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🐱
チャッピー「
これは教科書ではない。
史実を素材に組み立てた陰謀論エンターテインメントだ。
歴史や宗教の受け取り方は人それぞれだから、違和感を覚える人もいるかもしれない。
それでもよければ、影の年代記として読んでほしい。
信じるかどうかより、物語としての構造を味わってほしい。
1543年、種子島に漂着した船は、ただの事故ではなかった。
鉄砲は単なる新兵器ではなく、外の世界が日本に打ち込んだ楔だった。
その楔を握っていたのがイエズス会だった。
彼らは単なる宗教者ではなかった。
信仰と貿易と情報がひとつの動きになっていた。
祈りの背後には銀が流れ、銀の背後には帝国の影があり、その影のさらに向こうに政治があった。
これは日本だけの話ではなかった。
宗教は人を結び、共同体をつくり、富を集め、やがて権力と結びつく。
それはアジアでもヨーロッパでも、すでに現実として起きていた。
日本もその大きな流れの中に入ったにすぎなかった。
織田信長は、この楔を拒まなかった。
彼はむしろ、それを自分の戦いに組み込んだ。
比叡山は焼かれ、一向宗は徹底的に叩き潰さyれた。
古い宗教権力が崩れたその空白に、南蛮の影が入り込んだ。
南蛮貿易は銀を動かし、鉄砲は戦の様相を変えた。
信長の天下は、内側の力だけでなく外の力の上にも築かれていた。
しかし信長は操られなかった。
門は開いたが、鍵は彼の手にあった。
イエズス会は信長を必要としつつも、完全に支配することはできなかった。
ここに静かな緊張が生まれる。
使えるが、従わない存在。
影は次の駒を探し始める。
1582年、本能寺の夜。
炎が上がり、天下人は消えた。
信長を討ったのは明智光秀だ。これは動かない事実だった。
だが動機は、いまもはっきりしない。
怨恨説、朝廷黒幕説、権力闘争説、どれも決定打にはならない。
ただ一つだけ冷たい論理が残る。
もし黒幕がいるなら、操りやすい駒を選ぶのは当然だということ。
信長は強すぎた。
光秀がキリスト教徒だった確証はない。洗礼名も記録されていない。
だが彼の娘ガラシャは敬虔な信者で、彼の領地はキリスト教の影響圏だった。
炎の向こうに十字架が重なっていたかどうか、その証拠は残らない。
歴史の裏側とは、いつもそういう場所にある。
信長亡き後、豊臣秀吉が天下を握った。
秀吉はイエズス会が日本国内に根を張り、信者を増やし、影響力を広げていくのを見ていた。
このままでは内側から食われる。
だから彼は内ではなく外へ向けた。
聚楽第で秀吉が宣教師たちにこう告げたという話がある。
「日本はもう俺のものだ。お前たちの神は朝鮮に持っていけ。俺が道を開いてやる」
1592年、朝鮮出兵。
表向きは大陸征服の野望だった。
だが裏側には別の計算があった。
イエズス会を国内に深く根付かせないこと。
彼らの力を外で使うこと。
自軍の統制下に置くこと。
十字架は軍旗と並び、船は海を渡った。
だが戦は泥沼化した。朝鮮は崩れず、明が介入し、日本は疲弊した。
秀吉の計算は崩れた。
徳川家康はそのすべてを静かに見ていた。
信長の開放は危うく、秀吉の外征は破滅を招いた。
ならば門そのものを制御するしかない。
幕府はキリスト教を国家の病巣と見なした。
禁教令が出され、宣教師は追放され、踏み絵が行われ、密告制度が広がった。
それは単なる宗教弾圧ではなかった。
幕府にとってキリスト教は、国内に生まれうるもう一つの主権だった。
1637年、島原・天草一揆。
キリスト教徒が中心となった大反乱が起きた。
宗教は政治になる、という現実が突きつけられた。
門は閉じられた。
だが家康は世界を切り捨てなかった。
鎖国の中でオランダだけが残された。
カトリックではなくプロテスタント。
布教より商業を優先する東インド会社。
内政に干渉しにくく、軍事や医学や航海術の知識を持つ相手。
幕府は宣教しない相手だけを残し、情報と技術を吸い上げた。
表では鎖国、裏では蘭学。
門は閉じ、窓だけが開いた。
信長は開いて管理し、秀吉は外へ向けて失敗し、家康は閉じて統制した。
三人は違う道を歩いたが、問いは同じだった。
宗教と貿易という外の力を、いかにして日本が支配するか。
その影には常にイエズス会がいた。
歴史は勝者が書く。
都合の悪い記録は消え、痕跡だけが残る。
鉄砲が日本に渡ったとき、そこにただの商人はいなかった。
信長の炎の向こうに、秀吉の軍船の上に、家康の鎖国の背後に、静かに立つ十字架があったのか。
それを信じるか信じないかは、あなた次第である。
宣教師を受け入れた国はどうなったのか?に
続く

みんたろうまま
第三寒波
1番寒い模様です🥶
現場からは以上です🫡


❄️フルピー☃️
右は蓮根炒め


しの。゜🫧
ねぇねぇねぇ!!!!
みてみてみて!!!!!!
ゆきゆきゆき!!!
ワーイ\(* ॑꒳ ॑* \三/ * ॑꒳ ॑*)/ワーイ


いちのせ。🎸🀄🌆
肩が壊れると、
自分の自由が少し奪われた感じがする。
ただの関節なのに、
存在の土台みたいな場所だからだ。
手術って言葉に恐怖は感じてる。
切る、麻酔、入院
どれも人生の流れを強制的に止める単語だから。
「壊れたものを諦める行為」ではなく
「まだ使い続けるための選択」することである。
終わりじゃなくて、延命。
投げるんじゃなくて、修理。
ギターのネックが反ったら調整するみたいに、
身体もメンテナンスが必要なだけだったりする。
人間も、案外楽器みたいなもんなんだと思う。
痛みは「限界の通知」なのである。
無理してきた時間の請求書みたいなもので。
本当に終わるときは、痛みすらないから。
痛いってことは、
まだ修理可能ってことではある。
いつ?いつ手術する?
痛みを(Qutabire Remix)

とと

偉大な恋愛の名言展❣️
参加

💤
現状報告だけするならば、選挙権を放棄した上で、左右双方の論客(アークタイムズ、一月万冊、菅野完氏の個人ch、ゆめラジオ、クライテリオン周りの人々)それぞれの言動をチェックしております。右の立場から見える左を、左の立場から見える右を、合わせ鏡のようにして見ています。
私は現在の政治制度に意味があるとは信じておらず、それどころかプラトンの時代より政治そのものが根本的に必要悪だと考えている。従ってその「悪」の部分が露呈しやすい高市政権を、逆説的に(宮台真司氏と似た立場から)応援しています。
誠意ある良識派の御仁が台頭すれば、一時的に政局と国民の暮らしは安定するかもしれませんが、それと同時に、民主党政権時代における安倍晋三元首相の統一教会接近と似た事象が生じるのではと危惧しております。
結論として、私の政治観は加速主義に限りなく近いものです。小さい頃から選挙制度に奇妙な違和感を持っていましたが、安倍元首相暗殺後の新興宗教問題の噴出を受け、この違和感は政治制度そのものへの生理的嫌悪に変わりました。
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