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ぷー子

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久しぶりにライブ行ける!
XGとm-flo🫶楽しみ🤩
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みいちゃん

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今日は大森靖子ちゃんのライブに行くのです…😭わくわくわく😭もう泣いちゃう
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とんとん

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ういママのライブ当選したよ😎✨
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KYマテオ

KYマテオ

ライブのチケットの為に二万おろして身震いした。
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いちのせ。🎸🀄🌆

いちのせ。🎸🀄🌆

昨夜のくれんちゃん出演したライブで、おうちがなくて路上で弾き語りをし日銭をかせぎ、その辺で寝るという方が演奏されていた。
平たく言うとホームレス弾きだ。
内面から湧き出る魂と真っ暗闇にするパフォーマンスと、ギターへの一球入魂。
でも曲はキャッチーでよいもので。
僕は息を飲んでいちばん近いところでその人を見ていた。
ボロボロの汚れた洋服、顔や髪もすごい出で立ちをしていた。
ホームレス生活の実体験を歌っていた。
それ以上の魂なんかないと思った。

消費する生活が嫌になり、そんな道を選ぶのもまた苦しく地獄のようなのだろうけど、人生そのものが表現になることは実直で嘘が微塵も感じない。

僕は所詮は消費者であり辛い仕事をこなしてお金を頂いて生きている。好きなことなどは仕事に削られ殆ど出来ない。

どちらの人生が幸せなのだろうか?
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ずたぼろ

テコの原理

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塩分

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 私は1975年生まれだ。ファミコンとセル画のアニメを同時に知り、オタクという言葉がまだ蔑称に近かった時代を通過してきた。好きなものは胸を張って語るより、仲間内で小声で共有するものだった。やがて同人誌を作るようになり、受け手であると同時に、作り手の端くれとして表現に関わってきた。

 この数十年で、オタク文化は劇的に変わった。ゲームは実写に迫り、音楽はオーケストラやライブとして響き、アニメは世界の共通語になった。かつて周縁にあった文化が、今では産業であり、公共の場にある。その進化を前に、私は素直に「すごい」と思う。懐かしさよりも、積み重ねの重さを感じるからだ。

 一方で、変化に強い違和感や反発を覚える人がいるのも分かる。オタク文化が「理解されない側」であった時代を生きた者にとって、主流化は勝利であると同時に、居場所の喪失でもある。しかし、同人誌を作る立場から見ると、クリエイターは常に次を目指し、受け手の変化も引き受けながら前に進んできた。文化が動かなくなった瞬間こそが、本当の終わりだ。

 今、オタクという言葉はあまりにも広く、もはや正確な輪郭を持たない。それでも構わないと思っている。文化は誰かの所有物ではなく、更新され続ける関係性だからだ。1975年世代の独身オタクとして言えるのは一つだけだ。原点を知っているからこそ、到達点の凄さが分かる。私たちができるのは、過去にしがみつくことではなく、静かに現在を肯定することだと思う。
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