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エントロピー

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ポイント中心点「変な男しかおらん」
短文の話そ、は、もう死んでいる
あとは、なんた?あー僕からの洗礼
なので日本男子がこうなったので日本がお亡くなりになる、と言いましたね
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あああ

あああ

丸の内だけはいつ来ても裏切らない洗礼された景観だからほんとに好き
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ようちん丸

ようちん丸

俺の自尊心を、肩書または体感レベルで、支えてくれているものってなんだろう。

大学院卒(国文学)。

教員免許。

神戸大学理系への合格体験。(中退したけど)。 

短歌の全国歌壇13回入選。

国公立大と関関同立への合格実績。

高校生の数学の点数を、28点から98点まで上げた体験。

非行、発達障害、不登校の子をきちんと高校卒業まで導いた体験。

過去の3人の女性との恋愛体験。

3人の友人をプロテスタント洗礼に導いた経験。

聖書2回・全編通読および550冊の読書体験。

あとはもちろん、過去および現在の、家族や恩師、先輩や友人、後輩や元教え子からの愛と友情と支え。

わしは小さなころから、知と美と愛への憧れが、すごく強い。

一方で、お金と成功への憧れは、もちろん、そこそこある一方で、そこまで強いってわけでもない気がする。

ちなみにわしの最大の弱点は、若いころから病弱であること。
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ゆかり

ゆかり

日曜日の件だから、公開限定。
説明もあまり出来ないけど。
1月最期の日曜日。いつもの学修に向かう道。
目の前の車がほぼ全てどいた。
高速では数台、前に居たけど、殆ど邪魔にならない。
下道に降りたら、目の前に立ち塞がり進行を邪魔する車が一台も居なくなった。
まるで、早く到着しなさいという御意志を頂いている気がして、所要時間も驚きの短縮。
これは、何かを授けて頂けると直感した。

同じ祝詞で、同じ状況で、ただ沈黙して座るだけ。
だけど、毎回頂くものが違う。

御親意とは何なのかに触れ、それを学ぶ者はどの様な念を持つべきかを記して下さった祝詞に黙々と目を通し、それぞれの念を念じる。

今回は、ハタと感じ取れた想いが、
「私は此処に居て良い」
だった。

御親意により生命を頂き誕生したみたまである自分。
そして、そのみたまを高めて行くようにと、様々な御指導が雨あられと頂けている。
自分で望んで生まれた魂は居ない。全て、ゼロ意識の時から、誕生させよう、生かそう、育てようという御親意によって発生して来た。
だから、居て良いなどとは知識では解っている。
だけど、知識だから感動は無い。
感動してたつもりでも、それは自分で感じられる範囲でしか無いから何処か嘘っぽいのだ。

私は子供の頃からDVで育ち、結構厳しい状況で、
基本的には、自分は居てはいけない、居るだけで迷惑だと思って生きて来た。
だから、魂は死なないと言われて喜べる訳もなく、これを喜べる様になることが自己責任だと、これも知識で解ったから、
ここをどうやって乗り越えようかと悪戦苦闘して、
そうか、ありがとうございますで過去世の意味の全てがひっくり返ることを知った。

だけど、今回のは、
私は此処に居て良いという、絶対の安心感だった。

私は実は、意地悪のみたまだったので、
浮かんで来ることが意地悪なので、常に困惑していた。
もう意地悪は卒業したと決め付けても、それを、生きる上で実証して、汎ゆる意地悪に対してどう対処するのかを問われる如くに、呼吸する様に意地悪の人達に囲まれ洗礼を受けたし、
それにいちいち影響を受けて苦悩した生涯だった。

そして、そういう魂は、おそらく沢山居るのだろうし、その人達もきっと大変だろうと思う。
そのブレイクスルーが、もしかしたらこの、
「自分は此処に居て良い」
なのではないかと思えた。

この日曜日の前日、朝から、兄から電話があり、こちらの方に用事があるから本日お参りに立ち寄ると言う。
兄も、ハラスメントな魂なので、
急に来られるのも困る私と案の定言い合いになったけど、
とにかく、人の気持ちをわざわざ抉るのが上手いのだ。
言い合いはしたけど、その後少し片付けて、朝からいい汗かいたと爽やかな気分になって御礼メールを入れ、
玄関に保管してる鳴門金時をお土産に持ち帰って良いよと電話を入れた。
先刻の意地悪問答が無かったかの様な私の晴れやかな声に兄はたじろいで、軽やかな声で応対してくれたけど、
これ、考えてみたら、私が意地悪に影響されなかったという結果を実行して証明出来たのだと腑に落ちた。

おそらく、私はようやく、意地悪観念を卒業出来たということなのかもしれない。

今回の日曜日は、十年前の御指導。
地球の過去の大絶滅の意味を解らせて下さり、
これから築いていく新惑星である地球をどの様にやって行くべきかについての御指導だった。
御指導そのものに意見するなど生意気で不遜の限りだし、自分達はどうするべきなのかについての率直な意見交換をしたかった十年前の気持ちが、
今回は遂に果たされた気がした。
自分を切り替えずには何一つ始まらないということに、一堂に学ぶ総員が思いを馳せていた実感があり、嬉しく思った。

2026年1月。
きっと、これは見えないけど根底を変えて行く大きなうねりとなって行くだろうと思えた。
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宇都宮順

宇都宮順

村上春樹もクリスチャンの洗礼者です
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