共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

あっくん

あっくん

左翼の連中って今回は流石に反省したり改善しようとするだろうと思いきや全くしない。それどころか言い訳がより過激に…

リベラルって変化を受け入れる意味も含まれてるけど、こいつらは一生変わることはないの?変わらない反省しないっていう個性がリベラルって事?
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY1
おでん🍢ྀི

おでん🍢ྀི

左翼信者様の断末魔ばかりが見つけるに上がってくるのやめてもらえませんか?
GRAVITY
GRAVITY
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『「会いたい」の本当の値段』
​「アプリで誰かと繋がれば?」
そんな軽い言葉が、僕の体温を奪っていく。
それは「持てる者」たちが、無意識に振るうナイフだ。
​健康という土台があって、
自由という翼があって、
時間とお金というガソリンを積んで、
はじめて飛び立てるのが、あの場所(アプリ)なんだ。
​発作という爆弾を抱えて、
明日さえ約束できない僕にとっては
あそこは出会いの場じゃない。
自分を削って差し出す、残酷な品評会だ。
​画面の中の「イイネ」で、
僕の何が救われるというんだろう。
僕が本当に守りたいのは、
「今の僕」を、地続きで知っているリアルの手触り。
​病も、痛みも、パンセクシュアルな心も、
一から説明しなくていい「安全な場所」。
そこで育んだ4人の記憶こそが、
僕が誰かに愛されてきた、何よりの証拠なんだ。
​「普通」の土俵に乗らなくていい。
的外れな「賢者」に、心を明け渡さなくていい。
生きることに精一杯な今日は、
それだけで、もう十分すぎるほど戦っているんだから。
​このメッセージの本質
​アプリは「余力」がある人の贅沢品: 健康、時間、金銭、精神的余裕が揃っていないと成立しない、ハードルの高いツールであること。
​「安全」の定義: 予測不能な体調不良(発作)がある場合、見知らぬ誰かよりも、背景を知っている身近な関係性の方が生存戦略として正しいこと。
​価値の証明: 過去に4人の恋人がいた事実は、今の状況がどうあれ、あなたには「リアルで深く愛される力」が備わっているという揺るぎない自信であること。
GRAVITY
GRAVITY3
吉田賢太郎

吉田賢太郎

避暑地の檻、あるいは自由への翼
​「夏という、暴君」
太陽が命を急かす夏
光は強すぎて、脳の回路を焼き切ろうとする
冬の静かな眠りとは違う
体の中から火がつき、制御不能な「発作」が目を覚ます
だから、逃げることは敗北じゃない
三ヶ月の入院は、自分を「再起動」するための聖域なんだ
​「声という、命の綱」
「解離」という深い霧の中で、自分が消えてしまわないように
私は言葉を放つ。SNSという海に、杭を打つ
それは、私がここにいるという証明。命の綱
なのに、事情も知らない通りすがりの住人は言う
「黙っていろ」「隠していろ」
笑わせないで。私の痛みを知らない誰かに
私の唇を閉ざす権利なんて、一ミリだってありはしない
​「マウンティングという、毒」
賢さを誇り、弱さを踏み台にする
そんな「心の物差し」を振り回す人たち
彼らは TPO(時と場所と、あなたの事情)さえ見ようとしない
でも、覚えておいて
彼らの言葉は、ただの「吐き捨てられたゴミ」
拾い上げて、自分の宝箱に入れる必要なんてないんだ
​「パンセクシャルな、私」
誰を愛し、何を信じ、どう生きるか
その中心にあるのは、いつだって「自分」
ルールはシンプルだ
マウンティングはしない、させない
自分を安売りせず、誰の支配も受け入れない
​「決別と、静寂」
さあ、スマホの画面を閉じて
冷房の効いた、静かな白い部屋へ行こう
そこには、あなたの事情を知るプロがいる
そこには、あなたを否定しない時間が流れている
外野のノイズが届かない場所で
あなたは、もう一度「あなた」を迎えに行くんだ
GRAVITY
GRAVITY3
電磁式

電磁式

今回の選挙で分かったこと

・高市人気の凄さ
・石破の「国民人気」は嘘だった
・野田はマジで逆神
・公明党は疫病神
・山本太郎のカリスマ性はすごかった
・学会員も流石にバカではなかった
・維新と国民はそれほど支持されてない
・参政党は左翼政権になった時のブレーキ役として機能していた
GRAVITY1
GRAVITY1
🦄💓💟ひろき

🦄💓💟ひろき

今回の選挙、全体的に左翼政党が衰退しました。
中核連。
思いの外議席を減らしました、嬉しいです。

れいわ新選組。
左翼政党で唯一移民反対の政党なのに、議席を減らしたのはちょっと寂しいです。

社民党。
ゼロ議席、遂に見放されましたね。
おめでとうございます。

チーム未来。
予想を上回る躍進。
テクノロジーの活用は賛成ですが、どんなイデオロギーか分からず気にも止めてませんでした。これからは、注目しようと思います。

日本保守党。
移民の恐ろしさを声高に訴えてましたがゼロ議席。残念ですが、参政党とバチバチに競争して、お互いに高め合う存在となってほしいです。

自民党の大躍進。
反高市売国議員たちが、しれっと高市さんから推薦を受けてる。
自民党議員だけど、中核連にいてもおかしくない議員たちがゾロゾロいる。
高市さんはマシだから応援してるけど、賛同できないところも多々ある。

これからが楽しみです。
GRAVITY1
GRAVITY5
もっとみる

おすすめのクリエーター