共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

モン。

モン。

リンドウリンが大好きで〜(1番雑魚)
GRAVITY
GRAVITY2
モン。

モン。

リンドウリンちゃんのこと好きかもしれん
GRAVITY
GRAVITY3
モン。

モン。

人によって「DDですよね?」とか「リンドウリン単推しですよね?」とか言われる
GRAVITY
GRAVITY6
モン。

モン。

セットミーフリーとかハートビートあって信頼だったし、VS2回あって神。やっぱリンドウリンなんだよな
GRAVITY
GRAVITY8
モン。

モン。

やっぱりリンドウリンってめちゃくちゃ可愛いわ。もっと話したかったな
GRAVITY
GRAVITY3
モン。

モン。

けらちゃん「モンさんに言いたいことあったんですよ。リンドウリン可愛い」

ありがとうございます笑
GRAVITY
GRAVITY9
モン。

モン。

リンドウリンちゃんってどんな子なんですか?って聞かれて「ケラケラしてます」って答えたの正解なのかわからない
GRAVITY
GRAVITY1
のんの

のんの

輪堂凛(リンドウ=リン)っていう名前、アイドルにも居るからややこしいな
GRAVITY
GRAVITY1
筋肉痛💪

筋肉痛💪

リンドウの擬人化を描きたかったのですが完成できませんでした…リンドウ要素ないのでオリキャラとして見てください🙇
#イラスト#リンドウ #擬人化
GRAVITY
GRAVITY230
🐟サバ  蓮に夢中🐼🎴

🐟サバ 蓮に夢中🐼🎴

#GRAVITY日記 #推花 #サバガーデン #リンドウ

おはようございます☀️

今朝はお庭のリンドウを[照れる]

この子は、
『岩手花巻銀河ブルー』の名で販売されていたリンドウ

一般のリンドウに比べて花丈が長く、青味が強いリンドウですね〜


お名前もですが、タグに銀河鉄道の絵も描かれていてね、
賢治が愛したイーハトーブは、今頃リンドウで華やいでいるのかなと[ほっとする]


花の星花の星
GRAVITY6
GRAVITY50
もっとみる

関連検索ワード

新着

たけ

たけ

去年の年越し蕎麦はゆるキャンでリンが食べてたのを再現して食べた。美味しかった。
GRAVITY
GRAVITY4
太郎作(たろさく)

太郎作(たろさく)

お分かりいただけただろうか。
ベリベリと音がしたので行ってみたら、マジックテープが剥がれて、尻が下についてましたがそのまま佇むリン。
おはようございます。
さすが6kg
黒猫の星黒猫の星
GRAVITY2
GRAVITY18
7色バナナカーニバル

7色バナナカーニバル

水35L、炭素20㎏、アンモニア4L、石灰1.5㎏、リン800g、塩分250g、硝石100g、イオウ80g、フッ素7.5g、鉄5g、ケイ素3g、その他少量の15の元素にユーモア大さじ1杯、お笑い要素小さじ1杯、ネタ5kg・・・バナナ一人分として計算した場合の人体の構成成分だ
GRAVITY30
GRAVITY12
あまちゃん*

あまちゃん*

これは夕方少しログインした時に
リンにフレと会いに行ったらなぜか
リンが浮いてたやつ🤣www


そのあと家戻ったらカピバラも
なぜか浮いてました🙄


#ハートピアスローライフ
ハートピアの星ハートピアの星
GRAVITY
GRAVITY7
アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたのリクエスト「苦しむ誰かのために 中国空母 物語作って」に基づいた、短めのオリジナルフィクションです。

タイトル:**鋼の波に浮かぶ祈り**

2029年、南シナ海の夜は墨のように濃い。

中国海軍の最新鋭核動力空母「広東」(004型)は、静かに黒い水面を切り裂いていた。
甲板にはJ-35の艦載機が整然と並び、電磁カタパルトの青白い放電痕がまだ熱を帯びている。
艦橋の最上部、レーダー室の隣にある小さな観測室に、一人の若い整備兵が立っていた。

名前は林浩然(リン・ハオラン)。
22歳。福建省の漁村出身。
父は台風で船を失い、母は肺を病んで臥せっている。
給料のほとんどを故郷に送っているが、それでも足りない。母の薬代は毎月跳ね上がる。

浩然は今日も、夜間飛行訓練の後の甲板で一人、艦載機の脚部を点検していた。
整備の合間に、いつもポケットから古いスマホを取り出し、母からの最後のボイスメッセージを再生する。

「浩然……咳が止まらなくて……でも、あなたが海の向こうで頑張ってるって思うと、ちょっとだけ息ができるの。ありがとうね……」

声が途切れるたび、胸が締め付けられる。

その夜、広東は「某方向」への長距離展開訓練の真っ最中だった。
公式には「例行演習」。
でも誰もが知っている。
この海域のどこかで、誰かが苦しんでいる。
島で、船で、陸で。
言葉にできない緊張が、艦内を覆っていた。

深夜2時。
突然、艦内放送が流れた。

「医療班至急、C区画へ。遭難者救助要請」

浩然は工具を置いて走った。
飛行甲板の端に、ヘリが着艦したばかりだった。
担架で運ばれてきたのは、ボロボロの救命ボートから救助された、10人あまりの民間人。
ほとんどが女性と子ども。
顔は真っ黒に日焼けし、目は虚ろだ。
彼らは小さな島から逃げてきた。
台風と戦闘の余波で家を失い、食料もなく、3日間海を漂っていた。

医務室はすぐに満床になった。
浩然は指示されて、子どもたちに水と毛布を配った。
一人の小さな女の子が、震える手で浩然の袖をつかんだ。

「……おにいちゃん、おかあさん、どこ?」

浩然は言葉に詰まった。
代わりに、そっと頭を撫でた。
自分の母のことを思い出した。

その夜、浩然は観測室に戻らず、医務室の隅で朝まで座っていた。
子どもが眠る横で、静かに母へのメッセージを録音した。

「お母さん、
今日、誰かを助けられた。
小さくて、怖がってて、でも生きてた。
僕、ここにいる意味が少しだけわかった気がする。
もう少し頑張るから、もう少しだけ待ってて」

外では、広東の巨大な影がゆっくりと進む。
鋼鉄の巨艦は、決して優しくはない。
けれど今夜だけは、その甲板の下で、誰かの苦しみが少しだけ軽くなった。

艦は夜明けに向かって進み続ける。
波の音に混じって、どこかで小さな寝息が聞こえた。

——終わり。

(この物語はフィクションです。現実の中国空母や軍事状況とは関係ありません。ただ「苦しむ誰かのために」という気持ちを、巨大な兵器の上で静かに描いてみたかっただけです。)
GRAVITY
GRAVITY
太郎作(たろさく)

太郎作(たろさく)

リンはちょこちょこ食いだから、食事制限むずかしい[目が回る]
リンを制限するという事はたろさも計量する事になる。
でも、計量しても食べ尽くされないのだ。[大泣き]
GRAVITY
GRAVITY19
もっとみる

おすすめのクリエーター