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あああ

あああ

(絶対消す)い、一瞬だけ誰か、、力をくれないかという気持ち、、、
ずっと一緒に遊んでたネッ友AさんBさんがいたんだけど、昨年末にAさんが私の悪口を自分の喧嘩相手Bさんに話してBさんにブロックされるという謎事態が起こったんよ、、、、
Aさんに問い合わせたら、自分がBさんに連絡した時のスクショ悪意なく送ってきて、証拠を手に入れてしまい否応にも理解せざる負えなかったのが辛かったのよな、、、

ずっと人間不信気味だったけど、Aさん今でも元気で活動されてる姿を見て(同じになりたくないから誰にも言わなかった)、悔しかったし普通に前を向きたくなった、、から応援してください誰か🫠🫠
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こみみ

こみみ

高校の「倫理」で学ぶべきこととは何だと思いますか?高校の「倫理」で学ぶべきこととは何だと思いますか?

回答数 15>>

所変われば真理も変わる
揺らぎやすい世の中だからね…
人に迷惑かけないように、それはある意味正しい
だけど相手にとって何が迷惑かは千差万別だったりするから面倒臭い
そんなの常識でしょ!?…でもどこまでが常識なのか…ワイが常識と思ってる範疇が行き過ぎてたり、逆に足りなすぎと言われたり…どっちやねん[冷や汗]


まずは自分が人と違う考えを持ってもいいということ
意見のぶつかり合い=喧嘩、嫌なこと
では無いことを知って欲しいかなぁ
ワイは未だに分からん生粋の日本人だけど[ほっとする]

そこから、相手にとってネガティブなこと伝える時、悪意ない言い方が出来るといいかな…(自分これ嫌なんやけど~とかいうの)
めっちゃキレられて言われるといやそれはお前だけの常識で知らんがなってこっちも意固地になってまうから…
哲学哲学
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体温

体温

コメント確認する度、俺に向けられた悪意が残り続けてるのさすがに呪いすぎる
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たるお

たるお

 同じ悪意でも、善人や不幸な人に向けられる悪意は共感できず忌まわしいのに、悪人や幸福で傲慢な人に向けられる悪意は許容して、時には好ましく感じてしまう。何に共感するかから、自らの欲望の本質が窺われる。――巧みな説得は、自分の中にある欲望や本性と一致するものを提示されるために、心地よい「真実」に感じる。だがその「真実」は、むしろ私たち自身の本質についての真実である。
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ミ゚

ミ゚

高級食材大量廃棄を嘆く鬼は、今年も人間に訴えかける。だがしかし、「鬼は外福は内」の軽快なサウンドと悪意なく投げ付けられる豆によって敗北し、高級食材大量廃棄は繰り返されるのだ──────。
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シズ

シズ

先日、呪物コレクターの田中俊行さんにおあいして
今までで五人あの世に送ってしまったチャーミー人形を見てきました。
というので、映画の中の怖い人形とは。

チャッキー
   『チャイルド・プレイ』シリーズ

アナベル
   『アナベル』『死霊館』ユニバース

ビリー
    『SAW(ソウ)』シリーズ

ブラームス
    『ザ・ボーイ(The Boy)』

トーキング・ティナ
    『トワイライト・ゾーン』(TV映画系)

ポラロイド人形(クラウン)
    『ポルターガイスト』

この中においてトラウマレベルの人形はと言うと

『チャイルド・プレイ』(1988)
『アナベル 死霊人形の誕生』

と評価絶大。
ではアナベルを紹介していきます。
この映画、実話ベースとのこと。
実話においては、• 「アナベル」という少女の霊がいると名乗った
しかし調査の結果 **霊ではなく悪意ある霊的存在(悪魔的存在)**と判断
人形は“依り代(器)”にすぎないのである。

映画化においては、最初からほぼ悪魔案件
人形が呪いの象徴として強調されている。
ではなぜ変更

理由はシンプルで
可愛い人形のままだと怖くない
現象が地味すぎて映画向きじゃない
90分で恐怖を最大化する必要がある

実話に着想を得たホラー”であって、
ドキュメンタリーではない映画ではある。

本物のアナベルは「映画より安全」である。
実在のラガディ・アン人形は
絶対にケースから出さない
触らせない
定期的に神父が祝福

映画ほど暴れていないのは、
「ちゃんとした対処を続けているから」
…という説明がされています。
逆に言うと、放置するとヤバいという理屈。
実際では、少女の霊”はウソをついていた設定
アナベル事件では
「私はアナベルという少女。可哀想だからここにいさせて」
と名乗る存在がいたそうです。
ウォーレン夫妻は
同情を引くのは悪霊の典型的手口
と判断。

ホラー映画でよくある
**「優しい霊だと思ったら…」**の原型。

まあ私は見ないという選択肢一択[泣き笑い]
映画の星映画の星
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だるま落とし

だるま落とし

歴史。その信ぴょう性(陰謀論風)歴史。その信ぴょう性(陰謀論風)

回答数 42>>

学校で習う程度の触れ方だし、ドラマや漫画で見知った『フィクション』物なので信ぴょう性はかなり低めになっちゃうかな。

悪意の有無や作為的であるかどうかまでは考えないで見てるし、結局は『解釈』でどうとでも転んでしまう場合もあったり後出しジャンケンっぽい所もあるし。

石田のみっちゃんが東西で『どんな人物か』って見られ方も違う様に、意図的にねじ曲げられていると思える所もあれば、その視点は見てる側の立場の違いとも言えるし。

俺の人生の様に浅い所しか知らないのでどこまで捏造されたり、どうして捏造したのかまでは想像しかできませんね。





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