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どうやら私の至らなさや華奢さが加虐性を亢進させるらしい
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れいめい

れいめい

総合病院に来たけど、甲状腺機能亢進症があるなら全くの無関係ではないかもしれないからそちらで相談された方が…と言われたけど、甲状腺でかかってるところからは整形外科で先にって言われて整形外科に向かう事に……
手の痺れと痛みと浮腫って整形外科でいいんですよね??
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Mr.やばくないやつ

Mr.やばくないやつ

何年か前から風邪を引きやすくなったり、肌荒れしやすくなったり、他にも色んな症状が(昔のコロナの影響あり)
それらを完治させる為に自分なりに色々サプリを試していて、今回また体内のミネラルを調べたけど、亜鉛とマグネシウムが去年より悪化してるっていう。クソ!
ちゃんと亜鉛やマグネシウムを摂ってて増えないのは、排出が亢進してたり、そもそも吸収されてなかったり色々と理由があるんだろうな。
でも約1年間でリンがようやく不足を脱却。
今年は本気で健康を手に入れるから、早速iHerbでサプリを惜しみなく注文してきた。
ベタインHCIで低胃酸をサポートし、確実にミネラル吸収に近付ける。
亜鉛欠乏の銅不足でSODが産生出来てないだろうから、グリソディンのSOD。
グリシン銅とピコリン酸亜鉛を比率を考えながら摂取し、メタロチオネインの銅阻害をなるべく受けないようにする。
マグネシウムは基本パンプキンシードや玄米から摂取しつつ、ときには除放型のリンゴ酸マグネシウムやグリシン酸マグネシウムも使っていく。
もちろんマグネシウムクリームやエプソムソルトも。
極め付けは分子栄養学の先生とカウンセリングしながら改善していく(これまた料金が高いこと)
これらを継続してって、さすがに春までには変化を感じたい所。
あと声掠れが最近かなり酷くて(年々着々と酷くなってるし、歌えないレベル)、ようやく病院に行って声帯を診てもらったけど、結果は乾燥というシンプルな答えが。
ポリープまでいかなくても、声帯結節くらい出来てると思ってたんだけど。
とにかく乾燥さえ対策すれば、元の声に戻る可能性が見えてきたって話だな。
ちなみに最近知ったことだけど、亜鉛不足のままビタミンAを摂っても何かの改善に向かわずに悪化しちゃう事があるとか。
ビタミンAをしっかり利用するのに亜鉛が必要で、亜鉛不足だと利用が出来ないからビタミンA不足の症状が出ると。
ここまでは知ってたけど、利用出来ないビタミンAは肝臓にどんどん滞留して、ビタミンA不足なのにビタミンA過剰の症状も出るという。
たしかにビタミンAのサプリを飲んだときに、なぜだか筋肉痛っぽい症状とか出たりしてたんだよ。
にしてはビタミンA不足の症状が出てたり。
喉の粘膜が乾燥してたりも、きっとビタミンA過剰の症状なんだと思う。
というかビタミンA不足の症状もビタミンA過剰の症状も似たようなものがあってややこしい!
ニキビ=ビタミンA(レチノール)を摂ればなんとかなるは、俺にはまだ早いみたい。
という事で近状報告は終わり。
今は免疫落ちてて(どうせ亜鉛不足のせい)風邪っぽいの罹ってるけど、時期にまた復活するから。
ただ2,3月は結構忙しくなりそうだけど、仕方ないしまあそこんとこよろしく。
あ、てかカドミウムが多いから、先にキレート剤使わないと亜鉛が上手く働かないし、細胞にも入ってかないか?(こんなに書いてるけど、わい栄養学初心者)
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セナ(19)

セナ(19)

コマさんと病院行ってきた!
甲状腺機能亢進症だったー
全ては適応障害じゃなくてこれのせいだった説🤔
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How

How

なんか、ドキドキする。なんか、ドキドキする。
!! ぇ! 頻脈
それはマズイたいへん

甲状腺の亢進症でもなるし
貧血の場合もあれば
不安障がいででも出るし
時に 恋わずらいででも
出るとか出ないとか。^^

寛解されますように。
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しゅう

しゅう

母親の「骨粗しょう症」の原因を
「服薬している薬・既往履歴」から
色々 夜中を通して調べていたら
◆ 4年ほど前からもらっている
「別の ある薬」が 原因の可能性が高

よくよく調べると
「別の薬」(名前は伏せますが)が
「薬剤性 副甲状腺機能亢進症」という
別の疾患を生み出している可能性があり

その「副甲状腺機能亢進症」が
「骨粗しょう症」を生み出してる可能性が
極めて高いと思われる

「薬剤(薬)」による「副作用」によって
別の「新たな病気を生む可能性」もあり
それが いわゆる
現在 社会で問題になっている
「ウォーターフォール現象」という
社会問題(特に高齢者など)を引き起こしてる
(water fall現象)

「ウォーターフォール現象」というのは
「water fall=水が落ちる=滝」を意味して...

「滝」が 上から段々と流れ落ちるように
 『薬の処方→副作用
 →副作用を抑える薬
 →また別の薬→別の副作用....」の
その「連鎖」を生んでしまう話

要するに
「ある薬(A)」を飲んで、
「副作用(B副作用)」が発生して、
「副作用(B)の症状」を抑える為に
「別の薬(C)」を処方されて
また「C薬の 別の副作用(D)」が発生して..

その様に
「処方された薬の副作用」を抑えるために
「また別の薬・別の副作用」と....
どんどん「滝の段々に流れ落ちる様」に
「連鎖してしまう状態」を言うお話

この「ウォーターフォール現象」は
「多剤処方」にもつながって
「経済的負担」や
「長年 病気が解決せず回復しない」など
そのような「悪い影響」が非常に深刻な話

「water fall ウォーターフォール現象」は
是非 言葉として
「日本に住む 日本の人」などにも
覚えておいてほしいお話
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