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生涯独身予定の星

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この星は、過去・現在・未来(予定)で独身の方の星となっております。 いろんな理由で独身の方がおられる方と思いますが、前向きに人生を歩めていく助けになればとこの星を作りました。 不快となるような投稿は禁止なので配慮願います。

節約の星

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お得な情報やこんなことしてるよ〜などぜひ皆さんの節約術を教えてください

今日の予定は?の星

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今日なにするよーー!!っていうただの報告ができる星です✩.*˚楽しみなことめんどくさい事、メモ代わりなんでも使ってね( ⁎ ˊ⩪ˋ⁎)⟄ ✏︎ᝰ

節約生活の星

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「マナーやルールを守りながらの、節度ある節約は美徳!」だと、私は思います!! 著しい物価上昇、経済的困窮等に多くの人が苦しみ困っている中、世界的に「謙虚さ」「細やかさ」「もったいない精神」等等に尊敬や感心をされている我らが日本で生活されているみなさん!! ぜひぜひ「様々な節約」「身近な節約」の方法・情報・実践・経験等等を共有しながら、 「『節約』により『生活』をより豊かにしていく!」ことにつながる交流をしてみませんか? 「良き節約はしあわせにつながる!」 という考えのもと、『節約生活の星』をつくらせていただきました!! マナーやルールを守れない心悪しき人以外は、どなたでも歓迎です! どうぞ、気軽に、 節約生活の星 にいらしてください〜!! きっと、ためになり、うれし楽しかったりもする、節約術・節約情報や、節約生活の投稿に出会えるはずです!! スーパーよろしくお願いします!! ☺️✨🤝✨☺️

約束のネバーランの星

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犯行予告の星

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だいじょうぶ!なんでも許されるから

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ここあ

ここあ

ライトスピードレーン予約できてよかった〜
7時間待つとかいやすぎる笑
予約無くなるの早すぎ
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カナイ

カナイ

免許の更新は完全予約制なのに予約してない人用のレーンあんの意味不明。
それならネットで即時キャンセル予約させろ?
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しろまる

しろまる

スターウォーズセレブレーション、ライトスピードレーン取れなかった〜[大泣き]
パネルの予約も先着の可能性あるし、もう幕張まで散歩に行くみたいな気持ちになってる笑
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カナちゃん

カナちゃん

スタジオ予約のスピード勝負にたやすく負ける
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めぐり

めぐり

予約する前から不思議だったけど予約した後も謎
ヒプムビ円盤(ヒプスタ限定版)のマイク型ライトって何…???
ヒプマイ民の星ヒプマイ民の星
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うめごましお

うめごましお

予約できない…


#どこ #予約 #ガンプラ #PGU #νガンダム
ガンプラの星ガンプラの星
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すけ

すけ

バスが全然予約優先じゃなくて鬱
入口レーンが違うだけでバス待機列同じや…
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ケンゾウ

ケンゾウ

7日前予約でノモの国当たった!
めっちゃ嬉しい!
1回目は思いつきで行ったから予約なし。
2回目は3日前予約で関西パビリオン。
当日予約でガンダムと電力館とイタリア。
3回目は7日前予約でノモの国。
4回目は2ヶ月前予約で大阪ヘルスケアの人生ゲーム。
なかなか良い感じで予約取れてる😁

#万博 #予約
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新着

ジル

ジル

今日は双剣練習したから明日はライトでやってみよチャタカブラ狩りまくらなきゃ…(笑)
ライトボウガンの超初心者動画でわかりやすいのがあれば教えてほしいです🙂‍↕️
モンハンワイルズの星モンハンワイルズの星
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しゃり

しゃり

旅館予約まで1分で決めて予約した行動力と決断力の鬼、しゃり。
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ムキムキ防衛隊隊長

ムキムキ防衛隊隊長

あっエステ予約してたのにホワイトニングの予約しちまった忘れてたオワタ🤞
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ふーこ

ふーこ

コメダの照明レトロで好きー
ちなみにカウンター席の丸いライト!
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はるまき

はるまき

ちくわマン

作者、はるまき


第一章 『弱肉強食・転』
第一章4『きゅうり少女』


 その高校生ぐらいの黒髪の少女は、ハヤトを見ながらそう言った。

 「だ、誰ですか、あなた」

 「うわっ、フードモンスターが喋った!どういうこと?知能があるフードモンスターってこと?」

 「いや、あの」

 その少女は俺の話をまったく聞かずに、一方的に問いかけてくる。
 
 「俺は、元々人間で、気づいたらフードモンスターになってたんですよ」

 「どういうこと?」

 理解してもらえなかった。
 当然ではあるが。

 「おいそこの女。これ以上邪魔をするなら殺すぞ」

 「ん?なんか別の声が聞こえる。君、2つの声が出せるの?」

 「邪魔だと言っているんだよ。人間の分際で俺の目の前に立つな」

 ちくわは少女を見下しながらそう言う。

 「君ってぇ、二重人格?さっきとは全然性格が違うけど。ていうか、何その偉そうな態度」

 「もういい、殺す!!!」

 ちくわが少女に襲いかかった瞬間、なぜかちくわの胴体は真っ二つになっていた。
 今、ちくわは確かに少女に攻撃を仕掛けたが、逆にちくわが攻撃されていた。
 少女はちくわが襲いかかる直前に、既にちくわの胴体を斬っていたのだ。

 「いい加減自分の立場ぐらい理解しなよ。君は殺す側じゃなくて殺される側だからね?」

 少女はさっきとは明らかに別人だった。
 ちくわは何が起きたのかまったく分からず、ただ地面に這いつくばる事しかできなかった。

 「こ、の、クソ野郎が!」

 ちくわは何とか胴体を再生させ、少女に殴りかかった。

 「また来るの?命知らずだね」

 少女はちくわの腕を掴み、その腕を引きちぎった。
 
 「うぐっ!」

 「ほら、もう十分力の差は分かったでしょ?いい加減諦めなよ」

 「黙れ!」

 「あぁそう。じゃあ、少し本気だそっかな」

 言いながら、少女は片腕を変形させた。
 腕はどんどん形を変え、きゅうりとなった。
 
 「きゅうり…?」

 「うん、きゅうりだよ。君たちフードモンスターを排除するためのね」

 少女はきゅうりになった片腕を振り、ちくわの両足を切断した。
 
 「くっ、見えねぇ」

 ちくわは両足を再生させ、後ろに走った。

 「今更逃げようとしても無駄だよ、ちくわ君」

 少女は足の筋肉を膨張させ、ものすごいスピードでちくわを追いかける。
 そして、一瞬でちくわに追いつき、ちくわの腹にきゅうりを突き刺した。

 「そろそろ殺してもいいかなぁ?」

 少女は突き刺したきゅうりを抜き、ちくわを踏みつける。

 「ほら、負けを認めなよ。さっきは偉そうな態度取ってすみませんでしたって言いなよ。そしたら命は助けてあげる。喋るフードモンスターなんて珍しいしね」

 「誰が、人間ごときに負けを認めるかよ!」

 「でも君はその人間に負けてるじゃん。いや、私は部分的には人間ではないとも捉えられるか。まぁでも、君の負けは確定してるよ」

 少女がトドメを刺そうとした瞬間、

 「ちょ、ま、待ってぇぇ!!」

 ハヤトが命乞いをした。
 
 「ん?今更命乞い?あぁそうか、そっちの人格はまともなんだったね。うーん、君面白いし殺さないであげてもいいんだけど、いつ襲ってくるか分からないしなー」

 「ち、ちくわ野郎に人を襲うなって頼んでおくから、だから殺さないでください!!!」

 「保証できるの?まぁ、今はそのちくわ君の人格は寝てるみたいだし、ひとまず安全だけどね」

 「え?寝てる?確かにちくわの声が聞こえない」

 「フードモンスターは自然と体を再生させることが出来るけど、そのダメージが大きければ大きいほど再生する時の負担が大きいし、その分エネルギーを消費してエネルギーが無くなると動けなくなったり最悪気絶したりする。そして、その無くなったエネルギーを補給するためには人間を食べる必要がある。だからちくわは今気絶してる状態ってわけ」
 
 「でも、俺は今体を動かせますし、意識もありますよ?」

 「君ってもしかして、元々人間だった?だとすれば、私と似たような境遇ってことになるけど」

 少女は何かを考え込むようにして、話を続けた。

 「自己紹介すると、私の名前は綾瀬リンカ。私は見ての通り普通の人間だけど、この前間違えてフードモンスターの死体を食べちゃって、それで体の一部をフードモンスターに出来るようになったってわけ。それに私はわざわざ人間を食べてエネルギーを補給しなくても平気だよ。だから、もしかしたら君も私と同じように人間を食べる必要が無いのかなって。そういう風に考えれば、君が人間を襲わない保証にもなるしね」

 「まぁ確かに、リン……。いや、綾瀬さんの言ってることは正しいですよ。俺の場合は綾瀬さんとは逆で、ちくわに喰われて、それで体全体がちくわになっちゃいました。あと、多分俺一回死んでるんですけど、なぜかちくわに喰われて俺が生き返りました。というか、そもそもあれは喰われたって言っていいのかも謎ですけど」

 「なるほどね。とりあえず君が敵じゃないことは分かったよ。えっと、名前は….?」

 「俺は黒瀬ハヤトです」

 「そっか。じゃあこれからはハヤトって呼ぶね。私たちは味方なわけだし、ハヤトも私のことリンカって呼んで」

 「え?あ、えーっと」

 こうして、よく分からないが綾瀬リンカという少女に殺されずに済んだのであった。
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あや

あや

今日はいつものところで
予約していたリップを買いに行きました〜
明日さっそく使ってみる♡
今月はリップばかり買ってたな。笑
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