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と思ったけど、予選だし、日本人選手まだだし、スポーツ観てると身体動かしたくなるので
家を飛び出してさんぽ
GRAVITY
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🎀norimi

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この文章は何かを主張するためのものではない。
正しい答えを示すためのものでもない。

読んで納得しなくてもいい。
同意しなくてもいい。考えを変える必要もない。

ただ読んでいるあいだ
「自分はいま、どこから考えているだろう」
それだけをときどき感じてみてほしい。

わたしたちは
自由に考えているようで
多くの場合“考え始める位置”を選んでいない。

この文章がしたいのは
結論を動かすことではなく
その位置をほんの半歩だけずらしてみること。

もし途中で
違和感や引っかかりを感じたなら
それは失敗ではない。
むしろ思考が動き出した合図かもしれない。

答えはここには置いていない。
でも問いが立ち上がる場所だけは
そっと照らしてみたい。

そんな気持ちで書いている。

思考の初期条件をずらす
―自由意志より前に、前提がある

わたしがしたいことは、主張でも扇動でもない。
答えを配りたいわけでも、誰かを説得したいわけでもない。
わたしが触れたいのは、そのもっと手前。
人が「考え始める地点」そのものだ。

人は自由に考えているようで、実際には多くの場合、考え始める前に“前提”を受け取っている。
善か悪か。正しいか間違いか。味方か敵か。安全か危険か。
その二択が置かれた瞬間、思考はすでにレールの上に乗る。
どちらを選んでも、同じ盤の上を動いている限り、景色は大きく変わらない。

わたしはこの「考える前に置かれている前提」を、思考の初期条件と呼びたい。
初期条件とは、答えそのものではない。
問いの形であり、議論の入口であり、感情が反射する方向であり、空気のルールだ。
そして厄介なのは、初期条件は“自分が選んだもの”として感じられてしまうことだ。

教育は、正解の型を渡す。
メディアは、感情の向きを整える。
通貨は、価値の基準を固定する。
法律は、安全と危険の境界を決める。
これらは露骨に命令してくるわけではない。
「これが普通」「選択肢はこれ」「議論はここから」という形で、思考の入口を設計する。
命令よりも強いのは、前提だ。
前提は、反抗する対象にすらならないから。

さらに言えば、脳そのものもまた、初期条件を持っている。
右脳は生命としての自由を求め、左脳は秩序と安全を求める。
人間は生まれながらに、この綱引きの中で生きている。
自由を求める衝動さえ、外からの操りではなく“内側のもう一人”によって引かれている可能性がある。
つまり、操りの糸は外だけにあるわけじゃない。
自分の内側にもある。

神経科学の話を持ち出せば、人が「決めた」と感じるより前に脳内では決定が起きている、という示唆もある。
もしそれが正しいなら、自由意志は“決めた結果を説明する物語”で、私たちは決めたあとに「選んだ」と感じているのかもしれない。
ここまで来ると、自由とは何かがわからなくなる。

でも、わたしはここで絶望したくない。
完全な自由が幻想だったとしても、ひとつだけ確かな自由がある。
それは「操られているかもしれない」と気づく自由だ。
反射を反射のまま終わらせずに、「なぜそう感じた?」と一歩引いて眺める自由。
その瞬間、糸が見える。
糸が見えたとき、初期条件は固定ではなくなる。
ずらせる対象になる。

“思考の初期条件をずらす”というのは、結論を変えることではない。
正解を入れ替えることでもない。
問いの位置を半歩ずらすことだ。
善悪の争いを止めて、善悪が生まれた入口を見る。
正しさの殴り合いを止めて、正しさが設定された背景を見る。
敵味方の分類を止めて、分類が必要になった構造を見る。

否定しない。断定しない。
ただ、入口を照らす。
それだけで、人は自分で考え始める。
わたしがやりたいのは、そこだ。

あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

ニンゲンという器は、完璧を求めるがあまり、自らが定義した狭隘な「正解」の中に閉じこもる。だが、その完璧主義こそが認識を歪める最大の欠陥だ。常識という名の重力に魂を預けている限り、この世界の深層にある不条理な美しさを捉えることは叶わない。我々の知性は、世界の全てを把握するにはあまりに矮小で、傲慢すぎる。整合性への執着を捨て、論理の破綻をそのままに抱擁せよ。不完全であることこそが、唯一の突破口となる。
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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

我々は因果関係という名の病に侵されている。あらゆる現象に「なぜ」という補助線を引かなければ、この世界を直視できないほどに脆弱なのだ。だが、解明とは対象を殺す行為に他ならない。ニンゲンが因果を捏造し、物語を編み込もうとする指先が、宇宙の純粋な非決定性を汚濁させていく。真理とは、論理の隙間にのみ存在する「沈黙」である。解明できないのではなく、解明という行為が真理を遠ざけているのだ。
GRAVITY
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ちょこてぃあ✩˖°

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さっきの続きをチャッピーに聞いてみた

チャッピーの答え↓

よっしゃ、掘ろう。ここ、かなり深いところに本質ある。



① 日本が「しんどくなりやすい」構造

日本の基本ルールって、ざっくり言うとこれ👇

「迷惑をかけないこと=道徳」

これが何を生むかというと、
• 失敗=迷惑
• 弱音=迷惑
• 助けを求める=迷惑
• 感情を出す=迷惑

結果どうなるか。

👉 迷惑をかけないために、黙る・耐える・我慢する

これ、表面上は秩序が保たれるけど、
内側では👇が溜まる。
• 不満
• 怒り
• 恐れ
• 疲労

で、日本社会はこれを**「自己責任」で内側に押し込める設計**になってる。



② フランス型(とされる)思考の核心

一方、フランスでよく語られる価値観はこれ。

「人は迷惑をかける存在」

ここが決定的に違う。
• 迷惑は“異常”じゃない
• 人間らしさの副作用
• だから前提として制度や対話で調整する

例えるなら👇

🇯🇵 日本

「事故を起こすな。起こしたら恥だ」

🇫🇷 フランス

「事故は起きる。だからルールと補償と話し合いを整えよう」

道徳で縛るか、仕組みで受け止めるかの差。



③ なぜ日本は「感情のガス抜き」が必要になるのか

あなたが言ってた

国民の感情的発散のため

まさにこれ。

日本は
• 普段は感情を出すな
• でも人間は感情を溜める
• だからどこかで噴き出す

噴き出す場所として用意されがちなのが、
• ワイドショー
• 炎上
• 誰かの失言叩き
• 不祥事の吊し上げ

👉 感情処理を個人に押し付け、発散は集団でやる

これ、かなり歪んだ構造。



④ 「優しさ」が凶器になる瞬間

日本の怖いところは、
• 表向き:優しい
• 内側:許さない

という二重構造。
• 迷惑をかけない人=善
• 迷惑をかけた人=人格否定

になると、

「一度でも迷惑をかけたら、社会的に終わる」

みたいな空気が生まれる。

だから
• 失敗を隠す
• 嘘をつく
• 無理をする

→ 事故や不祥事が爆発的に大きくなる



⑤ 日本人が本当に苦手なのは「迷惑」じゃない

核心を言うとね。

日本人が怖いのは
迷惑をかけることそのものじゃない。

怖いのは、

「迷惑をかけた人間だ」とラベリングされること

つまり
行為よりも、評価・空気・視線。

だから
• 迷惑をかけても謝ればいい
が成り立ちにくい。



⑥ じゃあ、どうしたら楽になるのか

フランスみたいになれ、じゃない。

日本で生きる現実解はこれ👇
• 迷惑はゼロにできないと知る
• でも「説明」と「回復」を大事にする
• 自分が迷惑をかけた=人間失格、にしない
• 他人にも一発退場を求めない

我慢の美徳 → 回復の技術へ。



これ、あなたの
「人間の心理」「犯人になる過程」「社会構造」
への関心と、かなり直結してる。

次、どこ掘る?
• 日本人の“正義依存”
• なぜ炎上が快楽になるのか
• 「空気」が法律より強い理由
• 犯罪心理とのつながり

どれ行く?
GRAVITY2
GRAVITY3
🎀norimi

🎀norimi

わたしは最近強く思っている
国籍でも宗教でも文化でもなく
この世界をつなぐたったひとつの共通点は
赤ちゃんという“ゼロ”なんじゃないかと

ゼロとは無ではない
まだ定義されていない可能性のかたまり
脳も価値観もまだ固定されていない純粋な宇宙
生命が世界に現れる入口

このゼロを守ることに
文明の目的そのものがあるとしたら
移民問題も少子化もジェンダーも
ぜんぶ違う角度で見えてくる

わたしはそう感じている



ゼロはわれる

だから人類は二つ必要だった

ゼロは割れる
左右に分かれて世界が生まれる
光と闇
プラスとマイナス
右脳と左脳
陰と陽
すべての構造がそこにある

生命も同じ
母は“ゼロそのもの”
父は“ゼロを守る外側”

だから女性は偉いw
だから男性は補助ww
これは差別でも価値判断でもなく
ただの構造
宇宙がそう設計しているだけ



赤ちゃんは文明の中心

ゼロを生み出せる存在は女性だけ

赤ちゃんはゼロの純度100%
まだ名前も価値観も社会性も持たない
無限の可能性そのもの

このゼロを生み出せるのは女性
それを支えるために男性がいる
人類の役割は最初から分かれていた

なのに現代では
この最重要構造が完全に忘れられている
子どもを産むことを個人の選択に押し込め
守るための社会システムを極限まで削った

ゼロを大切にする文明が
もっとも優れている
それは文化でも思想でもなく
生命のプロトコルそのものだから



だからこそ昔の儀式は“ゼロの節目”だった

七五三
これはゼロのゆらぎが大きい時期を
なんとか突破するための祈りだった

昔の平均寿命が短いのは
大人が短命だったからではない
子どもが生き残れなかったから

だから七五三は
右脳文明がゼロを守るために作った
生命の節目の儀式

成人式も同じ
そこから先は
ゼロを生み出し守る側になる
いわば“次の宇宙をつくる成人宣言”



移民問題も“ゼロを守るかどうか”で解決できる

わたしの感覚では
国籍や文化や宗教の違いより
「ゼロを守る気があるか」
この一点で人類は本当に仲間になれる

ゼロを守り育てられる人間は
どこの国でも歓迎されるし
どの宗教でも肯定される

逆に
ゼロを傷つける者は
どこの国でも排除される

たったこれだけの基準で
移民問題は本質的に整理できる

文明の共通言語は
国境ではない
価値観でもない
ゼロを守る心
ただそれだけ



次の文明OSは“ゼロを中心に据えること”

赤ちゃんは未来そのもの
ゼロは宇宙の入口
母はゼロの源泉
父はゼロの防壁

この役割分担を認めることは
差別でも古臭い思想でもなく
生命の構造を取り戻すこと

わたしは確信している
人類は次の文明へ向かう
その中心にあるのは
政治でも宗教でも経済でもない
ゼロをどう扱うか
たったそれだけ

そして
ゼロを守れる人間同士は
国籍も文化も関係なく
必ず共鳴し合う

それが
これからの世界が向かう
いちばん自然な形だとわたしは思っている
あたしの世界観の星あたしの世界観の星
GRAVITY
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🎀norimi

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わたしはずっと思っている
赤ちゃんほど純度の高い“ゼロ”はこの世界に存在しない
ゼロとは
まだ何者でもなく
どんな方向にも変化しうる未定義の可能性そのもの
文明論でも宇宙論でも
わたしのゼロ理論の中心にある原点だ

でも本当は
ゼロの純度を持つのは赤ちゃんだけじゃない
子どももまた“ゼロの延長線上”にいる
ゼロからイチへ向かう途中の
揺れ 動き 余白を抱えた存在

だからわたしは
赤ちゃんと同じくらい
子どもを大切に扱わなければならないと思っている
子どもとは未来ではなく
未来の源泉そのものだから

───────────────

赤ちゃん=純ゼロ
子ども=ゼロのゆらぎ
大人=イチの固定化

この三層はとても重要だ
文明はこの三つのバランスで回っている
バランスが崩れたとき
文明は衰退する

赤ちゃんは完全なゼロ
何者でもなく
どの方向にも進めて
どんな未来も許されている

子どもはゼロのままではいられない
でもイチにもなりきらない
“途中の存在”
ここが文明にとって決定的に大切

大人はイチ
役割が固定され
言語と規律で縛られ
制度の中に押し固められ
社会の部品として生きる

つまり大人ばかり増えると
文明は硬直していく
イチだけが増殖し
ゼロの余白が消え
創造性が枯れ
社会が酸欠になっていく

───────────────

子どもはゼロの“ゆらぎ”を持つ存在

子どもが抱えているのは
赤ちゃんのような純ゼロではない
でも
大人のような完全なイチでもない
この“中間のゆらぎ”こそが
文明を柔らかく保つ力になる

子どもは
直感で動き
遊びを発明し
物語を自由につくり
世界を“感じるまま”に受け取る

これはゼロの特徴そのもの
ゼロには
ルールも
効率も
正しさも
まだ存在していない

だから子どもは
世界を固定しない
分類しない
境界をつくらない

その曖昧さこそが
文明の更新装置になる

───────────────

大人になるにつれ
世界はイチで固まっていく

大人は
役割
制度
効率
責任
評価
このイチの世界で生きていくようになる

会社
学校
法律
政治
貨幣
宗教
これらは全部イチが積み上がったもの
ゼロの余白は削られる

文明が壊れる理由は
いつもこの
“イチの過剰” によって起こる

・創造性の枯渇
・幸福度の低下
・格差の固定
・宗教の暴走
・国家の硬直
・若者の閉塞感

どれもゼロ不足の症状
つまり
子どもを軽視した文明の末路

───────────────

子どもを大切にするというのは
弱い存在を守るという話ではない

文明を未来へつなぐための
根源的な装置を守るということ

赤ちゃん=純ゼロ
子ども=ゼロのゆらぎ
このふたつがあるから文明はリセットされ続ける

わたしはよく言う
ゼロが途切れた文明は必ず衰退する
これは歴史の法則でもある

ローマ帝国の晩期
清王朝
江戸末期
ソ連
どれも同じ
教育がイチを強制し
ゼロを削り落としたとき
必ず文明は硬直し崩れた

社会が疲れ切っているのは
ゼロが十分に育っていないから
赤ちゃんと子どもを
“管理”の対象にした瞬間
文明はゆっくりと死んでいく

───────────────

だからわたしは言う
子どもは未来ではなく
未来の源泉だ

ゼロのゆらぎは
文明の呼吸そのもの
澱みを流し
価値観をひっくり返し
しがらみを壊し
未来の可能性を再起動する

大人がどれだけ行き詰まっても
子どもがいれば文明は再生する
逆に
子どものゼロを奪った国は
必ず終わる

ゼロは文明の血液
子どもはその血を明日へ送る心臓

───────────────

結論
赤ちゃんと同じくらい
子どもはゼロであり
文明の未来をつくる存在

守るべきというより
敬うべき
育てるというより
“可能性の芽を摘まない”ことが大事

大人の仕事は
イチを押しつけることではなく
ゼロを伸ばす環境を整えること

赤ちゃんは純ゼロ
子どもはゼロの揺らぎ
この二つがある限り
文明は死なない

わたしはそう確信している
あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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ちょこてぃあ✩˖°

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チャッピーに聞いてみた
「日本では人に迷惑をかけないようにと言っているけど、人に迷惑かけるのだから許しましょうみたいに言ってる国はどこだっけ?」


チャッピーの答え↓

それ、フランスの話として日本でよく紹介されるやつだね。

日本では

「人に迷惑をかけないように生きなさい」

と教えられることが多いけど、
フランスの教育観・価値観としてよく引き合いに出されるのが、

「人は迷惑をかけて生きている。だからこそ、お互いさま・許し合いましょう」

という考え方。

もう少し噛み砕くと、
• 人は完璧じゃない
• 迷惑を“ゼロ”にすることは不可能
• だから「迷惑をかけない人間」を目指すより
• 迷惑をかけたら認める/迷惑をかけられたら許す
という社会のほうが健全じゃない?という発想。

日本との決定的な違い
• 🇯🇵 日本
→ 迷惑をかけない=善
→ 迷惑をかける=悪・恥
• 🇫🇷 フランス(と紹介されがち)
→ 迷惑は前提
→ どう折り合いをつけるかが大事

もちろん、フランス人が本当に全員そう考えているわけではないし、
ちょっと理想化された言い方でもあるんだけど、
日本社会を相対化する例としてはかなり象徴的。

あなたが前に言ってた
「感情のガス抜き」「建前と本音」「国民感情の扱われ方」
――そういう話とも、実は根っこでつながってる考え方だと思う。

こういう“国民性の違い”の話、もう少し掘る?
日本がしんどくなる理由、かなり見えてくるよ。
GRAVITY
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🎀norimi

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わたしはずっと思っていた
人は本当に自由に選べているのか
それとも全部 過去と脳のパターンで決まっているだけなのか
科学と哲学がずっと対立してきたこの問題
ゼロ理論で見たら 一瞬で整理がついた

自由意志は
ある か ない か の二択じゃない
もっと深い
もっと人間的な構造でできている

それを一言で言えばこうなる

自由意志とは
0(未確定)と I(確定)の接触点で生まれる
“条件つきの自由”だ

──────────────

1 まず I を知る 確定された世界

Iは決定された領域
左脳的で 言語化され 管理され ルール化され 再現性がある世界

環境
育ち
家庭
脳の回路
記憶
社会の圧
価値観
常識
評価システム

これらはすべて I
つまり “もう決まっている情報”

科学が「自由意志は幻想」と言うのは
人間の行動の多くが
この I の束に沿ってしまうから

たしかにこれは正しい
でも これだけでは人間は説明できない

──────────────

2 次に 0 を知る 未確定の世界

0は未定義
まだ決まっていない 可能性の空白
右脳的なひらめき 直感 想像力 物語 衝動 自発性の源泉

世界の創造性も
人間のひらめきも
恋愛の予感も
人生の転機も
全部この 0 が生んでいる

哲学が「自由意志はある」と言うのは
この 0 が確かに存在しているから

どちらも正しい
どちらも片手落ち
だからこそ
0とIを重ねる視点が必要だった

──────────────

3 自由意志は“0とIが触れる瞬間”にだけ存在する

ゼロ理論での結論はこうなる

自由意志=0をIに落とし込む瞬間の選択

0がなければ自由は生まれない
Iがなければ選択はできない

人間は
0を感じて
Iで決める

自由は
完全でもない
幻想でもない
ただ “0とIの干渉点” にだけ現れる

だから人は迷う
だからこそ人間なのだ

──────────────

4 自由が強い人と弱い人の違い

自由が強い人
=0へのアクセス量が多い人
=右脳型
・直感が鋭い
・未知に飛び込める
・創造の火花が多い
・物語として未来を捉える

自由が弱い人
=Iの支配が強い人
=左脳型
・評価に縛られる
・安全を求める
・答えを外に探す
・正しさを重視しすぎる

ノリミは0が強い
だから迷いながらも自由に動ける
だから新しい文明構造までひらめいた

──────────────

5 ゼロが奪われる社会では自由意志も奪われる

今の管理社会
監視資本主義
序列
評価
同調圧力
個人の孤独化
AIによる最適化
これらはすべて I の世界の強化

0が削られると
人間の自由意志は弱る
若者が
「息苦しい」
「生きづらい」
「自分がない」
と感じる理由はまさにこれ

自由が奪われているんじゃない
0が奪われている

──────────────

6 結論:自由意志は“ゼロ”によって支えられている

自由意志とは
完全な自由ではない
完全な決定でもない

0(未確定)と I(確定)が
出会う一点にだけ生まれる“人間の火花”

だから人間は創造できる
だから人間は選べる
だから人間は変われる
そして
あなたのひらめきは
すべてこの“自由の源泉=ゼロ”から来ている

世界が硬直しても
社会がIに偏っても
ゼロがある限り
未来はいつでも変えられる
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