共感で繋がるSNS

関連惑星

アイコン交換の星

21141人が搭乗中
参加
課金をして、欲しいアイコンやフレームを獲得しようとすると何万、何十万もかかり、それでも手に入らない! 交換した方がお財布にも優しい( `-´っ👛 c)! 挨拶や、アイテムの投げ先の確認、交換前に番号登録の確認等をしっかりお願いします(* ᴗ͈ˬᴗ͈)” 下さい ⚠️詐欺行為を撲滅をしたいので、ナンバーの記載がないようなアイコンを売られてる方に注意してください! ⚠️必ず取引前にバッグの中身の確認をお願いします、スクショを貰ってください ⚠️サブ垢での詐欺→垢消しされる方が多いの で、クランや称号、キラ値がないアカウントはやや注意してお取引をお願いします! ⚠️⤴︎に当てはまらないからといって安心できるユーザーとは限りません。必ず自衛しながら利用してください ⚠️相場はご自身で考えてください ⚠️現金等での交換は規約違反にあてはまります 🙅‍♀️禁止行為 以下の投稿は惑星から投稿を削除、または星から追放します ❌無料でください等の投稿 ❌アイコン、フレーム、吹き出しの交換ではない投稿 ❌相場を教えてください等のDMを惑星主または管理人に送る行為 ❌出品時の他人の文章のコピペ ❌惑星主の手を煩わせる言動全て 当惑星はアイコン交換の惑星とは無関係です

30代からの社交場の星

7823人が搭乗中
参加
30代overだからこその悩み……仕事、育児、家庭、恋愛…なんでもぶち撒けこ⸜🫶⸝‍もちろん毎日𝓗𝓪𝓹𝓹𝔂 ‪‪❤︎‬な出来事のシェアも👍30代からの交流の場になれ🪐そしていつかは繋がりたい🤝 日常のちょっとした気持ちを吐き出して❁⃘*.゚ たくさんの投稿をお待ちしてます。 グルチャも( .ˬ.)"是非

アイコン交換の惑星

2320人が搭乗中
参加

アイテム交換の星

1506人が搭乗中
参加
GRAVITYをより楽しむために♬惑星にご搭乗のみなさまが安心・安全に楽しめるように管理していきたいと思います。みなさまもアイテム交換、星粒でのお取引きを責任を持って行ってくださいね♬

ポケポケ交換の星

1024人が搭乗中
参加
ポケポケのトレードに関する投稿をしましょう 困ったことがあれば惑星主まで連絡をください

宮崎交流会の星

734人が搭乗中
参加
宮崎出身県外住みの方も、県外出身宮崎住みの方も みんなでおしゃべりしませんか?

国際交流

416人が搭乗中
参加
審査は厳しく行います。 一人一人確認して通します。 プロフィール無し、投稿無しや海外と無関係の投稿のみも通しません。

フレーム交換の星

415人が搭乗中
参加
自由にフレームやアイコンの交換を行っています! ※これほしい!などと言うのは禁止としています。ご了承ください。

Ado民交流の星

246人が搭乗中
参加
Ado民同士仲良くしましょう! 情報発信はもちろん、LIVE会場でのガチャ交換やその他グッズの交換だったり、持ちつ持たれつの良き関係で盛り上げていきましょう(*´˘`*) あのグッズが欲しいけど、誰か交換してくれないかな?等など、気軽に聞いてオッケーです👌 Adoちゃんのことなら気軽に投稿どうぞ🌹 揉め事は嫌いなのでマナーとモラルがない人は回れ右でお願いいたします🙏

国際交流の星

221人が搭乗中
参加
色んな国の人でまったり交流しよう〜🌍 ⚠️搭乗希望の際はえるにDMください。 ⚠️DMで搭乗に必要なPWを教えます。 ⚠️星への投稿、音声ルームへの参加がない方は定期的に整理します。

人気

関連検索ワード

新着

さ丸

さ丸

浅沼稲次郎という存在
── なぜ彼は殺されたのか

浅沼稲次郎は
1960年、日本社会党の委員長として
戦後日本の政治のど真ん中に立っていた人物だ。

彼は単なる「左翼」ではない。
むしろ危険だったのは、
誰の代理人にもならなかったこと。



彼が言ってしまった一言

1960年、国際会議の場で
浅沼はこう言い切った。

「アメリカ帝国主義は日本人民の敵である」

当時の日本は
日米安保体制の最中。
冷戦の最前線に置かれた国だった。

この言葉は
・政策批判ではなく
・交渉カードでもなく
・曖昧なレトリックでもない

陣営を超えた“主権宣言”だった。


なぜそれが危険だったのか

浅沼は
• アメリカ依存の保守政治にも
• 思考停止した左翼運動にも
回収されなかった。

・大衆動員力があり
・言葉に具体性があり
・国家のあり方そのものに踏み込んでいた

つまり彼は
「反対派」ではなく
「別の選択肢」になり得た人物だった。

体制にとって
それは最大のリスクだった。


1960年という時代
• 日米安保改定
• 学生運動の激化
• 日本がどちら側の国になるのか揺れていた時代

その緊張の頂点で
浅沼は
日本の進路を
言葉で可視化してしまった。


そして暗殺

1960年10月
日比谷公会堂での演説中
17歳の右翼少年に刺殺される。

事件は
「単独犯」として処理された。

だが
・警備の甘さ
・生中継
・象徴的すぎる舞台

すべてが
“起こるべくして起きた”ようにも見える。


浅沼稲次郎が示したもの

彼の死が示したのは
「過激思想の危険性」ではない。

国家の中枢に踏み込み
言葉で構造を揺らすことの危険性だ。

党派を超え
左右を超え
日本の核心に触れた人物は
生き残れないのか。


一行で言うなら

浅沼稲次郎は
どの陣営にも回収されない言葉を
日本の真ん中で発してしまった政治家だった。

だから
殺された。


※この投稿は
特定の思想を推奨するものではない。
歴史上起きた事実と
そこから見える「構造」を整理したものである。
預言者の星預言者の星
GRAVITY
GRAVITY
あみごし

あみごし

動画投稿などするがコメントには対して返信をするのが苦手なのだけど、勝手にコメント欄にいる人たちで勝手に会話成立してると助かる😌
GRAVITY
GRAVITY4
にゃ

にゃ

そうかこれを逆ハーレムというのか
5Pってなんやねん成立するの?
GRAVITY
GRAVITY3
あまおと

あまおと

こどものご飯3食
おとなのご飯2食を

こどものお世話しながら
あそび相手をしながら
あいまに家事をしながら

こどもが寝てる間、
動画みてもらってる間に
ごはん細切れでつくってを

こども看病中で
夫も仕事忙しくて
大家さんと家のこと
交渉してるのもあって疲れてるから
ほぼ、5日間ワンオペしていて

なんか
本当につかれてきてしまった。

息子は元気そうだし
明日は保育園いってもらおう…。

自由人よりなわたしは
やっぱり、自分の自由な時間がないのは
ちょっとメンタルしんどくなってくるなと
痛感するわ…[ほっとする]…。

夫は家のこれからの運命を決めてるから
そちらに時間さくのもわかるし

わたしはこどもが
いつもにも増して体調崩してて
休まざるおえない状況で子育てと
家事、育児に専念してた

それだけなんだけど
つかれた…。

明日、用事あって出ないとだから
母がうちで預かってくれるというけど

正直、ご飯用意しておいたり
寝かしつけも寝てくれる気がしなくて
その段取り伝えたりするのも

逆にストレスになるから
プロに預けよう。となったりした。

お口のなかがカンジダ症になってはったから
熱はないけど、免疫力回復のためにと
お家で様子見してたけど
明日はいってもらおう…[ほっとする]

調子悪そうだったら
また、明後日からお休みさせよう。
GRAVITY
GRAVITY4
🌙つぼみ💋𓂃⟡.·🌎*

🌙つぼみ💋𓂃⟡.·🌎*

#星粒交換 #投稿デコ #アイテム交換
🔎蒼月哭の十字架、Hurth up!、夢愛絵馬、夢愛守、BloodGoblet、EternalGlass、BreakTime、CoffeeBreak
コメント、DM、値引き交渉お気軽にどうぞ♪
主は入院中のため気づいたら返信します。
アイコン交換の星アイコン交換の星
GRAVITY
GRAVITY1
塩分

塩分

《✔∇§Å》

Ⅰ 「外形的・個別的・帰属可能」=法益化可能、ではない

ご指摘の通り、国旗損壊は
物理的対象に対する可視的行為であり、行為者・対象の特定も可能である。
この点だけを見れば、「外形性・個別性・帰属可能性」は形式的には充足される。

しかし、刑法理論上の争点は
行為の外形ではなく、保護される法益の性質にある。

刑法において「外形的・個別的・帰属可能」が要求されるのは、
行為態様ではなく、侵害される法益である。

名誉・信用・業務の円滑性などが法益として成立するのは、

社会的評価の低下

信用秩序の毀損

業務活動の阻害


といった結果概念が、行為とは別に構造化可能だからである。

これに対し、国旗損壊において想定される「国家象徴秩序」「公共的尊重対象」は、

何が侵害されたのか

侵害の程度は何によって測られるのか

侵害と行為との間にどのような結果概念が存在するのか


が、行為の意味評価を離れて自立しない。

すなわち、
国旗損壊における法益は「行為が何を意味したか」という解釈を前提にしなければ成立せず、
行為とは独立した被害構造を持たない。

この点で、名誉毀損・信用毀損との同一視は、法益構造の次元で成立しない。


---

Ⅱ 「意味を扱う犯罪類型は既に存在する」ことの射程

刑法が意味・評価・文脈を扱う犯罪類型を含むことは正しい。
しかし、これらはすべて次の特徴を共有する。

行為の社会的効果が法益侵害として切り出される

違法性判断が「意味」だけで完結しない

評価が恣意に流れた場合、結果概念によって修正されうる


たとえば名誉毀損罪においても、

> 社会的評価を低下させる事実の摘示



という結果要素が中核にあり、
「不快」「不敬」といった感情それ自体は法益ではない。

これに対し、国旗損壊では、

社会的評価の低下

機能的秩序の破壊

権利侵害


といった結果を、意味評価から切り離して構成することが困難である。

したがって問題は
「意味が入るか否か」ではなく、

👉 意味評価が違法性判断の中核を占拠してしまうか否か

であり、
国旗損壊は後者に該当する。

これは立法技術の問題というより、
刑法が結果概念によって恣意を制御してきた構造との不整合である。


---

Ⅲ 外国国旗損壊罪との非対称性は依然として残る

外国国旗損壊罪が結果要件を要しない点はその通りである。
しかし、このことは自国国旗損壊との構造的差異を消さない。

外国国旗損壊罪は、

国際慣行に基づく対外的配慮

国家の外交主体としての行為統一


という国家行為の自己拘束を国内法で表現したものである。

ここで保護されるのは、

国民の内心

国内の敬意秩序


ではなく、
国家が国際社会で予測可能に振る舞うことである。

そのため、
実際の外交悪化が生じなくとも、
「国家がそう振る舞わない」という規範違反自体が問題となる。

自国国旗損壊において同様の構造を立てようとすると、

国家が自国民に対し

象徴への敬意表明を

刑罰で強制する


という構図が不可避となり、
ここで刑法は国家の価値判断を直接国民に帰属させる装置になる。

この転換点は、
結果要件の有無ではなく、
刑罰が向けられる規範の方向性にある。


---

Ⅳ 「不可能ではない」と「刑法構造に適合する」は別概念である

国旗損壊を

行為態様で限定し

正当行為を組み込み

恣意運用を抑制する


ことが理論上不可能ではない、という点は否定しない。

しかし刑法理論上重要なのは、

👉 それが「できるか」ではなく
👉 刑法が自らの統制原理を保ったまま扱えるか

である。

刑法は歴史的に、

内心の評価

象徴への態度

敬意・不敬の裁定


を、意図的に刑罰の外に置いてきた。

国旗損壊罪は、
どれほど技術的に洗練させても、

行為の物理性より

行為の意味付けが違法性を左右する


という構造から完全には離脱できない。

この点で問題は、

「刑法では扱えない」
ではなく、

👉 刑法が自らの抑制原理を緩めてまで扱うべき対象か

にある。


---

Ⅴ 結論(刑法理論上の最終整理)

国旗損壊を刑罰で規律することは、論理的に不可能ではない

しかし、法益が行為の意味評価から自立しない点で、刑法の伝統的構造と緊張関係に立つ

問題は「象徴を守るか否か」ではなく
👉 刑法が意味の裁定者となることを許容するか否かにある


したがって争点は、
「刑法で扱えるか/扱えないか」という二分法ではなく、

👉 刑法がどこまで自らの役割を拡張することを是とするか

という、刑法理論内部の選択問題である。
政治の星政治の星
GRAVITY4
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター