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sun☀️

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『ティール組織』。

フレデリック・ラルー氏が
来日講演の中で言っていたこと。

“「組織や自分の人生の目的(パーパス)は、
見つけに行こうとするのではなく、
パーパスの方が自分を見つけてくれるように
自分を明け渡すのだ」“

“「人生がわたしを通っていけるように、
できるだけ大きなスペースを自分に
あけておく」“

“「決断は先に身体が決めて、
あとから頭が考えているのだから
身体や直感を感じられることが大事」“

“「ただ、人生があなたを見つけることを
許可するだけです」“

これまで資本主義であった
ビジネスの世界とは全く異なる世界観を
彼は示してくれた。

これはソマティックでいうところの、
Get/サバイバルモードではなく
Allowモードだ。

身体性とは、
身体をよりよくコントロールしよう
というトップダウンのアプローチではなく、

身体が持っている解や声に耳を傾けて、
それが何を起こすかを見守る
ボトムアップのアプローチ。

これは老子の思想にも、
カウンセリングやコーチングにも、
宇宙意識とやらのスピリチュアルにも、
私が行こうとしていた旅の世界観にも、
そして理想の子育てにさえも
あらゆる点で私が追求していいたいと
思っていたものだ。

つまり委ねること。
余白を作っておくこと。
そして見守ること。

そう、もしビジネスをすることに
なったらこの価値観で立ち上げたい。

とりあえず転職するとなったら、
私の現在の能力などは一旦脇に置いて
このような価値観のある職場で
働いてみたい。

私と同じイズムを持っている人が
きっといるはずだ。

先日奇妙なプレゼンの話も書いたが、

私が目指したいのは
Getモードの恐れからくる
「ちゃんとしなきゃ」でお互いを塗り固め
首を絞め合うような
お利口さんたちによる集団破滅ではなく、

ひとりひとりが自分を愛し、
己と向き合いながら力みを手放し、
その力みに使われていたコストを
もっとポジティブでクリエイティブなことに
たくさんつかっていけるような、
そんなエネルギーを回していける
ような組織だ。

その為にはまずは自分が
体現すること。

わたしの身体の声を
もっともっと聞いてあげることだ。

これまで避けていた
コツコツ地味な積み重ねと
向き合うときがきた😌
GRAVITY
GRAVITY1
⸊ဂဗ.。りりさ❀*☆

⸊ဂဗ.。りりさ❀*☆

今日はずっとパジャマで横たわりながら片頭痛に効くツボを押しまくってた気がする。
あとはカフェインとったり薬がない時の対策を色々試してみた。
とりあえずさっき晩御飯食べてもっかいロキソニン飲んだからもう少し良くなれるように頑張る(ง •̀_•́)ง
可愛いガチャが出てる時に箱開け回って星粒GETできないのは辛いから早くよくなりたい_(┐「ε:)_
片頭痛持ちの星片頭痛持ちの星
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GRAVITY8
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