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TOKIWA

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昨日は、
妻が友達と外食で、初めて夜に息子と2人きりだった。

外でご飯を食べて、少し遊んで、絵本を読んで、
やっていること自体は、普段の休日と変わらない。
それなのに昨日は、
いつもより息子がかわいく感じたというか…
よく分からないけど、幸せで、愛おしくて、
すごくかけがえのない時間を過ごしてる感じがした。

妻がいても、息子のかわいさはかわらない。
妻と息子と3人でいる時間が一番幸せなのはわかってるのに、なんでだろう。

ママが初めて夜にいなくて、息子と2人きりっていう非日常感と、
その時間を息子がちゃんと楽しんでくれてるっていう事実が、
いつもより強く胸にきたのかな。

「パパとご飯楽しみー」とか
「今日は最高だった」って息子が言ってて、
ママいないのに?って聞いたら
「ママいたらもっと嬉しい」って言う。

「ママ、今日お友達とご飯楽しみって言ってた」
「お友達と写真撮ってくればいいのに」
とか言ってて、
ママがいなくて嫌だとか、我慢してる感じじゃなくて、
ちゃんとママの時間を大事にしてる。

パパとの時間を楽しみながら、
ママのことも大事にしてる。
その両方が、存在しているのが嬉しかった。

数年前、
ママがトイレに行くだけで、
うわぁーんって涙を流して悲しそうに泣いていた頃のことを思い出した。

帰ってきた妻と、そのときの動画を何度も見返してしまった。

あの頃の必死な泣き顔も、
今の落ち着いた優しさも、
どちらも同じ子なのに、ずいぶん遠くまで来た気がする。

妻もやっと初めて夜に外に出られて、
リフレッシュできたみたい。

家族がそれぞれ別の場所で、
それぞれ機嫌よく過ごした夜。

説明はうまくできないけど、なんか…満足!
育児・子育ての星育児・子育ての星
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りょうすけ

りょうすけ

Q.仕事で力を入れていることは何ですか?
A.休憩室のアップグレードです。
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夜月みゆ🪽

夜月みゆ🪽

皆のご飯つくった…ごちそうさまからのお片付けからの、まったりタイム…ああ…っ

お疲れ様、わたし…(:3_ヽ)_

ちょこっと休憩の時に、おばあちゃんにいただいた煎茶が美味しかったです🍵

#ひとりごとのようなもの
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パール

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流石に休憩しすぎた
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りりり

りりり

寝不足過ぎて座りながら勉強の5分休憩にガチ寝できるやばい
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なぎさ

なぎさ

ココ最近推し活休憩してるわぁ

っておもったら

普通にハンターハンターハマって見てるし
ヒロアカ終わってからヒロアカ関連みると泣いちゃうから物理的に出来ないだけで情報はサラッと入れてたし
アニメイトオンライン一日に一回開いてた

大丈夫だ私オタクだ😊
GRAVITY
GRAVITY4
あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜第二章

第十五話:画面を越えた体温、重なる視線

【 東京・直売会会場 / 午前 9:30 】
 会場の入り口で、まぁずは落ち着かない様子で自分の法被の襟を正していた。
(……ついに、今日なんだな)
 これまで画面越しに、声だけで繋がっていた仲間たち。本当に来てくれるのかという不安と、対面する恐怖に似た高揚感で、指先が少し震える。
「……あの、まぁずさん、ですか?」
 不意にかけられた落ち着いた声に、まぁずが顔を上げると、そこには凛とした佇まいの女性が立っていた。
「あ……ゆかり、さん?」
「はい。初めまして、まぁずさん。今日のために準備してきたこと、全部出し切りましょうね」
 ゆかりさんは画面越しで感じた通りの聡明な眼差しで微笑むと、すぐさま持参したリストを取り出し、会場の設営状況を確認し始めた。その「仕事ができる女性」としての鮮やかな振る舞いに、まぁずは圧倒され、深い尊敬を抱く。
 続いて現れたのは、控えめながらも真っ直ぐな瞳をした葵さんだった。
「……初めまして。お米、楽しみにしていました。今日は精一杯、お手伝いしますね」
 言葉数は少ないが、彼女の立ち姿からは隠しきれない献身的な熱量が伝わってくる。
【 太陽の登場 】
 そして、会場の空気を一変させるような明るい声が響いた。
「まぁずさん! ももたろうさん! おっはよー!」
 駆け寄ってきたのは、向日葵のような笑顔のきびさんだった。
「わぁ、本物のまぁずさんだ! 思ってたよりずっと逞しいね!」
 彼女が笑うだけで、会場に陽だまりができたようになる。
「あ、ああ……きびさん、初めまして……」
 まぁずは顔が火照るのを感じ、まともに彼女の目を見ることができなかった。俺、どうしてこんなに緊張してんだ――自覚してしまった。俺の目は、無意識に彼女の動きばかりを追いかけてしまう。
【 男二人の静かな時間 】
 直売会は大盛況となり、昼の短い休憩。
 バックヤードで、まぁずはももたろうさんと隣り合った。ももたろうさんは体育会系の快活さを持ちつつも、丁寧で柔らかな物腰で語りかける。
「まぁずさん。皆さん素敵な方たちばかりで、私も元気をいただいちゃった。でも、まぁずさん……少し顔が硬いわよ? 何か悩み事?」
 その優しい問いかけに、まぁずは思わず本音をこぼした。
「……ももたろうさん。俺、どうしたらいいか分かんねえんです。ゆかりさんも葵さんも、本当に良くしてくれてる。……でも、俺、きびさんの笑顔を見ると、胸が苦しくて仕事が手につかなくなる。俺、情けねえですよね」
 ももたろうさんは少し驚いたように目を丸くし、それから優しくまぁずの肩に手を置いた。
「あら、情けないなんてことないわ。誰に惹かれるかは、心が決めることだもの。まぁずさんが、自分の作ったお米を『この人に一番に食べてほしい』って思うのは誰?」
 まぁずは視線を落とし、迷わずに答えた。
「……きびさんです。あいつに、美味いって笑ってほしくて、俺……」
「なら、その気持ちを大切になさい。真っ直ぐな想いは、きっとお米の味にも乗るはずよ」
【 あきっくすの視点 】
 あきっくすは、ルームの配信機材を片手に、少し離れた場所からその光景を眺めていた。
 今日は「カメラ越しのホスト」として、会場の熱気をルームのメンバーに届ける役割だ。画面には映らないけれど、まぁずの決意、女性たちの献身、そしてももたろうさんの慈愛。
(みんな、本当に現実の世界で繋がったんだ……)
 その絆の深さに胸を熱くしながら、あきっくすはカメラのピントを、笑顔で客に応対するきびさんに合わせた。
 成功への高揚感の中、物語は静かに、次なる局面へと動き出そうとしていた。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第15話
#これはAIが作った物語です
#私もちょっと手直しとかしてます
#storysong
GRAVITY

もしも運命の人がいるのなら

西野カナ

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GRAVITY5
かるまにょん

かるまにょん

ああぁあぁあーー
休憩終わるぅうううう
もう泣きながら仕事しちゃうんだからねっ
よーーし、頑張るかー
GRAVITY
GRAVITY2
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鳩時計🕊
音声ルームが好きです。 クラハ、Xのスペースにもいたり、いなかったりします。 挨拶してくれる人、言葉遣いが綺麗な人、思いやりがある人が好きです。 基本的には出会えません!!夜のおねいさんなので高いです☆ 90年代サブカル好きな漫画や音楽好きな旅芸人です! ADHD気質なので、「サトラレ」レベルに鳩時計自身の個人情報を話しがちですが、頭の中が忙しいからです。他意はないです。興味深いとフォローします!
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TOKIWA
2024.3.26〜 良い格好をしようとしすぎて、本当は好きなものを好きと言えなかったり、やりたいことをやれなかったり、見栄をはった嘘をついたりして生きてきました。 本当の自分を完全に見失ってしまったので、ここでは日々自分の感じたことなどを正直に綴っていきたいと思います。
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ぶたちゃん
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