共感で繋がるSNS

関連惑星

風景の星

9724人が搭乗中
参加
あなたの素敵な風景をお届けください📸‼︎

夕焼け風景好き星

187人が搭乗中
参加
朝焼けもキレイですけど、夕焼けの風景ってどこかノスタルジックで素敵ですね☺️ いろいろな夕焼けの風景を見てみたいです😊

夜景の星

160人が搭乗中
参加
素敵な夜景をみんなでシェアしよう

工場夜景の星

95人が搭乗中
参加
工場の煌びやかな姿をみんなで共有して、全国のお勧めスポットや魅力を紹介していきましょう✨️🏭✨️ 勿論鑑賞だけの方も搭乗OKですよ✨️

苔と風景が好きなの星

80人が搭乗中
参加
はじめまして 育った環境からか 苔のある風景に心を奪われます❤︎ 可愛い苔と自然の風景✨ 良かったら見せてもらえませんか?  良かった見に来て下さい。。。   待ってます♡

鉄塔風景を愛でる星

79人が搭乗中
参加
鉄塔のある風景を愛でる惑星です 色々な鉄塔のある風景を楽しみましょう(*ˊᗜˋ*)♡

ログボの星🌟

75人が搭乗中
参加
いつ来るか分からないログインボーナスを忘れない様に受け取る為の惑星です お気軽にどうぞ!!

夜景大好きな人の星

70人が搭乗中
参加

絕景の星

67人が搭乗中
参加
旅行中に撮った美しい絕景をぜひシェアしてください。

いつか見た景色の星

29人が搭乗中
参加
A BEAUTIFUL STAR

人気

関連検索ワード

新着

臼井優

臼井優

「スーパーで買える中では1番好き」 “焼いただけでうまい食パン”といえば? ランキング上位に「ハリウッドザコシショウのせいで購入」「無意識にかごに入れていた…」の声も
くもりガラス/センター

 忙しい朝や軽食、簡単な夜食など、幅広いシーンで楽しめる食パン。小麦の香りやしっとり感、焼き上がりの香ばしさなどを背景に、焼くだけでおいしさを実感できる食パンも少なくありません。

ねとらぼでは、アンケートサイト「ボイスノート」の協力のもと、全国の男女を対象に「焼いただけでうまい食パン」というテーマでアンケート調査を実施しました。

 多くの人から支持を集めたのは、どの食パンだったのでしょうか。今回はランキング上位から、こちらの食パンを見ていきましょう。

調査概要
アンケート実施日 2025年12月10日
調査対象 全国の男女
有効回答数 1245票
GRAVITY
GRAVITY2
Yukari🦁ฅ

Yukari🦁ฅ

レモチー🍋こと
@レモンティー🍋 さんのイベント
2/14(土)15:30~
ちょうどバレンタインDayなので背景も可愛く🫶
@⸊ဂဗ.。りりさ❀*☆ ちゃん
@🍄猛毒々🍄 ちゃんと
3人で盛り上げて行きますので
応援よろしくお願いします[ハート]
歌う曲はアーティスト縛りから
1人4~5曲でお届けします♪
#リモカラLIVEフェス04
GRAVITY4
GRAVITY6
珠雅(しゅが)

珠雅(しゅが)

最近のYouTuberが自ら歌唱や楽曲制作を行うのには、大きく分けて**「権利と収益」「自己ブランディング」「ファンの多角化」**という3つの戦略的な理由があります。
ご質問いただいた背景を、6つのポイント(チャプター)に分けて解説します。
1. 著作権トラブルの完全回避
既存の曲(カバー曲)を動画で使う場合、YouTubeとJASRACなどの団体が契約していても、**「原曲の音源(CDや配信の音)」**をそのまま使うと「著作隣接権」の侵害になり、動画が削除されたり収益が剥奪されたりします。
自分で演奏したり歌ったりすることで、この複雑な権利問題をクリアし、安全に動画を投稿し続けることができます。
2. 収益を「100%」自分のものにする
他人の曲を「歌ってみた」場合、発生した広告収益の多くは作曲家や出版社に分配される仕組みになっています。
しかし、**自作曲(オリジナル曲)**であれば、広告収入だけでなく、Apple MusicやSpotifyなどでの配信収益もすべて自分の取り分になります。ビジネスとして非常に効率が良いのです。
3. 「スキップされない」コンテンツ作り
今のYouTubeは、単なる「企画モノ」だけでは飽きられやすい傾向にあります。
動画のエンディングや劇中で自分の曲を使うことで、視聴者に「この人の曲をもっと聴きたい」と思わせ、動画の滞在時間を延ばしたり、チャンネルへの愛着を深めたりする効果があります。
4. TikTokやショート動画での拡散
今のヒットの法則は「音楽」です。自分の曲がショート動画のBGMとして流行れば、普段自分の動画を見ない層にも一気に名前が広まります。
「インフルエンサー」から「アーティスト」へ肩書きを広げることで、活動の寿命を延ばす狙いもあります。
5. ライブやグッズへの展開
YouTubeの広告単価は変動しますが、自分の曲があればワンマンライブを開催したり、楽曲の世界観に合わせた高単価なグッズを販売したりできます。
「画面の中の人」から「リアルで会えるスター」になるための最短ルートが音楽活動なのです。
6. AI技術によるハードルの低下
以前は作曲や編曲は専門職の領域でしたが、現在はAIや高品質なソフト(DTM)の発達により、個人でもプロに近いクオリティの楽曲を短期間で作れるようになりました。
「歌いたい」と思った時にすぐ形にできる環境が整ったことも、自分で歌うYouTuberが増えた大きな要因です。
このように、単に「歌が好きだから」という理由だけでなく、**「自分の権利を守りながら、収益と影響力を最大化する」**という現代的なセルフプロデュース戦略が背景にあります。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター