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サイダー
まだまだ若かりし頃、ガレージロックンロールリバイバルという概念を知り、ホワイトストライプスやらヴァインズやらと一緒に聴きまくっていた、ハイブス。
かなり家から離れた店に、わざわざ定価でジャンジャンCD買いまくってハイになっていましたね、あの頃は、、アホでしたが、それもまた幸せだったのかもしれません。
Two-Timing Touch and Broken Bones

サイダー
赤白黒の姉弟はもとより、ストロークス、ヴァインズなどなど、お世話になりました。このリバイバルは、ロックの再起をかけた業界の戦略、という噂もありますが、そんなことはいいんです。ピストルズを否定する奴があんまりいないのと同じ、タネや仕掛けがあっても、カッコいいモンはカッコいい。
The Hives も、やたらとお世話になりまして。あの黄色いジャケのやつから入りました。あれもいいんですが、この曲がたまらなく好きです。今年出たアルバムも良かった。ライブもよかった。語り足りない。
Die, All Right!

kart
いや、本当は今日はビーディ・アイの曲をあげようと思っていたのです。そう、オアシスからノエルが抜けた後のメンバーで作られたバンド、ビーディ・アイ。
ノエルが抜けた後にアンディ・ベルがベースからギターに戻っているんですよね。勝手な妄想ですが、アンディがリアムに「俺、ギターの方が得意なんよね、何なら曲も作れるんやけど」と言ってリアムが「そうなん?自分?ならアイツおらんからギターやって曲も作ったらえーがな。」みたいな会話があった、、、わけは無いですが。
ライド、オアシスの先輩なのに。
何はともあれ、ギターを取り戻したアンディ作の曲から1曲!って、あげようとしたらAppleミュージックにビーディ・アイが無いー!
ビーディ・アイで検索するとオアシスばかり出て来ます。
仕方ないのでRideの曲をあげようとしましたが、全然関係無いヴァインズのRideをあげときます。
ヤケクソです。
Ride
