

千葉の人集まろうの星

2330人が搭乗中
参加
千葉の人達で色んなお話しましょう!! どんな話題でも大丈夫です! 楽しく話せればおーるおっけい😊

星祈りの跡の星

1951人が搭乗中
参加
遥かな宇宙に輝くのは、誰かの祈り。 君はこの星に、選ばれた。

釣り人の星

1928人が搭乗中
参加
はじめまして。 「釣り人の星」では、皆さんの釣果や、 釣りに関する情報等を、投稿してくださいね。 良ければ、どんな釣りをしているのか自己紹介を頂けると嬉しいです。(˶ᐢωᐢ˶)♩ ※同行者募集・いいねで個チャ等の書き込みはご遠慮願います。 ※出会い目的等の方はご遠慮下さい。 ※申請に対して。 釣りに関するご興味がある方のみを、搭乗させて頂いています。 閲覧非表示にされている方は、確認出来兼ねますので、ご遠慮下さい。 このように、一人一人確認させて頂いておりますので、 お時間を頂いております。

恋する大人の星

1510人が搭乗中
参加
出逢いたいな〜 恋したいなぁ〜 自分を理解してくれる人居ないかな〜 なんて思わない? 皆でそぉゆう1人見つけようぜ♡

人気

関連検索ワード

新着

タケシックス

タケシックス

えっと…ブロックされてるのに何故か足跡付いてるんですが…何故に??
あなたですよ、あなた!!
だったら普通に足跡付けるなって思うんですよ…せめて理由教えてくれませんかね??

こういう経験された方いませんか??
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
GRAVITY
GRAVITY1
なお

なお

救いを阻むのは「かたくなさ」より「疑い」だった?【紅海の一歩前に隠された真理】

疑いが、かたくなさに変わる瞬間

僕がモーセ五書を読みながら気づいたのは、神の救いの道が閉ざされる直接的な原因は、単なる「心の重さ」ではなく、その根底にある「疑い」から始まる、ということでした。

かたくななファラオも、かたくななイスラエルの民も、その原点には、神の言葉に対する「本当に?」という疑いがあったように思えてならないのです。

そして、聖書はこの「疑い」が「かたくなさ」へと変わる瞬間を、実に鮮明に描いています。

ヘブライ語が語る「信じる」ことの重み

「疑い」の反対は、「信じる」ことです。
この「信じる」という行為を表すヘブライ語は 「アーメン(אמן)」。
語根の意味は「確かにする」「支える」「信頼する」です。
これは、単なる頭の同意ではなく、自らの存在をその上に据え、よりどころとする全人格的な「よりかかり」を表しています。

出エジプトの始まりの場面で、この「信じる」ことが問題になります。
神がモーセを遣わし、民に解放の約束を告げた時、聖書はこう記します。
「民は信じた。主が…彼らを顧みられたことを知って、彼らはひざまずき、礼拝した。」(出エジプト記4:31)

しかし、その直後から状況は悪化し、疑いが再び芽生えます。
この「信じた」状態がいかに脆く、疑いへと容易に揺らいでしまうかが示されているのです。

僕の気づき:疑いが行動を止め、心を固くする

僕は、民が紅海の前に立ち尽くした場面(出エジプト記14章)に、その典型を見る思いがします。

後ろにはエジプトの戦車隊が迫り、前には海が広がる。
民はモーセに向かって叫びます。「我々を連れ出したのは、エジプトに墓がないからですか?」

これは、神の過去の救いの御業を疑い、現在の導きの善意を疑う言葉です。
この疑いが、彼らを完全に動けない「かたくなな」状態に縛りつけました。
パニックに陥り、過去の奴隷状態さえ懐かしむという、心の後退です。

しかし、モーセの叫びは対照的です。
「恐れてはならない。しっかり立って、主が今日、あなたがたのために行われる救いを見なさい。」

ここで求められたのは、完璧な理解でもなく、不安のなさでもありません。
「見なさい」―これから神がなされることを、目を開いて待ち望むという、「信頼の姿勢」そのものでした。

救いの道は、「信頼」という最初の一歩から

紅海が二つに分かれるその時、神は民に行動を求められました。
「進みなさい。」(出エジプト記14:15)

海が完全に乾き上がってからではなく、道が開かれつつあるその最中に、一歩を踏み出すこと。
これこそが、疑いを打ち破る「信頼」の実質だったのではないでしょうか。

「かたくなさ」は、心が閉じ、自分で自分を守ろうとする状態です。
「信頼」は、その殻を打ち破り、神という他者に、自分の安全を委ねるために足を踏み出す、勇気ある行動の始まりです。

僕は思います。
救われない原因は、神の側の無力さではなく、私たちが「疑い」によって、自ら救いの手を振りほどいてしまうことにあるのではないか、と。

神は、紅海の前でも、荒野でも、かたくなな民に忍耐深く語り続け、導き続けられました。
その忍耐は、民の内側に、ほんの小さな「信頼の火種」がともることを待っておられたかのようにも見えます。

今日、私たちにできる小さな「信頼」とは

この物語は、今の僕に静かな問いを返してきます。
「目の前の『海』に向かって、『神は本当に導いておられるのか』と疑い、足を止めていないか」
「完全な道が整うのを待つのではなく、示された『進みなさい』という一声に、小さな一歩で応える勇気があるか」

救いの道は、すでに完全に揺るがない信心深さからではなく、
「それでも、あなたを信じて一歩を踏み出します」という、
小さく、震えるような信頼の応答から始まるのだと、
モーセ五書は繰り返し教えてくれている気がします。

僕は今、この「疑い」と「信頼」のせめぎあいを、マンガのコマの中に描こうと努力しています。
紅海を前にした民の表情の変化、モーセの祈り、そして最初の一歩を踏み出す者の姿。
それらを描きながら、自分自身の内なる「かたくなさ」とも対話しているのです。

もし、この「疑いを超える小さな信頼」というテーマに心惹かれる方がいらっしゃったら、ぜひ物語の臨場感の中で味わってみてください。

気になった方は、ぜひAmazonで『モーセ五書 マンガ 石川尚寛』と検索してみてください。
無料で読めますし、続きもどんどん公開しています。
この古くて新しい、心の旅路を共に描いていきませんか。

#モーセ五書マンガ
#疑いと信頼
#紅海の奇跡
GRAVITY
GRAVITY3
おめほす

おめほす

足跡つけたらいいねしてってね
GRAVITY
GRAVITY5
さとう

さとう

ぎゃはは🫵︎足跡増えててくさ🫵︎
ハッシュタグ雰囲気載せてるってやったからかにゃ😺?かわいいねえーーーーー(>ω<)ノシ




?じゃあなんで個チャ来ねえんだよ
GRAVITY
GRAVITY5
もっとみる

おすすめのクリエーター