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幸せのちから
エリン・ブロコビッチ

シズ
『宇宙大作戦』
原題:Star Trek
日本題:宇宙大作戦
放送開始:1966年
制作総指揮:ジーン・ロッデンベリー
舞台:23世紀、宇宙船エンタープライズ号(NCC-1701)
主要キャラクター(初代)
カーク船長(ウィリアム・シャトナー)
情熱と直感型のリーダー
行動力と決断力の人
スポック副長(レナード・ニモイ)
バルカン人と地球人のハーフ
論理と感情の葛藤の象徴
「感情を持たない者」が最も人間的
マッコイ医師
人情派
スポックとの掛け合いは名物
日本語吹替版・名セリフ集
「スポック、君はどう思う?」
(カーク船長)
ほぼ毎回のように使われた定番フレーズ。
原語では “Mr. Spock?” 程度ですが、日本語版では
信頼・対話・民主的判断を象徴する名セリフになりました。
日本版カークは
「独裁的な艦長」ではなく
仲間の意見を聞くリーダーとして描かれています。
「論理的ではありません、船長」
(スポック)
原語の “That is illogical.” の名翻訳。
冷静なのに、どこか人間味がある言い回し。
このセリフが繰り返されることで
スポック=理性の象徴
というキャラクター像が日本で完全に定着しました。
「感情に流されるのは人間の弱さだ」
(スポック)
実は皮肉な名セリフ。
感情を否定しながら、
一番人間らしく悩むのがスポック。
「無茶です、船長!」
(マッコイ医師)
原語ではもっと軽口ですが、
吹替では完全に人情派のツッコミ役。
好きなシーン 地球に帰還
地球への長い道(Assignment: Earth/宇宙からの使者)
日本放送では
「宇宙からの使者」として知られています。
エンタープライズ号は、
本来は23世紀の宇宙探査船
しかしこの回では 1968年の地球 に到達します。
つまり、視聴者と同じ時代・同じ地球に“帰ってくる”という、非常にメタ的な回です。
地球軌道を周回するエンタープライズ
宇宙から見下ろす「現在の地球」
戦争の可能性を秘めた未熟な文明
カークとスポックは
「この時代の人類は、まだ危うい」
と距離を持って見つめます。
“帰ってきたはずなのに、もう居場所ではない”
という感覚が漂います。
ストーリーはあえて書いていません
スタートレックシリーズとして
今でも作られています。
小学生だった私
USSエンタープライズ号に憧れておりました。
作品によって型が変わりますが
やはり初代が今でも好きですね。

💫二枚舌の笛吹💫
#音楽をソッと置いておく人 #prokofiev
Symphony No. 1 in D Major, Op. 25: 4. Finale. Molto vivace

シズ
原題:Star Trek
日本題:宇宙大作戦
放送開始:1966年
制作総指揮:ジーン・ロッデンベリー
舞台:23世紀、宇宙船エンタープライズ号(NCC-1701)
主要キャラクター(初代)
カーク船長(ウィリアム・シャトナー)
情熱と直感型のリーダー
行動力と決断力の人
スポック副長(レナード・ニモイ)
バルカン人と地球人のハーフ
論理と感情の葛藤の象徴
「感情を持たない者」が最も人間的
マッコイ医師
人情派
スポックとの掛け合いは名物
日本語吹替版・名セリフ集
「スポック、君はどう思う?」
(カーク船長)
ほぼ毎回のように使われた定番フレーズ。
原語では “Mr. Spock?” 程度ですが、日本語版では
信頼・対話・民主的判断を象徴する名セリフになりました。
日本版カークは
「独裁的な艦長」ではなく
仲間の意見を聞くリーダーとして描かれています。
「論理的ではありません、船長」
(スポック)
原語の “That is illogical.” の名翻訳。
冷静なのに、どこか人間味がある言い回し。
このセリフが繰り返されることで
スポック=理性の象徴
というキャラクター像が日本で完全に定着しました。
「感情に流されるのは人間の弱さだ」
(スポック)
実は皮肉な名セリフ。
感情を否定しながら、
一番人間らしく悩むのがスポック。
「無茶です、船長!」
(マッコイ医師)
原語ではもっと軽口ですが、
吹替では完全に人情派のツッコミ役。
好きなシーン 地球に帰還
地球への長い道(Assignment: Earth/宇宙からの使者)
日本放送では
「宇宙からの使者」として知られています。
エンタープライズ号は、
本来は23世紀の宇宙探査船
しかしこの回では 1968年の地球 に到達します。
つまり、視聴者と同じ時代・同じ地球に“帰ってくる”という、非常にメタ的な回です。
地球軌道を周回するエンタープライズ
宇宙から見下ろす「現在の地球」
戦争の可能性を秘めた未熟な文明
カークとスポックは
「この時代の人類は、まだ危うい」
と距離を持って見つめます。
“帰ってきたはずなのに、もう居場所ではない”
という感覚が漂います。
ストーリーはあえて書いていません
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史的唯物論者シン

ある


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