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山菜

コリ

諸行無常の響きあり

コリ
山菜

コリ
に並べて書くなら
ネバーアンダースタンド大名曲だよなって思う
名曲の定義は知らない

コリ
メカトルと一緒ですね!とはならないのでそこまで

リトル
SS リトル(トイレ中) リトル(ほろ酔い)
S リトル(深夜) リトル(自炊)
A リトル(模擬) リトル(外食)
B リトル リトル(運転) リトル(TL徘徊)
C リトル(本凸) リトル(お気持ちポスト)
D リトル(便意我慢中) リトル(運動後)

ハヅキ
リトル・マーメイド🧜♀️


第2地区
ヨシっ!
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しゅあ
回答数 18>>

ジョン
『アナイアレイション 全滅領域』『ぼーは恐れている』の不条理・SFホラー系、
あとは『ブラックフォン』とかホラーなのに後味が爽やかな青春ホラー映画あ
k.m.joe
特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。
連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。
山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。
新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。
佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。
辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。
辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。

🇯🇵にこ
-
物語のシステムはリトル・マーメイド
リトル・マーメイドと違うところは、女性像
アリエルは夢見る少女だからロマンチックに終わるけど、ヘラクレスのメグは賢い大人の女性だから感情移入はヘラクレスの方がしやすい!
「ストーリー的に面白いか?」は神話をなぞってるだけだからちょっと微妙[冷や汗]
メグは素敵な女性でした[ほっとする]
くまのみ
・光染料を焼く時にも使える
・ランタンほどじゃないけど暗闇を照らせる
・リトルの時に立ち姿変えなくてもすり抜け可能
・原罪で禿げてても灯篭に火つけられる
・修繕の結晶にも灯せる
・無課金アイテム
トーチ最強なのでは…??

ヒィ〜ちゃん❤︎
ポール・ダノ(左)がクエンティン・タランティーノからの批判に反応/Getty Images
(CNN) 米俳優ポール・ダノが、米映画監督クエンティン・タランティーノからの痛烈な批判に対し、沈黙を破った。
「パルプ・フィクション」を撮ったことで知られるタランティーノは、先月公開されたポッドキャスト番組のインタビューで、21世紀の映画で5番目に好きな作品として2007年の「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」に言及。「大きな欠点」さえなければ1番か2番になっていたと語った。
その上で「欠点とはポール・ダノだ」と明かし、ダノを「本当に弱々しくて、つまらない男だ」と酷評した。
ダノはタランティーノの発言について公式にはコメントしなかったが、ハリウッドのビッグスター数人はダノの擁護に回っていた。
そしてこのほど、バラエティー誌の記者がこの件を巡りダノ本人に質問。サンダンス映画祭で開かれたオスカー受賞作「リトル・ミス・サンシャイン」20周年の記念上映会に出席したダノは、タランティーノの発言について直接言及することはなかったものの、自身に寄せられた支援に関してこう語った。「本当に嬉しかった。とても有り難いことに、世界が声を上げてくれたおかげで自分が声を上げずに済んだ」
俳優で監督のベン・スティラーも声を上げた一人だ。スティラーは先月、X(旧ツイッター)で「ポール・ダノはとんでもなく素晴らしい」と投稿。リース・ウィザースプーンもスレッズで「ポール・ダノは信じられないほど才能に恵まれ、多才な俳優だ。何より彼は紳士だ」と語っている。
ジョージ・クルーニーは今月初め、「俳優に冷たい人を見るのは愉快ではない」と述べ、ダノと仕事ができるとしたら「光栄なこと」だと付け加えた。
「リトル・ミス・サンシャイン」の監督たちも、バラエティー誌の記事中でダノを擁護。ジョナサン・デイトンはタランティーノの発言を「恥ずかしい」と一蹴し、「彼(ダノ)のひりひりするような演技が、タランティーノを不快にさせたのだとしか思えない」との見解を示した。
ヴァレリー・ファリスは「人々がポール支持を表明してきたのは興味深い。彼はとても多くの人に愛されていて、非常に明敏な人物だ」と言い添えた。
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ヒィ〜ちゃん❤︎
他人に優しくしたいなぁ!!!
どう年代でも歳上でも仲良くしてくださる人が折れば嬉しいです!!!
心許せる友達が欲しいです!!!!
男女問わず欲しいです!!!
悩みとか色々相談出来る友達が欲しいです!!!!!!!!!👩❤️💋👩👩❤️💋👩👩❤️💋👩
グラ楽しいから辞められないですよ💦
みんなと仲良くワイワイ話したいです🤤🤤
自分グラ入ったきっかけは他県の人と仲良くしたかったからです(´・ω・`)
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諸行無常の響きあり
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k.m.joe
1957年生まれ、熊本市在住。ブルースを基本とした黒人音楽のリスナー。「変わりゆく変わらぬもの」「曲を聴くより人を聴く」が信条。ブログは「はじまりはブラックミュージックSE」。2022年春に退職済。
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🇯🇵にこ
彼氏あり。日記/気が合う友達募集中。合わなかったらフォロー外して大丈夫だよ〜お気軽に
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ハヅキ
NovelAIで色んな画像を生成する人です。よろしくお願いします。
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